2019年07月13日

報道しない自由の最たる事例。


報道しない自由の最たる事例。

京都新聞・関生幹部起訴氏名なし報道

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 この京都新聞社の報道姿勢には驚かざるを得ません。

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 逮捕者が既に60人以上となった労働組合を騙って恐喝や強要を繰り返して来ている連帯ユニオン関西生コン支部の連中です。今回、京都新聞社は検察庁が起訴したにもかかわらず、その起訴した人物の名前を避けて報道しました。

 これは異例の扱いです。余りにも不公平な報道です。

「執行委員長の男(77)=別の恐喝未遂罪で公判中=ら同支部幹部の男5人を起訴した」

 本来ならば氏名、住所まで出して報道すべきでした。

「武健一、湯川裕司、松尾紘輔、安井雅啓、吉田は、強要未遂、恐喝未遂で起訴」

 本来であれば、この起訴された人物の氏名を明らかにして報道するのが当然ではないですか?

 何を恐れ、何を忖度してのこのような報道なのか? 長年に渡る京都新聞社の人間と、この犯罪者集団との関係が如何に深く、彼らの氏名を隠して報道しなけてばならないか。そんなことが理由としか考えられません。

 大手マスコミも産経新聞社以外は殆ど報道しません。恐らくはトップの武建一から相当のお小遣いをもらっているのでしょう。全てとは言いませんが、幹部が付き合いがあったのは間違いありません。

 ならば、報道したくなかったのでしょう、しかし、地元京都府において組織犯罪対策課によって逮捕されて取り調べを受け、検察庁が起訴までしたのですから、報道しない訳には行きません。

 よってこのような報道しか出来なかったのだと思いますし、本当に驚きました。京都は関西地区生コン支部の最大の地盤と云われ行政もマスコミもこれまで沈黙して来ました。

 京都府に限らず関西地方では、この連帯ユニオン関生支部を取り上げて批判することはタブーとなっていました。しかし、私が仲間と乗り込み「武建一討伐隊」を結成、徹底した糾弾を始めてから、それまでこの犯罪者集団を恐れて何も言えなかった被害者も声を上げ始めた。

 本来ならばその声を広く取材して報道するのが、社会の木鐸たるマスコミの使命と義務の筈なのに、今以ってこのような報道しかしないマスコミに怒りを感じない訳にはいきません。

 その辺りは拙著『関生闘争記』に詳しく書いてありますが、最近アマゾンのカスタマレビューに新たなレビューが書かれてあったので紹介致します。

報道しない自由

2019年7月9日
数十人が逮捕される反社会的組織があって、さらに逮捕される人間が増える勢いなのに報道されないってどういうこと?オウム真理教と同じレベルでしょ。この一件だけでもマスゴミが全く必要ないことがわかる。

常日頃は報道の自由を訴えるが、身内を守るときなどは全力で報道しない自由を駆使する。マスゴミは早くこの世から消えてほしい。

以上

 名古屋講演会の申込者が50名を超えて来たようです。定員が80名近くらしいと聞いていますので、まだまだ大丈夫ですのでお申込み下さい。日本第一党の主催ですが、一般の方も申し込めば参加できます。よろしくお願いします。

『せと弘幸出版記念講演会 in 名古屋』

「連帯ユニオン関生闘争記」の出版を祝し著者である日本第一党 瀬戸最高顧問の講演会を開催致します。当時の裏話や発刊以降の最新情報も交えた興味深いお話を聞くこ
とができます。

党員・一般の方々のお越しをお待ちしております。

**当講演会は「事前申込み制」と致します**
【申込み要領】
  �,�名前
  ��電話番号
  ��所属団体(無くても可)
  ・日本第一党員の場合は、所属都道府県本部名と党員番号

上記を、
nagao@japan-first.net
へお申し込みください。

 拡散お願いします。川崎の闇を追及するプラカードを3種類作成しました。ご自由にお使い下さい。

川崎港湾問題03
川崎港湾問題02
川崎港湾問題01

今月25日過ぎには新聞も作ります。川崎市内に配布しますので、その時にはご協力下さい。「川崎港火災船撤去問題」特別取材班

 
お知らせ 裁判報告会


場所  神奈川県横浜地裁川崎支部
                                  

横浜地方裁判所 川崎支部


日時と時間 7月16日 13時より

 終わったら 隣のカルッツ川崎 大会議室で報告集会を開催します。マスコミの取材も受けます。(但し神奈川新聞の石橋学記者は認めません)

