「日露戦略経済同盟」の構築を急げ
日露新時代に向けて!(後編)
「日露経済戦略同盟」の構築を急げ。
エネルギー危機と日本の現状
批判を覚悟の上でのエントリーであったわけですが、やはり厳しい批判が寄せられました。しかし、米国の一極支配体制の終焉、シナ・中共の台頭によって、東アジアにおける覇権の交代が現実味を帯びている中で、一つの選択肢としてこの問題を捉えないわけにはいきません。
世界の覇権国家となるためには様々な条件がありますが、中でも最大なものはエネルギーの確保です。
イギリスが石炭を、そして米国が石油を最大限に確保していたからこそ、世界の覇権国家として君臨出来たのです。
さて、現在のエネルギーとは何か? これはまだ原油であり、そして新エネルギーに移るにしてもまだまだ時間がかかります。特に天然ガスは最も重要なエネルギーである訳です。
エネルギーについては昨日も化石燃料ではなく、太陽光発電・風力発電・地熱発電などに移行すべきであるとの意見を頂きましたが、提案としては分かりますが、世界的規模で見た場合、まったく説得力はありません。
何故ならば、これらの新エネルギーに移行できる可能性のある技術力と経済力を有している国家は日米欧だけなのです。これらの国は8億人だけで、残りの人口を抱える国においては、エネルギー源の確保は化石燃料に頼らざるを得ないのが現状です。
このことで最近の例を出しますと、日本が天然ガスを輸入している最大の国・インドネシアにおいては、日本へのガス供給が減らされました。自国民の消費が増加したためです。今後エネルギーの争奪戦は避けることが出来ません。
また、緊迫する中東情勢はこの地域からほぼ90%の原油を輸入している日本にとっては限りなく心配なことです。更にはこの原油を運ぶ海上ルートが新たな覇権国家シナによって保障されるとは限りません。
米国が衰退、太平洋から撤退し、台湾がシナに併合されれば、日本の原油輸送ルートはたちどころにシナの影響下に置かれてしまいます。このように考えた時に、日本には新たなエネルギーの供給先を求める必要があるのです。
ロシアが進める新エネルギー戦略
プーチン首相とは優れた政治指導者であることに疑いを持つ人はいないでしょう。大統領の任期延長をせずに、自分は大統領の席を譲り、今度は首相として力を奮う。並の人物ではないことだけは確かです。
このプーチン首相の描く世界戦略が、米国に対抗し台頭するシナに対峙しながら、再びロシアの復興を目指しているのは誰の目にも明らかであり、またその力を持っている国家でもあります。
昨年暮れには南米の反米国家であるベネズエラにおいて、戦艦を派遣し共同軍事訓練まで行ないました。これは米国に対してロシアが今尚、最大のライバル国家であることを示したのです。
昨年、ロシアと西欧諸国との間ではグルジア問題などを巡ってギクシャクしたものがありました。またウクライナへのガス供給の停止などで、西欧諸国はロシアへの警戒感を強め、中央アジア諸国からのガス買取に動き出した。
ロシアとしても他国の領土を借りなければパイプラインでガスを供給できない弱味があったのです。また、西欧諸国はロシアに対して望むものはガスの供給でしかありません。
プーチン・ロシアの国家戦略とは単なる資源供給国としてだけではなく、その天然ガスなどを利用して更に付加価値を目指す製品を作る産業大国に脱皮することです。
しかし、昨今の西欧諸国との関係を見るまでもなく、その動きはそう簡単にはいかない。ロシアが今、最大の関心を示し始めたのが、実は東シベリア・極東開発ということなのです。
�)賃腓文玉�や天然ガスの埋蔵量がある。
��他国の領土を通らずとも消費国に供給できる。
��産業大国への脱皮を目指す国家プロジェクトへの参加を促すことが出来る。
昨年夏からロシアの大臣が立て続けに日本にやって来ました。ゴルデフ農業大臣、フリステンコ経済産業大臣、ラブロフ外務大臣などですが、この重要閣僚がやって来たことだけでも、如何にロシアが日本を重視しているかが分かります。
気がついていないのは、我々日本人の側だけなのではないか? 私にはそのように思えてなりません。日本とロシアの関係においては政治的な面においては、確かに対立する大きな問題を抱えています。
しかし、経済面で日本とロシアが深く結びつくことについては、何ら問題はないと考えます。両国の利益は合致するし、それは新しい日露時代の幕開けとなることを信じます。
領土問題が解決しなければ、経済協力が出来ないなどという考えを今こそ改めるべきであると提言したいと思います。領土問題とは切り離して、両国が「経済的な戦略同盟」を構築することは、シナに対する牽制にも役立つのです。
2月18日の読売新聞ではモスクワ特派員の記事が掲載されていました。
ロシアと中国原油で大型契約
インターハァクス通信によると、ロシアと中国は17日、原油輸出に関する大型契約に合意した。中国側が露石油大手のロスネフチ・トランスネフチの2社に計250億ドル(約2兆3000億円)を融資する見返りに、露側は20年間にわたり、年間1500万トンの原油を中国に輸出する。
日本は手をこまねいていて良いのか?
