2005年10月06日

共産中国の軍国主義台頭論に反駁す!

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日本人は世界の誰よりも平和を願っている

日本人比世界的谁都请求着和平。

日本人は世界の中で誰よりも平和を願ってやまない。
日本は先の大戦に敗れ、人類史上初の原爆投下によって、国家存亡の淵にまで追いやられた。

日本人在世界中比谁都非常请求和平。
日本前头的大战败,根据人类历史上首次的原子弹投下,到国家存亡的渊为止被��走了。

その教訓を日本人は忘れてはいない。だからこそ、世界の多くの国々が軍備拡張に走っていても、日本は最小限の国防体制しか敷いてこなかった

日本人没忘记那个教训。正因为如此,很多世界的各国跑着到扩军,日本最小限度的国防体制以外也没铺。

日本の中で再び軍国主義や報復主義が台頭してきたかのような主張は、何の根拠もない言いがかりに過ぎない。

在日本中再次军国主义和报复主义象抬头了一样的主张,对也没有什么根据的借口不过是。


日本が再度軍国主義の方向に向かっているとか、その危険性を叫ぶのは、余りにも馬鹿げている。

日本再次去着军国主义的方向的话,呼喊那个危险性,过分愚蠢te在。

戦前と戦後の社会体制の質的な差異は大きく、その間の歴史の進歩、発展を真面目に考慮しない、極めて意図な暴論である。

战前和战后的社会体制质的差异是不很大,真面目考虑那个间的历史的进步,发展,极为意图na不讲道理的言论。

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Posted by the_radical_right at 14:32 │ mixiチェック │共産中国・反日サイト 

2005年10月05日

統一ドイツ誕生から15年、何を学ぶべきなのか。その��

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今こそ問われるべきナチズムの意味

 敗戦を境に連合国は軍事裁判を日本やドイツに強行したが、その結果は推して知るべし、今日に至るもその後遺症に両国は依然呪縛され続けている。勿論、日本とドイツでは戦争の性格も内容も異なる以上、同列に論じるわけには行かないが、マスコミや進歩的文化人を自称する滑稽極まりない一群の輩が、悪し様に罵る両国の戦前(つまり日本軍国主義、ドイツにおけるナチズム)ほど、誤解と無知、そして意図的に改竄に歪められた時代もない。

 そもそも民主主義とはギリシャを淵源とする西欧世界の一思潮に過ぎず、それを金科玉条視して、人類普遍の原理などと言い立てることは詭弁であるばかりでなく、民主主義の名の下にアジアやアフリカを侵略し、苛烈な植民地支配を執行してきた英・仏を始めとする白人�犇�盗�畊餡箸糧蛤瓩鯏�閑視させる愚劣な謀略に過ぎない。

 ファシズムやナチズムを異端視して禁忌とすることで、束の間の自由を謳歌してきた“民主主義”。
 「反戦平和」「反核」「反…」を連呼しては愚昧な大衆を啓蒙する“民主主義”。単なる一手段を最高価値として恬然と恥じる事のない“民主主義”…。
我々はかような偽善と欺瞞の体系の中で生きることを強制されているわけだが、もはや痛撃すべき対象は自ずと明らかだろう。

 今世紀、我々人類は二つの「社会主義」を体験した。一つはマルクスを創始とする共産主義への過渡期としての「社会主義」。もう一つはヒトラーが体現した国家と民族による「社会主義」とを。衆知の如く、「ベルリンの壁」崩壊に象徴される東欧諸国家、なかんずく、彼らの盟主たるソビエト連邦の自壊に端を発した「社会主義神話」の解体が現実のものとなった今日、一見すると「社会主義」には、その字句の上に�犢餾櫚瓩筬猝餌沖瓩△襪い廊犢餡鉢瓩魎Г垢海箸琉嫐�を失ったと考えられがちである。しかし、果してそう断言できるものか。もちろん、マルクスやレーニン、更にスターリンに連なる「社会主義」は死んだ。ソビエトを例に持ち出すまでもなく、彼らの「社会主義」が�犢餡鉢甅猝餌沖瓩鯤里蹐砲靴討�た以上、それは当然の帰結である。が、ヒトラーの唱えた「社会主義」はどうか。確かに千年続くと信じられた「第三帝国」は僅か十二年の短命に終った。それゆえ、人々は次のように考えたかった。
「ヒトラーは自決し、NSDAPも消滅した。ナチズムは歴史の闇に葬り去られ、もはや跡形もなく残滓すらとどめていない。ナチズムとはヒトラーが生み出した一時の�犇元き瓩任△蝓�二十世紀に狂い咲いた�狹眠岫瓩鵬瓩�ないのだ」と…。
 ところが、そのような思惑を嘲笑うかのように、ナチズムはしぶとく生き残ってきた。のみならず、二十一世紀を迎えた人類の前に、思想としてのナチズムの可能性が強く問われる事態を招来しつつある。