報告(津崎尚道・佐久間吾一・せと弘幸)
 
フリー


 川崎市が日本国民の権利をないがしろにする動きをみせれば、直ちに反撃を開始します。全国から機関紙の購読希望者を募り、それを資金源としてとりあえずは活動を行ないます。年間購読料は3千600円となります。今後はブログで書いた記事以外も取り上げて参ります。

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2019年07月12日

川崎市からの答弁書が届く

川崎市からの答弁書が届く

最初の印象と今後の対応


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川崎市答弁書0021
























































 最後のページだけ紹介します。私と佐久間吾一さんの訴えについては認めないという立場です。つまり、私達の主張は無視されました。これは想定内のことですが、この件については当然争います。後は裁判所がどう判断するかです。

 川崎市は逃げたと言っても良いでしょう。津崎尚道さんに関しては様々な事を言っていますが、私を外したことは少なくとも今後私が川崎でデモを計画し、公園の使用申請を行なっても、私の申請は拒否できない。

 そのようにも思います。私は津崎尚道さんと一緒になって損害賠償の国家賠償を起こしたのですから、私を含めて川崎市が勝った場合は、私はデモで公園の使用を申請しても認められません。しかし、今回私を抜いていますから、少なくとも断ることは出来なくなるはずです。

 それだけでも成果はあったわけですが、しかし、この戦いから降りて津崎さんにだけ任せる訳にはいかないので、勿論最後まで戦います。

 他の件について。

★最高裁の判断は建物を使用した際の判断基準であり、今回は公園なので、必ずしもというか最高裁の判例を無視したわけではない。

★法の遡及の原則に関しては申請時は法律は成立していない。川崎市が判断した時には成立していたが、公布はされていない。しかし、デモは6月5日の施行後であるから川崎市の判断は問題ない。

★津崎さんのデモに関しては差別的言動があり、このような決定は妥当であった。

…などでしょうか? ただ、これはいくつかの問題を含んでいます。この公園の使用を認めないとの判断を下した直後にある川崎市民が出した「開示請求」の件です。

 津崎尚道、瑞穂尚武会に関する資料の開示を求めたものですが、川崎市は「不存在」を理由に拒否しました。

 しかし、今回津崎尚道さんの資料は膨大なものです。後から探し出してまとめたものでしょう。判断を下す時にはなかったと答えているので、果たして証拠能力は問題ないのか?

 この辺りが疑問に思いました。

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驚くべき川崎市側の主張と無能ぶり。

ぬばたまの闇●川崎 (長期連載5)

驚くべき川崎市側の主張と無能ぶり。

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 そもそもこのような外国籍の船が火災を起こした場合、船舶保険に入っているので、それが適用されて誰も損害を被ることはない。他の港でも同じ様に船が燃えても今回のような事件は起きていない。

 しかし、どういう訳かこの川崎港における火災船の処理を巡っては川崎市と民間企業が対立して、川崎市港湾部の策謀によって民間会社(宏洋商会)は潰された。

 なぜ、このような事になってしまったのか? なぜ民間会社は潰されたのか? その背景に必ず我々特別取材班(佐久間吾一、谷地中忠彦、せと弘幸)は迫りたいと思うし、この黒い疑惑の解明に向けて徹底解明を進める。

 先ず、民間会社はこの火災に遭った船の荷物を卸し湾外に出した。自力走行が不可能であったので、他の船に引っ張ってもらい川崎港から出て行ったが、その経費を立て替えたのが民間の会社だった。

