2008年09月23日

実りの秋に感謝

【農業日誌】 実りの秋に感謝

 今日は秋分の日でした。
 この日はかつては皇霊祭(こうれいさい)と呼ばれ、秋の実りを神に感謝する日でもありました。
 私の実家でも秋の実りが見られましたので、ここで紹介しましょう。久しぶりの『農業日誌』となります。

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 今年も稲は豊作のようです。
 稲刈りは10月7日頃にやることにしました。
 昔のように手でやって杭にかける時は大変でしたが、今はコンバインで刈り取りをしていますので、私が稲刈りでやる仕事は殆どありません。

 友人に全て任せているので、今は稲刈りカマを使うこともなくなりました。刈り残された稲を集めるくらいです。

 住宅地に取り囲まれてしまったので、雀(スズメ)の被害に困っています。最近の雀はカカシなどでは驚いて逃げてくれません。都市化してくると稲作の最大の敵は雀の被害です。本当に困ったものです。

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 富士リンゴも順調に育っています。
 これから寒さがくると赤く色づいてきます。リンゴ農家はこれからが大変です。色つきを良くするために下に反射板を引きます。

 これによって太陽の光が満遍なくリンゴに当たって、鮮やかな色が着くというわけです。昨年は多くの方にリンゴを買って頂きました。

 本当にお世話になりました。
 今年もリンゴの直販を行ないたいと思います。11月の収穫が今から楽しみです。

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 今日は白菜の消毒をしました。
 畑に行ったらモンシロチョウが飛んでいるので葉を見たら、小さな幼虫がたくさんついていました。

 慌てて消毒をしたので葉が食べられることはないでしょう。よく無農薬栽培などを目にしますが、白菜やキャベツをまったくの無農薬で栽培するのは難しいと思います。

 無農薬とは言いながら、このようなまだ葉が広がって巻く前には、どこでも農薬を使って幼虫を退治していると思います。
 今は低農薬が使われていますので、収穫期には何の問題もありません。

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 今日の収穫は里芋です。
 まだ少し早いのですが、食べたくなったので掘り起こしてみました。

 今年は雨が多かったせいか、結構育っていました。
 掘って水で洗って、周りの根などを切って食べられるようにしますが、これがなかなか大変な作業です。
 でも、自分で掘り起こして食べる野菜は最高です。明日は朝は芋の煮物を食べることにしました。

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 今日はお彼岸でもあります。
 彼岸と言えば、この彼岸花は本当に不思議な花です。このお彼岸に合わせるように真っ赤な花を咲かせます。

 稀に白い彼岸花もあるそうですが、私は未だ見たことはありません。綺麗な花を咲かせる割には、この植物には種子で子孫を増やすことは出来ないと言います。

 シナ大陸から伝わったようですが、全て株分けで全国に広まったと言われています。なぜ、これほどまでに増えたかと言うと、この植物には毒性があります。

 この毒を嫌ってネズミやモグラが近づかないということで、盛んに株分けされ増えたということのようです。

 私の実家では農具を仕舞っておくプレハブ小屋の前に3本だけ伸びて綺麗な花を咲かせました。株分けでしか増えないわけですから、父か母がここに植えたのかも知れません。

 聞いてみたら、真っ白いドアの前に鮮やかな赤色の花が咲いたら、さぞかし美しいだろうということで昨年植えつけたとのことでした。母のちょっとした思いが、この美しい赤色をより際立つものとしました。

 82歳と年老いた母ですが、美しいものにこだわるその気持ちはいつになっても女性が持つ感覚なのだと感心した次第です。  


☆名古屋第一回時局シンポジウム

中国・シナ問題、1000万人移民問題、政治と宗教問題

 パネリスト

 塚本三郎 元民社党委員長

 三輪和雄 日本世論の会会長

 せと弘幸 世界戦略研究所代表

 日時 9月28日 13時半受付 開始14時〜16時

 場所 名古屋市博物館講堂

 主催 時局シンポジウム実行委員会

 052−702−3020 

※230名の定員ですが、残りは30名ほどになったそうですので早めにお申し込み下さい。
参加費 一般1500円 学生 1000円

申し込みメール
nagoya.sinpo@gmail.com

 

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2008年05月25日

「農業日記」恵みの雨

「農業日記」恵みの雨

大地を潤し草木を生育させる雨となりました。


 午後にはすっかりと雨は上がりましたが、昨夜から今朝にかけての雨は文字通り「恵みの雨」となり、この雨を受けて農作物は元気を取り戻し、ジャガイモは花を咲かせ始め、里芋も芽を出し、トウモロコシも一段と伸びたように思いました。

