部落解放同盟は犯罪者集団
食肉卸ハンナン浅田元会長とヤミ社会
食肉卸ハンナン・浅田元会長の実刑確定 懲役6年8月 最高裁が上告棄却
食肉卸大手「ハンナン」グループによる牛肉偽装事件で、詐欺罪などに問われた同社元会長、浅田満被告(76)について、最高裁第3小法廷(岡部喜代子裁判長)は、
被告の上告を棄却する決定をした。証拠隠滅教唆罪は無罪とし、
詐欺と補助金適正法違反の罪で懲役6年8月の実刑を言い渡した
大阪高裁の差し戻し控訴審判決が確定する。決定は8日付。
事件では浅田被告の指示で経理書類を破棄したとしてグループ会社の元役員2人が
証拠隠滅罪に問われ有罪となった。しかし、1審判決後に破棄したとされる書類が
浅田被告宅で見つかり、元役員2人の無罪と一部無罪が大阪地裁の再審で確定。
最高裁は平成24年4月、浅田被告に対する1、2審の認定を「重大な事実誤認の疑いが顕著」として
審理を高裁に差し戻した。差し戻し控訴審で高裁は懲役7年(求刑懲役12年)とした地裁判決を破棄、
証拠隠滅教唆罪を無罪とし、詐欺と補助金適正化法違反の罪で懲役6年8月を言い渡した。
差し戻し控訴審判決によると、浅田被告は平成13(2001)と14年、
国のBSE(牛海綿状脳症)対策事業で対象外の肉を混入し、
全国食肉事業協同組合連合会(全肉連)による買い上げや国の補助金を申請。
計約15億4千万円を詐取したり不正受給したりした。
産経ニュース 2015.4.10 17:38
http://www.sankei.com/affairs/news/150410/afr1504100023-n1.html
この事件をよく知らない人は先ずはこれをお読み下さい。
人気ブログランキングで長く1位の座にあった「依存症の独り言」さんのハンナン牛肉偽装事件と同和利権 と言う記事です。
この事件がようやくこれで決着しました。ことの起こりは2004年ですから何と10年の歳月を要したことになります。裁判は時間がかかり過ぎます、最高裁まで争えばこれだけの長い期間がかかる事になるのです。
日本には3大タブーが存在した。部落解放同盟(同和批判)、在日批判、そして創価批判です。マスメディアは一切報じてこなかった。報道することが出来なかったのです。それを打ち破ったのはネットの力です。
ネットが普及しなければ、このタブーは今も健在だったでしょう。現在も在日批判、創価批判はやはりタブーとなっている。具体的に書けばパチンコ賭博の実態は今もタブーとしてテレビ・新聞は書きません。
創価学会についても、かつて暴力団を手先に使って反対派を襲わせたり、公明党が創価学会の支配下にあって、池田大作名誉会長を守る為に動いてきた事実を全く報道してこなかった。
在日、同和(部落解放)、創価にしても何が問題なのかと言えば、暴力団との密接な関係です。だから一般の人は恐れて何も言えない。マスコミも同じです、組織的に抗議と称する威圧を受けるので報道できずに来ました。
右翼団体の人でもこの同和・解同、在日パチンコ、創価を同時に批判する人は殆ど見かけない。それは脅されるからです。少しでもこの組織と付き合いがあると批判は出来ません。
私はヤクザ右翼との付き合いがなかったので、堂々とこの3悪を批判して街頭演説を行ないました。当時、ユーチューブに挙がった映像は衝撃的ではなかったか?
最初は創価批判です。部落解放同盟批判は最後の方です。下に紹介した「迷惑なんだよ、部落解放同盟」の記事の中にも映像の紹介がしてあります。
ブログでも何度も書きました。最近の記事だけ紹介しておきます。
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:部落解放同盟に人権問題を語る資格なし
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:部落解放同盟・人権擁護法
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:迷惑なんだよ、部落解放同盟
音声が低いのですが、部落解放同盟を徹底的に糾弾しています。
上の映像は『日本の心を学ぶ会』の勉強会において話をさせて頂いたものですが、久しぶりに怒りを込めて語らせて頂きました。『部落解放同盟』のような犯罪者集団の影にいつまでも怯えているわけにはいきません。
彼らの本性は脅しによって“ゆすりタカリ”を働いて来ました。今回ネット規制を明確に求めてきましたが、これは明らかに言論の自由に対する挑戦です。このような犯罪者に対して今後徹底した戦いを挑む必要があります。
もう、ネットでは騙される人はいないと思いますが、この部落解放同盟はいつも差別されている差別されているなどと言っています。では具体的にどのように差別されているのかについては判然としません。
もう、どちらかと言えば特権階層として君臨しているようにしか思われない。今時そんなに差別が行なわれているなどと思えないし、色んな優遇策を受けてきたとしか見えません。自分達にとって都合の悪いことを全て差別だと語っているようです。
関西地方で清掃関係の環境部局に部落出身者が多く、犯罪率が異常に高いのも差別を受けているからなの? その辺りを差別と犯罪にどのような因果関係があるのかを説明して欲しいものです。ただ差別されているだけでは皆目見当がつきません。
私はこれまで部落解放同盟を徹底して糾弾してきましたが、差別してきたなどとは思いません。ただ悪い奴らを悪いと言って来ただけです。差別されるのが嫌だと言うなら、悪いことをしなければ良いだけの話なのです。
自分達の利権を守る為に差別、差別と言っているに過ぎません。つまり、部落解放同盟がなくならない限り差別はなくならないということです。世の中から差別をなくすに一番手っ取り早いのは、この部落解放同盟を完全に消滅させるしかないということです。
差別を叫ぶことによって差別を作りだし、それで以って組織を維持しているのです。利権を漁るだけの犯罪者集団であるのに、国民の側を差別する加害者、自分達を被害者と規定することでいい気になってきたのです。
以上
冒頭のハンナンの浅田元会長の問題にも最後に触れておきます。浅田満は山口組の5代目組長と昵懇の間柄でした。その暴力団の力を利用してヤミ社会に君臨した。しかし、組長の引退や自らの逮捕などで、その影響力を失った。
食肉利権を全て牛耳ってきたのです。これを機に食肉業界も部落解放同盟と手を切り、健全な方向に行って欲しい。もう、このような連中がのさばる時代ではありません。
部落解放同盟はこの事件をどのように総括するのか?これまで何度も世間を騒がせてきた組織的犯罪に関して、一度でも記者会見を開いて申し開きをしたことがあるのか。
現在部落解放同盟は「行動する保守」に対して、敵対心を剥き出しにしています。有門大輔君のブログより、紹介しておきます。
在特会デモへのカウンター(妨害)は様々な反日勢力の集合体だ!


