2024年02月29日

百田尚樹氏と日本保守党

百田尚樹氏と日本保守党

メディアは一切無視ネットでは

大爆発人気上昇


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最近ネットしか見ない、新聞は産経新聞だけ、テレビではニュースだけ、なぜか?

もう皆さんもご存じのはずです。多くの人もそうではないか、そのような人も多いのではないか?

 さて私は日本保守党の話題をよく見ているが、新聞やテレビのような既存のマスコミでは見ることはない。まるで報道規制が敷かれているようで不思議です。

松下代議士のシナ女性のお妾さんが国会に出入り可能な許可証所持や秘密警察ばりの問題も取り上げない。

報道規制が敷かれている。産経新聞でも見ない。

日本保守党については一切無視です。私は百田尚樹さんに親近感を持つ者です。


百田瀬戸対談

【桜井誠✕百田尚樹 SP対談】第2弾! Part2 2020年12月9日放送
(桜井誠、百田尚樹、ゲスト:瀬戸弘幸、中村和弘)

https://www.youtube.com/watch?v=jnLQc8ndUCA


以上

この時私は有名な人とは会うこともないとお断りしたのですが、百田尚樹さんの方からのご指名でお会いした。関西生コン事件などのことでした。

それに興味をもっていたようでその話を聞かれました。
最後には、私の単行本の紹介までしていただいた。

関生闘争記

『連帯ユニオン関生闘争記
』の表紙から裏の帯封まで読んでいただいた。

この頃百田尚樹さんが政党を立ち上げるとはとても思わなかった。

 私は健康を害していて表には出れないが、福島で県会議員でも県本部の代表に立ってもらい、一党員として旗を振りたい。青い雷鳴も実に素晴らしい。

  

Posted by the_radical_right at 07:35 │ mixiチェック │日本保守党 

2024年02月28日

少子化に歯止め

少子化に歯止め

成功したのはナチスドイツ


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瀬戸弘幸 ヒトラー

日本は少子化に歯止めをかけることができない。

政府がどのような対策を打ち出しても少子化は加速するばかりです。

しかし、この少子化対策に成功したのがナチス政権であることはどこも紹介しない。

それを具体的に紹介したいが、自宅を引越す際に本を大量に処分したので手元に本がない。

仕方がないので記憶にある限り思い出し書いてみます。

1,同性愛を禁止した、ホモレズは子供ができない、当然です。イスラム教では禁止です。

 アフリカ諸国のある国の
大使館の前でしばき隊の男組の連中が抗議していた、理由は同性愛を禁止しているからでした。

共産シナやロシアではどうなのか? 私は知らない。

2
,離婚を求める夫婦にはすぐに離婚を認めた。当然です、仲の悪い夫婦に子供は生まれない。

3,金額は忘れたが結婚する夫婦にお金を貸した、ただ3人の子供を産めば返す必要はない。

4,女性は家庭に戻れというスローガンで家庭に戻れば資金を出した。家庭にいないで夫婦共働きでは子供を産むチャンスがない。

などですが、もっとたくさんありました、ドイツは第一次世界大戦でたくさんの男子兵隊を失いました、どうしても人口を増やす必要があり、その後ドイツは飛躍的に国力を増しました。

 さて我が国はどうなのか?

日本は国力が落ちている、それは少子化とも結びつくようだ。給料が上がらない、それも理由かも知れない。

私は昔、慶応義塾大学のサークルに呼ばれ、講演したことがあります。その時にこの話をした。

 学生さんは熱心に聞き入っていたことを今でも覚えています。

 ナチスの成功と失敗は数々あるが、その成功には、自然保護があり、その自然保護法の精神は日本の自然保護にも生かされています。

 ナチス・ヒトラーの功罪(良い点と悪い点)は他にもたくさんあるのでまたの機会に書きたい。

  
Posted by the_radical_right at 07:30 │ mixiチェック │異端の右翼・国家社会主義 

2024年02月27日

株式市場はカジノ

株式市場はカジノ化している。

実態なき株価上昇で素人さんは火傷


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 私は株をやらない。バブル時代さんざんしてバブル崩壊と共に大損した。手痛い目に遭いました。

