2005年10月09日
これ以上、中国を肥え太らせるな!
進出・援助・観光等…全てを全面自粛・撤退すべきだ!
中国の反日サイト『人民網people』は、日本企業が中国において経済活動をする上で「我々の要求をクリアしなくてはならない」と述べた。
「小日本に対しては強硬な態度をとる以外ない!」と題した論文で、小泉純一郎首相の靖国参拝を「我慢ならない」と書き連ね、一切の政治的要求を呑まない場合は日本が被る損害は多大なものになるだろうと述べたが、自由主義経済の下で政治と経済が完全に分離された我が国を、政府・官僚の腐敗が日常的光景でさえある共産主義独裁国家と同列に論じるのは笑止千万である。
もとより中国における円滑な経済活動の推進は、政府高官との強力なパイプなくして有り得ず、そこに付け入って賄賂や寄附を求める中国の�爛織�リ体質�瓩呂弔箸僕�名であり、中国に進出した日本企業の�爍骸劼烹閏勠瓩�撤退している状況を十分に踏まえるべきなのだ。
企業レベルにおける対中援助を即刻やめよう!
日本国民は正しい中国情報の開示を政府・関係当局に対して求めよう!
中国に進出を考える日本企業は、成功例よりも失敗例に学ぶべきであり、それほどにチャイナ・リスクが高いということを知らねばならない!
中国において経済活動を展開するということは、その一切の手段を中国側におもねることであり、必然、政治的主張においては中国共産党の走狗になることを意味する。
�爛船礇ぅ福Ε蹈咫辞瓩伐修靴親�本財界人ども(例:富士ゼロックス会長・小林陽太郎)に�爛献礇僖鵝Ε螢好��瓩鮖廚っ里蕕擦襪戮�、日本国内において不買運動を展開しよう!
中国への観光旅行を全面自粛しよう!
これ以上、奴らに経済的恩恵を与えてはならない!
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2005年10月08日
日本の世論沸騰で中国に泡を吹かせろ!
中国の傲慢さには反駁することさえ虚しさを感じる。自らの軍備拡張や、日本領海付近における海底パイプラインの開発に見られる覇権主義は棚に上げ、反日プロパガンダで「日本脅威論」を扇動するやり方には激しい憤りが感じられてならない。
極悪非道な振る舞いと言うが、それを言うならチベットにおける民族弾圧や文化大革命における大粛清など、中国の方が“お家芸”であろう。戦後、民主主義を成熟させ、平和を祈念する理想の下で憲法を遵守してきた我が国が、未だに人民服を着た前時代的共産主義独裁国家から四の五の言われる筋合いはないはずだ。
人民網people 一文の後半部分より
五十数年前、中国を侵略した日本軍は野獣のように、中国大陸でただ極悪非道な罪悪を尽した。五十数年後の今日、これらの戦犯の次世代は依然として彼ら“野獣の祖先”の魂を呼び戻している。
日本の経済はとても発達し、戦犯らの次世代はすべて洋服を着た。そのように日本民族は進化しなければならない!
しかし、彼らは依然として“現代人”のレベルまでとても遠い!日本人の道徳的なレベルはどのように進歩していない!結局、民族の悪い根性で、あるいは日本文化の伝統的欠点なのか?みんなで討論することを望む。
このように日本人のどうしても悔い改めない“伝統”が必然的に再度の戦争を引き起こす禍根になると予見できる。日本経済が発達するか、それとも再起不能になるか、それも全てその結果によるだろう。
アメリカの戦争は着々と勝利を収め、同盟国たる日本の野心は極めて大きく膨張した。
帝国主義者は、かつて鋭利な武器で世界に覇をとなえた。今度は政治、経済と資源という鋭利な武器で“新しい帝国主義”が頭をもたげてきた。
世界が発展した21世紀の今日、この悪名高い“侵略主義”は依然として姿を変えて復活し、これは本当に人類の将来性と地球の未来を憂慮させるものだ。
(ネット友:阿東陳)
国家としての意思を示すべく国民的議論を!
そうまで執拗に日本を叩くのなら、我々日本人は“行動”によって答えを示そう!中国人の稚拙な民族主義に正面から付き合う必要はない!
日本が国家として存立すべく集団的自衛権の保持を容認し、交戦権を持てるように国民的議論を高めよう!未来永劫の平和を希求する観点から憲法の改正を支持しよう!
中国をはじめ北朝鮮など共産主義独裁国家が持つ核の脅威に抗すべく、タブーを打ち破って核保有の是非を議論しよう!
対等な武力を持つことは全面戦争による共倒れを防ぐものである!決して軍国主義などではない!
普通の国として、普通の議論を重ねることで如何に日本が恐ろしい国家であるかを教えてやろうではないか!
よもや中国様、それしきのことで慌てふためくようでは超大国に相応しからぬ醜態ですぞ!
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2005年10月07日
中国人の稚拙なナショナリズムを嘲笑え!
中国の報道サイト『人民網people』は、以下のような反日的主張を掲載して、小泉純一郎首相の靖国神社参拝に反対するとともに日本製品の不買を呼びかけていた。
(以下は一部を抜粋、翻訳したもの)
ネット同志よ!
日本人のどうしても悔い改めない“伝統”は必然的に戦争の禍根だ!
小泉の靖国神社参拝は、私達すべての中国人民に対する侮辱だ!
彼は我が国を訪れた時、私達の前でお詫びをする一方、帰国すれば、またすぐ参拝して、かつて私達を侵略した戦犯を賛美している!
そうして日本の極右勢力の伸張に空気を入れているのだ!
このような移り気なやり方は日本社会のものだけであろう!
きわめて恥知らずなことと言える!
�狹瓦了�実�瓩鮑禿挈妻曚冒盈匹蔽羚饋楊韻剖気┐茲Α�
日本人と日本政府の行動を注視せよ!
彼らの“陳謝”をすべてショー化するのだ!
彼らの行動のすべてだ!
日本人よ、私達をどのように信用させるのか!?
小泉はまた靖国神社を参拝しようとしている!
小泉のこんなに堂々としている態度から、極右勢力はまして勢いづくだろう!
これは日本の極右勢力を発展させる温床だ!
日本の多くの大企業は、中国において自らの製品を売って金を儲けてつつ、日本国内の極右勢力を支持している!なんと憎らしいことか!
私達は如何なる手段を用いてでも日本の商品を拒絶しなければならない!
これで理由は十分ではないか!
国交断絶など望むところだ!
上等である!このような中国の非礼極まりない物言いに対して、行動によって応えるべきというのが我々のスタンスだ!
中国の内政干渉という横暴は全ての日本国民に対する侮辱に他ならない!どの国が、どの民族が誰を礼賛しようが勝手である!中国の内政干渉こそ歴史認識の共有を強要するものであり、それこそ争いの火種ではないか!そうして国内に鬱積した人民の不満を�猗親��瓩謀床修気擦燭い里任△蹐Α�諸外国に対する謝罪と、国のために戦った祖先を奉ることは何ら背反しない!そのような国際常識さえ持たぬ中国こそ国際国家としての要件を満たしてはいないのだ!
日本国民よ!
中国人の稚拙なナショナリズムを嘲笑おう!
日本製品を排斥したければ、いっそ全てをボイコットすれば良い!我が国の財界は新たなマーケットに進出するだろう!
日本人として胸を張ろう!ただ、それだけでいい!戦勝国でもない者どもから見下される謂れはない!
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