漫画「大嫌韓流」本を宣伝しまくる在日と左翼
前回の「嫌韓流」は無視したのに、今度はどういうわけ?

実はまだ読んでいません。よって中身などに関しては今回は書きません。在日や左翼は必死になってこの漫画を批判していますが、騒げば騒ぐほどに名が知れてベストセラーになるのは桜井誠氏の「大嫌韓時代」の時と同じです。
左翼ってホンとバカだと思います。在日もどうようです、自分達が宣伝マンになって世間の注目を集めてくれるのですから、こんなありがたいことはありません。前回無視していたのに大ベストセラーとなってしまった、その反省からしゃかりきになっているのでしょうか?
私は「嫌韓流」の漫画を読んだのはベストセラーとなってから、だいぶ時間が過ぎていました。余り漫画を読まない方なので興味がなかったのかも知れません。
しかし、ベストセラーとなっていると聞いたので買って見る事にした。当時はまだ100万部までは行っていなかった。4、50万部の時ではないでしょうか。実はアマゾンのランキング1位なのに、朝日新聞社などが紹介していなかったという記事を目にしたからです。
産経新聞発表のAmazon(7/25〜31) 朝日新聞発表のAmazon(7/25〜31)
1 マンガ嫌韓流 ───────────→
2 ラヴァーズ・ガイド 1 ラヴァーズ・ガイド
3 アラシゴト 2 アラシゴト
4 細野真宏の世界一わかりやすい株の本 3 細野真宏の世界一わかりやすい株の本
5 マンガ中国入門 ──────────→
6 人生の旋律 4 人生の旋律
7 さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 5 さおだけ屋はなぜ潰れないのか?
8 民間防衛 6 民間防衛
9 頭脳の果て 7 頭脳の果て
10 なぜか日本人が知らなかった新しい株の本 8 なぜか日本人が知らなかった新しい株の本
朝日新聞社は1位のマンガ嫌韓流と5位のマンガ中国入門の2つのマンガ本を意図的に順位から外して報じていたのです。
これを知ったのでこの2つのマンガを求めて読んだと言うわけです。朝日は中国や韓国を批判するマンガ本が売れていることを国民に隠していたかったのでしょう。こんな事をしているから新聞社に対する信頼はなくなる一方なのです。
嫌韓流は日本の新聞社の多くが広告掲載を拒否しました。しかし、その事が逆に国民の関心を強めて驚異のロングセラーとなったのです。
その反省からか、今度は無視しないで批判したり、本屋に置かないように妨害工作を呼びかけている。今やネット時代です。左翼や在日が騒げば騒ぐほど、その本は売れることになります。宣伝費もいらないホンと筆者と出版社に取ってはありがたいことです。
お知らせ 近況報告
福島も桜が咲き始めました。

桜の名所である花見山公園でりんご販売を行なっています。

りんごジュース、ジャム、ドライフルーツの販売は→こちら




今でさえこのように売春に従事する女性を、世界各地に供給している一大産地が韓国です。戦前日本軍に強制連行されたなどと嘘をついているが、この豊かになった現代社会でもそうなのですから、かつての貧しい時代は親に売られたり、自らその道を選んだ女性が多いのは当然でしょう。






