2007年12月08日
朝日「在日」犯罪通名報道
朝日新聞社「在日」通名報道
=========最初の記事========
兵庫・川西で銀行強盗800万円奪う 行員が取り押さえ
2007年12月7日
7日午前11時40分ごろ、兵庫県川西市大和西2丁目の関西アーバン銀行川西うね野支店に男が押し入り、現金約800万円を奪って逃げた。行員らが店舗の外まで追いかけて男を取り押さえ、銀行からの非常通報で駆けつけた川西署員に引き渡した。同署が強盗容疑で現行犯逮捕し、調べている。当時店内には客を含めて約10人がいたが、けが人はなかった。
調べでは、男は大阪府高槻市在住で韓国籍の無職申善賢容疑者(28)。粘着テープを巻きつけた水鉄砲を持って押し入り、「責任者はおるんか。金を出せ」と行員を脅して、持参した布袋に800万円を入れさせた。同店を出てバイクで逃げようとしたところ、非常通報で駆けつけた川西署員の姿を見つけて驚き、路上駐車中の乗用車に衝突して行員らに取り押さえられた。申容疑者は「借金があった」と供述しているという。
川西市内の主婦(58)は同支店に入ろうとして、「待て!」という銀行員らの声と、走って逃げる男を目撃した。男はバイクで逃げようとして、追いついた3人に取り押さえられたという。「とにかく怖かった」と話した。
同店は川西市北部の住宅街にあり、能勢電鉄畦野駅から北東約200メートル。
======30分後の同じ記事======
兵庫・川西で銀行強盗800万円奪う 行員が取り押さえ
2007年12月7日
7日午前11時40分ごろ、兵庫県川西市大和西2丁目の関西アーバン銀行川西うね野支店に男が押し入り、現金約800万円を奪って逃げた。銀行からの非常通報で駆けつけた川西署員や、店舗の外まで追いかけた行員が男を取り押さえ、強盗容疑で現行犯逮捕した。当時店内には客を含めて約10人がいたが、けが人はなかった。
調べでは、男は大阪府高槻市在住の無職平山善賢容疑者(28)。粘着テープを巻きつけた水鉄砲を持って押し入り、「責任者はおるんか。金を出せ」と行員を脅して、持参した布袋に800万円を入れさせた。同店を出てバイクで逃げようとしたところ、非常通報で駆けつけた川西署員の姿を見つけて驚き、路上駐車中の乗用車に衝突してこの署員らに取り押さえられた。平山容疑者は「借金があった」と供述しているという。
川西市内の主婦(58)は同支店に入ろうとして、「待て!」という銀行員らの声と、走って逃げる男を目撃した。男はバイクで逃げようとして、追いついた3人に取り押さえられたという。「とにかく怖かった」と話した。
同店は川西市北部の住宅街にあり、能勢電鉄畦野駅から北東約200メートル。
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読者のメール
この二つはネットにある朝日新聞の記事で全く同じ事件を扱ったものですが何時の間にか記事が書き変えられているのが分かります、その時間差は30分くらいのようです。
どこが違うかと言うと上の記事では韓国籍の無職申善賢容疑者(28)となっていますが、下の記事では無職平山善賢容疑者(28)に変わっています。
最初は韓国籍に韓国名のはずが、たった30分の間に無職の日本人になっています、結局在日である事を隠したと言う事です。
これは明らかに朝日の間違いで、朝日としては勿論下の記事が正しいのでしょう。
しかし、この様な事は気付かない内に頻繁に行われていると思います。
誰か分かりませんが上の記事を見て犯人が在日と書いてあると報告したのだと思います。
内容も微妙に変えてあり何と念のいった事でしょうか。
これでは、犯人が日本人なのか在日なのか分からなくなってしまいます。
ある意味、知る権利を侵害されているのですが誰も問題視しようとしません、テレビを見ていても著名なコメンテーターや評論家でさえ通名問題について触れようとはしません。
