放置されるパチンコ問題
依存症で人格破壊・家庭崩壊の実態
昨日の投稿欄は何故かパチンコの話題が多かったので、取り上げてみることにします。
■パチンコをやめろ/高山正之(ジャーナリスト)
マッカーサーは戦後の日本で過去に例のない専制と独裁政治を展開した。
彼はまず罪を犯した米兵への裁判権を日本に放棄させ、新聞が米兵の犯罪を報道する ことも禁止された。おかげで米兵は強姦も強盗もし放題、殺人も構わなかった。調達庁の 調べでは占領期間中2500人が殺された。
彼の占領政策の柱は、日本人の誇りを奪い堕落させ2度と白人支配の脅威にならない ようにすることだった。そのために東京裁判で日本を侵略国家に仕立て、 A級戦犯はわざ と皇太子殿下の誕生日に死刑を執行した。横須賀港にあった戦艦三笠はいかがわしい ダンスホールに改造された。
日本では賭博は禁止だったが、マッカーサーは朝鮮人が国に帰還するまでのあいだ、 パチンコ屋をやることを日本政府に認めさせた。
賭け事は日本人の堕落を促すと読んだためだ。さらに彼は、軍歌いっさい厳禁のなか でパチンコ屋に限って軍艦マーチを流すことを認めた。どこまでも日本を貶めた。
Posted by なりすまし大国日本! at 2009年02月20日 18:50
パチンコで日本人を堕落させる計画は彼の期待以上にうまくいった。なぜなら朝鮮人は 帰還しないでパチンコとともに日本に居座ったからだ。経営者の95%が朝鮮人という業界は、 日本人の射幸心をあおっていまも年商20兆円を稼きだしている。
対支那のODA総計6兆円をはるかに凌ぐ上がりは南北朝鮮を潤し、社民党への献金から 北の核開発までを支えてきた。
一方、日本ではパチンコ屋の駐車場で子供が蒸し殺される悲劇が続く。3年前の一斉巡回 で56人の乳幼児が蒸し焼き寸前で救出された。借金漬けの主婦が売春に走り、 景品交換所では強盗殺人事件が後を絶たない。
松戸市の市営住宅で火事があり、3人の子供が焼け死んだ。23歳の母はそのときパチンコに熱中していた。 マッカーサーの思うとおり日本人は堕落した。百害あって一利もない違法パチンコはまだ廃止もされず、 悲劇を生みつづけ、南北朝鮮だけが笑っている。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20090220-00000001-voice-pol
Posted by なりすまし大国日本! at 2009年02月20日 18:51
ここに紹介された高山正之氏は私は存じませんが、若宮健先生(ジャーナリスト)は先般もあることでお話したばかりでした。
若宮健先生の著作などは下記サイトでお調べください。
昨夜の投稿で目立ったのは「パチンコを禁止できないのか?」という一文でしたが、これなどはヤル気になれば出来るのです。それがこの若宮先生の「パチンコの罠」という著にも書かれています。
日本のパチンコ産業と言えば、その殆どが朝鮮半島出身者らによって行なわれています。だからパチンコを朝鮮の民族産業と表現する人もいるくらいです(旧い世代の人はパチンコを朝鮮玉入れ遊びと呼んでいたそうです)。
さて、この朝鮮の民族産業であるパチンコが実は朝鮮半島にはありません。北朝鮮にはもともとないのですが、韓国は2006年にパチンコを全面的に禁じてしまいました。
そのことを若宮先生のサイトから紹介しましょう。
『弁護士会の読書』より紹介
打ったらはまるパチンコの罠
著者:若宮 健、出版社:社会批評社
うひゃあ、ちっとも知りませんでした。お隣の韓国では、パチンコ店が1万5000店もあったのに、2006年10月に法律でパチンコ店が禁止されて全廃したというのです。なんで、こんな大切なことを日本のマスコミは紹介しないのでしょうか。呆れるというより、怒りすら覚えます。
韓国では、コンビニより多い1万5000軒ものパチンコ屋があり、夜通し営業していて、売上総額は日本円にして3兆6500億円に達していた。そして、このパチンコ台はすべて日本の機械であり、玉の替わりに商品券が出る仕組みだった。この点は、ちょっとイメージがわきません。
韓国は、当局がパチンコ業界と癒着していなかったから、禁止できた。ところが、日本では、自民党60人、公明党6人、そして野党の民主党も20人がパチンコ協会のアドバイザーとして名前を連ねている。そして、パチンコ関連業種は警察官僚の重要な天下り先になっている、このこともよく知られている事実です。
http://www.wakamiyaken.jp/news/topics.cgi
これまで何度か韓国に行っている私ですが、確かにパチンコ屋がないのは不思議に思っていました。これは何か民族性の違いなのかと思っていましたが、この本の贈呈を受けて私も初めて知ったのです。
韓国がパチンコを禁止して、日本が禁止できない理由は、二つしかないと思います。
�\�治家の多くがパチンコマネーに汚染されている。
��警察OBがパチンコ屋が作っている業界団体に天下っている。
つまり、取り締まる側と法律を作る側が既にパチンコ業界によって抱え込まれてしまっているのです。これでは日本がいくらパチンコによる社会問題が深刻化しても禁止することなどは出来ないでしょう。
この問題では「草莽愛知実行委員会」は民主党・自民党の区別なく、パチンコマネーに汚染されている国会議員に対する糾弾の活動を展開しています。
