2007年03月27日

広がる十代の喫煙?

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広がる十代の喫煙

元モー娘加護追放!謹慎中の喫煙認めた… 

(日刊スポーツ - 03月27日 )

 昨年2月、写真週刊誌に喫煙写真を掲載され、謹慎処分を受けた元モーニング娘。メンバーの加護亜依(19)が、所属事務所から解雇されることが26日、分かった。謹慎期間中の今月、年上男性との温泉旅行中に喫煙したと26日発売の「週刊現代」に報じられ、加護も事実関係を認めたため、所属事務所がこの日実名で解雇を発表した。今年1月からは事務所で事務手伝いを始め、復帰のタイミングを見計らってきたが、自らの喫煙でフイにした。他事務所での芸能活動続行は可能だが、手を差し伸べる事務所は皆無とみられ、アイドルとしては事実上の“芸能界追放”となる。

 この問題というよりは、十代の喫煙について考察してみたい。最近、街を歩いていると、どう見ても高校生とおぼしき男女が煙草を吸っているのをよく見かけます。

 我々の学生時代なら、煙草は隠れて吸うものと決まっていました。それが社会の常識でした。隠れて吸ってもバレれば停学とか厳しい処分が待ち受けていました。

 現在はどうなのでしょう。私の家庭では自分も女房も煙草は吸わないので、娘も息子も煙草を吸いません。そのようなことで悩んだこともないので、現在の状況は余り詳しくは知りませんが、昔と同じように停学となるのでしょう。

 しかし、堂々と煙草を吸っている学生が多いのには驚かざるを得ません。今回は、この未成年の喫煙について述べてみたいと思います。勿論、学生だけでなく未成年の喫煙も禁じられています。

 成人男性の喫煙率が低下しているというのに、未成年の喫煙率は上昇していると感じるのは果たして私だけでしょうか。

 そこで、日本たばこ産業が毎年行なっている喫煙率調査を検索してみました。

 成人の約3分の1が喫煙者
 男性の喫煙率は48・3%、女性13・6%
 推計喫煙人口は約3100万人

 日本たばこ産業の調査より、成人に占める喫煙者の割合が、8年連続で過去最低を更新したことが、2003年11月10日、明らかになりました。
 では、未成年の喫煙はどうなのでしょう?

未成年の喫煙

 平成8、12、16年度の全国調査によると、男女とも学年が上がるにつれ喫煙経験者率、月喫煙者率(この30日に1度でも喫煙したもの=中高生の喫煙者と定義)、毎日喫煙者率はいずれも上昇しました。平成8年調査に比べ平成12年調査では、中学男子の喫煙経験率の低下が認められていましたが、女子の喫煙率、男子の常習的な喫煙率(月喫煙率、毎日喫煙率)は、あまり変化が認められませんでしたので、今後の動向を注視して見守っていましたが、平成16年調査において劇的な喫煙率の減少が認められました。 

 
この統計を見てやや安心しましたが、本来禁止されているはずの煙草を吸う未成年者は確かに存在します。

 この数字はあくまでも年度別の増減率なので、では実際にどれだけの未成年者が煙草を吸っているのか。この点に関しては、本来はあってはならないことなので正式には公表されていません。

 各種のアンケート調査しかありませんが、男子が10・7%、女子が6・4%という数字を見つけることが出来ました。これは本来はもっと多いはずです。

 このアンケートは余り信用は出来ません。しかし、目安として見た場合でも、これだけの未成年が煙草を吸っているということになる訳です。なぜ、未成年は煙草を吸ってはいけないのか。

 我が国では1900年3月7日に「未成年者喫煙禁止法」が施行されました。およそ100年の歴史があります。なぜ、このような法律ができたのか。それは健康と体位の点から制定されました。