テレビ局側からの要請か既に暗黙の了解になっているのか、誰も取り上げようとしないのがガッカリです。
在日から言わせれば差別だと言うでしょうが、これは差別では無く区別で、在日は外国人なので日本人とは区別して報道するのは当然だと思います。
このままでは在日以外の外国人を除いた犯罪は全て日本人による犯罪になってしまい、ただ日本での凶悪犯罪が増加していると報道されて、どう見ても最近の日本人は凶悪犯罪に走りやすくなってきたと言うイメージを日本国民に抱かせてしまう事でしょう。
通名制度と言うのは明らかに在日特権と言えると思います。
通名と言うのは他の外国人も使えますが、通名(日本名)を使って通用するのは在日(朝鮮人)と支那人だけです、しかし支那人は通名を使う事は殆ど無いので使っているのは自然と在日だけと言う事になります。
アジア系以外の外国人が日本名の通名を使っても意味がありませんし、本名と似たような外国名で通名を使っても意味がありません、何故なら顔写真が出てしまえば分かってしまうからです。
外国人が名前を変える時は、本名をそのままゴロ合わせの様にして漢字を当て字にする人が多いと思います。この様な人達には何も得する事はありません。
この様な理由で通名制度が在日特権であると言うのは間違い無いと思います。
通名制度が廃止されれば在日が、どの様な活動をしているのかが世間にバレてしまうので活発な活動は出来なくなって行くのではないでしょうか。
その為にも通名制度は廃止するべきだと欲しいと思います。
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解説と意見
この問題は何度も書いてきました。その理由も朝日新聞社に電凸して皆様にもお知らせしてきたところです。朝日新聞社が「在日」の犯罪者報道で通名のみを報じるのは次の考えからです。
「在日の方は、日本では普段から韓国や朝鮮の本名を使用しているわけではありません。よって本名を報道しても、どこの誰だか読者には判断つきません。よって通名で報道しております」
読売新聞、産経新聞が朝鮮名と通名の両方を併記して報道していることについて尋ねると次のように短く語ります。
「当社の見解として、そのように報道しています。他社と横並びする必要はないと思います」
実はこう言いながら朝日新聞は毎日新聞、京都新聞と横並びで必ず通名報道に徹しています。
これまで、この通名報道については、韓国・朝鮮籍の在日の犯罪を隠し、あたかも日本人の犯罪であるかのように見せる目的のために行なわれていると推測されて来ました。
しかし、前回の京都府における在日のコンビニ強盗事件の時に、同じように最初は朝鮮名で報じて、後で通名に訂正した事件があり、その時に朝日新聞社の内部の人から、この報道には社内規定があるとの情報を得ました。
朝日・毎日・京都の各新聞社は「通名で報道する」ことになっているようです。
驚いたのはその理由でした。
「在日朝鮮人が長年の差別の中で勝ち取った権利であるので、これを守らなければならない」というものだそうです。
なるほど、そういうわけですか…。
しかし、前回といい今回といい、どうもしっかりと守られずにネットにUPしてから慌てて訂正しています。
これって朝日新聞社の良識派の抵抗なのでしょうか?それともうっかり忘れてしまっていたのでしょうか?
過去ログ「通名報道問題」
この問題は事務所で初めて生中継したときにも触れています。
http://www.stickam.jp/profile/setohiroyuki
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51583596.html
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2007年12月07日
朝日がシナ寄りの理由とは
朝日新聞がシナ寄りの理由とは?