 なぜ、火災保険も使わずにやったのか? 火災保険が使われていれば何の問題も起きなかった。そこが最大の謎である。民間会社は川崎市側より「利用許可を申請したからその責任がある」…と口頭などで執拗に命じていたのに、裁判になったら態度を豹変させた。

原告民間会社の主張

 消火水が船内で油と混合して船外に流れ、油濁損害が広がっていたほか、消火放水が船内に溜まり船体が傾き、沈没して他の船行に危険が生じかねない状態であり、それを放置すれば港湾は勿論、他船舶の航行や周辺の港湾利用者に危険が及ぶことは明らかだった。岸壁の利用も阻害される。

 対して被告側の福田紀彦市長は何と主張していたか?

被告(川崎市)

 本船は消防車などによる放水により、船内に水が溜まり船体が傾いたものの、消火水と油が混同して船外には流出していない。

 直ちに沈没して港湾施設や船舶施設や他船の航行や周辺の港湾施設利用者に危険が及ぶような状態になっていない。

 千鳥町公共埠頭には1号から7号まで岸壁や桟橋があるため、本船係留中も他の船舶の係留には支障がなかった。

 よって、川崎市はこの火災した船について、撤去命令などを行なう義務などなかった。

 このように両者の違いは真っ向から対立している。しかし、常識的に考えてこの火災船をいつまでも放置しておくことは出来なかった筈だ。本当に民間会社が利用許可を提出しただけで、その撤去の道義的な責任を痛感して撤去したなどと考えるのは余りにも不自然だ。

 川崎市は撤去命令などを行なう義務など負っていない。

 このように述べるからには、ではこのような火災事故があった時に、一体川崎市はどのように対処すべきなのか? 実は我々特別取材班の調査によれば、そのような決まりがなかった。

 他の市町村においては条例で定められているものが、川崎市には存在しないと思われる。福田紀彦市長は在日朝鮮人の為の「在日特権条例」成立に躍起となっているが、やるべきことは他にもたくさんあるのではないか?

 では、次に火災保険についての主張を見ていくことにしよう。

原告側(民間会社)

 船を撤去する為に行われる行政代執行に備えて船主が加入するP&I保険から保証状を取り付けることが必要であり、船主が撤去しない場合、被告川崎市が自ら行政執行を行ない、これにかかった費用を船主、P&I保険に請求すべきだった。

被告(川崎市)

 行政代執行については「代替的作為義務の不履行」に加え、「他の手段によって履行を確保することが困難なこと」及び「不履行を確保することが著しく公益に反すると認められること」が要件とされており、行政の義務履行確保の手段の一つであるlことが要件となる。

 行政が代執行を行うか否かについては行政の広く裁量が認められており、本船について被告(川崎市)は行政代執行の義務があるはずもなく、それに備えて保険の保証状を取り付ける義務もない。

以上

 ようするにいろいろ難しい文言を書いているが、面倒くさいことをしたくなかった。そしてそのような事務能力もなかった。それに尽きるのではないか? 保険が仮に適用にならなくても、一応は申請すべきだったことは言うまでもない。

 我々特別取材班は川崎市港湾局にはそのような手続きをこなす有能な職員がおらず、無能者ばかりで、そのトップが福田紀彦川崎市長であったと断言します。

 このような川崎市長は真相を明らかにすべきであり、事が重大にならないうちに決断すべきでしょう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 前回このように書きました。これは川崎市長が民間会社に対して最後の文書として寄せた中に次のようにありました。

本市は訴訟が提起される前から、内山様が船会社や総代理店から、事故処理に係る一切の費用の支払いを受けていたことの事実を確認しており、訴訟において「内山様と船会社及び総代理店との契約書」や「船会社及び個人の口座への事故処理費の払込みを示す書類」を証拠として提出した。
 
尚、この福田市長の言葉は偽証の疑いがあるので、現在調査中です。

 我々特別取材班はその前にこの文書を市長がどこから手に入れたのか? それを聞いています。それはこの船の代理店しか持っていない文書です。

英利海運はこの書類を川崎市に直接渡したのか?

