2008年01月04日

農業の再生を提起

農業の再生を提起

都市住民の理解を得られる方途とは

 昨年夏の参院選挙で自民党が大敗し、民主党が圧勝した最大の原因は農村部の自民党政治に対する反乱であった。そして今年予想される衆院選挙においても、その流れは変わっていない。

 自民党が農政の改革に根本的に取り組まなければ、衆院選挙で再び自民党は敗北するでしょう。その結果は農業問題だけでなく、祖国日本を亡国の淵へと追いやる結果となることは明らかです。

 では、自民党は現在の農業政策をどのように変えなければならないのか。それは劇的な変化でなければ、自民党に農民の支持を取り戻すことは不可能です。

 自民党の農政の何処に問題があり、何故民主党の農政が支持されたのか。それから先ず考えてみることにしましょう。

 日本の農業は高齢化などによって離農する人が増えており、このままでは農業の将来は極めて暗い状態となっています。このことに対して自民党は「小規模農家を切り捨て」して「大規模農家を育成する」としたのです。

 しかし、これはそう簡単ではありません。また、大規模農業を行なうために、大資本にも農業に参入する道を開こうとしました。このことについて農民の反発が起きていました。

 民主党の小沢はそこを上手に突いたのです。すなわち、全販売農家を対象とする農家の戸別補償制度を掲げたのです。こうして小沢・民主党は農村部で大勝しました。

 この政策については、農家以外の人には疑問を持った人もいるでしょう。さすがにあの朝日新聞でさえも、この政策には問題があり過ぎると指摘していました。

 しかし、この農家の戸別補償制度を小沢・民主党が引っ込める考えはありません。衆院選挙でも小沢を勝利に導く唯一の方途がこの主張を掲げることなのです。

 日本の選挙は大都市と地方では大きな較差があります。また、農村部のほうが投票率が都市部より高いということもあります。小沢はこの辺りをよく熟知しており、農村(地方)優先で勝利しようとしています。

 では、自民党はどうすべきなのか?

 小沢・民主党に対抗するには、小沢が掲げている全販売農家の戸別補償制度を上回る魅力ある農業政策を掲げる以外にありません。そして、それは都市住民からも支持されるものでなくてはならないのです。

 私はそれは農家が生産する農産物の全てではなく、ある一定の農産物については価格をあらかじめ決定し、それを市場価格でなく、その決められた価格での購入を義務付ける制度を導入したらどうかと提言します。

 お米などは全てそのようにすべきです。生産調整が行なわれており、それに応じた農家のおコメについては備蓄米などとして、最終的には政府が責任をもって買取をしています。この政府買い入れ価格が国際市場などの影響を受けない形にすべきであると思います。

※ ↑の文章を訂正させて頂きました。若干説明不足があって誤解を受ける文章となり、指摘を受けたので直しています。
(最初の文章では、コメの政府買取がそうなっていますと書きましたが、これはあくまでも生産調整に協力した農家について、政府が備蓄米などのために価格を決めて買い取るということでした。それが抜けていたので一般の流通米もそのように受けとめられて伝わってしまいました)

 都市の住民にも反発を買わない形でそれが受け入れられるでしょうか。それは十分に受け入れられると思います。

 私も自炊を始めるようになってから、よくスーパーに買い物に出かけます。納豆や豆腐は「国産大豆」を使用している旨を表示している商品が売れています。

 調べてみたら、国産大豆の生産量は年間16万トンありますが、使われる大豆は100万トンです。残り84万トンが輸入されているわけです。この84万トンの輸入分を国産大豆の生産を奨励します。

 そしてこの買取価格をあらかじめ決めて、農家に作らせるという方法を採るようにします。減反の水田で行なわれている大豆栽培とは違います。

 本格的な大規模な大豆生産を奨励します。これだけ国産大豆に消費者がこだわるのには理由があります。外国からの輸入大豆の大半は遺伝子組み換えのものです。だからこれは消費者の支持を受けられると思います。