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 今日の私の仕事はリンゴの実すぐりです。下記の写真のようにリンゴは花を咲かせた後実をつけますが、それを一つにする仕事です。中心につけた実が一番形も良いのでそれを残します。

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 これが結構手間のかかる仕事なのです。一つの木に何百とこのような実があるわけですから、それを一つづつにして、更にこれからこの残した実を更に間引いていくのです。7月一杯まではこの仕事に追われてしまいます。

 この季節は一番忙しい時期でもありますが、新緑が美しく、水田にも稲が植えられ田園風景が出来上がります。
 私の実家は都市化が著しいのですが、我が家の近くだけはこのように昔から変わらぬ風景が現れるのです。

 この時期になると渡り鳥もやってきます。代表的なものはツバメとカッコー鳥です。ツバメはいつもこの季節にやって来て、稲を植えた水田の上を低空飛行して餌を探しています。

 また、カッコー鳥も電線に止まって「カッコー、カッコー」と鳴いています。本当に私が生まれた時から、変わらない自然の営みが繰り返されてきました。

 しかし、実は同じようでまったく違った光景に変わってしまったこともあります。

1.ツバメの巣をまったく見なくなってしまった

2.カッコー鳥の幼鳥をまったく見なくなってしまった

 この点について書いてみたいと思います。

 先ずツバメの巣ですが、私が小さい頃は玄関先に必ずツバメが巣を作り、そこにツバメは卵を産んで雛に餌を運んでいました。子供の頃はツバメは人間が好きなんだな―などと勝手に思い込んでいたものです。

 しかし、ある時にツバメの巣は殆どの家から姿を消しました。まったく不思議な現象でした。では、ツバメはどこに移り住んだのでしょう。実はこの年、家の近所に東北新幹線が建設されました。

 この東北新幹線の高架線の下にツバメは皆移動したのです。これって意外とショックでした。
 毎年やって来たツバメは、その巣だった家に戻って来るものと思っていたのに、この年から突然家からは姿を消しました。

 別にツバメは人間が好きだった訳でも何でもなく、便利なだけだったのでしょう。安全といった面もあったのかも知れません。しかし、新幹線の高架線の下のほうがより便利で安全なので、人家を捨てたのです。

 カッコー鳥についても思い出があります。リンゴの木にはモズという鳥が巣をつくりますが、そのモズの巣にカッコーは卵を産んで、モズはそれを自分の子供と思い込んで育てます。

 自分より大きい本種のヒナに餌を与えるオオヨシキリ

 モズの子供はこのカッコーの幼鳥によって巣から下に叩き落とされて死んでしまいます。そのカッコーの幼鳥は口を大きく広げて鳴くわけですが、この口の中が真っ赤な赤色で不気味でした。

 子供の頃からリンゴの花積みや実すぐりをしていた私は、このカッコーの幼鳥を見て育ちました。しかし、ここ何年も見たことがありません。

 リンゴの木が小型の木になって昔のような大きな木がなくなりました。小型の木のほうが仕事がやり易いので、そうなってしまったのですが、おかげでモズの巣はまったく見かけなくなりました。

 モズも見かけなくなりました。モズは広大な縄張りを必要とする鳥なので、住宅地に変わっていく農地が多い中、何処かに引越しして行ったのかも知れません。

 では、モズもいないのに何故カッコー鳥はやってくるのか?

 今回、ネットで検索するとモズだけでなくオナガという鳥にも同じように卵を産むと書いてありました。オナガならリンゴを食べにくる害鳥なのでよく見かけます。ただ警戒心が強く、竹やぶなどに巣を作るとありました。

 おそらくはカッコーはそちらに変えたのでしょう。変わらぬ光景のようでも、気をつけて見ると徐々に昔とは違った光景が作り出されているのです。本当に自然界というのは不思議ですね。

 

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2008年04月04日

日本の農業問題を考える

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春の訪れと日本農業

飼料価格の高騰で畜産農家に打撃拡大

 東北地方と言っても北に長く伸びているので、私が春が来たと実感したのは、福島県北部にある福島市のことです。

 
 最近は土日の活動が続いていて、戻れなかったのでお休みして今日は久しぶりに農作業の手伝いをしていました。

 しかし、本当に暖かい日でした。春が本格的にやってきた、そんな思いを強くする一日でした。
 私が物心つく頃から庭にあったスイセンの花が満開です。

 小さい頃からこのスイセンの花が春の訪れを告げるものでした。私の記憶ではもう50年以上、同じところで同じ頃に美しい花を咲かせます。本当に自然とは素晴らしいものだと感動してしまいました。

 さて、農家の手伝いに実家に行ったときに、必ず目にする雑誌と新聞があります。
 雑誌は『家の光』で、新聞は『農業共済新聞』です。この二つを読むだけでも日本農業の知識を得ることが出来ます。

