2023年11月30日

右翼は楽しむもの

右翼は楽しむもの

逆転の発想




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以上

この映像を見た人は違和感を覚えた人も多いとおもいます。

なぜか、それは右翼は楽しむものと私が右翼は楽しむものとの発言です。

ふざけていると思われる方もいるのではないか?


わたしが、愛国党に興味を抱いたのは、20歳の頃でした。


愛国党と言えば、先ずは怖いというイメージでした。
「暗殺者#3」〜強大な左翼に立ち向かった17才の愛国者〜山口二矢 - YouTube


党員山口烈士が社会党の浅沼稲次郎氏を暗殺した。

この強烈なイメージがあり、右翼というものは、命をかけて、左翼を倒さねばならない。

そのような強烈な思いがあり、山口烈士に続かねばと思い込んでいた。

右翼になろうとするものは、暗い者しか想像できないものでした。

そんな悲壮感を持ちながらの運動は楽しいものとは程遠い者でした。

現在は差別主義者のレッテルを貼られ、いやな思いばかり、

だから楽しくやろうと励ましたのです。




































  

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2023年11月29日

ミサイル迎撃はなぜできないのか?

ミサイル迎撃はなぜできないのか?

日本軍は張子の虎か



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護衛艦「あけぼの」(2018年3月25日、長崎県の佐世保港で)



 ソマリア沖・アデン湾での海賊対処活動に関連し、海上自衛隊トップの酒井良・海上幕僚長は28日の記者会見で、海自護衛艦「あけぼの」の約18・5キロ先に弾道ミサイルが着弾したとの情報提供を米軍から受けたと明らかにした。酒井海幕長は「(護衛艦に)安全上の懸念は生じなかった」と述べた。

反撃しないのか?

続き、

アデン湾では26日、英国の会社が管理するタンカーが一時拿捕(だほ)されたが、米軍ミサイル駆逐艦の介入で解放された。海自はあけぼのと哨戒機「P3C」を現場に急行させ、情報提供などで米軍を支援した。ミサイルがイエメンから米軍艦の方向に2発発射された当時、あけぼのは同じ海域にいた。

どうしても、疑問が残る

日本はこの海域から80パーセントの原油を輸入しています。

どこの国のタンカーだろうが、テロ組織の攻撃には反撃すべきだ、

本当に不思議だ日本の戦艦もテロ組織が発射したミサイルを打ち落とすべきです。

昨日北朝鮮から拉致された日本人を救出する大会が開催された。

岸田総理も出たようですが、なぜ戦わないのでしょう。

日本海に7隻のージス艦を展開しておきながら、なぜ攻撃しない。

口先だけで、何もできない。日本は永遠に戦争もできない。

そんな国に落ちぶれてしまった。

 残念でなりません。




 昨日


  
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2023年11月28日

創価学会のヤミ


創価学会のヤミ


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創価学会の二代目会長は戸田城聖という人でした。

金貸しをしており、その会社で働いていたのが池田大作であり取り立て屋を主にしていた。


皮ジャンを着こなした若い頃の写真がユーチューブにあった。

わたしも取り上げたことがある。

しかし、それだけではない、私はもっと重要なものを持っています。


それがこれです。

創価学会「師弟不二」に新事実

2代目戸田城聖会長に泥を塗った池田大作

c2925a8c.jpg大スクープ! 創価学会の裏面史

 この写真で掲載した借用書の借主は、創価学会の二代目会長・戸田城聖氏である。
 創価学会員にしてみれば、雲の上のような存在で、例えこれが借用書でっても、ありがたくて額縁に入れて飾っておきたいほどの宝物になるのではないか。

 この借用証書があるということは、この借金は返済されなかった、つまり、創価学会の二代目会長である戸田城聖氏は、この借金を踏み倒したのである。

 この借用書はこれ一枚ではない。8枚ほどであるが、総額は180万円ほどになる。期日は私が生まれる前の昭和26年である。この当時の金額が、今の金額に換算すると幾ら位になるのか? おそらく数億円にはなるのでは、と言う方もいた。

 華族出身の小西恵子さんは、戸田城聖氏と知り合いで、資金を貸したのである。創価学会の高利貸し会社・大蔵商事の軍資金を集めるために、戸田二代目会長はこのような借用書で資金を調達していた。