 また、このような大規模農業を可能にするために、農地利用の新たな方法を考え出すべきです。例えば、休耕農地を再利用する組織を立ち上げるべきです。

 休耕農地再利用機構といったものが、農業を諦めた人から買い上げ、それを農業を行なう人に貸すのです。市街化調整区域の農地は坪一万円もしません。

 もう、高齢者の農家に戸別補償するよりは、買い上げてやるほうがベストと言えるでしょう。農業専業者の育成を優先すべきです。

消費者の国産志向の高まりこそ絶好の好機到来です!

その為にその農産物の生産量増加にこそ国費を投入すべきでしょう!


ブログ・ランキング!

応援クリック御願いします!

  

Posted by the_radical_right at 12:26 │ mixiチェック

2007年12月23日

祝・天皇誕生日

奉祝・天皇誕生日 

天皇陛下は74歳の誕生日をお迎えになられました。

 天皇陛下は今日23日、74歳の誕生日を迎えられました。

 天皇陛下のお誕生日を心からお祝い申し上げると共に、今後益々のご健康を祈願してまいりたいと思います。

 昨日開催された『在日特権を許さない市民の会』主催の「保守フェスティバル」におきまして、参加者の方からご意見やご質問を頂きましたが、日本人が世界に向けて誇りとすべきものの中心にあるのが、日本文明であると思い、そのように発言させて頂きました。

 ハーバード大学のハンチントン教授は世界には9つの文明があるとしましたが、一国で文明と呼ばれる形を維持してきているのは日本だけです。
 キリスト教文明、イスラム文明など多くの文明は数十の国家や民族にまたがっています。

 しかし、日本文明は日本一国であり、単一民族国家と重なり合うものです。この孤高の日本文明の中心にあるのが御皇室であり日本神道です。これを守っていくことが日本文明を守る事にもなるのです。

 今、日本文明は大陸の儒教文明国家からの侵略を受けています。多文化共生という朝鮮文化の強要。シナ人の大量入国による人口侵略。これらによって世界でも希に見る日本文明が危機に晒されているのです。

 本日の天皇誕生日を機に我々日本人は、日本文明を見つめ直し、これを人類の至宝として守り育てていくことを決意し、その自覚を以って行動することを願わずにおられません。

 本日は晴れがましいお祝いの日ではありますが、一つだけ杞憂なことを述べさせて頂くならば、日本の議会政治と天皇の問題で心配な事があります。

 議院内閣制の中で、天皇は議会から指名された総理大臣を認証されることになっていますが、選挙の結果次第では恐るべきことが起こり得る可能性があります。

 皆さん、知っての通りこれまで共産党は天皇陛下を認めず、議会においても天皇陛下がお出になるときは拝謁を拒否する暴挙に出ていました。最近は幾分変わったようですが、まだ本質は変わっていません。

 もし、小沢民主党が共産党の協力を得て政権を樹立することになるなら、天皇陛下を認めない勢力が入る政権を天皇陛下自らが認証しなくてはならないという立場になってしまいます。

 議会が堕落して汚辱に満ちた政党が政権を牛耳るようなことがあっても、「天皇陛下が認証した政権だからこれを攻撃するな!」などといったおかしな話も今後出てくるやも知れません。

 国民が選んでしまった売国政権であっても、現在の天皇陛下の立場としては認証しなければならないものなのか。それは天皇陛下の責任ではなく、我々国民の責任となります。

 我々は今後起きるであろう、いかなる事態にも対処すべく、その心の準備を始めておかなければならないと思います。最悪な状況も考慮しなければならないでしょう。

 シナ・朝鮮の傀儡政権が日本に誕生しないとも限りません。その時に我々はどこに反撃の拠り所を求めれば良いのか。日本の未来を担う若者に、日本の原点がどこにあるのかを再度考えて頂きたい。

 私は繰り返し、「日本は危ない!」「日本は亡国の淵にある!」と書いて来ました。これが私の杞憂(とりこし苦労)であれば、それに越したことはない。

 しかし、そうは思えないからこそ叫んでいます。おめでたい日には相応しくない文章となったことをお詫びします。民族の叡智を固く信じ、祖国の安寧を願い、今日一日を過ごしたいと思います。

天皇陛下万歳!       せと弘幸


ブログ・ランキング!