 今回は農業共済新聞からの話題を紹介してみることにします。先ず短い記事ですが中国関連ニュースを紹介しておきましょう。

★中国産野菜の輸入量が大幅に減少

 中国産野菜の2月の輸入量が、前年同月と比較して33%減の2万8千トンに落ち込んだことが、農林水産省の発表で分かった。中国製餃子の中毒事件を契機とした消費者の中国製品離れと中国検疫当局による検査強化の実施で輸出が滞っている影響と見られる。

 加工野菜は8%減、生鮮野菜が37%減、冷凍野菜が43%減だった。

 また、次のようなニュースも紹介されていた。

 
★9割が農産物の原産地を確認

 JAのファーマーズマーケット利用者の9割が農産物の原産地表示を確認していることが、社団法人JA総合研究所の調べで分かった。3月上旬に10店舗で実施した。

 この結果を考えてみると次のことが推測される。消費者は賢いので中国産野菜は直接は殆どの人が買わなくなっている。
 ただ、加工された野菜の減少率が低いのは、大手食品会社が輸入してこれを使用している、
或いは外食産業が依然として中国産野菜を使用して、消費者に提供しているのではないかということだ。

 原産地を確認しているのは、危ない中国産農産物を買わないためであり、それ以外には考えられない。

 消費者の考えと大手食品メーカーや外食産業の間には、まだまだ大きな隔たりがあるように思えてならない。加工食品などに関しては原材料の表示があるものを買うように心がけるべきでしょう。

 わが国の食料自給率は40%そこそこですが、飼料に至っては一昨年の数値で25%となっています。高い輸入依存の中で日本の畜産・養鶏は営まれています。

 昨年から原油の急騰で、燃料用エタノール向けに、トウモロコシなどが工業用に回され、飼料価格が上がっています。今年4月期の配合飼料価格は1月期に比べてトン当たり4700円の値上げとなりました。

 この内制度で2600円は補填されるが、2000円は実質農家の負担になるというのです。これでは畜産農家がやっていける訳がありません。どうしても価格の変動が余りない、国産飼料に転換しなければなりません。

 農林水産省は今年は前年比で約2万ヘクタールの拡大を目指すことになっています。実はこれは昨年も同じように2万ヘクタールの拡大を目指したのに、逆に前年比で900ヘクタール減って89万7千ヘクタールになってしまった。

 つまり、掛け声だけではどうしようもない。日本の農業が直面している問題点をしっかりと掴んで対策を立てなければ、いくら目標を立ててもどうにもならないだろう。

 この問題は農家の個別努力では解決できない。耕作地の確保、価格の最低限の補償が必要であり、また高齢化する農業人口に歯止めをかける意味からも、新たな農業従事者の確保も考えなければならない。

 中国、インドなどが今後急速に経済発展すると、食料輸入国に転落することも考えられる。近未来の食料自給は逼迫感が強まるばかりであり、しっかりとした対策を講じなければなりません。

 「反日議員を落選させる会」

 http://blog.livedoor.jp/hanrakukai/archives/712168.html

    保守愛国派VSリベラル売国派

 加藤紘一「偏狭」なナショナリズム」発言に中川昭一氏が激怒

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2008年02月11日

建国記念日と現代

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奉祝 建国記念の日

神話と現代社会の接点


 世界に多くの国家が存在しますが、その中にはお隣のシナ・中国のように建国の宣言を発した国や米国のように独立宣言をして発足した国があります。

 このような国家においては、建国の年月日も明確であります。しかし、日本の建国となると、確かに本日は建国記念の日ではありますが、正直なところ、このような明確さはありません。

 残念ながら、本日の2月11日の建国記念の日が、どのような意味において建国記念の日なのか?そのことについて、明確に答えられる人も少なくなっているのではないでしょうか。

 そのようなことから、本日はわが国の建国ということについて述べてみましょう。

 日本は神武天皇の開いた国です。

 昭和前期までの日本人ならば、このことを知らない人はいませんでした。学校でそのように教えられ、当然のように日本人もそう思ってきたからです。

 戦後教育を受けた人間はこのことを一切知りません。日本の国家がどのようにして成立してきたのか。現代は民主主義の世ですが、最初から皆の話し合いで国家が成立したわけではなく、そこには歴史的に見ても、神によって興された国であると記されてきました。

 それが神武天皇のご事蹟(じせき)…残されてきた事実の痕跡なのです。第一代天皇がいかにして、大和に国の礎を築かれてきたのか。そのことは長い日本の歴史の中で、唯一のものであり、誰もそれを否定することなど出来ません。