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Posted by the_radical_right at 16:59 │ mixiチェック │欧州極右 

2005年10月04日

中国の反日サイトに徹底抗戦!

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激突こそ正常だ!

「日本も核ミサイルを持っているんだろ?」
 さも当然のように語った中国人の一言に驚いた。彼は日本での滞在歴は短くはない。彼らの中では、日本は軍国主義の国であるのだ。 
 中国における壮絶な大規模反日デモは一応の終息を見たが、このマグマはいつまた噴出するか予断を許さない。中国における反日教育の成果は凄まじく、「日本人か?」と訊ねられた日本人留学生が応えた次の瞬間、殺意さえ帯びた中国人による暴行が繰り広げられた。
 人間をここまで狂気に駆り立てる徹底した教育というものの恐ろしさが読み取れたエピソードではある。そもそも友好な日中関係など成り立つべくもなく、狂気まで昇華された民族と民族のエネルギーが音を立ててぶつかり合う状況こそ正常であるのかも知れない。
 我々はこれより、中国の反日サイトに対して断固とした徹底抗戦を臨むべく広く呼びかけるものである!

★以下は「日本極右台頭を警戒する」と題された反日サイトより
(一部を翻訳して抜粋)
 小泉は靖国神社を参拝し、日本の極右勢力の行動を美化するパフォーマンスを行なった!
 こうした動きは日本の政治において極右勢力を強化するもので、極東平和を脅かすものとして警戒に値する!
 日本政府は国内における極右勢力の伸張を歓待している。これによって正しい歴史認識を否定することが容易になるからだ!
 日本政府の文部大臣・中山成彬は強制連行や従軍慰安婦問題を無きものと公言し、外務大臣の町村信孝は一冊の教科書によって侵略戦争を美化する策動に出ている!
 侵略戦争を美化する状況が進行すれば、中日共通の歴史認識が喪失されるだろう!
 日本政府は極右=力であるとの理想を掲げており、こうした勢力はますます増長している!日本の極右政治家は一冊の教科書をもって、いまだかつてない“泉が湧き出る穴”を探し当てたのだ!
 日本の極右勢力は大きくなっている!小泉はその火に油を注ぐように侵略戦争や南京での日本鬼子の蛮行を礼賛し、また、日本ではこの鬼首相を礼拝する向きが強まっている!
 小泉が靖国参拝する次のステップには軍事大国化の構想があると見て間違いない!小泉は靖国参拝を利用して、人民を鼓舞している!本来、靖国神社への参拝は中日両人民にとって望むところではない!そのような方向に進むことを歴史は容認しないだろう!
 しかし、日本の既に政治権力の中枢にまで浸透した極右勢力は強大な勢力を誇示している!
 日本政府は過去の日本の罪を断罪した極東軍事裁判における決定すら覆す挙に出た!今後、日本では平和を愛し、良識ある人々の意見はますます抑圧される!
 このような状態が続けば遠からず日本政府は再び他国を侵略する前に転覆されるだろう!

 正しき“反中”はここにあり!
 中国の反日勢力に対して、ここで逐一云々することは次の機会に譲ることとしよう。何故なら、教育という長きに渡る国家的大計によって「反日」を植え付けられた者らは「絶対にそうだ」と信じており、そのようなある種の狂信者を前に、如何なる論説も彼らを説得する意味は持たない。
 重要なのは“ただ行動あるのみ”なのである!日本人として祖先が戦った戦争を支持しよう!日本人として靖国神社を参拝しよう!総理大臣の靖国参拝を支持しよう!他国からは悪魔の手先と罵声を浴びせられようとも、国のために散華した英霊を、日本人である我々だけは永遠に奉ろう!
 行動こそは他国の不当な干渉を排し得る!

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Posted by the_radical_right at 18:45 │ mixiチェック │共産中国・反日サイト