横浜弁護士会所属の弁護士です。確認しましたが、事実ではありません⇒"@thoton: 【速報】東京都新宿区内の路上で午後五時頃、反差別団体「レイシストしばき隊」と右翼団体、通称「在特会」との抗争があり、桜井会長が殴られ負傷。同隊隊長で首都圏反原発連合の主要メンバーである野間易"
しばき隊とは何者なのか? ��
番外編・本名をコメント欄に書かれてしまった凪論ブロガー
凪論というブログがあります。私の悪口を書いているブロガーが、「しばき隊」と接触を図って下手を打ってしまったようです。しかも本名まで書かれてしまいました。
ここから引用
しばき隊とは何者なのか(笑)
いわゆる「行動する保守」 テーマに参加中!
維新政党・新風元副代表の瀬戸弘幸氏が「しばき隊とは何者なのか」と題したシリーズを4回にわたって例際している。内部告発者ネタを平気で流布する瀬戸弘幸氏らしく目新しい事実も分析もないものである。そこで、私も瀬戸弘幸氏に対抗して「しばき隊とは何者なのか」と題して情報を分析してみたいと思う。
2月24日に横浜で在日特権を許さない市民の会会長の桜井誠氏と野間易通氏らレイシストをしばき隊との小競り合いが発生した。
この動画でわかるのは、桜井誠氏を挑発している短髪の男性の右耳にイヤホンが付けられていることである。そして、野間易通氏の胸元にはマイクが仕込まれていることもわかる。この事実からわかることは、レイシストをしばき隊は無線によって連絡をとって機動的に動いている可能性が非常に高いということである。
そして、レイシストをしばき隊に対して妙に詳しい情報をツイートしていたのが武蔵小杉合同法律事務所の神原元弁護士である。
11:43 午前 - 23 2 13
(2月27日訂正 神原元弁護士から現場にいなかったとの指摘がありましたので記事を修正します。)
ただ、問題はレイシストをしばき隊の法的リスクの管理である。弁護士が参加しているとしても、デモなどを支援する弁護士は逮捕されるかどうかなどという刑事的なリスクに偏りがちで、民事的なリスクに目を向けることが少ない。現時点においても荒巻丈氏の動画を削除していないところを見てもそれは容易に推察することができる。東京都東村山市におけるいわゆる「行動する保守」の活動が民事裁判によって鎮静化したように、民事的リスクの管理がなされていないことは致命的な結果をもたらす。社会活動において刑事的リスクの管理とともに民事的リスクの管理は重要なのである。
本文より引用
1. 弁護士 神原元
2013年02月26日 09:31
弁護士神原元本人です。当日は現場におらず、事実は関係者から聴取しました。ご不明な点があれば、いつでも私の事務所にお問い合わせください。
このコメントがあったのでこのように訂正したのだと思います。誰にも勘違いがあるので、この事についての話題ではありません。このコメント欄にもう一人コメントを入れていた人がいました。それは「しばき隊」の野間易通さんです。こちらは速攻で消されていました。
追記
今コメント欄にこのコメントの情報が書き込まれていたので紹介いたします。
https://twitter.com/kdxn/status/306688622982221824
このコメントから推測するに、この凪論のブロガーは野間易通さんが呼びかけた「しばき隊」の応募に本名で申し込んだので、野間易通さんは別に悪意がなく、その本名を書いてしまったのでしょうね。
追記
野間易通さんより下記のようなコメントがありました。本名ではなく偽名を使っていたようです。これまでと同じみたいですね。
当方の調査でも凪ブロガーは野下修という名前であることは調査済みです。勿論、住んでいるところも分かっています。凪論ブロガーは自分の本名が書かれたので慌ててコメントを消したのでしょうね。
このブロガーは以前、東村山元市議・朝木明代さんの追悼集会で私に正体を指摘されたのに「本人ではない」とシラを切った男です。
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:【報告】朝木明代さん追悼の集い
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:【報告】朝木明代さん追悼の集い(2)
しばき隊のメンバーとして活動したかったのか、或いは単に接触を図ったのかは分かりませんが、こんな人物をしばき隊もメンバーに加えないで良かったと思います。
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まあいつものパターンですね。