2008年01月10日

遂に馬脚を現した「反日議員」

 遂に馬脚を現した「反日議員」


2008年1月8日

民主党・在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の
法的地位向上を推進する議員連盟(案)

 在日韓国人は日本の朝鮮に対する植民地化の結果、日本に居住するにいたり、戦後60年以上にわたって、地域の一員として生活を営み、地域にかかわる活動に積極的に参加するなど、地域社会発展に応分の寄与をするとともに、納税等の「住民」としての義務を日本国民と同等に果たしています。

 しかしながら、彼らは「住民」として住んでいる自分の街を暮らしやすくするための意思決定の最も重要な手段である地方自治体選挙への参加の途がいまだ拓かれていません。そのことを踏まえ、すでに都道府県32件を含めた総数1237件の地方自治体において、永住外国人への地方参政権付与を求める決議が提出されております。

 つきましては、在日韓国人をはじめとする永住外国人住民から地域社会の住民として永年にわたり要望を受けてきた永住外国人への地方参政権の付与のあり方を検討する必要があります。ちなみに最高裁判所は平成7年2月に「外国人永住者等の地方選挙権は、憲法上、禁止はされていない」との見解を示し、注目されました。韓国ではすでに、日本人を含む永住外国人住民に地方選挙権を付与しております。

 我々は、在日韓国人をはじめとする永住外国人住民から地域社会の住民として永年にわたり要望を受けてきた永住外国人への地方参政権の付与のあり方を検討し、法整備がなされることを目指し「民主党・在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟」を設立します。

 何卒、当議員連盟のご趣旨にご賛同の上、是非ともご参加いただきますよう、お願い申し上げます。

                        呼びかけ人 千葉景子

                                津村啓介   

                                川上義博  

                                白 眞勲

 いよいよ、民主党の反日・親韓議員達が動き出して来ました。
 この件については昨夜の事務所からの生中継でもお伝えしたように、極めて「反日」性の強いものとなっています。

 一般の日本人の中にも、未だに在日朝鮮人は、日本の植民地化政策の中で、旧日本軍に徴用され、強制的に日本に連れて来られて労働を強要されたと信じている人がいます。

 しかし、これは戦後になって左翼がでっち上げ、在日朝鮮人がそれを主張し、似非人権派団体がそれを擁護していますが、まったくのデタラメでこれは明らかに歴史の捏造です。

 彼ら「在日朝鮮人」は日本での暮らしに憧れ、日本で働いて一旗揚げようと自ら入国して来た人たちなのです。現在60万人以上の在日朝鮮人が韓国系と北朝鮮系に別れて日本で住んでいますが、それはそのように勝手に日本に来て住み着いた朝鮮人の2世・3世なのです。

 このような人達は日本人になることが出来ますし、毎年2万人近くの人が日本人に帰化をして日本社会にとけ込んで住んでいます。現在、戦後半世紀以上を経ても、まだ朝鮮半島に忠誠を誓う在日朝鮮人は日本人になりたくない人達なのです。

 このような人達にも日本の政治に参加させる道を開くべきと言うのが、「外国人参政権法案」ですが、その理由としてあげられているのが、この朝鮮人被害者説というわけです。

 在日韓国人は日本の朝鮮に対する植民地化の結果…

 このような文章が先に来るような議員連盟の結成は極めて危険であると思います。歴史の事実を歪め、それを日本人に受け入れさせようとする魂胆がミエミエだからです。

 この議員連盟の呼びかけ人の千葉恵子なる女性の正体は下記の紹介でも明らかです。

 民主党の文書(外国人参政権)にある千葉景子といえば、

(1)日本人拉致に関わった北朝鮮のスパイ「辛光洙(シンガンス)」を釈放する要望書に署名した民主党の議員

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BE%9B%E5%85%89%E6%B4%99

(2)従軍慰安婦に対する国家謝罪と補償を促す法案提案者

http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/H14/1406/140641hatoyama.html

―です。

民す党さんの投稿

 このような考えにおいて歴史に禍根を残した判決があります。

 大東亜戦争の真実を伝える便利屋の戦史家のブログからの引用です。

 もし反日左翼思想を持つ裁判官が、自己の反日左翼主義的良心に従いつつ、それと背反する憲法及び法律のみに拘束されて職権を行うと、彼の良心と憲法及び法律との背反が判決文中の矛盾となって現れる。

 その典型例が最高裁判事の園部逸夫が出した最悪の傍論である。

 永住外国人への地方参政権付与を認めた裁判官の園部逸夫の傍論は、法的拘束力を持たないとはいうものの、違憲立法を容認する暴論である。園部は暴論を出した動機を次のように語っている。

 「在日の人たちの中には、戦争中に強制連行され、帰りたくても祖国に帰れない人が大勢いる。
 帰化すればいいという人もいるが、無理やり日本に連れてこられた人たちには厳しい言葉である。