 無利息と書いてあるので、これは全くの善意で貸したものと思われる。さて、歳月が流れ小西女史は夫にも先立たれ、鎌倉御殿とも云われたその家も人手に渡ってしまった。

 家は没落したのである。家の中を片付けている時に、この書類を発見した。本人はもう昔のことで忘れてしまっていた。本人はある人物に相談、この人物が創価学会に出向いた。

5e52d42c.jpeg写真:創価学会二代目会長の戸田城聖

 創価学会の返事はつれないものだった。戸田本人が既に亡くなっている以上、それを調査することも出来ないので、何の相談に乗ることもできません。

 そう答えたのは創価学会、総務局法人庶務部部長と一緒に応対した弁護士であった。借用書の信憑性については一切語らなかったそうだ。

 夫人は当時、生活にも困窮しており、何とか少しでも面倒見ていただけないかと訴えたが、創価学会はただ「お帰り下さい」の一点張りであった。

 この記事を昨日掲載したが、説明不足であったので改めて今日その重要性について指摘しておきます。

 これは2代目創価学会の会長がお金を借りていた事実を示す借用書です。この資料がこのように写真つきで掲載されるということは、この創価学会会長が借りた借金は返済されなかった。
 すなわち結果的には踏み倒されたということです。

 貸した本人が忘れていたとか、借りた戸田城聖本人が死亡していたことで返済されなかったということでもあります。

 このようなことは世間的にはたまにあることです。しかし、こと創価学会に関しては、これは借金が返されなかったという問題とはまた別な深刻な問題がここには隠されているのです。

 皆さんは、なぜ池田大作が創価学会の3代目会長として独裁的な力を持ち、その座に君臨することが可能だったか分かりますか。

 それこそが、実は創価学会を知る上で最も大切なことなのです。池田大作は著書『人間革命』の中でも書いていますが、師と仰ぐ戸田2代目会長と自分(池田大作)との関係が創価学会では絶対的なものとして教えられています。

 大白蓮華」2006.6より転載

仏法で説く師匠とは、衆生に、自らの拠り所とすべき「法」が自分自身の中にあることを教えてくれる存在である。法を体現した師匠、法と一体となった師匠を求め、その師匠を模範と仰いで弟子が実践していく。そのとき、はじめて「心の師」となる生き方が実現するのです。

言い換えれば、私たちの一生成仏には、衆生の持つ「心の可能性」がどれだけ広いかを教え示す、「法の体現者」であり「法と一体化」した「師」の存在が不可欠となるのです
。
私も、現代において日蓮仏法の広宣流布に生き抜かれた戸田先生という如説修行の師匠がいて、自分自身があります。私の胸中には、いつも「心の師」である戸田先生がいる。今も日々、瞬間瞬間、胸中の師と対話しています。これが「師弟不二」です。

常に、自分の心に、「心の師」という規範を持ち、「心の師」の説の如くに戦う人が、「法根本」の人です。

日蓮仏法は、どこまでも「師弟不二」の宗教です。法華経もまた師弟不二の経典です
。

 日蓮仏法とは「師弟不二」とも言っています。池田大作は「私の胸中にはいつも心の師である戸田先生がいる」とも書いている。

 ところが、どうでしょう。
 その戸田先生が借りたその証文を持って現れた人を門前払いとしたのです。その結果、それがこのようにしてネットで晒されることになってしまいました。

 この記事は2006年6月2日に掲載したものですが、この記事に驚き、これを自らのブログで紹介してくれた人がおります。元創価学会員の方ですが、その記事を紹介しましょう。

 創価学会の信仰に功徳はあるか?という方のブログです。

 ●極右評論と創価の嘘

 極右評論はきちんと根拠も文脈もその危険性も書かれているので良いサイトだと思う。一つだけ心配なのは(私のブログにも書いてきたが、)中国韓国朝鮮と対話するので世界宗教なのだ!!!(だから、池田先生は素晴らしい)という創価の反論に会わないだろうか?私もその回答が思い浮かぶので、あまりこの辺をブログに深く書いていない。

但し、アンチ創価サイトを見ても借金の証文は初めて見たのでかなり貴重な証拠になるのではないだろうか?小説、人間革命のどこか(たしか戸田氏の逝去直前のあたり9巻以降)に「借金は全部、完済した」(主旨)と書かれていたはずだ。巻数やページを教えて>だれか。というわけで、創価の嘘がまた一つ。

 極右評論の話が本当だとすると返さなかった創価の幹部も馬鹿だな、と思う。今の創価にとっては180万とかははした金。(竹入氏が公明党のお金で奥さんに500万の指輪を買うぐらいですから。w)

 証文からして借金は本来、戸田氏が返すべき物だが、弟子の池田が師弟不二の論理から温情で返してあげます。(お金があげるから絶対に口外しないように。)とかすれば、本当の美談でしょう。
 もちろん借金したのは戸田氏なので返す必要は全くないだろうし、時効もあるのかな???どのみち、後々ばれてネットやリアルでの折伏で創価の人がつっこまれるよりは、借金の証文を買い取ったと思えば安かっただろうにね。

人間革命の「嘘」をどうするつもりなのだろうか?創価にとっては現代の御書みたいなものであり、学会精神の神髄みたいなもの。池田氏が(口述筆記だけど)書いてるんですよ?

