2007年05月05日
子育ての原点・野生動物に学ぶ
祝 こどもの日
子育ての原点・野生動物に学ぶ
今朝は政治思想の話は晩に回して、純粋に子育ての話題を書いてみたいと思います。我が家ではもう子育ては終わりました。娘と息子も成人になっています。まだ二人とも大学で学んでいますが、一応は親の務めは終了です。
現在、子育て中のお母さんなども、このブログを見ている人には多いと思います。「こどもの日」でもあるので、子育てについて書いてみることにします。―と言っても、私の家庭でもなく人間でもありません。動物の子育てについてです。
福島市のお隣りには二本松市があります。この二本松市には東北サファリパークといって、野生動物を放し飼いにしている動物園があります。
http://www.tohoku-safaripark.co.jp/
私はこの東北サファリパークの熊久保勅夫(ときお)社長には若い頃大変お世話になりました。一週間に一度くらいは必ずいつも遊びに行っていたものです。
この熊久保社長は現在はサーキット場なども運営し大成功を納めていますが、丁度ライオンパークとしてオープンした頃に知り合いました。正確にはライオンパークを開園する前年の冬でした。
日本の最北限でアフリカ・ライオンが外で越冬できるのか、その初めての冬の季節でした。ライオンは降り積もった雪原の中で元気に飛び回っており、何とも不思議な光景でした。
その後サファリーパークとしてオープン。多くの野生動物を放し飼いにして育てました。その中で野生動物の子育てを体験してきたわけです。
また、サファリパークには多くの子供連れのお客さんがやって来ます。現代の親子の姿を誰よりもよく観察していました。熊久保社長はそれらをまとめて「野生動物の母に学べ・子育ての原点」という本も出版されています。
よく野生動物の子育ての話を聞いたものです。もう二十年も前になるので、忘れている部分もありました。その本に書かれてあることも紹介しながら進めていきます。
ライオンの子育てですが、自然界の場合は出産は雌ライオンが一匹だけ群れから離れて行ない、子供が立って歩けるようになるまではメスだけで育てます。
サファリパークでは大自然ほどの大きさはないので、雌は檻の中に入れ、そこで出産させます。雌ライオンと子供達は出産後3ヶ月ほどは群(プライド)からは離しておきます。
その雌がその後群れに戻る時のことです。先ず最初に雄ライオンのもとに歩いて行く。もともとそのプライドにいた雌であることは3ヶ月離れていても分かるそうです。
雄ライオンに近づいた雌は頬ずりをします。すると子供たちがちょろちょろとやって来て、近づいて顔見せをする。同じようにプライドのすべてのライオンにそのように接して行くといいます。
その様な儀式が終わって初めてプライドの一員として認知され、そのライオンの共同体の中で暮らしていく。よく見ていると元気な暴れん坊もいれば、静かにしている子供もいる。
熊久保社長が言うには、体力的な違いや性格の違いがあっても、ひとたびそのグループに入れば、分け隔てなく仲間が接するという、そこには百獣の王らしからぬ優しい思いやりがあり、それがプライドと呼ばれる群れの生活の基調である。
そのプライドを観察して分かったことがある。それは子供同士のじゃれあいケンかでも必ず勝ち負けはある。その繰り返しが毎日のように行なわれる。
これを見て次のように思ったそうです。人間にも勝ち負けはある。その繰り返しが人生である。要はその勝ち負けに慣れてしまえば良いのだと。
野生動物はそれを繰り返し慣れることによって育っていく。
ところが人間の子供は一回や二回でそれを止めてしまう。とことん親もやらせようとしない。勝負には必ず勝ち負けはつきものである。勝ったものは誇らしく、負けたものはその時は惨めだ。
しかし、見ているとその一瞬の内に勝った者は油断したために、今度は負けてしまう。負けた者は次に勝つための努力の結果、今度は勝者となる。
人間社会の子供もそうだし、そのような子育てが必要だと言うのです。毎日、何百組もやってくる親子は、母親が何につけても「これ駄目、あれ駄目」とばかり言っている。
子供に挑戦させようとしない。何事もやらせなければ覚えないし、負けたり、失敗することから、次には成功するための努力の方法を必ず見つけ出す。
その小さい頃からの経験がやがては大人になった時に、苦境から切り抜ける道を自分で探し出す。その訓練を小さな時からして、その精神力を習得する子供には自信が備わる。
自信を持たせることが、自然界における動物の子育ての原点であると言います。