http://www.youtube.com/watch?v=Aa5e7hHcSho&feature=channel_page
http://www.youtube.com/watch?v=B1b7pvr4KsE&feature=channel_page
国民の多くがこのようなパチンコマネーに汚染された議員に対して、共に厳しく追及する活動を展開しないと、どうにもならないところにまで行ってしまうと危惧しています。
いわゆるパチンコにハマってしまう「パチンコ依存症」と呼ばれる人達がたくさんいます。このような人達はやがてサラ金・高利貸し、そして犯罪者となっていきます。
このような「パチンコ依存症」の増加に一役買っているのが、これがテレビ局です。夜の11時頃からのCMは殆どがパチンコ会社のものばかりです。テレビ局はパチンコが社会にもたらす害悪を承知しているのに、このCMを止めようとはしません。
もう、これは“ケシカラン”などというレベルの問題ではなく、パチンコ業界が生み出す社会悪に加担しているも同然と言わねばならないでしょう。
民主党議員の中にはとんでもない議員がいるので紹介しておきます。かつて『反日議員を落選させる会』ブログでも取り上げています。
2007年8月9日
パチンコの合法化を推進する―
民主党議員 山田正彦
やまだ まさひこ
衆議院 / 現職 / 長崎県3区 比例九州 / 4期
■パチンコ行政めぐり山田衆院議員が国会質疑
6月15日の午前中に開かれた内閣委員会の国会質疑で山田正彦衆院議員(民主党)は、パチンコパーラーの倒産が今年に入って急増している状況を踏まえ、その理由を溝手顕正国家公安委員長に質問した。
これに対し溝手国家公安委員長は、(1)ファン人口の減少、(2)他店との競争激化、(3)金融機関の融資厳格化、の3点を指摘。しかし山田衆院議員は、「5号機を導入するための借入負担が増大しているからではないか」と切り返し、「そもそもなぜ市場にあるパチスロ機について期限を切って5号機への全面入替を求めているのか」と説明を求めた。
溝手国家公安委員長は、まず2004年7月に施行された改正規則の経過措置が遅くとも今年9月末までに満了となる点を報告。また5月15日現在の残存4号機は約114万台あり、今後検定期限が切れる機種は「6月・33万台」「7月・47万台」「8月・13万台」「9月・21万台」となっていることを補足した上で、全国の設置総台数に対して年間の新台販売台数が上回るなど年換算で1回転以上、月換算で約47万台の入替が現に実施されている点を指摘、「こうした通常の入替状況からみれば営業者に過度な負担にならないと認識している」と述べた。
一方、山田議員は、3年前の改正の目的の一つに「著しく射幸心をそそる遊技機の一掃」が含まれていた点を捉え、「そのような遊技機を許可していた責任はどう考える。これでは違法機を放置していたのと変わらない。問題があったのならなぜもっと以前に改められなかったのか」と厳しく迫ったが、溝手委員長は、「放置していたとは思っていない。法律には絶えず目こぼしがある。その修正を目指したのが3年前の改正だった」と答弁した。
さらに山田議員はパチンコ行政のあり方をめぐり、「許認可と取締り行政が同じなのはおかしい」と質問。これに対して内閣法制局の宮崎礼壹長官は、「許認可は各都道府県の公安委員会、取締りは警察、直接的に一緒というわけではない」と応じたが、「その答弁によると直接的でないにせよ間接的に同一であることを認めたことになる。いずれにせよ30兆円産業と言われるパチンコ業界は経済産業省に移管するべきだ」(山田議員)を強く主張した。
ほかに山田議員は型式試験機関の「保通協」、それに現行の賞品の換金システムである「3店方式」について質問。型式機関が保通協の一カ所に限定されている現状を厳しく批判するとともに、パチンコの換金を法的にきちんと認めるべきだとする認識を強調した。
提供:月刊グリーンべると
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この弁護士先生は、パチンコでどれだけの日本人が家庭崩壊に追い込まれているか、知らないのでしょうね。
在日朝鮮人が30兆円産業の9割を牛耳る実態をそのままにして、これを合法化したらどうなってしまうのでしょう。
違法な状態であるからこそ、強権を発動して異民族の手から経営権を取り戻すことが可能なのです。合法化したら、それも出来なくなってしまいます。
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尚、私は参院選挙に出馬した一昨年の政見放送でも、パチンコ産業は朝鮮人の手から取り戻し、国有化すべきであると訴えております。ギャンブル性を弱めながら徐々に廃止すべきであるとも考えます。
「今、彼らは本当に弱い立場でしょうか。
パチンコ産業、日本の自動車産業の売り上げにも匹敵する30兆円にもなっております。
これは違法な賭博産業なんです。
実はこれの90%以上の経営を在日朝鮮人が占めております。
だから、これを我々はやめさせなければならない。
日本人の手に取り戻すべきであります。
そして再び、北朝鮮などにそのような核開発資金が流れる事を止めなければなりません。」
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51976460.html
〜新風連ブログ〜