 特に戸田城聖氏と若かりし池田氏の師弟不二の活躍は今でも最も美談なので「嘘」は一大事のはずなんだけどね。池田氏が師弟不二で戦ったので、青年たちよ!おまえも戦え!!!ってね。

 それとも、師匠と一緒になって借金踏み倒せ???とか?まさか創価でも都合の良いところだけ師弟不二ってことはないでしょう。(笑)ここで桜梅桃李とかで、ああいえば上祐(オウムの上祐史浩)じゃなかった、(笑)ああ言えばこう言うという、創価必殺の場合によってあれこれ言い訳をする創価論法が登場ですかね?

http://blog.goo.ne.jp/soukagakkai_usotuki/m/200606/1

※注 文中の『極右評論』とは当時の当ブログの名称

 さて、この話題に関してどのような創価学会信者の反応があるのか楽しみです。

 昨夜は二つばかりありました。

�仝渋紊亡校擦靴討眇�億円にはならない。一千数百万じゃないの―という指摘

 そうですか、ありがとう御座います。
 貸主が何とか返済して頂けないかと訴えたのはその十分の一の180万円ほどですが、門前払いとした。それについてはどう思われます?

�△修鵑覆海箸録�じられない

 それは私が嘘を書いているということですか? 嘘じゃないですよ。創価学会に聞いて下さい。その上でコメント下さい。お願いします。

 本日のコメント数はいくらになるか、楽しみです。

 














皆さんも










創価学会「師弟不二」に新事実

2代目戸田城聖会長に泥を塗った池田大作

c2925a8c.jpg大スクープ! 創価学会の裏面史

 この写真で掲載した借用書の借主は、創価学会の二代目会長・戸田城聖氏である。
 創価学会員にしてみれば、雲の上のような存在で、例えこれが借用書でっても、ありがたくて額縁に入れて飾っておきたいほどの宝物になるのではないか。

 この借用証書があるということは、この借金は返済されなかった、つまり、創価学会の二代目会長である戸田城聖氏は、この借金を踏み倒したのである。

 この借用書はこれ一枚ではない。8枚ほどであるが、総額は180万円ほどになる。期日は私が生まれる前の昭和26年である。この当時の金額が、今の金額に換算すると幾ら位になるのか? おそらく数億円にはなるのでは、と言う方もいた。

 華族出身の小西恵子さんは、戸田城聖氏と知り合いで、資金を貸したのである。創価学会の高利貸し会社・大蔵商事の軍資金を集めるために、戸田二代目会長はこのような借用書で資金を調達していた。

 無利息と書いてあるので、これは全くの善意で貸したものと思われる。さて、歳月が流れ小西女史は夫にも先立たれ、鎌倉御殿とも云われたその家も人手に渡ってしまった。

 家は没落したのである。家の中を片付けている時に、この書類を発見した。本人はもう昔のことで忘れてしまっていた。本人はある人物に相談、この人物が創価学会に出向いた。

5e52d42c.jpeg写真:創価学会二代目会長の戸田城聖

 創価学会の返事はつれないものだった。戸田本人が既に亡くなっている以上、それを調査することも出来ないので、何の相談に乗ることもできません。

 そう答えたのは創価学会、総務局法人庶務部部長と一緒に応対した弁護士であった。借用書の信憑性については一切語らなかったそうだ。

 夫人は当時、生活にも困窮しており、何とか少しでも面倒見ていただけないかと訴えたが、創価学会はただ「お帰り下さい」の一点張りであった。

 この記事を昨日掲載したが、説明不足であったので改めて今日その重要性について指摘しておきます。

 これは2代目創価学会の会長がお金を借りていた事実を示す借用書です。この資料がこのように写真つきで掲載されるということは、この創価学会会長が借りた借金は返済されなかった。
 すなわち結果的には踏み倒されたということです。