 一生のうちで最も体が発達する中高生の時期に、煙草を吸い始めると、運動能力を低下させ、体の発育に悪影響を及ぼすことが当時から分かっていたのです。

 その後もこの100年の間に、医学的見地から見ても新しいことが発見された。

1.少年期に煙草を吸うほど依存症が高くなり、なかなか止められない

2.体位の向上だけでなく、精神の発達も阻害する

 未成年者にとっては、煙草のニコチンが強い依存症と精神の阻害をもたらすものであることが実証されてきたのです。実は、その点について軽視され過ぎているのではないでしょうか。

 例えば、そのような宣伝や啓蒙が行なわれていない。もし、そのようなことが教えられていれば、青少年も吸わないようになるでしょう。強い毒性が体を蝕むことを徹底させるべきと考えます。

 最後に、青少年に「なぜ煙草を吸うのか?」と聞いたアンケートの中で一番多かったのが「かっこいいから」「早く大人に見られたいから」というものでした。

 大人への憧れがあるわけです。ところで、煙草の宣伝では「喫煙は大人になってから」と広告では呼びかけていますが、これは逆効果でしょう。これは別な見方をすれば、<喫煙してこそ大人>と煽っているようなものです。

 よくテレビの中で俳優が煙草を吸っています。青少年は「かっこいい」と憧れますが、それは煙草を吸っているから「かっこいい」のではなく、服装や顔などの外形でなく、内面において磨き抜かれているから「かっこいい」大人の雰囲気をかもし出すのです。

 そのことを青少年に教えるのが大人の役目ではないのでしょうか。加護亜衣ちゃんに、その本当の大人の「かっこいい」ところを教える人がいたら、このような馬鹿なことは起きなかったのに…と残念です。

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部落解放同盟を論破する シリーズ��

シリーズ・解放同盟を論破する��

 偏見と無知・無理解の主張について

 部落解放同盟についてシリーズで書くことにしました。部落解放同盟の何が問題なのか―、それを考えてみたいと思います。最初に断っておきますが、過去の部落問題のその不幸な生い立ちに触れることはしません。

 なぜなら、問われているのは過去ではなく、現在の部落解放同盟のあり方なのですから。
 私は常に「過去との決別、未来への展望」をブログで語ってきました。

 その意味では、ご不満な方も出てくるかも知れません。左翼や在日の方はこのブログを見られている方も多いようです。しかし、部落解放の活動家の場合はどうなのでしょう。

 創価学会員と同じように、余り見ていらっしゃらないかも知れません。もし、見られている方で反論があれば大歓迎します。その時は大いに議論をしていきたいと思っています。

 この部落解放問題を書くについては、なるべく一般の人も分かるように簡単な言葉を用い、専門的な言葉や説明を省いて行なうことに致します。多くの人に知って頂くために、そのように配慮して行ないたいと思います。

 部落解放同盟の機関紙などを見ると、部落差別について、次のような説明がなされています。

 「部落差別は、被差別部落に対する偏見と同和問題に対する無知、無理解に因るものである」

 つまり、自分達が差別を受けているのは、差別する側の偏見であり、無知、無理解によるものであるから、自分達は何も悪くはなく、全ては差別する側に責任があるという論法であります。

 この主張は在日朝鮮人にも通ずるものがあるようです。彼らもまた「自分達は差別され、迫害に遭っている」と、いつも被害者・犠牲者の立場しか強調しない。

 
では、本当にこの21世紀の日本の社会において、部落差別などあるのでしょうか。私は部落解放同盟の人達が声高に叫ぶほど、一般の人達が差別感情を持っているとはとても思えません。

 かつて投稿掲示板で、一度だけ部落差別について論じたことがありました。そこで感じたことは、その被害者意識の強さでした。

瀬戸「私は福島県の生まれですが、部落差別とか同和とか聞いたことがありませんでした。村八分という言葉は知っています。それはやってはいけないこととは親から聞きました。しかし、同和指定地区は福島県にはなく、そのような差別は存在しませんでした」