朝日社説・中国軍艦寄港「新たな歴史の第一歩」
週刊新潮の記事(写真)
この朝日新聞社の社説を目にした時、朝日新聞社がここまで共産シナの忠実な下僕となっている事実に改めて驚愕すると同時に背筋に凍えが走った。
米国の軍艦が寄港する時の社説とは雲泥の差であり、これほどまでに本音をあからさまにした見出しには、これまでお目にかかったことはなかった。
これまで朝日新聞の対中報道の姿勢には一貫したものがありました。
1,チベットやウィグルなどで、どれほど少数民族に対する弾圧や虐殺があっても、これを批判しようとはしなかった。
2,軍事費がどこまで伸張し、核実験などを行なっても、それを問題とすることはしなかった。
3,シナ国内における反日教育の強化や南京事件の誇大宣伝についてもこれを問題視することはしてこなかった。
4,尖閣諸島への領土的野心、東シナ海における一方的な油田開発についても、それに警戒心を呼びかけるようなことをしてこなかった。
5,日本国内への密入国者や不法滞在者が増加し、凶悪犯罪が多発しても、シナ政府に対する日本渡航への取り締まり強化を求めるような報道は一切してこなかった。
日本とシナとの関係において報道する時は、決まってシナが正しく日本側が悪い―という固定的な観念から記事が書かれていました。例えば、一番分かりやすいところで言えば靖国問題です。
シナが「日本の首相の靖国参拝は中国人民の感情を無視した行為だ」と報道すれば、その通りとばかりに日本の首相の靖国参拝を批判する。
シナの軍事力の拡大や脅威についてはまったく言及しないのに、日本が右傾化しているとか、軍国主義が復活しそうだと大騒ぎを演じる。まさにシナの代弁者なのです。
今回の朝日の社説は反戦平和を掲げてきた朝日新聞社にとっては異例の社説ではないか。
何せ、シナのミサイル駆逐艦を平和の使者であるかのような報道です。何を以ってシナの軍艦は平和の使者で、米国の軍艦は戦争屋の象徴なのか?
かつて米国の核実験には猛反対し、中国の核実験には理解を示してきた朝日新聞社ですが、その姿勢は今も変わりません。その根底に社会主義・共産主義は正しく、資本主義は間違いという考えがあるのでしょうか。
しかし、これほど馬鹿げた考えはありません。社会主義・共産主義のイデオロギーは冷戦の崩壊時に死亡宣告を受けたも同然であり、今のシナは証券市場もあれば株式会社もあるのです。
では、なぜこうもシナ寄りの姿勢を露骨にさせるのでしょう?
これを理論的な言い回しでなく、俗っぽい表現で書くことにします。とても理論的にこれを解明することなど出来ません。何故ならば、もう論理的な思考レベルではないと思うからです。
つまり、朝日新聞社とシナの関係はもうズブズブの関係になってしまったということです。朝日新聞社がシナ共産党に取り込まれてしまった。がんじがらめの状態で離れられなくなってしまったということなのでしょう。
その辺りを週刊新潮が元朝日新聞記者で評論家の稲垣武氏の言葉として次のように紹介しています。
「朝日が中国に取り付かれた原因は、かつて広岡知男社長に秋岡家栄・北京特派員が、日中国交回復をアナタがやれば歴史に名を残せると言って、取り入ったところから始まっています」
「中国べったりとなった朝日は、提灯記事ばかりを秋岡特派員に書かせ、日本新聞界の一大汚辱となった“林彪失脚はなかった”という大誤報をやらかしたのです」
「今の朝日にはこの広岡時代の左巻きの連中が幹部として健在で、いいように中国に操られている」
いやはや、サラリーマン記者の立身出世や社長個人の名誉のために、日本の国益が危うくされてきたというのです。これでは論理的に解明しようとしても駄目なわけで、さっぱり訳が分からないということです。
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2007年12月06日
シナ詣での裏で進む恐怖のシナリオ
シナ詣での裏で進む恐怖のシナリオ
小沢代表:訪中に出発 議員・民間人500人が同行
民主党の小沢一郎代表は6日午前、関西国際空港から中国訪問に出発した。7日に胡錦濤国家主席と会談し、8日に帰国する予定。今回の訪中は、日中国交正常化35周年を記念した民主党訪中団の団長としてで、国会議員44人、民間人約450人も同行している。
胡主席との会談では、北朝鮮の核無能力化や拉致問題などで意見交換するものとみられる。また、民主党と中国共産党との「日中交流協議機構会議」では、来年3月に総統選を控えた台湾問題などが議題になる見通しだ。
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20071206k0000e010018000c.html
民主前議員らの「ウイグル勉強会」 小沢氏訪中直前に中止