渡していない。

 では、川崎市以外の人に渡したのか?

 『株式会社シュウホウ』という会社の人間から問い合わせがあったので渡した。

 つまり、川崎市は株式会社シュウホウと言う会社の人間から入手したと考えられます。

 では、何故川崎市の福田紀彦市長はそれを言えないのでしょう。ここが最大のポイントとなります。普通はそれを正直に言えばいいだけなのに、それを隠して語ろうとしません。

 川崎市と株式会社シュホウとの間に一体何があるのか?

 それがこの「川崎港事件」の最大のヤミと言えるのです。

 実はこの株式会社シュウホウは川崎市の港湾局と深く関わりのある会社です。この会社は宏洋商会の旧従業員が平成28年10月に設立した比較的新しい会社です。

 この会社は現在川崎市から仕事を受けていますが、最初に仕事を請け負うことになった経緯などに不正な手段が行われたと我々特別取材班は見ています。

 つまり、川崎市はこの裁判所に提出した書類を株式会社シュウホウより、入手して裁判所に提出した。そして株式会社シュウホウに対して数々の便宜供与と思われる行為をしている。

 福田市長、これって犯罪になりませんか?

 不正(便宜供与)の匂いがプンプンしますよ。 ※汚職の部分をより適切な便宜供与と訂正します

 ここまで書かれた以上、名誉毀損で告発されたらいかがですか? 我々は恐れていません。この川崎港事件とは中小零細企業を潰す為に川崎市港湾局が主導的に働きかけて、この会社を利用して宏洋商会を追放したと考えられます。

 神奈川新聞の石橋記者や川崎クラックのNHKにお勤めの方、お出ましですよ。(笑)

 「レイシストがデタラメな記事を書いて川崎福田市長を攻撃し始めた」…などと何故言わないのでしょう?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 さて、昨日のブログに次のようなコメントが寄せられていました。

 http://www.city.kawasaki.jp/170/page/0000108718.html
このページは福田紀彦市長の主な活動報告です・・市長の動向・令和元年7月

2日(火) 李 明烈・駐横浜大韓民国総領事館総領事主催晩餐会(駐横浜大韓民国総領事館)

4日(木) 港湾局
8日(月)港湾局
9日(火)港湾局

 港湾局に2日続けて会われています。翌日我々への返答の手紙が届きました。気になるのでしょうね、今後の展開ですが、川崎市議会も動かない。マスコミも沈黙の中ですから、安心はしていると思いますが、黙っていれば益々川崎市民は不信感を持つことになるでしょう。

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2019年07月11日

昨日・東京地裁での一日

昨日・東京地裁での一日

 関西生コン・朝鮮人弁護士懲戒請求など。

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 昨日は朝の10時から3時まで東京地裁で過ごしました。10時からの裁判は私が今度、新たに取り組む企画で、ドンキホーテという企業の実態を追及するものです。

 理由は下記の本にあります。

 ネット右翼がドンキを叩く「本当の理由」
「ヤンキー系」の店作りにビビる

企業経営 2019.5.27 #小売・コンビニ #ネット右翼

    古谷 経衡

    文筆家 古谷 経衡

 ネット右翼を最初に名乗った私にすれば、ネット右翼がドンキを叩くのは「ルーツが朝鮮半島」にあるだけの理由だと古谷 経衡なる人物が決めつけて書いているからです。

 昨日はこのドンキの関係会社とトラブルとなっている人物の裁判を傍聴しての取材です。私としては、そのような人種やルーツ問題ではなく、ドンキの企業としての裏に隠された裏面史を徹底的に明らかにするものです。
 
 その内ブログに公表していきますのでご期待下さい。

 さて、二番目に傍聴したのは余命氏が呼び掛けた弁護士懲戒申立問題で争われいる件です。この殆どが懲戒請求した側が弁護士から損害賠償を訴えられているものですが、昨日傍聴したのは、逆に弁護士によって訴えられた人達が、弁護士を訴えている訴訟です。

 訴えている原告側は22人

 訴えられている被告は金竜介・金哲敏の2人

 私は初めてなのでこの訴えられている朝鮮籍の弁護士が裁判に出ていると思っていたが、何と弁護士は日本人の3名の弁護士でした。どうして本人が出てきて戦わないのでしょう?

