2007年12月11日
本日の「行動する」運動報告(2)
本日の朝日新聞社前での抗議動画をUPしました。
我々は「反日新聞社」朝日新聞社を絶対に許さないぞ!
「反日マスコミ」の定義と「非国民」について
反日とは日本国家に反対するものの略称です。この反日朝日新聞社の定義についてはこのように考えます。
「日本国民の精神を劣化させ、共同体意識を破壊し、国家的アイデンティティを喪失させ、自立した国家としての存在を危険に晒し、やがては国家を滅亡させる行為であり、それを行なう新聞社とする」
それらに繋がる反日文化人や評論家については次のように定義します。
「反日を目的として商業マスメディアに寄生して反日的言辞を以って国家と国民の離反を図る者」
「国家機関に所属していながら、或いは国家から禄を食みながら国家を冒涜して憚らぬ者」
そのような輩を非国民とします。
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本日の「行動する」運動報告
本日の「行動する」運動報告
朝日新聞社前における糾弾活動は本日で5回目となりました。私も一度は仕事で出られませんでしたが、4回参加しています。回を重ねるごとに参加者が増加しています。
朝日新聞社の11万人集会の大嘘報道に対して、我々は今後も抗議の声を挙げ続けます。
朝日新聞社がこの虚偽報道を国民の前で「間違いでした」と認めるまで、この抗議行動は続けなければなりません。

私が手にしているのが、沖縄タイムズや朝日新聞社が11万人集会とでっち上げた写真の拡大です。テイケイ(株)の調査によって、これはせいぜい1万8千人しか参加していないことが判明しています。
11万人が怒りの声を挙げたというねつ造記事を掲載し、その記事で福田総理や文科省に圧力をかけて、本来、中立公正であるべき教科書検定に左翼は政治的な介入を果たしたのです。

朝日新聞の日本国家に対する犯罪的報道について糾弾しました!
1,教科書を侵略から進出と書き換えたと大騒ぎして、近隣条項ができる原因を作った。これはまったくの誤報であり、そのような事実はなかった。
2,従軍慰安婦などというでっち上げ報道を行ない、朝鮮半島で日本軍が朝鮮の女性をあたかも銃剣で拉致・監禁し、性奴隷として扱ったなどと事実でないことを報道した。
3,南京大虐殺など存在していない。中国共産党の毛沢東なども南京で虐殺があったなどと一言も発していません。朝日の記者・本田勝一が「中国旅行記」の中でデタラメな記事を書き、それが発端となって中国共産党は南京大虐殺を責め立てることとなった。
朝日新聞社糾弾活動が終了後、急いで東京地方裁判所に向かいました。そこで左翼陣営と入り乱れての非難合戦となりました。そのことについては明日に詳しく報告させて頂きます。
取り敢えず、写真だけUPします。
←拡大できます
今日も左翼を睨み付けて一触即発でした。
しかし、どうしてこうも左翼はまともに顔を見られないのでしょう。
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「保守フェスティバル」のご案内
「在特会」主催・保守フェスティバルへの
ご案内と協力のお願い
〜日本が好きだから
「在日特権を許さない市民の会」では、今年最後となる「保守フェスティバル」を12月22日に企画しています。そこに私もゲスト講師として呼ばれていますので、ここでご紹介させて頂きます。
「在特会」のHPよりの転載です。
在日特権を許さない市民の会では、今年最後となりますイベントとして『保守フェスティバル』を企画いたしました。
様々な在日特権が白日のもとに晒され始めた昨今、より深く在日問題・国内問題を考えていく保守の祭典にぜひご参加ください!