この熊久保社長は東北では所得番付で1位になったほどで、福島県ではいつも上位につけている常連です。この企業家としての成功の秘訣を、人との付き合いだと私に常々教えてくれました。
仕事をする上で最も大切なのは、その人間を知るということである。それは机の前で座っていて本を暗記していても分からない。何かを判断する時に、そのような勉学だけでは役立たない。
社会に出ればお金が必要になる時もある。その時に「孔子はこういっている、トルストイはこういっている」と言ったって、それで回りの人は感心するが、目的には何ら役立たない。
ない時は、ある人のところに行って借りなければならない。その時に重要になるのが、ものの言い方、頭の下げ方であり、それを知らなかったら社会では何もできない。
この人付き合いこそ、幼児の時から学ばなければ備わらない。それが社長の教えでした。人付き合いとは呼吸のようなものであり、心の持ち方である。心の技術(わざ)と言っても良い。
よく、あうんの呼吸という言葉がありますが、このタイミングよく相手の心に取り入る技法こそ、幼い時に同年代の子供と遊ばせることによって会得出来るものであるというのです。
だから子供を勉強付けにして遊ばせなければ、人付き合いの出来ない子供に育ってしまう。遊びこそが最善の教えであり、勿論、最初は親も一緒に遊びに付き合って、そのルールを教えるべきだというわけです。
ライオンの社会がまさしくそうなのです。子供は徹底的に遊ぶ。かみ合ったり、のしかかったり、押し倒したり、肉食獣はその動作の一つ一つが捕獲につながる。
良く見ていると親がたまにきて、身を低くして、パット跳びかかる。抑え込む姿勢をして見せるそうです。子供はそれを遊びの中に取り入れていく。親が教えなければならないわけです。
親ライオンにじゃれて、子供がまともに噛んだりした時には、子供であっても猛然と襲いかかり抑え込んで子供に噛み付く、それは激しいが傷つくほどではないそうです。
最後に私の意見としては、私も子供の頃、よく遊んだ記憶があります。石蹴りやかくれんぼ、毎日のように神社で遊びました。
しかし、そのような光景を今、目にすることはありません。私の実家の近くは宅地化が進み、子供の数は増えているのですが、遊んでいる子供を見かけない。
仲間と遊ぶことをしなくなった子供たちの将来、日本の未来はどうなってしまうのでしょう。そのことが一番の気掛かりでもあります。私の知らない所で遊んでいるのであれば、心配ないのですが…。
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2007年05月04日
左翼の嘘・平和憲法があったから平和
平和憲法の守護者・左翼の偽善性
軍事力で守られてきた「平和」
共産党の志位委員長と社民党の福島党首は、東京・日比谷公会堂で開かれた護憲市民団体の集会に出席した。志位氏は、改憲の動きについて、「目的は米国と肩を並べて戦争をすることだ」と批判した。社民党の福島党首も「変わるべきは憲法ではなく一部の政治家だ」と護憲を訴えた。
これは昨日の憲法記念日における共産党と社民党の党首のことに触れた読売新聞社のニュースですが、朝日新聞によれば福島瑞穂党首は「平和憲法があったから、日本は戦争に巻き込まれないですんだ、一人も死なないですんだ」と語ったという。
またかと思いましたが、憲法問題を全然取上げない訳にも行かないので、この福島社民党党首の「平和憲法論」を取上げて、批判を加えることにします。
日本が冷戦時代、戦争に巻き込まれなかったのは、米ソ分割支配統治という世界情勢の中で、明確に日本が米国の支配地域に入っていたからで、憲法とは何の関係もありません。
ヨーロッパも米ソによって鉄のカーテンで仕切られていたが故に平和でした。お互いの縄張りがはっきりしていた場所では戦争が起きなかったに過ぎません。支配地域が曖昧な地域で戦争が起きたのです。
冷戦崩壊後、世界で民族紛争が多発しましたが、これはイデオロギーの重石が取れ、各民族が自立への動きを見せ始めたために起こりました。またこのような地域では民主主義体制が整わず、武力による解決が優先されてしまいました。
つまり、福島瑞穂党首が言うような平和憲法云々とは全く別次元の話なのです。本人も分かっていながら、そのような憲法擁護発言を繰り返していると私は思います。
わが国の憲法では諸国民の公正と信義に信頼し、武力を放棄したとありますが、一体この諸国民とはどの国を指すのでしょうか。共産中国、北朝鮮、韓国、ロシアですか?