民主党前国会議員らが11月28日に予定していた中国の少数民族ウイグル人の人権活動家による勉強会が急遽中止されていたことが5日分かった。6日から小沢代表ら同党議員団による中国訪問を控えており、複数の同党議員は「中国当局が党幹部に中止を要請したからだ」と証言している。
勉強会を計画したのは民主党の牧野聖修前衆院議員が代表を務める「アジアと中国の民主主義を考える会」。来日中のウイグル人、ラビア・カーディル氏から中国新彊ウイグル自治区での人権侵害の実態について報告を受けることになっていた。8月中に国会内の会議室を押さえ、現職議員も出席する予定だったが、11月中旬に突然中止が決まった。
カーディル氏は11月28日、中川元政調会長ら自民党議員と無所属の平沼元経産相ら約10人が都内のホテルに会場をとって開いた勉強会に出席。カーディル氏は「民主党は何を言われても堂々とやってほしかった」と漏らした。中国大使館は「中国を分裂させようとするウイグル人活動家が日本で活動することには反対だが、28日の件についてコメントはない」としている。
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/071206/stt0712060138000-n1.htm
小沢一郎という男は自分の住居近くに秘書を住まわせるためにマンションを世田谷に建設中であったと前に報道されました。もう現在は完成しているかも知れません。
まるで江戸時代の大名のように家来を屋敷周辺に住まわせていたのと同じです。そのように考えれば今回のこの大型訪中団はまさに「大大名」の参勤交代のようです。
日本人の男性秘書は自宅周辺に住まわせ、女性秘書には都内の一等地の隠しマンションの一室を与えていました。ここに住んでいたのはイギリス人女性秘書、韓国人女性秘書、正体不明の中国人女性などです。
一般の庶民感覚からすれば、とても考えられない優雅な生活ですが、スローガンだけは「生活第一」ですから、何とも呆れ果てて言うべき言葉も見当たりません。
シナ・中国様を臣下としてお仕えする「朝貢」復活のためには、これくらいの派手なデモンストレーションをしないとシナ政府もお認めにならないのでしょう。
果たして、どのような密約がなされるのか?
自分たちが政権を握ったら米国と手を切るから、その時は守って頂きたい―などと懇願するのかも知れません。
しかし、このウイグル人人権活動家の勉強会が急遽中止になった件については驚きました。民主党は在日組織や部落解放同盟の支援を受けていますが、この両組織共に人権問題を常に声高に主張しています。
民主党には不法滞在外国人問題を人権問題にすり替える弁護士出身者の代議士もおります。しかし、彼らはこと日本国内における人権問題には大騒ぎするのに、なぜか北朝鮮やシナ共産党政府の人権弾圧にはまったくと言って良いほどに無頓着です。
いや、無頓着というよりは知らんぷりを決め込んでいます。シナ大陸に広大な圧政国家を創り上げたシナ共産党政権は、支配下に置く少数民族を賎民のように取り扱っています。
せんみん【賤民】 制度上、社会の最下層の身分とされた人
民主党などは日本民族をこの中華共産主義帝国の賎民省として、ウイグル人やチベット人のように大量殺戮される運命へと導こうとしているようです。
小沢民主党がシナ共産党の言いなりとなって、日本に傀儡政権を創ろうとしている可能性が強まっています。マスコミは必死でその陰謀を隠蔽し国民に危険性を知らせることなく、その日本植民地化工作に手を貸そうとしている。
シナの精神侵略の段階から人口侵略の段階に入りました。東京都の人口の100人に一人はシナ人です。しかも、それは急速に増加しているのです。
どこに行ってもシナ人で溢れる東京の繁華街、そして下町や住宅街にまで及んでいます。彼らの巧みな戦略によって、次々とシナ人の日本浸食を許してきました。
留学生、語学研修生、技術研修生などは、これ以上増やすことは危険です。すぐにも止めなければなりません。日本が最後にはシナ人によって乗っとられてしまう危険な状況にストップをかけなければなりません。
日本はまだ今なら間に合います。ヨーロッパのようになったら大変です。しかし、ヨーロッパは国内問題だけで済んでいますが、我が国の場合、シナ人が暴動を起こせば、それは間違いなくシナ人民解放軍の日本侵攻を引き起こすことになるのです。
その時に、左翼・反日宗教組織・民主党などが、それを歓迎し反対する日本国民が大量に虐殺されることも考えておかなければなりません。日本民族抵抗運動は地下に潜ることを余儀なくされるかも知れないのです。
勿論、これは最悪な近未来の予測ですが、そのような事態に追い込まれないためにも、今後とも警戒を怠ってはいけないと思います。日本はシナに狙われていることを自覚しなければならないのです。
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