 私は判決の結論には賛成であったが、自らの体験から身につまされるものがあり、一言書かざるをえなかった」(朝日新聞平成11年6月24日付)

 判決は「本論」部分において、選挙権が「権利の性質上日本国民のみ」を対象とし、「外国人には及ばない」こと、憲法には地方選挙に投票できる人を「住民」と書いてあるが、これは「日本国民」を意味し、「右規定は、わが国に残留する外国人に対して、選挙の権利を保障したものということはできない」と述べている。

 しかし、園部逸夫は、在日朝鮮人に対する贖罪の使命感という、史実誤認に立脚する彼自身の良心に従い、傍論の中に判決本論と矛盾する暴論を書いたのである。

 占領憲法第76条3項がある限り、戦後民主主義狂育に洗脳された裁判官が傍論の中に自己の独善的な感情論を書き捨て、反日左翼勢力がこの俗に言う司法のしゃべりすぎを悪用して我が国の文化伝統や国家主権を脅かすという亡国の政治状況は続くだろう。

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 判決では「外国人の求める参政権」を日本国民固有の権利としながら、傍論ではこれを擁護するかのような意見は、まさにこの「朝鮮人強制連行説」の幻想によって支配されているからなのです。

 このような虚偽の歴史捏造によって、我々日本国民の尊い権利がまた奪われてしまうとは、本当に許せることではありません。このような民主党による策謀と全面的に戦っていきたいと思います。

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Posted by the_radical_right at 12:24 │ mixiチェック │外国人参政権問題・在日 

2008年01月09日

新年のご挨拶

�鷂郵姐�事務所

再放送は再生ボタンをクリックすれば見ることができます。(30分)

  恫喝集団・部落解放同盟を厳しく糾弾!

 外国人参政権法案に新たな動き。

 文部科学省が「韓国人教諭採用」を各自治体に強要。

こちらの不手際で再放送動画は冒頭が途切れており途中からとなっています、申し訳ありません。

外国人参政権問題の部分で1月8日を今日と発言しましたが昨日の間違いでした。重ね重ね申し訳ありません。

※明日、ユーチューブにUPします。

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Posted by the_radical_right at 18:39 │ mixiチェック

破天荒な明るさこそ魅力!

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破天荒な明るさこそ魅力!

橋下弁護士の「教育論」に期待する!


橋下氏総口撃 元“同僚”から愛のムチ!? 
(デイリースポーツ - 01月08日 10:10)

 生放送の討論で梅田氏(右)、熊谷氏(左)に挟まれ“総口撃”を受けた橋下氏=大阪・ABC Copyright(C) 2007 Daily Sports All Rights Reserved. 

 大阪府知事選(10日告示、27日投開票)に出馬表明している弁護士でタレントの橋下徹氏(38)=自民大阪府連推薦=が7日、大阪・ABCの情報番組「ムーブ!」に生出演し、対立候補の元大阪大大学院教授・熊谷貞俊氏(62)=民主、社民、国民新推薦、弁護士・梅田章二氏(57)=共産党推薦=と公開討論を行った。

 橋下氏は出馬表明前、番組のレギュラーだったが、かつての共演者から橋下氏に容赦ない突っ込みが入る一幕もあった。

 これも愛のムチなのか?番組は、橋下氏にとっていわば“ホーム”の舞台。ところが、評論家の宮崎哲弥氏(45)は、最近まで番組で共演していた橋下氏に対し、公約の実現に必要な財源について「本当に確保できるの?」と詰問した。

 コラムニストの勝谷誠彦氏(47)も橋下氏とは別の番組で共演していたが、手心は加えなかった。府議会で多数を占める自民・公明の“支援”を受けていることを強調する橋下氏に対し、「府議会にすり寄って行っちゃうんじゃないの?」と厳しく切り込んだ。

 3候補が参加した公開討論は、番組で約40分間行われた。「公約」、「府政」、「経済」などのテーマごとに区切り、序盤はそれぞれが順番に意見を述べていたが、中盤から発言への“割り込み”もひん発。各テーマの結論部分では、3人の声が重なって聞き取れない状態になった。

 知名度で圧倒的にリードする橋下氏に対し、他の候補も“口撃”を一本化したようだ。番組終了後には「他人がしゃべっているところへ割り込むのは失礼。私たちの業界(弁護士)では、そういうことはしないけど、あの人はタレントだから」(梅田氏)「エキサイトというか、議論にならん。あの人は言葉の端々に矛盾がある」(熊谷氏)と批判を繰り広げた。

 番組では冷静に対応した橋下氏だったが、終了後には「熊谷さんほど感情的になった人は初めて見た」と言い放った。告示日を控え、各候補の論戦は激しくなる。

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 この上に紹介した番組は私は実際に目にしたわけではありません。しかし、この短い文の中でもかなりエキサイトしたやり取りが行なわれたことが伝わってきます。