応援クリック御願いします!

  
Posted by the_radical_right at 08:50 │ mixiチェック

2007年11月23日

祝・勤労感謝の日

93e3559a.jpeg

祝日 

勤労感謝の日・新嘗祭


 本日、11月23日は勤労感謝の日で祝日です。今日から3日間、私は実家のりんごの収穫です。朝方は天気がぐずついているので昼からの作業になります。

 また、この日は天皇家におきましては、一年の中でも非常に大切な新嘗祭の日でもあります。天皇陛下が国民を代表なされて、自然の恵みに感謝して神にお祈りを捧げる日なのです。

 過去ログでこの大嘗祭(初めて天皇陛下として迎える新嘗際)について書いていますので、ご覧ください。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/50028543.html

 昨年の勤労感謝の日もりんごの収穫でした。また我が実家の近くの神社のお祭りでもあります。この秋祭りについては、夜にでもUPします。田舎の祭りですが、私は子供の頃から楽しみにしていました。

 現在は昔ほどの賑わいはありませんが、それでも店が何軒か立ち、周辺の子供達が集まって、小さな神輿を担いで近所を回ります。昔は参加した子供達に甘酒が振舞われました。

 寒さで凍えた体に甘酒の温かさと甘さが何とも言えませんでした。春の本祭りと今日の秋のお祭りは、私が幼い頃を思い出し童心に返れる日でもあります。

 さて、私は田舎に帰っておりますが、事務所では有門大輔・外国人犯罪追放運動代表が中心となって、本日4時より事務所で生中継を行なうとのことです。よろしくお願いします。

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50943091.html


告発!
 
 北海道札幌市の『無防備地域宣言をめざす札幌市民の会』(代表:森啓)らは、市に対して「無防備都市宣言」を行なうように働きかけている!

 わが『NPO法人 外国人犯罪追放運動』では、こうした行ないが外患誘致罪などの刑法に抵触するものと考え、札幌地方検察庁に告発することを決定した!

NPO法人『外国人犯罪追放運動』

理 事 長:有門大輔
渉外 局長:攘夷  直(本件責任者)

 つきましては来たる平成19年11月23日(金)午後4時より、下記サイトにて告発に際しての動画中継を行ないます。
http://www.stickam.jp/profile/gaitsui

ブログ・ランキング!

応援クリック御願いします!

右派SNS『国民の総意』

   

  
Posted by the_radical_right at 09:18 │ mixiチェック

2007年11月03日

秋の風物詩

秋の風物詩

我が家のあけびは大豊作

 収穫の秋です。

 
我が家でもあけびがたくさん実りました。このあけびは私が高血圧になった時に女房が植えてくれたものです。

bc5c7966.jpg ここまで育つのに10年くらい過ぎたでしょうか。今年は30個以上実がついたようです。2本ありますが、こんなになったのは勿論初めてです。

 最初の2年くらいは全く収穫出来ませんでした。やはり家庭ではダメなのかと諦めていたら、今は毎年たくさん実をつけるようになりました。

 熟したものは真紫の綺麗な色でキューイほどの大きさになります。今年は大豊作です。

 

