本日の「行動する」運動報告(2)
本日の朝日新聞社前での抗議動画をUPしました。
我々は「反日新聞社」朝日新聞社を絶対に許さないぞ!
「反日マスコミ」の定義と「非国民」について
反日とは日本国家に反対するものの略称です。この反日朝日新聞社の定義についてはこのように考えます。
「日本国民の精神を劣化させ、共同体意識を破壊し、国家的アイデンティティを喪失させ、自立した国家としての存在を危険に晒し、やがては国家を滅亡させる行為であり、それを行なう新聞社とする」
それらに繋がる反日文化人や評論家については次のように定義します。
「反日を目的として商業マスメディアに寄生して反日的言辞を以って国家と国民の離反を図る者」
「国家機関に所属していながら、或いは国家から禄を食みながら国家を冒涜して憚らぬ者」
そのような輩を非国民とします。
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Posted by the_radical_right at 21:02│
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我々の闘いの軌跡
↑何処をどうすれば単なる「体制批判者」が非国民にされると解釈されるのでしょう?
過激派の反体制運動ですら、いつの間にか「反日運動」に変質していることもあるので、単純に「政府のやることを批判すると・・・」と割り切ることは出来ないと思うのですが。
>>反日的言辞を以って国家と国民の離反を図る者
これって政府のやることを批判すると非国民ということですか?
・・・私が工作員ですか(苦笑)。
いやそれはあり得ないですよ。
まぁ、こういった戦術的なことについては、瀬戸先生の仰ることに充分納得しましたのでとりあえず発言は控えます。
左翼や在日朝鮮人は女性を多く活用して、あたかも正義であり守るべき存在に見せかけています。
彼らの作戦は、非常に巧妙です。
九条や女性党、在日朝鮮人の団体を見てみましょう。
新風も、婦人組織を結成すべきです。
彼女らを広報にすれば、雄弁な男性一人と同等かそれ以上の力を発揮する事でしょう。
確か先だってのせと先生の選挙運動では、支持者らしき女性がずっと写っていましたね。サクラではありませんが、それだけでも印象はずいぶん変わるものです。
女性からの支持があるかの如く演出する様は。寒流を捏造した在日朝鮮人のよく利用する業です。北朝鮮も同じですね。要は、動員です。
ああ、前回の沖縄もそうでしたね。
瀬戸先生、参加された皆さん、活動お疲れさまです。
抗議については力強くで良いのでは無いですかね?
ただ、弱者を装った方々を盾にする場合が多々ありますので、その対応だけ気を付ければ良いと思います。
今まで、「冷静で謙虚な保守」は、日本の左傾化を食い止めるのに
どれほどの効果を発揮してきたのでしょうか?
汚い手段を使ってガナリ立てるサヨクの方が、
資金力、動員力、PR力の全てにおいて保守を
圧倒してきたのが前世紀の現実だったと思います。
お上品にやってたら、サヨクに簡単に食われます。
情報戦争であり、「戦い」なんですから。
誰が工作員か、認定やレッテル貼りは要りません。
遠方の方々は参加したくても出来ないのですから、
関東在住の者として抗議活動にこれからも参加して
行きたいと思います。
実際の空気感、敵が居ると燃えますよ。
Bollocks さんは工作員ではないですか?