 これは午前中のドンキ関連もそうです。ドンキの顧問弁護士に対して訴えているのに、本人は隠れてしまい、代理人は他の弁護士事務所の弁護士だった。

 弁護士を訴えた場合、自分は身を隠してしまい、他の弁護士事務所に依頼するのが、一般的なのか? どうも初めてなのでその辺りが分かりません。ドンキの場合は明らかに訴えられた弁護士は直接訴えた側と面識があったので、やりづらいとして逃げたとしか考えられません。

 この余命プロジェクトチームの場合も、本人は避けた、逃げていると思われても仕方ないと思う。余命PT側の人達は本人が出てきて話をするように求めていたが、弁護士側は「自分達が代理人なのでその必要はない」と答えていた。

 2つだけ紹介しておきます。

★(被告)朝鮮人弁護士は裁判を起こすにあたって、我々本人の住民票だけでなく、家族全員のものまで請求している。これは不正なやり口ではないのか?

★原告の主張は失当であるなどと述べて、誠実に答えていない。具体的に答えるべきだ。

 裁判長は女性の人でしたが、公正な進行をしていたと思った。口頭での発言も殆ど遮ることなく、後で準備書面として出すように求めていたが、弁護士側に味方している様子もなく、本人訴訟でも優しい態度で接していると感じた。

 裁判官によっては、本人訴訟の場合、露骨に弁護士側に有利に進める裁判官も見てきたが、そんなふうには見えなかった。弟子の有門大輔氏が木村三浩氏(一水会代表)から訴えられている裁判も、有門氏は本人訴訟で戦っていますが、こちらの裁判官も相手方の難しい法律用語もわかり易く説明して裁判を進めている。

20190710235651 さて、昨日は福島にどうしても5時までには戻らなけれなならなかったので、こちらの裁判は傍聴出来なかった。

 しかし、この関生を支援している極左が裁判所前でやっている集会を見に行った。

 私の顔を知っている人間がいるのかどうか?

 先ずは並んだ連中を一人づつ顔を見ていったが、最初は誰も気づかない。

 おそらく東京の極左の連中だけだろう。そのように思いながら、最後まで誰も気がついてもらえないのか?

 ちょっと残念な思いで列の最後に差し掛かったら、「お前、瀬戸だろう!」と声を上げる人間が一人いた。

 やっと、私の顔を知っている人間がいたか。ホッとしました(笑)。私に多数の人間がよって来たが、その奥に武洋一書記長の姿もあった。本人に声をかけたが、聞こえなかったのか、無視しているのか? 目を合わせることはなかった。



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 IMG_1465極左の連中と揉めそうになったので、警備の警察官にその場から無理やり遠ざけられてしまった。

 次回はこのようなことがないように、こちら側も動員を呼び掛けてこの関西生コンを支援する極左暴力集団に対して強く抗議することにしたい。

 週刊実話に掲載された記事は私も見ていたが、「嘘とデマで捏造」された記事ではなかった。かつて宝島で関生問題を最初に書いたジャーナリストに恨みを持つので訴えたものでしょう。

 東京でもこのような馬鹿騒ぎをするために、わざわざ訴えたのかも知れません。

 
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2019年07月10日

重大な証言が得られました。

ぬばたまの闇●川崎 (長期連載4)

重大な証言が得られました。市長は回答を拒否。

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 我々「川崎港湾事件」の真相究明を求める特別取材班は真相に大きく近づく重大な証言を得ることが出来ました。

 先ずは市長からの回答を紹介します。

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 予想した通りの返答でした。私達は何を質問しているのか?それをもう一度紹介します。長期連載(2)の中にあります。