707c69bf.jpg 中を切って開くと、もうすっかり種が真っ黒で食べられる状態でした。確かに好き嫌いはあるでしょうが、私は好きなほうです。
 でも、この種が苦になって非常に食べづらいのが難です。この種の周りについているヌルヌルしたような ところを食べる訳ですが、何とも言えない舌の感触です。
 余り長持ちはしないようです。我が家では子供がいる頃は、すぐ熟すと食べてなくなりましたが、現在はいつまでも木に着いたままになっています。
 
d44d0cf4.jpg これが私の家で作ったあけびの食べ物です。中身を食べて、残った果実の部分をよく洗って、これを漬け物として保存しておきます。
 味噌漬け、ぬか漬け、醤油漬けと方法はいろいろありますが、はやり漬け物が一番食べやすいと感じます。
 しかし、このあけびはたくさんの料理方法があるようです。ネットで検索してあるので、それを紹介しましょう。
 
 

       食べ方と利用方法

あけびは、若芽、果実、茎(つた)すべてが利用できる植物です。

茎部の薬効成分はヘデラゲン、オレアノール酸からなるサボニンのアケボサイド、カリウム塩などで利尿効果が大きく、薬用植物3大利尿薬の一つとなっています。

鎮痛、排膿、消炎などの効果もあります。

若芽や果実にも利尿効果があると思われます。

果肉は風味満点、素晴らしい天然酵素を含む滋養強壮食品で、便通もよくなります。

栄養的にはカルシウムが多いので強い骨づくりに、カリウムも多いので高血圧の予防に良い。

亜鉛も多く含み、子供の発育促進にも良い。
ビタミンCも多くアケビを食べると「風邪をひかない」とも言われています。
果皮と果肉にビタミンB6を含み、アレルギーの体質改善に役立ちます。

若芽(キノメ):
ミツバアケビの新芽や、花芽、若芽を30〜40cmほどに伸びたものといっしょに採取する。ゆでてから水にさらして(3〜4時間)アクを抜き、おひたしや和え物にハムやベーコンとの炒め物は苦味が旨みとなり、酒の肴にうってつけ味、歯ざわりとも春の代表的な食材

果実(果肉):
よく熟した果実は生食できます。まわりの果皮は、刻んで味噌いため、果皮の中に味付けしたひき肉やきのこ、ハンバーグの生地などを詰めて、紐でしばり、蒸し焼きにしたり、油で揚げで食べる適度な苦味が合って美味しい

青い未熟な果実:
梅漬けの中に入れる、かんろ煮にしても美味しい

あけび酒:
珍果酒です

 あけびに限らず秋は様々な果実やきのこなども収穫されます。皆さんも是非食してみてください。

 今日の農作業は里芋の収穫でした。こちらは1日では終わらずに明日も行ないます。こちらも大豊作でした。夏の暑い日に灌水をしたおかげで大きな芋が収穫出来ました。

36b01577.jpg

877530fb.jpg

 

 

 

 

 

 


df21bdb5.jpg4a374381.jpg 芋の茎の皮を剥で乾燥させ、これを味噌汁に入れて食べるととても美味しい。

 私はこれが大好きです。
 今は余り食べる人は少なくなりましたが、田舎の冬のごちそうには欠かせないものでした。
 
 
優健美館ブログでも取り上げています。
 
ブログ・ランキング!

応援クリック御願いします!

右派SNS『国民の総意』

  
Posted by the_radical_right at 20:14 │ mixiチェック

2007年10月21日

NHK討論番組・日本農業について

NHK討論番組を見ての感想

生産者(農家)VS消費者という構図の虚構

 昨夜、NHKで7時半より放送された「日本のこれから・どうする私たちの主食」をご覧になった方も多いのではないでしょうか。農家と消費者が日本の主食を巡って激論を戦わせていました。

 携帯電話からも投票できることになっていましたが、日本の農業を守るべきと答えた人が8割に上っており安心しました。しかし、NHKの番組構成はその国民の良識ある声を無視しているようにも思えました。

 この種の番組を見ていて、いつも感じることですが、せっかく国民に投票させているのですから、その割合を放送内容に反映すべきです。極端なことを言わせて頂ければ、日本農業を守れ―という声をもっと伝えるべきでした。