いずれの国も公正とか信義を重んじるような国家でないことは、もう多くの国民が見抜いています。特に北朝鮮のように断固として軍事を優先する国家が存在する以上、この武力を放棄したということは、奴隷になることを意味しています。
つまり、米国が英文で書いたこの占領憲法は、その大前提中の大前提が崩れてしまっています。自分が平和を願っていれば、それで平和な社会が守れるなどというのは、愚かな考えなのです。
社民党などは、相手が攻めてくる筈がないと言い、また攻めてきても戦わないで降伏すると語ってきました。それはそうでしょう、彼らはその侵略者の手先となって、この日本の支配を企んでいるのですから。
平和主義とは理想主義ではありません。それは敗北主義です。戦わずして負けるのも敗北主義です。第一次湾岸戦争の時、日本はこの憲法が足枷となって、多国籍軍への参加を断りました。
その結果として日本はサウジアラビア、クェートに次ぐ、90億ドルの戦費を負担したのです。戦争終結後クェートは米国や西欧で多国籍軍に参加した30ヶ国への謝礼文を載せた広告を大きく出しました。
当然のそこには日本の名前がありませんでした。90億ドルもの戦費を負担しても戦闘行為に参加しなかったということで、のけ者にされてしまったのです。(実際には120億ドルまでに増え全体の25%を負担したとの説もあります。)
クェートの平和は憲法で守られた訳ではありません。戦争に参加した30ヵ国の軍事力によって平和は守られたのです。これを認めないというのは、これは明らかに偽善に過ぎません。
日本の国内だけで言っている分には誰も文句は言わないでしょう。しかし、ではその多国籍軍に参加した世界の30ヶ国の国民に対して、平和を守るのは軍事力はいらないーと果たして言えるでしょうか。
日本共産党もいつも同じようなことを言っています。憲法を改正するとすぐにでも戦争になるようなことを煽っています。憲法が改正されなくとも、北朝鮮が暴発すれば日米は戦争をせざるを得ません。
また、中共が台湾に侵攻すれば、米国が黙っておらず日本だけが安泰などという事はあり得ません。米国と肩を並べて戦争をすることが目的ではなく、北朝鮮の暴発を止め、中共の台湾侵攻の野望を阻止するためなのです。
これまで社民党や共産党は革新勢力と呼ばれ、また護憲勢力などとも言われてきましたが、この政党が存在する限り、このような虚妄な論議が続きます。
もう本当にいい加減にしてくれ!です。国民がこの偽善的政党を見離す日もそう遠くはないでしょう。この両党は愛国心や民族精神とは無縁な政党です。
ナショナリズムが全く感じられない左翼政党が、消滅していくのもまた歴史の大きな流れです。その引導を渡すのが夏の参院選挙であると思います。憲法を弄び守護者面する偽善者に鉄槌を落とさねばなりません。
今日は「みどりの日」で祝日でした。すっかり忘れていました。家に戻ってから気がついて日の丸を掲げました。<これじゃ、いかん>ーと反省してます。でも、緑に包まれた自然の中で、毎日過ごしているので健康そのものです。
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韓国・親日派の歴史
韓国・親日派の悲劇
内田良平(大アジア主義)と利容九
韓国において日韓併合時代に、日本の統治に協力した親日派韓国人の子孫らが持つ財産を没収するというニュースをネットでは多くのブロガーが取上げています。
