「在日・部落解同」だけが喜ぶ人権救済法案(3)
創価公明党は人権弾圧法案に全力か。
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人権救済法制定に全力
あいさつする西氏=3日 都内部落解放同盟の大会で西氏
公明党同和対策等人権問題委員会の西博義事務局長(衆院議員)は3日、都内で開かれた部落解放同盟第68回全国大会に来賓として出席し、あいさつした。
この中で西氏は、人権侵害の禁止や救済制度などを定める「人権侵害救済法案」について「一日も早く政府の責任で法案を作ってもらい、与野党協議をしていきたい」と強調。その上で「公明党は人権、平和の党を自認している。人権侵害救済法の制定のために、真剣に努力していきたい」と力強く訴えた。
また西氏は、解放同盟の活動について「(日本の)人権(の確立)を中心に据えた闘いに先導的な役割を担ってきた」とたたえ、今後のさらなる活躍に期待を寄せた。
公明新聞:2011年3月4日付 より引用
やっぱり、在日・部落解放同盟・創価公明は現代日本社会におけるヤミの3点方式ですね。これはパチンコ店の3点方式という違法な換金システムを意識しながら書かせて頂きましたが、思い起こせば私がかつてこの3者を徹底的に糾弾して参院選挙に出馬した頃が懐かしく感じました。
誰が上げてくれたか分かりませんが、下記のようなサイトがありました。新風の政見放送でも徹底してこの3者を糾弾し、パチンコ店についても国有化を主張しています。現在はパチンコ店の健全営業を求めているので、少し主張は違っていますが、他は全くかつてと同じです。
せと 弘幸 応援ビデオ
さて、この人権侵害救済法案なるものを創価公明が推進しているのには、やはりネットなどで拡大する一方の創価学会批判を何とか封じ込めようとの思惑がミエミエです。創価学会が日本最大の暴力団である山口組系後藤組(当時)と結託して、散々悪事を働いてきたことは後藤元組長自身が告白本で明らかにしました。
この告白について殆どのマスメディアはこれを伝えていません。テレビ・新聞は全く報じませんでした。唯一週刊誌が伝えたくらいですが、インターネットで広く拡散されました。「創価学会・山口組」でネットで検索すると14万9千件、「創価学会・後藤組」でも9万2千件ヒットしました。
いかに大手メディアがこの創価学会と暴力団の癒着を報道しなくても、ネットでは関心が高かったかは明らかです。私も10回の連載で紹介しました。
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』:創価学会と後藤組 (1)
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このような記事もこの人権侵害救済法案などが成立すれば難しくなるかも知れないのです。在日朝鮮人組織にしろ、部落解放同盟にしろ、そして創価学会にしろネットを目の敵にしています。このような輩を利するような動きを絶対に阻止しなければなりません。
創価学会としては下記のようなネット掲示板を規制したいのでしょう。
このような匿名掲示板への書き込みが先ずは槍玉にあげられることになると思います。
後藤忠政元組長の書いた『憚りながら』は文庫本となって、紀伊国屋の文庫本では週刊ベストセラーの50位につけていました。まだまだ世間での注目度は高いようです。
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/best_wa.cgi?subj=bunko
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