逆転の発想
以上
この映像を見た人は違和感を覚えた人も多いとおもいます。
なぜか、それは右翼は楽しむものと私が右翼は楽しむものとの発言です。
ふざけていると思われる方もいるのではないか?
わたしが、愛国党に興味を抱いたのは、20歳の頃でした。
愛国党と言えば、先ずは怖いというイメージでした。
「暗殺者#3」〜強大な左翼に立ち向かった17才の愛国者〜山口二矢 - YouTube
」〜強大な左翼に立ち向かった17才の愛国者〜山口二矢
党員山口烈士が社会党の浅沼稲次郎氏を暗殺した。
この強烈なイメージがあり、右翼というものは、命をかけて、左翼を倒さねばならない。
そのような強烈な思いがあり、山口烈士に続かねばと思い込んでいた。
右翼になろうとするものは、暗い者しか想像できないものでした。
そんな悲壮感を持ちながらの運動は楽しいものとは程遠い者でした。
現在は差別主義者のレッテルを貼られ、いやな思いばかり、
だから楽しくやろうと励ましたのです。