 貸した本人が忘れていたとか、借りた戸田城聖本人が死亡していたことで返済されなかったということでもあります。

 このようなことは世間的にはたまにあることです。しかし、こと創価学会に関しては、これは借金が返されなかったという問題とはまた別な深刻な問題がここには隠されているのです。

 皆さんは、なぜ池田大作が創価学会の3代目会長として独裁的な力を持ち、その座に君臨することが可能だったか分かりますか。

 それこそが、実は創価学会を知る上で最も大切なことなのです。池田大作は著書『人間革命』の中でも書いていますが、師と仰ぐ戸田2代目会長と自分(池田大作)との関係が創価学会では絶対的なものとして教えられています。

 大白蓮華」2006.6より転載

仏法で説く師匠とは、衆生に、自らの拠り所とすべき「法」が自分自身の中にあることを教えてくれる存在である。法を体現した師匠、法と一体となった師匠を求め、その師匠を模範と仰いで弟子が実践していく。そのとき、はじめて「心の師」となる生き方が実現するのです。

言い換えれば、私たちの一生成仏には、衆生の持つ「心の可能性」がどれだけ広いかを教え示す、「法の体現者」であり「法と一体化」した「師」の存在が不可欠となるのです
。
私も、現代において日蓮仏法の広宣流布に生き抜かれた戸田先生という如説修行の師匠がいて、自分自身があります。私の胸中には、いつも「心の師」である戸田先生がいる。今も日々、瞬間瞬間、胸中の師と対話しています。これが「師弟不二」です。

常に、自分の心に、「心の師」という規範を持ち、「心の師」の説の如くに戦う人が、「法根本」の人です。

日蓮仏法は、どこまでも「師弟不二」の宗教です。法華経もまた師弟不二の経典です
。

 日蓮仏法とは「師弟不二」とも言っています。池田大作は「私の胸中にはいつも心の師である戸田先生がいる」とも書いている。

 ところが、どうでしょう。
 その戸田先生が借りたその証文を持って現れた人を門前払いとしたのです。その結果、それがこのようにしてネットで晒されることになってしまいました。

 この記事は2006年6月2日に掲載したものですが、この記事に驚き、これを自らのブログで紹介してくれた人がおります。元創価学会員の方ですが、その記事を紹介しましょう。

 創価学会の信仰に功徳はあるか?という方のブログです。

 ●極右評論と創価の嘘

 極右評論はきちんと根拠も文脈もその危険性も書かれているので良いサイトだと思う。一つだけ心配なのは(私のブログにも書いてきたが、)中国韓国朝鮮と対話するので世界宗教なのだ!!!(だから、池田先生は素晴らしい)という創価の反論に会わないだろうか?私もその回答が思い浮かぶので、あまりこの辺をブログに深く書いていない。

但し、アンチ創価サイトを見ても借金の証文は初めて見たのでかなり貴重な証拠になるのではないだろうか?小説、人間革命のどこか(たしか戸田氏の逝去直前のあたり9巻以降)に「借金は全部、完済した」(主旨)と書かれていたはずだ。巻数やページを教えて>だれか。というわけで、創価の嘘がまた一つ。

 極右評論の話が本当だとすると返さなかった創価の幹部も馬鹿だな、と思う。今の創価にとっては180万とかははした金。(竹入氏が公明党のお金で奥さんに500万の指輪を買うぐらいですから。w)

 証文からして借金は本来、戸田氏が返すべき物だが、弟子の池田が師弟不二の論理から温情で返してあげます。(お金があげるから絶対に口外しないように。)とかすれば、本当の美談でしょう。
 もちろん借金したのは戸田氏なので返す必要は全くないだろうし、時効もあるのかな???どのみち、後々ばれてネットやリアルでの折伏で創価の人がつっこまれるよりは、借金の証文を買い取ったと思えば安かっただろうにね。

人間革命の「嘘」をどうするつもりなのだろうか?創価にとっては現代の御書みたいなものであり、学会精神の神髄みたいなもの。池田氏が(口述筆記だけど)書いてるんですよ?