 福田紀彦市長は最近、宏洋商会の社長に対して、次のような文章を送っています。

 本市は訴訟が提起される前から、内山様が船会社や総代理店から、事故処理に係る一切の費用の支払いを受けていたことの事実を確認しており、訴訟において「内山様と船会社及び総代理店との契約書」や「船会社及び個人の口座への事故処理費の払込みを示す書類」を証拠として提出した。

 我々特別取材班と致しましては川崎市長に対し、その資料の出処を教えて下さいと手紙を出したが、1週間過ぎても返答がなく、さらに1週間の期限を切って返答を求めているところです。(明日が期限となります)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 2週間以上過ぎてようやく昨日手紙が届きましたが、内容は答えられないというものです。これは予想していたことであり、たぶん真相を答える事は絶対にないと考えていましたが、その通りの結果となりました。

 この川崎市が証拠として出した書類を改めて精査したところ、この書類の中には代理店となった『英利海運』しか所持していない書類があることを見つけました。

 これまで『宏洋商会』から何者かが持ち去ったと考えていましたが、それは間違いでした。よってこちら側は英利海運に直接問い合わせすることにしたのです。

 英利海運はこの書類を川崎市に直接渡したのか?

 渡していない。

 では、川崎市以外の人に渡したのか?

 『株式会社シュウホウ』という会社の人間から問い合わせがあったので渡した。

 つまり、川崎市は株式会社シュウホウと言う会社の人間から入手したと考えられます。

 では、何故川崎市の福田紀彦市長はそれを言えないのでしょう。ここが最大のポイントとなります。普通はそれを正直に言えばいいだけなのに、それを隠して語ろうとしません。

 川崎市と株式会社シュホウとの間に一体何があるのか?

 それがこの「川崎湾事件」の最大のヤミと言えるのです。

 実はこの株式会社シュウホウは川崎市の港湾局と深く関わりのある会社です。この会社は宏洋商会の旧従業員が平成28年10月に設立した比較的新しい会社です。

 この会社は現在川崎市から仕事を受けていますが、最初に仕事を請け負うことになった経緯などに不正な手段が行われたと我々特別取材班は見ています。

 つまり、川崎市はこの裁判所に提出した書類を株式会社シュウホウより、入手して裁判所に提出した。そして株式会社シュウホウに対して数々の便宜供与と思われる行為をしている。

 福田市長、これって犯罪になりませんか?

 汚職の匂いがプンプンしますよ。

 ここまで書かれた以上、名誉毀損で告発されたらいかがですか? 我々は恐れていません。この川崎港事件とは中小零細企業を潰す為に川崎市港湾局が主導的に働きかけて、この会社を利用して宏洋商会を追放したと考えられます。

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 「レイシストがデタラメな記事を書いて川崎福田市長を攻撃し始めた」…などと何故言わないのでしょう?

 さて、この問題に関しては次号以下で更に詳しくお伝えします。

 16日に開かれる川崎市を訴えた国家賠償訴訟の件ですが、昨日の段階でまだ川崎市の答弁書は届いていませんでした。津崎尚道さんが裁判所に尋ねたところ、昨日裁判所に届いたばかりで、明日発送します…との事でした。

 こちら側の手元に届くのは11日頃になります。16日の裁判の一週間前には届かないと、当日の準備書面は出せない旨を書記官に伝えました。

 随分と時間をかけて答弁書を作成したようです。どのような答弁を川崎市は出して来るのか非常に楽しみです。

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時間 13時より

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家庭用のびわがとても美味しい

 ☆今が最盛期です、とても甘酸っぱく美味しいです。
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biwaこのように実を枝から取らないで枝葉ごと出荷します。中身は20個〜30個入ります。粒はそれほど大きくはありません。

栽培しているわけではありませんが販売します。予約となります。2・3日で出荷となります。(私が福島にいなくても出荷可能です)

関東・東北・名古屋までの方となります。運送費込で2500円とさせて頂きます。


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