令和2年7月21日
衆議院議員選挙(比例区)立候補予定者の発表がありました。(※名簿順)
衆議院議員選挙
《自己紹介》 現在の日本は20年以上に渡るデフレ不況のため国民が貧困に苦しんでおります。政治の力で何としても、このデフレ不況を解決してゆかなくてはなりません。私は政治家として豊かな日本を取り戻すために反緊縮・財政出動、反グローバル主義を訴えて参ります。
また、日本第一主義の実現の為には真の自主独立である戦後レジームからの脱却も目指さなくてはなりません。これらの事は私一人でとても実現できる事ではなく皆さまの力が必要です。
日本第一党・中村かずひろは日本が日本であり日本人が日本人であり続ける事、日本の未来を担う子供たちへ強く豊かな未来を引き継いでゆく事を目指し努力して参ります。
《自己紹介》 東京・八王子市在住。(新潟県南魚沼郡出身 )
36年間の会社勤めを終え、日本第一党に入党。
今まで二度の選挙(都議選、八王子市議選)を経験しましたが、今回は更に高い山を目指す挑戦、衆議院選挙の立候補予定者となり、大変身の引き締まる思いです。
これまでと変わることなく、日本第一党の綱領を唯一の基本理念として、国民に寄り添う政治家を目指し、全力で目標に向かって進みます。
《自己紹介》 桜井誠を応援する会会長。
これ迄、行動する保守運動として活動し、2019年統一地方選挙では新宿区より出馬、新たなる挑戦の場として衆議院選挙を考えております。
いよいよ日本第一党が国政に打って出る。この事実に胸を熱くするのは、挑戦を表明している自分と皆さんが同じく共通するモノで有り、何ら差異は御座いません。
日本の政治に一番足らないモノ、国旗、日の丸を堂々と掲げる事が出来る日本第一主義実現に向け、これ迄の経験を十分に活かし、邁進して行きたいと思いますのでよろしくお願い致します。

東京都ブロック
先崎玲 (せんざき れい)
《自己紹介》
日本第一党顧問を務めています 先崎玲です。よろしくお願いします。
今、国民の皆様が感じている日本は、終戦76年を経て閉塞感に満ちた世になってしまいました。
あまりにも「日本」を全否定し、欧米の価値観を無差別に取り入れてきた政治家、行政府そして国民の皆様、日本人全体の責任です。
私達が目指すのは日本人の覚醒・行動の起爆剤となる事と信じて戦います。











2021年9月3日【NetIB-News】 浜田和幸:国際政治経済学者
日本では相変わらず新型コロナウイルスやその変異株が猛威を振るっている。そのため、政府はことあるごとに「人流を押さえる」こと、そして「ワクチン接種の奨励」に忙しい。もちろん、「マスクの着用は欠かせない」と注意を喚起している。しかし、ワクチンの効果については、菅総理はもちろん担当大臣からも厚労省の役人からも納得のいくような説明はなされていない。要は、感染者が増えているので、「ワクチン接種が予防上の切り札」と繰り返すだけである。しかも、ワクチン接種直後に死亡するような事例が頻発しているにもかかわらず、「因果関係は不明で、調査中」という無責任な回答しか聞こえてこない。