M氏「それはあなたの話であって、長年差別を受けてきた我々にとっては、この問題を忘れることは出来ないし、それはあなたが無知であり、我々に対する理解が足りないから、そのようなことが言えるのです」

瀬戸「確かに私は部落問題に関しては無知かも知れません。しかし、無知であるからこそ、そのような差別とは無縁で生きてきたことも事実です。私はそのような差別をしたことがない。しかし、あなたは差別されてきたから、お前達もそれを学んで反省しなさい―というような考えは押し付けじゃないのですか?」

M氏「我々は差別されて虐げられてきた。このことに対してそれを行なってきた側の責任を問うことは何ら間違いではなく、この問題を論じるならば、先ず我々が差別されてきた歴史から学び直して欲しい」

瀬戸「私は、あなた方の不幸な歴史を遡る考えはない。私はその必要性を感じない。私はもうそのような部落差別は現在全くなくなったとは言わないが、そのような差別を口にする人はいないと思う。今でも差別されているというなら、それを具体的に提示すべきではないのか」

 
以上のようなやり取りがありましたが、具体的な提示はありませんでした。この論争は論争にならない内に終了してしまいましたが、今回は部落解放同盟の主張を具体的に見ていきながら、論破していくことにします。

1.基本的人権が守られていないという点について

 解同は日本国憲法で定められた、この基本的人権が部落民には保障されていないと主張しています。それを具体的に次のように掲げているのです。

 
日常的な暮らしの中で、特に交際やその他の面においても、我々部落民に対しては、よそよそしさ、冷たさ、軽蔑、底意地の悪い言い方や誹謗中傷の言葉。特に幼い子供達には「あそこには行くな、あそこで遊んではいけない」などと偏見に満ちた教え。

 
このようなあからさまな差別が今も行なわれており、これは憲法13条で「全ての国民は個人として尊重される」に完全に違反した行為に他ならない。

 今日はこの1のことについてだけ考えてみることにしましょう。
 私にはこれこそが被害妄想であるとしか思えない。確かに昔は子供達に「あそこに行ってはいけない」などという親がいた点は認める。

 これは、そのようなことを子供の時に聞いたと言う人を何人か私も知っている。しかし、そのような人が今、子供達にそのようなことを現在教えているかと問えば、そんな人は先ず皆無でしょう。

 小さい時は不思議に思ったそうですが、高校、大学、そして社会人になるにしたがい、そのような部落出身者との交友関係も出来てきます。そのようなことに関係なく、ごく普通の付き合いができると皆さんが言っています。

 交通手段が広がり、情報伝達が多様な社会において、そのような風説だけで、人々を抑えつけることは困難となってきました。私は部落差別は一種の風説・風評の類でもあると思っています。

 私の田舎には同和地区はなかったのですが、幼い時にはやはり同じようなことを言われました。これは幼い時に言われたことなので、今でも頭の片隅にあって覚えています。

 かなり距離はありましたが、子供でも歩いて行けない距離ではありませんでした。摺上川という飯坂温泉を経由して流れてくる川の近くに一軒家がありました。

 
近所では、「そこに行ってはいけないよ。帰って来れなくなるから」と大人は子供に教えていました。そこは鱒の養魚場があり、それを見ている人の家がありました。

 後で知ったのですが、それは県の水産課の職員の宿舎であり、別に何の問題もないところでした。では何で親たちは「そこに行ってはいけない」と言ったのか―。それは川があって危ないから、近づかないように言っていたに過ぎません。

 その養魚場もやがて廃止となって、そこで働いていた人は私たちの村に引っ越してきました。私より少し年上の子供もいましたが、最初は皆、怖がっていましたが、そんなことはすぐに消えて仲良くなりました。

 実際に何を言われようが、一緒になって遊ぶようになれば、そのような差別感情など吹き飛んでしまうものです。いつまでも根に持っているほうが私には異常に思えてなりません。