皆さん見事に騙されているようです。
要するに行動する右翼、力強い態度、勢いある団体になってほしくない。
早く分裂していなくなってくれる事を願って書いているのです。
もう一度読み直してみてください。
映画「靖国」の李纓監督が会見「みんなに考えてもらえれば」
http://www.sanspo.com/shakai/top/sha200712/sha2007121204.html
寒い中で、皆さんの、忙しい合間に時間を割いての抗議行動を、只々、頭が下がる思いで見ました。
この行動を大手メディアが取り上げてくれれば、もっと大きな運動になるのにと、この事が歯がゆい想いです。
サピオ 「新中国」の化けの皮
「蝕む!中国黒社会 日本占領」第一部 暴力団も使いまわす
巨大強盗団の首魁その1
外国人参政権、人権擁護法案の記事あり
別に狂気になって運動しているのではなく、狂気を演出しているのです。
抗議すべき相手の心に、深く刻み込ませる為の効果的な戦術の一つであると理解すべきです。
一般国民が、どれほど怒っているのかを、反日左翼側に分らせることとマスコミに報道して貰う狙いもあります。
反日左翼の抗議行動、集会、デモがマスコミで報道されるのは、同じ反日思想ということばかりではなく、一般国民の振りをした反日左翼側の誇張された狂気の演出が、一般国民に印象付けるのに打って付けだからです。
愛国派が静かに大人しく運動していてら、鼻であしらわれるだけでしょうね。
「ご意見」述べる方は最初から完璧を要求するが、行動することによってしかあり得るべき形(女性の参加など)は作られない。最初から完璧など有りあえない。最初から要求することは、しないしやらない事である。やるなということ。
瀬戸さん、西村さんらは芝居見物やゲームをしているのではない。武器を用いない戦争をしているのだ。所詮、火事場見物の野次馬と必死に消火作業している人間性に行き着く。
アンタが言うように、ソフトな女性の言い回しだと、テコでも動かない保守とかそこの女性が朝日新聞、創価学会、朝鮮総連に街宣で押し掛けてくるようなうというのか?!是非ともそうありたいね。
アンタが言う「合いの手」は、芝居見物の合いの手ではない。心底からわき上がる、押さえきれない怒りの叫びなんだよ。アンタは分かっていない。勘違いしちゃ困る。
。
各位
抗議行動のその戦術的な問題については色々な意見があるとは思いますが、今そのことで、ここで仲間割れ的な意見の違いをぶつけ合うのには余り賛成できません。
現在、行動しておられる方々は、全て仕事の合間で駆けつけてくれている人ばかりです。確かに改善すべき所も沢山ありますが、とにかく今は少しでも多くの方に参加を呼びかけ参集して欲しい。それが何よりも優先すると考えております。
演説の途中で声を挙げて、自分もこの運動に参加をしていると、参加者が仲間意識を持つことも非常に大切であると思います。
どうか、ご理解を頂きたく思います。
女性を味方につける意見に賛成です。確かに、街宣右翼とは一線を画さなければならないと思います。
これにより、狂信的な左翼や暴力的な似非右翼である街宣右翼との違いを明確にできます。
確かに戦いですが、国民を味方につけなければ勝てる戦も勝てません。
狂気どうたらと言っている方は、私たちを似非右翼である街宣右翼に貶めようとする左翼か何かでしょうか?
朝日のネタって天皇制廃止と日本人への恐喝が面白いですが、それ以外に含蓄のあるネタが無いから痛い!
いつも日本に一時帰国したときは『日経ビジネス』を購読している。 やっぱ日本経済新聞の方が政治的にはグローバリズムを支持していて、経済事項の項目が多いから愛読できる。
っていっても朝日の捏造問題が問題なんでしょうがねw。
「反日」がカネになる(反日ビジネス)ような社会の構造を
改めなければなりませんね。そのためには、国家の基本法である
現行憲法を是が非でも改正しなければなりません。現行憲法が
存在する限り、反日サヨクが跳梁跋扈する余地は幾らでもありますので。
狂気に頼るようでは方向が逆なだけでサヨクの連中と同じになってしまうでしょう。我々には冷静さ・謙虚さが無ければならないし、そうでなければ支持も得られないと思います。但し、言うべき事は言う。そこだけは一歩も譲ってはなりません。
>Bollocksさん
あなた随分穏やかな方のようですね。これは戦いなんです。
女性にそんな危険な真似させられないでしょ。
これで引くような人はどの道頼りになりませんね。
こういう運動は狂気が必要なんです。
狂気が巨大なうねりとなって大衆を巻き込んでいくんです。
瀬戸先生および有志の皆様、寒風の中本当にお疲れ様でした。
痛快な熱い発言の数々、素晴らしいと思います。
ただ、個人的な意見で恐縮ですが、「合いの手」と言いますか、あれはもう少し控えるというか、穏やかな感じのほうが良いと思います。
野太い威圧的な合いの手が入ると、一般人がひいてしまうというか、ちょっと怖そうな印象を持たれてしまうように思います。
一般大衆に「怖い団体」と思われるのはマイナスにしかなりませんので、出来ることならばですが、ソフトな女性の声の「合いの手」が欲しいところです。