 特に戸田城聖氏と若かりし池田氏の師弟不二の活躍は今でも最も美談なので「嘘」は一大事のはずなんだけどね。池田氏が師弟不二で戦ったので、青年たちよ!おまえも戦え!!!ってね。

 それとも、師匠と一緒になって借金踏み倒せ???とか?まさか創価でも都合の良いところだけ師弟不二ってことはないでしょう。(笑)ここで桜梅桃李とかで、ああいえば上祐(オウムの上祐史浩)じゃなかった、(笑)ああ言えばこう言うという、創価必殺の場合によってあれこれ言い訳をする創価論法が登場ですかね?

http://blog.goo.ne.jp/soukagakkai_usotuki/m/200606/1

※注 文中の『極右評論』とは当時の当ブログの名称

 さて、この話題に関してどのような創価学会信者の反応があるのか楽しみです。

 昨夜は二つばかりありました。

�仝渋紊亡校擦靴討眇�億円にはならない。一千数百万じゃないの―という指摘

 そうですか、ありがとう御座います。
 貸主が何とか返済して頂けないかと訴えたのはその十分の一の180万円ほどですが、門前払いとした。それについてはどう思われます?

�△修鵑覆海箸録�じられない

 それは私が嘘を書いているということですか? 嘘じゃないですよ。創価学会に聞いて下さい。その上でコメント下さい。お願いします。

 本日のコメント数はいくらになるか、楽ししているのは


この原本を所持しているのは私くらいなものです。

wわたしの恩師である岩崎定氏は、熱心な創価学会の信者であり活動家でした。

その記事を見たのは、三田和夫先生の正論新聞でした。

その後二人は和解して無名会でh良くお会いしました。


今日は忙しいので多くは書きません。


戸田はこのように資金を調達する

しかし返さない、とんでもない偽善者でした。


高い金利を取り金をかし、借りた人には払わない。

将来、創価の闇と言う単行本をだしますが、その準備の為に取っておきました。


 

  
Posted by the_radical_right at 07:24 │ mixiチェック

2023年11月27日

人工知能人類の危機

AI人口と人類の危機

戦慄する未来


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人口知能が将来の軍事開発において人類が危機に瀕する可能性が出てきた。

SF映画をよくみる私はこのような映画をみた記憶があります。

つまり人工知能が勝手に暴走し人類を支配する物語りです


チャイナ(シナ)などは、この人口知能に力をいれており、

勝手に開発が進み、暴走して人間がコントロールできなくなる。

核攻撃に関して言えば、もはや人間の考えを超えるほどの開発が進み、その開発と進展は人間が手に負えなくなります。

チャイナ(シナ)は、独裁国家であり、秘密裏に進めており、核攻撃の分野においても、他国などが知らない内に敏速に進み、それを止めることができない。

もはや、人下の理性を超える局面が次々に起きてもコントロール不能となります。

イスラエルとパレスチナ問題。

ロシアとウクライナ問題。

このような問題も解決の糸口は見えない。

対立は平和的に解決できない、どちらかが、譲歩しないと。
益々激化する。

特に中国チャイナ(シナ)が一番力を入れている・

台湾を軍事力で解決すると言ってはばからない。

その執念は恐るべしであり。

日本もその対策をこうじなければなりません。

・・・・・・

これまで使用していたGメールは、

今後使えなくなります。

今後はヤフーメールになります、そのメールは近くおしらせします。

gメールは現在使う人は数人で。宣伝だけなので意味がありません。


  
Posted by the_radical_right at 16:58 │ mixiチェック

2023年11月26日

共産チャイナの外交

共産チャイナの外交変わらず

処理水を汚染水と主張



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習近平独裁者との会談からまだ間もないので、そう簡単には変わらない。

日本側が中国に対して、輸入規制の撤廃を要求したりブイの撤去を要請した。

  なぜ、ブイなどは自分の手でやらないのか?

  フィピンでも自国でやりました。
  
  日本はフィピン以下である。本当に情けない。

  海産物などはホタテは加工して、台湾、米国に輸出していた。

  これなどは直ぐやめれば良い、日本でもホタテは食べる量が増えている。

 米国、台湾は日本から直接買い始めました。


 逆に日本でも食べる人が増えているし、日本の加工業者には補助金を出せばよい。

  ナマコなども同じだ、日本では余り食べる機会はないが、それも輸出しなければ良いだけの話だ。

困るのは中国であり、困るのはあちらの方です。

農産物は新鮮な野菜は日本から買えば良い。

中国から輸入しなければ良いだけだ。

コメはほぼ自給できるし、小麦、大豆、トウモロコシは他の国から買えば良い。

 とにかく他の国から買うべきです。

 日本人の逮捕が相次いでいます。

 スパイ容疑でっちあげられて刑務所にぶちこまれる。

 日本企業の撤退は続いていますが、まだ残る企業も多い。

 トヨタ、イオンなどだが。社員は人質となり悲惨な目にあうでしょう。








  
Posted by the_radical_right at 11:09 │ mixiチェック