 自宅こそ残ったが後はほとんど失いました、しかし運よくそれを取り戻した。住宅ローンが払えず、大変な目に
遭ったが、それをその後ブームとなったダイヤルQ2の競馬情報などで大儲けした。

 中央競馬だけでなく公営競馬にも手を出し、川崎の競馬場で予想屋を雇い情報を流した。

 その人物からダイゴウガルダンと言う馬を勧められ、それを東北サファリパークの社長(熊久保 勅夫氏)に購入して頂いた。

 その馬がレースで勝ち続け8連勝して中央競馬にも招待された。

 危機を競馬で脱するなど信じられないと思いますが、それができたのも自分の運の良さと思う他ありません。

 実はその馬を育てた北海道の調教師と偶然お会いして驚いた。

 馬の話で盛り上がり酒が進み楽しい時間を過ごした。

 今回は政治思想の話とは違った内容で申し訳ない。

 今後もこのような話も紹介したい。
  
Posted by the_radical_right at 07:13 │ mixiチェック

2024年02月26日

味の素(2)

自叙伝 味の素批判(2)

『東南アジアの反日感情を煽る
味の素』

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さて、前回の続きです、この本は実は左翼系の雑誌というか、自然食通信という雑誌に紹介された。

――だしの取り方にも常識のウソ

東南アジアでの味の素社の日本人に対する反日感情を煽る味の素の商売がおすすめ、著者は民族派の若手活動家現地リポートもあってしっかりした本。

おいらも友人に依頼して調査してもらった。バンコクなどの都市部では反対運動がおきており、年々消費量も減少しているという。

農村部では隅々まで宣伝がいきわたり、ある村ではひと月当たり1�圓眈暖颪気譴討い襦�しかしその有害性から反対運動が起き始めている。――と私の本が紹介されていた。

 この本は味の素社が出版社に圧力をかけて妨害して全国書店で買い占めたようだが、日本の消費者にも受け入れられてよく売れた。

 しかし、最近は余りみかけない? 考え過ぎか。

 私は現地に飛び反対派の女性とお会いした。有名大学の人で電話をすると、銀行にお勤めで各家庭には固有電話もない時代です。

 帰国する前の夜は自宅に招待されて、中華饅頭をごちそうになったことを改めて今回読んで思い出してしまいました。

味の素 瀬戸弘幸

  
Posted by the_radical_right at 07:40 │ mixiチェック │自叙伝 

2024年02月25日

ジレンマウクライナ支援か自国防衛か

ジレンマ、ウクライナ支援か自国防衛か

日本は生き延びられるのか。


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 ウクライナ情勢で西側は結束してウクライナ支援を打ち出し日本もそれに追随している。

 しかし、今後の国際情勢を鑑みれば、果たしてそれで良いのか? そのような気持ちで良いのか、確かに民主義国家を守るのは大事です、が不安は残る。

 日本は弱小国家であり西欧のように本当の仲間がいない。

 もしロシアが生き延びれば日本への恨みは相当なものだろう。

 仮に北海道を狙い攻撃したらどうするのか? 日本は核兵器を保持していない。

 米軍基地もない、反撃の能力もない。自国だけで守れるのか、米軍は動かない。

 それはロシアだけではなく共産シナにも言えることです。
 台湾有事になれば、米国は本当に参戦するのか台湾をも守れない、日本の左翼と創価学会は大反対して全国でデモを行う。

 トランプ大統領は参戦しない、日本がそれ相応の防衛予算を増額して防衛を怠ってきた。
 そんな国を助ける義務などない。と言ったら日本はどうなる?

 さすがに沖縄には米軍がいるので攻めてはこないが、他は危ない。一日も早く日本は防衛力強化に動くべきだ。

 トランプ氏と早く会い、日本の核武装化、敵国条項の廃止を訴えるべきです。
 ウクライナ支援はそれを条件にするべきであり、主張してやるべきではないのか?

 経済的見返りなど期待するのは愚かです。
 それは西欧に任せればよい、距離的に遠すぎる。
  
Posted by the_radical_right at 07:10 │ mixiチェック