 そして、その神武精神と呼ばれるものが、伝承されて来ましたが、それは「神事」として執り行われてきました。日本に仏教、儒教、外来文化がやってきても、日本人がそのようなものを日本的文化の中に吸収し得たのも、この「天皇」による建国という精神が守られて来たからなのです。

 かつてこの日は紀元節として、この国家の祝祭日として明治時代に定められました。

 『神武天皇即位ヲ以テ紀元ト被定』

 これが2月11日です。戦後の敗戦などによって一時は否定されてきました。また、反日左翼勢力も反発しています。しかし、国家の祝祭日があって何が問題なのでしょう。

 遠く歴史のふるさとたる日本の神話史話に思いをはせることが重要なのです。「記念日」とは何でしょう。心に残してとどめておきたい。忘れないように心に刻んでおきたい。

 その願いならば、自らのこの生まれ育った国家の生い立ちを忘れない日、それを感謝する日としたいものです。

皇国史観研究会ブログより
http://shikisima.exblog.jp/4579215/ 


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2008年01月28日

食育と旅育

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食育(しょくいく)と旅育(たびいく)

 この二つの言葉のうち、食育のほうは多くの人も知っています。食育のほうは法律が出来ているほどです。

 ウィキペディアから紹介することにします。

 食育(しょくいく)とは、様々な経験を通じて「食」に関する知識と「食」を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てることである。「食育基本法」においては、生きるための基本的な知識であり、知識の教育、道徳教育、体育教育の基礎となるべきもの、と位置づけられている。

 単なる料理教育ではなく、食に対する心構え、栄養学や伝統的な食文化についての総合的な教育である。

 2005年(平成17年)6月10日、食育基本法が成立した。食育によって国民が生涯にわたって健全な心身を培い、豊かな人間性を育むことを目的としている。

 食育基本法は、総理大臣と12省庁の大臣と国家公安委員長までが参加した国家レベルで食事をどうにかしようと捉えた、世界的に例のない法律とされる。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 これが注目されるようになった一つの背景は、わが国の食料自給率の低下、或いは無駄が多すぎる、栄養を取りすぎるなど様々な要因があると思われます。

 また食文化を守ることや、停滞著しい地方の活性化を図るという観点からも注目されて来ました。最近では地産地消という考えも広く普及してきました。

 なるべく地元で作られた農産物を食することは、輸送費などもかからずに温暖化対策にもなるし、地元に貢献するというものです。この中には海外産の野菜も地元で作ってしまおうという発想もあります。

 さて、見慣れない「旅育」という言葉ですが、今朝の地元・福島市の民友新聞の一面に載った文字です。旅行を通じて子供の教養を高めるものだそうです。

 福島県は全国でも有数の観光県としてやってきましたが、残念ながら今観光も冷えきっています。東北3大温泉郷と言われた飯坂温泉などは閑古鳥が鳴いています。

 農業体験や農家民泊のグリーンツーリズム

 環境に関するエコツーリズム

 伝統・文化体験、歴史・文化施設の見学

―などを行なうことを決めたようですが、これは素晴らしい企画であると思います。特に都会の子供たちに自然と触れ合う機会を与えるということは大切であると思いました。

 農林水産・文部科学・総務三省連携の自然体験活動「子供農村漁村交流プロジェクト」も新年度にはスタートします。この年にこのような企画に名乗りを上げたことを記事で目にしたので、嬉しくて皆様に報告したいと思い紹介しました。

 私はかねてより、都市と農村の交流を図るべきであると思ってきました。維新政党・新風も都会の支持者と田舎の支持者がおります。互いに交流を図る企画があってもよさそうです。

 自然体験・農魚村交流の一泊での研修会なども企画をしてみたいと思います。その時は皆さん、奮ってご参加ください。

 

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人権侵害のアマゾネスを許すな!

<『語る』運動から『行動する』運動へ>

裁判支援のお知らせ

<虐待教師・増田都子の人権侵害を許すな!>

東京都・足立16中人権侵害事件控訴審(第4回)

日時:平成20年1月29日(火)午後3時開廷(傍聴抽選締切り2時15分)

集合:東京地裁前、午後1時半(街宣開始)、地下鉄「霞ヶ関A−1 出口」

場所:地下鉄「霞ヶ関A−1 出口」

法廷: 東京高裁(地裁と同じ建物)第810号法廷


被控訴人 / 増田都子  控訴人 / 三都議・展転社

◆       報告集会
同日   午後三時三十分頃(裁判終了後より約三十分)
場所  会場選定中につき、法廷前集合

連絡:増木(090-3710-4815)西村(090-2756-8794)


【呼び掛け】
主権回復を目指す会
代表 西村修平(090-2756-8794)

共催 せと弘幸BLOG「日本よ何処へ」

  
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