財産没収の対象となったのは、日韓併合条約(1910年)を結んだ李完用(イ・ワンヨン)元首相ら9人。現在は子孫らが相続している土地約25万5000平方メートルが没収され、韓国政府の所有となる。
同委員会は、2005年に成立した「親日・反民族行為者の財産の国家帰属に関する特別法」に基づき、昨年8月に発足。同時に設置された「親日・反民族行為真相究明委員会」は昨年12月、406人を日本の植民地統治に協力した「親日派」と公表していた。
ここまで「反日」を徹底させる韓国という国家に対して、もう我々日本は見捨てるしかないのだろう。これは韓国は自国民に対しても歴史を遡って制裁を与えているのだから、日本に要求するのは当然だ。
そのような意思を日本に見せつけるために行なっているのかもしれない。そのように考えればこの財産没収になる子孫達は“見せしめ”のためにされるわけで犠牲者とも言えるのではないか。
現代においても、過去の歴史においても、日本に協力した韓国人は過酷な運命を背負わされる。何故にこれほどまでに日本に協力する人間に冷たい仕打が行なわれるのか、そのことについて考えて見たい。
また、今回のこの報道を見て、日本の右翼運動の歴史の中で、本流とされ大きな影響力を持ち続けてきた大アジア主義が、根底から崩壊していくのではないか。そのような感じを抱かない訳には行かない。
明治時代にタイムスリップして見ましょう。
日本の右翼運動は頭山満や内田良平らによって始まった。彼らは西欧列強から日本一国を守るだけではなく、アジアの国々が力を合わせて理想郷を作ろうとしたのです。
この大アジア主義に当時日本に渡っていた「朝鮮浪人」らが共鳴し内田良平の元に結集、全国から日本人の若き志士らが合流し大陸に渡った。
この内田良平の掲げた大アジア主義にはせ参じたのが韓国人・李容九という人物だった。腐敗した李王朝を打倒するために「東学党の乱」が起きるが、この参謀格だった人がこの李容九である。
とうがくとう‐の‐らん【東学党の乱】
1894年、朝鮮李朝末に起こった東学の信徒を中心とした農民の反乱。鎮圧のため李朝政府は清国に派兵を要請、日本も出兵して乱は鎮圧されたが、日清戦争を誘発する結果を招いた。甲午(こうご)農民戦争。
この乱が勃発すると隣国の窮状を放置することは出来ないとして、渡韓して一緒に戦ったのが内田良平達であった。この戦いで二人は意気投合し異体同心の血盟を結び、日韓合邦運動に挺身することになる。
日清戦争に勝利した日本だったが、その代償は賠償金や遼東半島の割譲だけではなかった。朝鮮独立の承認も勝ち得たのである。日清戦争前、朝鮮は清国の属国扱いであった。
ここからは、大日本生産党の李容九先生没後90年周年記念出版原稿から、幾つかの箇所を取上げて見ます。
韓国では、中国を古来より宗主国の如く崇敬し、日本を東夷として軽んずる思想的傾向が強かった。しかし、今次の日清戦争にょって日本が清国を撃破した事実と、同時に知らされた自国政府の無力さ、および世界史の動きに盲目であった間に、アジアに対する列強の侵略などによって、李容九の心は恩讐を越えて、次第に日本へ引き寄せられていった。
日露開戦を迎えると、李朝の東学党大検挙後日本に亡命していた宋秉�瓦�京城に帰り、開明の士であった尹始炳と結び、日韓同盟の実を挙げんと計画し、「維新会」を組織した。
宋秉�粥�尹始炳らは、日露戦争が単に日本とロシアの二国間のみの戦いではなく。ロシアのアジア侵略を防ぐアジア人の戦いであることを喝破していたのである