:お知らせ
「新風連」協賛ブロガーの大地さんから投稿がありました。

 瀬戸さんみなさんこんばんは。

 さて、短い期間ではありましたが「新風連」として瀬戸さんやみなさんと活動してきた当「ハッピークラッシャー通信」、この度自分の上京及び芸人になる事に伴い閉鎖する事といたしました。
つきましては空のブログをいつまでも登録しておくのも迷惑になるかと思い新風連脱退の意思を瀬戸さんにお伝えに来ました。

今後は瀬戸さんと一時でも一緒に活動できた事を誇りに思いながら、違う世界で頑張っていきたいと思います。もしも有名になれたなら瀬戸さんに学んだ事をテレビや色々なメディアから多くの人に伝えていきますね。愛国芸人として頑張ります。

それでは瀬戸さんみなさん今まで本当にどうもありがとうございました。
Posted by 大地 at 2007年03月27日 02:28

 http://blog.livedoor.jp/k10311107/

 早いものですね。最初に新風連にお誘いした昨年の10月の時に、「来年の4月には新しい人生に踏み出すので、それまでの間であれば」ということでしたが、もうそんな季節になってしまったのですね。

 本当にありがとう御座いました。感謝申し上げます。これからの人生を頑張ってください。そして夢を果たされることを心より願っております。大地さんなら、必ずや立派な芸人さんになれると信じています。

 『ハッピークラッシャー通信』は、芸能界を目指す大地さんだけに、とてもユニークな記事構成でした。我々のお堅い政治ブログとは一味も二味も違ったものでした。

 残念ではありますが、皆さんと共に大地さんの新しい人生の門出を祝福したいと思います。今後もたまには近況を報告してください。皆さんで出来る限りの応援をしていきたいと思います。

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Posted by the_radical_right at 07:43 │ mixiチェック │部落解放同盟・人権擁護法 

2007年03月26日

病気に負けるな!

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病気に負けるな!

 過去の脳梗塞の影…栃東引退も

 高血圧で大相撲春場所の12日目から休場した大関栃東(30)=本名志賀大祐、玉ノ井部屋=が25日、入院していた大阪市内の病院を退院。同市内のホテルで行われた部屋の打ち上げパーティーの前に報道陣の取材に応じ「引退は半々。5月場所までには時間があるので、元の体調に戻してから考えたいが、(現役を)やらなきゃいけないという気持ちはある」と、冷静な口調で話した。
 病院での検査の結果は心臓には異常がなく、頭部に過去の脳梗塞(こうそく)の影が認められたといい「びっくりした。ショック」と、精神的にダメージを受けた様子だった。現在は鎮痛剤と降圧剤を服用している状態で、帰京後主治医による再検査を受ける。
 とはいえ4月1日の伊勢神宮から始まる春巡業には参加する予定。「両親には自分で(進退を)決めろと言われて気は楽になった。率直にやめると言えずにすいません。巡業では土俵入りだけでも出させてもらおうと思っている」と、もどかしい胸の内を吐露した。 
(3月26日10時23分配信 デイリースポーツ)

  大関・栃東関が脳梗塞によって引退に追い込まれるというのは非常に寂しい限りです。
 飽くまでも本人の決意次第ではあるが、ここは何としても思い止まって相撲を続けてもらいたい。私は、先代栃東が福島県相馬地区出身の相撲取りであったので、現玉ノ井親方のファンでした。

 福島県では栃東関は人気があり、後援会もつくられています。あちこちで写真も見かけています。小さな体で、幕内で優勝3回の実績は大変なものでしょう。故障に泣かされてきましたが、順調に行っていれば横綱にだってなれたはずです。

 今回、30歳の若さで脳梗塞という病気に侵されていたとは、何とも気の毒ですが、この病気はやはりかかった人でないと、その精神的なショックは分からないと思います。実は、私も2年前の2月12日、脳梗塞になりました。