 それを自由化して良いという消費者の意見も、同じように取り上げていました。私はその意見の紹介は自由化賛成派(3割)、自由化反対派(7割)でやるべきであったと思います。

 それはさておき、この放送を見て感じた事は、消費者の中にも、或いは賛成派の中にも、日本農業の置かれている立場を理解しないで発言している人が多いようにも思えた。

 また、「自分達は日本農業を潰せなどとは言っていない」と口にした自由化賛成派の教授がいたが、これは詭弁に過ぎない。自由化を推進することは、これは日本農業を壊滅させることと同義語である。

 それを知りながら対案を示すこともなく、日本農業を守りたいなどとは、それは農家を馬鹿にした発言であり、そのような発言を繰り返す教授に強い憤りを覚えた。

 さて、論議はまったくと言って良いほどに噛み合ってはいなかったが、それにはその前提となる今日の農業の実態が余りにも紹介されていなかったのではないか?

 特に自給率39%という数字についても、説明不足ではなかったかと思いました。この数字を挙げる時には、以下の点を必ず強調して欲しいと思います。

1.食糧自給率はここ8年間連続で40%を維持してきた。それが初めて割り込んだ。その理由を先ず考えなければならない

2.政府はこの自給率を2015年度までに45%にまで引き上がるという目標を掲げていたのにもかかわらず落ち込んだ

 食糧自給率は国内の食糧の生産量を国内の食糧消費量で割って示される数値です。熱量ベースの総合的なものであり、食料品のカロリーという視点も重要となります。

 つまり、自給率の上下には農業生産量とは別に、消費量の増減が非常に関係してきます。人口が減少する中での、自給率低下を重く捉えるべきなのです。

 私が小学生、中学生、高校生と進む内に、わが国の自給率は低下を見せて来ました。その一番の原因は食生活の変化でした。肉や乳製品を採ることによってもたらされたものです。

 それ以後の低下は、やはりコメの自由化や農産物の輸入拡大によってじりじりと下げが止まらず、今日に至ってしまいました。それ以降は消費が落ち着き40%を維持してきましたが、今回の低落下傾向は、これは主に国内農業の生産縮小によるものです。

 つまり、これまでは食生活の変化のように、消費者側の都合で急激に低下したが、ある時を以って安定してきた。それは日本人の食生活をまた見直そうという動きにも関係していた。

 しかし、今回はあくまでも生産者側の農業への意欲の低下、農業従事者の高齢化による生産低下によってもたらされたものです。食糧自給率の低下とは、日本農業問題をどうするかなのです。

 よって番組の中で消費者VS生産者のような討論を演出しても、それは物事の本質を衝く論議にはならないと思います。

 確かに工業製品の輸出を拡大して、富める国づくりを目指す日本は、現在のグローバル化社会の中で、この問題から国際的な視点を回避することは出来ません。

 しかしながら、国際社会の流れがどうであれ、日本の農業をどうするのか―。そのことを真剣に論議して答えを出さなければなりません。「農業を潰して良い等とは思っていない」と発言するなら、少なくとも自由化交渉などと絡めて議論すべきではないと思います。

 何故ならば、グローバル化や自由化論議の中で、この問題を捉えるなら、それは100%日本農業の壊滅を意味するからです。工業製品の輸出入こそ、各国との話し合いで≪住み分け≫を考えるべきでしょう。

 また、違った解決方法はいくらでもあります。農産物輸出国に対しては、バイオマス発電の経済援助を行ない、そこからできるクリーン・エネルギーを輸入する道だって考えられます。

 日本農業を守るということが、日本の消費者にとって「高い農産物を買わせることになる」というような、対立概念を植え付けることこそが、日本農業の壊滅を狙った策謀であると断じない訳にはいきません。

ブログ・ランキング!

応援クリック御願いします!

右派SNS『国民の総意』

の白紙撤回を求める署名にご協力をお願いします!

  
Posted by the_radical_right at 08:37 │ mixiチェック