『部落解放同盟』は10月20日〜22日にかけ、京都市内で第48回となる全国集会(および第28回目の人権啓発京都府集会)を開催した。
解放同盟が発行する「解放新聞」が伝えたところによると、同集会には約5千人が参加。初日の全体集会では、所謂「ヘイトスピーチ」問題のシンポジウムが開かれ、差別禁止法などを求める運動の方向性が議論されたという。


「差別禁止法を求めて」「ヘイトスピーチを糾弾する」と題して行なわれたシンポジウムの様子は、解放新聞では「人間としての尊厳を問う闘いの展開を」という見出しで紹介されている。
人間が人間としての尊厳を守られる形を営む上で、国や社会というものがあり、国籍や民族によって帰属すべきそれぞれの共同体が存在する。その共同体同士の垣根を無視して人間としての尊厳もへったくれもないだろう。
人間の尊厳を云々する前に、日本人は日本列島で、朝鮮人は朝鮮半島で暮らす大前提について問い直されるべきである。その国や社会という垣根を無視して、ど
こにでも暮らす権利があると主張するなら、いっそ無人島にでも行って存分に自分自身の身勝手な権利を行使してもらいたい。日本列島は日本人の領土・領域で
あり、誰もが勝手に住み着くことの出来る無人島ではない。


所謂ヘイトスピーチを糾弾するシンポジウムのコーディネーターとしては解放同盟系の社団法人理事や在日朝鮮人の教育関係者、人権派弁護士に混じり、在特会バッシングで知られる極左ジャーナリスト・安田浩一も登壇して自説を展開している。
安田はこの席上、「言葉の暴力と表現されるヘイトスピーチは暴力そのもの。在日朝鮮人や外国人への差別・偏見によって日本、世界で実際に多くの人々が命を奪われてきた事実がある」などと切り出しているが、朝鮮人をはじめとする三国人の騒乱や外国人犯罪によって、どれだけの日本人の生命・財産が奪われてきたのか、その事実を黙殺することこそ「日本人へのヘイトスピーチ(言葉の暴力)」であり、トンでもない「日本人差別」である。


さらに安田は「差別・ヘイトスピーチが根強くある中で、政府は表現の自由を持ち出し、法規制を行なおうとしない。表現の自由に向き合った時、ヘイトスピーチによって言葉を奪われているのは誰か?」などと話したようだが、日本人の愛国市民が法令を遵守したデモ行進をヘイトスピーチであるとして封殺しようとしているのは安田ら反ヘイトを自称する妨害勢力に他ならない。
以上
よくもこのような勝手なことばかり言っていますね。自分達のこれまでやって来たことは絶対に正当化することなど出来ない。先ずは自分達のこれまでの行いを反省して出直すべきだ。いや、解散すべきですね。
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韓国でカメラを盗んだ罪に問われている競泳の冨田尚弥選手の3回目の公判が開かれ、検察側が有力な証拠としている現場の監視カメラ映像が初めて再生された。しかし、映像にある人物の特定には至らず、決め手にはならなかった。










設楽町では住民と町議会が団結して産廃業者を阻止した。その後、あろうことか、愛知県企業庁の新城南部企業団地の土地が、その産廃業者に渡ってしまった。お母さんたちは、子ども達がのびのびと成長する環境を守ってほしいと、涙ながらに現県議に訴えたが門前払い、そのことを聞いて山本は、怒り、産廃反対運動に動いた。