報道しない自由の最たる事例。
京都新聞・関生幹部起訴氏名なし報道
この京都新聞社の報道姿勢には驚かざるを得ません。

逮捕者が既に60人以上となった労働組合を騙って恐喝や強要を繰り返して来ている連帯ユニオン関西生コン支部の連中です。今回、京都新聞社は検察庁が起訴したにもかかわらず、その起訴した人物の名前を避けて報道しました。
これは異例の扱いです。余りにも不公平な報道です。
「執行委員長の男(77)=別の恐喝未遂罪で公判中=ら同支部幹部の男5人を起訴した」
本来ならば氏名、住所まで出して報道すべきでした。
「武健一、湯川裕司、松尾紘輔、安井雅啓、吉田は、強要未遂、恐喝未遂で起訴」
本来であれば、この起訴された人物の氏名を明らかにして報道するのが当然ではないですか?
何を恐れ、何を忖度してのこのような報道なのか? 長年に渡る京都新聞社の人間と、この犯罪者集団との関係が如何に深く、彼らの氏名を隠して報道しなけてばならないか。そんなことが理由としか考えられません。
大手マスコミも産経新聞社以外は殆ど報道しません。恐らくはトップの武建一から相当のお小遣いをもらっているのでしょう。全てとは言いませんが、幹部が付き合いがあったのは間違いありません。
ならば、報道したくなかったのでしょう、しかし、地元京都府において組織犯罪対策課によって逮捕されて取り調べを受け、検察庁が起訴までしたのですから、報道しない訳には行きません。
よってこのような報道しか出来なかったのだと思いますし、本当に驚きました。京都は関西地区生コン支部の最大の地盤と云われ行政もマスコミもこれまで沈黙して来ました。
京都府に限らず関西地方では、この連帯ユニオン関生支部を取り上げて批判することはタブーとなっていました。しかし、私が仲間と乗り込み「武建一討伐隊」を結成、徹底した糾弾を始めてから、それまでこの犯罪者集団を恐れて何も言えなかった被害者も声を上げ始めた。
本来ならばその声を広く取材して報道するのが、社会の木鐸たるマスコミの使命と義務の筈なのに、今以ってこのような報道しかしないマスコミに怒りを感じない訳にはいきません。
その辺りは拙著『関生闘争記』に詳しく書いてありますが、最近アマゾンのカスタマレビューに新たなレビューが書かれてあったので紹介致します。
報道しない自由
2019年7月9日
数十人が逮捕される反社会的組織があって、さらに逮捕される人間が増える勢いなのに報道されないってどういうこと?オウム真理教と同じレベルでしょ。この一件だけでもマスゴミが全く必要ないことがわかる。
常日頃は報道の自由を訴えるが、身内を守るときなどは全力で報道しない自由を駆使する。マスゴミは早くこの世から消えてほしい。
数十人が逮捕される反社会的組織があって、さらに逮捕される人間が増える勢いなのに報道されないってどういうこと?オウム真理教と同じレベルでしょ。この一件だけでもマスゴミが全く必要ないことがわかる。
常日頃は報道の自由を訴えるが、身内を守るときなどは全力で報道しない自由を駆使する。マスゴミは早くこの世から消えてほしい。
以上
名古屋講演会の申込者が50名を超えて来たようです。定員が80名近くらしいと聞いていますので、まだまだ大丈夫ですのでお申込み下さい。日本第一党の主催ですが、一般の方も申し込めば参加できます。よろしくお願いします。
『せと弘幸出版記念講演会 in 名古屋』
「連帯ユニオン関生闘争記」の出版を祝し著者である日本第一党 瀬戸最高顧問の講演会を開催致します。当時の裏話や発刊以降の最新情報も交えた興味深いお話を聞くことができます。
党員・一般の方々のお越しをお待ちしております。
**当講演会は「事前申込み制」と致します**
【申込み要領】
�,�名前
��電話番号
��所属団体(無くても可)
・日本第一党員の場合は、所属都道府県本部名と党員番号
上記を、
nagao@japan-first.net
へお申し込みください。
**当講演会は「事前申込み制」と致します**
【申込み要領】
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・日本第一党員の場合は、所属都道府県本部名と党員番号
上記を、
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このように実を枝から取らないで枝葉ごと出荷します。中身は20個〜30個入ります。粒はそれほど大きくはありません。