 突然、食事中に箸が持てなくなり、頭の後頭部が痛み、目眩がして立っていられなくなった。夜だったので、その日は寝て、翌日、病院に行ったら、すぐにMRI検査を受けるように言われ、その結果、脳梗塞に侵されていることが判明したのです。

 即入院、即治療だと言われたのですが、仕事のこともあり、それから一週間は毎日4時間の点滴を受けました。しかし、回復が芳しくなく、右手の痺れと左目のかすみが酷いものでした。仕方なく、仕事も一旦は止めて治療に専念したわけです。

 丁度、その時に、このブログというものを知りました。パソコンのキーボードを打てば、手先のリハビリにもなるのではないかと始めたわけです。症状はそんなに良くはないと言われていましたが、意外にも良くなるのが早かった。

 驚いたのは左目がかすんで見えていたのが、11月に入ったある日、朝起きたら鮮明に周りが見えたのにはびっくりでした。段々良くなるというのではなく、ある日、突然見えるようになったと表現した方が正しいでしょう。人間のその回復力は凄いという以外に言葉はありません。

 しかし、今でも脳梗塞になった、その精神的なショックは残ったままです。いつ、また突然そのような目眩や立ち眩みに襲われるのではないか―、そのような恐怖心がなかなか消えません。激しいスポーツ選手の場合などは、余計にそのことを意識するのではないでしょうか。

 まだ若いのだから頑張って欲しいと思います。私の父などもこれまで心筋梗塞の初期症状と脳梗塞で3回も入院しましたが、85歳になった今でも非常に元気で働いています。私も脳梗塞と言われた時には、かなり落ち込み悲観しましたが、指の痺れや目のかすみも取れてくる中で自信を回復してきました。

 また、栃東関の元気な相撲を見たいと思い、自分のことと重ね合わせて書かせて頂きました。人間、健康が一番です。健康に勝るものはないと思います。なかなか運動する機会もないのですが、毎日歩くことだけは心がけています。

 さて、昨日いつも投稿されている女性の方からコメントがありました。私よりは年配者ですが、チャットなどでもお話をしたこともあります。

 
二週間前に救急で入院!ようやく原因分かり残る人生には手術を拒否致し、痛みだけは医療に頼る生活を選びました。三日前ようやく病室に夫出張用ノートパソコンを持ってきてもらいました!
 私の生き方を担当医は自分の母の考えに似ていると云われました。ナースをしていた母上様とか・・・。
 瀬戸様 私にはたいした力もありませんが、パソコン暦三年で私は随分目が覚めました。自分が正しいと思う道を自分で選んでいきます。悔い無き余生を自分と家族と日本に守られて精一杯に生きていきます!
Posted by 東京ばば at 2007年03月26日 08:20

 Fact様 ππ 様へ

 さっそくのエールを有難う御座います!

本日 お隣ベットに入院された80歳の御婦人とその隣の40代難病あるも子育てやNPO活動もしている方々とご挨拶や雑談のおりに日本の話になりまして、売国政治家によりこのような憂える日本になった事、メディア操作で凶悪人間が日本人通名である事、真実の報道がなされていない事など、つたない私の話を真剣に聞いて下さりました。
24時間ご一緒しますので、病院と言うところは人がよく分かるところで御座います。
この際、病気を利用してしまいながら頑張ろうと思います。

Posted by 東京ばば at 2007年03月26日 13:40

 入院されても、なお国の行く末を案じるその心に、本当の愛国の心情を感じました。頑張ってください。必ずや元気を取り戻されると思います。

 このブログを始めてから感じたことは、皆様方の国を思う強い気持ちです。

 性別、年代を超えて、今この同時代に生きる私たちがネットを通じて、「この日本という国を何とか良くしたい」―そう思って日夜生きている。そのことに感動を覚えて来ました。必ずや皆様方の願いを一緒に実現していきたいと思っています。

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Posted by the_radical_right at 16:01 │ mixiチェック │負けるな日本!