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12月10日現在の予約空き状況
1.在日問題集中ディスカッション(司会:花御堂久子)
第一部「自治体による住民税不正減額事件から在日特権を考える」残り5名
第二部「在日に帰化を許すべきか?」残り7名
2.トークショー(ホスト:桜井誠)
第一部「汝、隣人を愛せるか?」(ゲスト:西村幸祐氏)残り9名
第二部「保守の変革を求めて」(ゲスト:瀬戸弘幸氏)残り9名
3.ゼミ式講義
第一部「民主党は日本を滅ぼすのか?」(講師:瀬戸弘幸氏)残り15名
第二部「『嫌韓流』の文明的意味」(講師:西村幸祐氏)残り12名
1は完全予約制、2と3は定員の半分を予約制にしております。
当日参加希望の催しにはなるべくお早めに予約申し込みください。
なお催しへの事前参加申し込みは会員・非会員を問わずどなたでも申し込みができます。
申し込みの際には、会員番号(会員のみ)・お名前・メールアドレス・参加したいイベントを書き込みください。
当日事前予約が必要なイベントは、在日問題集中ディスカッション・トークショー・ゼミ式講義の3つになります。
この3つは同じ時間帯(第一部:14:00〜15:00、第二部15:30〜16:30)で開催されますので、同一時間帯での申し込みはできません。
参加したいイベントは下記の例のように記入ください。
例) 在日問題集中ディスカッションの第一部とトークショーの第二部に参加希望
ご不明の点があればお気軽に問い合わせより在特会運営までお問い合わせください。
各イベントの参加希望者は下記URLよりお進み下さい。
会員非会員を問わずどなたでも参加申し込みができます。
http://www.zaitokukai.com/modules/regist/event/071222_hoshu.php
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私のゲスト講演の空き枠がまだだいぶありますので、どうかご参加をお願いしたいと思います。
第一部の「保守の変革を求めて」では、日本における保守主義運動の再構築について述べさせて頂きます。
もう、皆さんご承知のように私は『在日特権を許さない市民の会』『外国人参政権に反対する会』『主権回復を目指す会』と共に、これまでの「語り合う」だけの運動から、「行動する」運動への転換を訴えて来ました。
それは私のブログを見て頂いている多くのネットユーザーの支持を受け、その流れが出来つつあると感じています。
文部科学省前における『新しい教科書をつくる会』との共闘による左翼プロ市民との対決!
靖国会館で行なった「外国人参政権」に反対する集会、小平市における在日無年金者問題、或いは朝日新聞社・岩波書店糾弾活動、これらの運動を通じて我々の連帯は更に強固なものとなっています。
日本における新しい保守運動の再構築とその展望について熱く語らせて頂きたいと思います。維新政党・新風も来年には新体制で動き出します。
本部も東京に移りますし、国民運動本部が充実され、「外国人参政権法案」「人権擁護法案」に対する反対運動の全国展開も視野に入れながら進むことになるでしょう。
新風における私の立場もまだは申し上げられませんが、新たな役職を頂き、それに恥じない活動を求められる責任ある立場となりました。我々はまだまだ弱小な勢力です。
しかし、参院選挙で新風に投じられた票は17万票でした。私の個人の名を書いて頂いた人も約1万5千人でした。この数は決して小さいものではありません。
この現在の日本の状況の中で、日本をより強い国家に変えようとしている人達。不正を糾し正義を打ち立てようとしている人達。国家の現状を憂い目覚めた人達の数です。
来年は、この真に祖国を守らんと決意した人達と共に進みたいと思います。先ずは全国行脚をして訴えていかなければと思っています。
第二部の「民主党は日本を滅ぼすのか」については、危険な民主党の体質について、述べさせて頂きたいと思います。
多額なマスコミ買収資金の謎
在日・解同・裏社会との関係
民主党と極左勢力との深い関係
民・共合体の選挙戦術の行方
これらについて語ってみたいと思います。
なお、この日は12月22日という、師走の忙しい日でもありますが、支援者の皆様とはこの講演が終わったら、近くの居酒屋などで「忘年会」を行ないたいと思います。
どうか、より多くの皆様のご参加をお願い申し上げます。
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