しばき隊「男組」について ��
暴力集団と行動を共にしてきた在日韓国人
冨成一秋君が未だに釈放されないのは、高橋こと添田や木本の取り調べが長引いている為だとの説が広まっております。冨成君に関してはもう殆ど取り調べは終了し、刑事との雑談が多いとの話をある筋から伺いました。
対して添田組長、木本本部長の伊藤連合高橋組に対する取り調べは現在も続いているようです。警視庁の公安部として見れば、この暴力組織の結成から今日に至るまでの経緯。誰の指揮系統の中で命じられ活動して来たのか?
その解明が徹底的になされているのではないか。高橋こと添田が「兄貴」と呼んでいる平塚市の不動産屋の伊藤大介だけではなく、別な支援者がいるのではないか・・・・そのような点も含めて捜査が終わっていないのではないか。
相互暴力の事案なので片方だけを一方的に釈放出来ないというのが司直の考えなのかも知れません。どう見てもしばき隊が執拗にまとわりつかなければ事件は発生しませんでした。必死で逃れる際に冨成君が相手ともみ合って、殴ってしまったということです。
ただ、添田充啓への当たり所が悪く、出血してしまったということが、見た目には添田の方がケガをしているので、加害者として事件当日に長時間取り調べられ、携帯電話なども取り上げられてしまった、という事です。当初依頼した弁護士先生は人権派弁護士としては名高い先生であり、警察が偏った取り調べを行おうとしていることに対しての牽制の意味でお願いしました。
その効果があったと思っています。でなければしばき隊側は被害者となり、冨成君だけが逮捕されるという極めて理不尽なことになっていたかも知れません。冨成君が正当防衛を強く主張したことで、組長・本部長という二人の大物の逮捕につながった訳ですから、冨成君の頑張りを最後まで支援してまいります。
さて、高橋組長や木本本部長などの入れ墨集団のしばき隊「男組」を支援して来たのは、兄貴と呼ばれてきた伊藤大介だけではありません。他にも多くのしばき隊に関わる人間が支援していたようです。
今回はこのような暴力集団と結託して、日本人を脅しにかけていた在日韓国人を取り上げてみます。この事案だって被害届けを出せば警察は動かざるを得ないような脅迫事件だと思っています。

NHKでいかにも普通の一般人を装って語っていますが・・・・その正体とは?

マスクをしているが同一人物に間違いないでしょう。2月23日に横浜で行われたデモの後に、東神奈川駅で在特会の桜井誠会長を 集団で襲撃したレイシストしばき隊の犯行グループの一人だった
金展克(きん・のぶかつ)。NHKのカメラの前では、「正直怖いです」などと怯える 被害者ヅラをしていました。
そしてこの脅迫事件です。ここにもこの金展克(きん・のぶかつ)がいます。

■動画
人権侵害救済法案&TPP反対デモin新大久保2013/6/29デモ前(1)
http://www.youtube.com/watch?v=eeQ-2MhFda0
高橋直輝(入れ墨)「つぶしたろか?!」
ひげサングラス「やったる〜!おら〜!」
4:07〜
高橋直輝「アナタは誰?」
女刑事「新宿署の刑事です」
高橋「分かりました。…ごめんなさい。はい、分かりました、分かりました…」
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5212.html
このような在日集団としばき隊の関係も警察は捜査して欲しいものです。これがおとり捜査が認められている米国ならば、脅迫行為で逮捕されていたことでしょう。









反対運動が起こっていた千葉県習志野市のパチンコ店建設で、一部の反対住民が嫌がらせ被害を受けていたことが分かった。