大東合邦論を根幹とする一進会(李氏が結成した組織)の信念は、日韓の軍事同盟をもってロシアの東漸を防ぎ、アジアの復興の中にこそ、韓国の生きる道があるとするものであった。
しかし、李朝はむしろロシアに傾注し、一進会の理想とは相容れなかった。このため、ロシアと戦う日本軍は、作戦遂行上必要とされた京城から新義州までの鉄道敷設に現地動員もかけられず、作戦は頓挫していた。この日本軍の窮状を救ったのが一進会である。一進会員は鉄道建設に立ち上がった。
この時動員された一進会員の数は十四万九千百十四名にのぼった。その他にも一進会は北進隊を組織し、日本軍輸送隊の一端を担った。これに加わった会員は十万四千五百余名であった。これら会員は北方の荒地にチゲ(荷物を背中に背負う道具)を用いて銃器、弾薬、食糧を日本軍の第一線に運んだのであった。
またその他にも偵察隊として露軍に潜入し、遠くハルビンにまで出動した全点も多数にのぼる。この費用の点は、雇金としてもらったものもあるが、そのはとんどは各会員が自腹を切ったものであった。その数字を示せば、額収雇金、二万六千四百十円、会員の自費金は十二万二千二百七十円にのぼったのである。
このような時、悲劇的重大事件が発生した。一九〇九年(明治四十二年)十月二十六日、伊藤博文がハルビン駅頭で安重根に暗殺されたのである。伊藤博文は維新の元勲である。日本人に与えた衝撃は大きかった。
李容九は、この報に接するや「韓国を滅ぼすものは天なり」と絶句した。早速一進会をとりまとめ、その年の十二月四日、突如「日韓合邦声明」 を発表し、それの上奏運動を急遽展開した。それは、安重根の一発が韓国の亡国につながると予見した李容九の、命がけの祖国防衛運動だったのである。
李容九の一進会と、内田良平の黒龍会が理想とした大アジア主義を根幹とする 「合邦」 の語句は 「併合」 へとすり替えられ、京城の統監府は、植民地に置くべき総督府へと改められた。安重根の一発によって全ての理想は吹き飛び、李容九の決死的奔走にもかかわらず、その危倶は適中したのである。
歴史というものは、その理想よりも単純明快なるものを好む。目下、韓国においては安重根は国民的英雄として銅像が建立され、あくなき理想を追い求めた李容九は、日本に与した売国奴とされている。
興味のある方は下記アドレスでご覧ください。
http://seisantou-k.hp.infoseek.co.jp/
李容九が組織した一進会は50万人以上の会員がいたとされ、満州に100万人以上の移民を送った。満州に理想郷を建設しようとしていた日本政府はこれに感激し、李に多額の援助金を申し入れたほどである。
今日、日本人の多くは韓国を嫌っています。世論調査によれば80%以上の日本人が韓国を嫌いだと答えたという世論調査もあります。また、韓国でも同じように日本を嫌いだと答える人が圧倒的に多い。
しかし、我々は歴史上において、このような親日的な韓国人がいたことも忘れてはいけないと思います。
私はかつては韓国には親近感を持っていたこともあります。それは過去ログを見ていただければ分かります。しかし、ノムヒョンの「日露戦争は韓国侵略を目的とした戦争だった。」という発言には、今風で言えばさすがに切れました。
韓国はこのような日本に協力した50万人以上の愛国者すべてを、親日派として抹殺しようとしているのでしょうか。もう、言うべき言葉を見いだせません。
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