統一地方選挙特集
川東大了【大阪府枚方市議選挙】【新風公認】投票日4月26日


パチンコ追放! 外国人への生活保護費の支給廃止
どちらも素晴らしい主張です。このような主張を掲げて地方選を戦えるとは羨ましい。川東大了さんは、私よりも20歳も若い。これからの人です、是非今回の挑戦を機に益々自分に磨きをかけて頂きたい。
川東大了さんが全国的に名を馳せたのは何と言ってもこちらの行動でした。

西村斉さん、荒巻靖彦さんは現在獄中にいる。しかし、必ず戻ってきて又運動の先頭に立つことでしょう。その留守の間をしっかりと守り関西での運動の拠点を死守しているのが川東大了さんである。
当時勧進橋の児童公園は朝鮮総連配下の朝鮮学校によって不当に占拠されていた。彼らのこの行動がなければ、世間の注目を集めることもなく、その不正な在日朝鮮人の行いは糾されることはなかった。
しかし、その為に彼らが負った犠牲は大きかった。民事事件で受けた金額も常道を越えたものであり、いかに日本の司法が堕落していたかを証左する結果となった。
確かに仮処分を無視してデモを強行した指導者の責任は重い。警官が「ここから先は仮処分が出ていますよ」と説明しているのだから、そこで立ち止まりその仮処分の不当性をそこで糾弾すれば、少なくとも民事事件は防げた。
裁判所が決定した立ち入り禁止の仮処分を無視して行動すれば、いかなる理由があっても裁判で勝つことは出来なかった。しかし、当時はそんなことを考えていたら、国家の変革など出来ないという行動原理の方が優先していた。
確かに朝鮮総連は日本人拉致にも一役買うような法を無視する組織であり、そのような無法集団の朝鮮総連に戦いを挑む為には仕方がなかったという考えもあった。
いずれにしても刑事・民事両面において、行動する保守運動は多大の犠牲を払いながらも戦い続けた。その勇敢なる戦士の一人である川東大了さんがその後維新政党新風の西村斉さんと共に活動し、今回統一地方選挙に立候補することになった。
自分の思いをぶつけて欲しい。私も維新政党新風にお世話になって、参院選挙に出馬したときは思い切り自分の思想(考え)をぶつけた。
カルト創価公明党は解散しろ!パチンコは廃止しろ!犯罪者集団の部落解放同盟は解散しろ!在日韓国・朝鮮人の特別永住制度は廃止だ。外国人労働者を雇っている企業には外国人税を新設して課税せよ!支那・朝鮮にもう謝罪するような外交をやめろ!
今、若い人が祖国の将来を憂い、立ち上がる時である
りんごジュース、ジャム、ドライフルーツの販売は→こちら









爆問・太田、テレ朝入社式で「ネットはテレビがやってる素材をハイエナのようにやってるだけ。皆さんの作るものが話題の中心」 