 今回の大阪府知事選挙に立候補を表明している方をここで改めて紹介します。

橋下徹 (38)   弁護士  自民党府連推薦・公明党府連支持

熊谷貞俊(62)  大学教授 民主党・国民新党推薦・社民党府連推薦

梅田章二(57)  弁護士   共産党推薦

 熊谷・梅田両候補については、民主党・共産党が党本部で推薦を決定しており、本格的な支援体制を組むことが決まっています。
 対して橋下候補の場合は、自民党・公明党ともに党本部からの推薦はありません。

 本来であればこの時点で橋下候補の不利は免れませんが、ここは何と言っても故横山ノック氏を当選させた実績を持つ大阪府知事選挙です。
 一番知名度があり、また一番若い橋下候補がその不利な情勢を跳ね返す力は十分に持っています。

 今回の大阪府知事選挙の最大のテーマは教育と財政再建の二つです。大阪の学力低下は深刻です。全国の学力テストの結果が小・中学校とも全国45位という結果です。

 昨年末の29日に大阪市内で時事通信社のインタビューに答えた3人のこの教育問題に関する答えはまったく違ったものでした。

 学力テストの深刻な結果について訊かれて―

橋下候補 「芸術、スポーツも評価を」

 「まったく悲観していません。学力だけでなく、芸術やスポーツも評価する多様な政策が必要だと思います」と主張した。

 熊谷候補 「深刻に受け止めている」

 危機感をにじませる表情で語り、対策としては「義務教育で基礎学力をしっかり身に付けることが大事だ」と述べた。

 梅田候補 「全国トップ5入りを」

 「格差社会のひずみが教育でも表れている」と指摘。「就学援助を増やし、子供が安心して勉強できることが重要」と強調した。

 この3人の答えから考え方の違いが鮮明に読み取れます。先ず熊谷候補と梅田候補ですが、極めて優等生な返答でまったく新鮮味がない。誰だって同じような返答をするのではないでしょうか。

 熊谷候補は義務教育の過程で基礎学力をしっかり身に付けさせると言っていますが、それには日教組の怠慢さを改革しなければなりません。日教組の支援を受ける民主党や社民党の推薦をもらってはやれる筈などありません。

 梅田候補の全国45位からいきなり5位に引きあがるというのも凄いの一言です。学力低下の原因を格差社会に結びつける辺りは、さすがに共産党の候補者だけはあります。

 最も意外性のある、しかもユニークな答えをしたのは橋下候補者でした。全国45位という結果について、「まったく悲観していない」とズバリ答えたところのに他の候補者との違いが鮮明に表れています。

 この橋下候補の答えを聞いて、先ず思い出したのが石原慎太郎東京都知事の教育論でした。石原先生も同じように「学力だけでなく、芸術やスポーツ」などの幅広い分野における評価こそが、正しい教育のあり方だと常々語っています。

 個性溢れる人間教育、ただ単に詰め込むだけの方法ではなく、その児童が持つ本来の素質を伸ばす教育の実践こそ、真の教育のあり方ではないのか。

 私はユニークな考えを持ち、尚且つ信念を持った独自の「教育論」を展開できる人間こそが、ここまで荒廃してしまった教育界を立ち直せる唯一の人であると思いました。

 また、橋下候補自身がそのような生き方を自分でしてきたのだと思います。彼の部落解放同盟への疑念は学校での同和教育にあったことは、彼自身が週刊誌の中で認めていました。

 そのことについても後日詳しく触れていきたいと思います。大阪府知事選挙とは、これは政党を選ぶのではありません。リーダーを選ぶものです。

 誰がリーダーとして相応しいのか?
 調整型の人間では何も変わらないでしょう。ある意味では破天荒なまでの楽観主義者であっても構わないと思います。

 私は橋下候補にはこの暗い時代だからこそ、それを打ち破るだけの明るさがあることが最大の魅力であると思います。

 時代が生んだ寵児(ちょうじ)である、その類(たぐい)まれな素質を兼ね備えた男こそ、橋下徹であると感じました。

 彼に優等生の回答など期待しては駄目なのです。破天荒なまでのその生き様を貫く、その人生観こそが奈落の底に落ちる祖国を這い上がらせる活力になると思っています。

 mixiに「橋下応援会」のコミュニティーがありました。皆さんの応援で大いに盛り上げようではありませんか。

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=26002305&comment_count=12&comm_id=2576771

:お知らせ

 今晩7時頃から事務所より新年の挨拶と大阪府知事選を前にして、支持者の皆様に対する呼びかけを、生中継で行ないたいと思います。

 尚、回線の状況などで上手に配信出来ない場合もあるかとは思いますが予定しています。是非ご覧ください。


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Posted by the_radical_right at 07:06 │ mixiチェック │負けるな日本!