天然ガスの埋蔵量が世界最大のロシアは、これまでは輸出先が欧州に限られていましたが、その販路を求めて日本に協力を求めています。これまでだったら日本しか対応する能力を持つ国はなかった。
しかし、現在では日本だけでなく韓国やシナもその力を持つに至ったのです。日本側が遅れを取ることは大きな国家的な損失につながるのではないかと私は危惧します。
今週の「行動する保守運動」のお知らせ
韓国から竹島を奪還するぞ!デモ行進
<日本政府は軍事力を含めたあらゆる手段で竹島を奪還せよ>
竹島を韓国領という不逞朝鮮人を日本から叩き出せ
【日時】
平成21年2月21日(土) 13時半集合
決議文採択などのあと14時デモ行進出発
場所:渋谷宮下公園
http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=35.65832083&lon=139.70583389&sc=3&mode=map&type=scroll
※雨天決行 プラカードの持参を歓迎
◆竹島の日とは、竹島が島根県に編入された日である。1905年(明治38年)2月22日日、島根県告示第40号に基づき、島根県知事が所属所管を明らかにしたことに由来する。
◆その竹島が韓国に軍事占領されて久しく、この不当な現状が既成事実化している。それは偏に韓国に対する日本政府の弱腰腑抜けに起因する。この腑抜け弱腰外交は韓国・朝鮮人を増長させて止まず、今や対馬まで韓国領だとして侵略の野望をむき出しにしている。
◆竹島は江戸時代から日本固有の領土であり、明治38年に日本の領土として閣議決定し、国際的にも認知され、隠岐島司に移管され島根県に属してから今年の2月22日で104年になります。
戦後昭和27年に韓国の李承晩大統領は日本の国防の不備を突き、一方的に海洋主権宣言を行ない、李ラインを引き竹島の領土宣言をして今日に至っている。その後我が国漁民は拿捕による屈辱的苦痛を強いられ、朝鮮人の不法操業による甚大なる経済的損失を被っている。
◆先祖が営々として築き上げてきた領土を守るのは日本国民に課せられた義務である。竹島を韓国領と言い張る不逞朝鮮人を渋谷から、この日本から一人残らず叩き出そう。日頃の思いの丈をデモ行進で声高く叫ぼう!「韓国の日本侵略を許さないぞ!」「不逞朝鮮人は日本から出ていけ」と。
【呼び掛け】
主権回復を目指す会、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、在日特権を許さない市民の会、外国人参政権に反対する市民の会・東京、千風の会、日本を護る市民の会
【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
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〜新風連ブログ〜


Posted by the_radical_right at 09:11│
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│
旧ソ連問題・対露関係
continued
まあ、WSJ 煽動主義的記事が多いって言う人たくさんいるかもしれませんが。
日本て、世界で最も安全で平和で、小泉政権の前は経済格差もなかった国なんですね。地球上の貴重な宝石のよう。なんとか守って行きたいものです。
ブログ コミュ二ティーに保守派サイトは多々あり、ありがたく学ばせていただいておりますが、もっと横の連絡を取って、共通の目標を作って協力して行動できる方法はないものかという気も致します。
長々と大変失礼致しました。
続き
それでもメキシコは世界13位の経済発展国、中産階級の台頭する安定した民主主義国なんだそうです。日本以外のほかの国はどんな社会か、おして知るべし、と思うのは私だけでしょうか。
左よりの空想平和論者に感情同情論による平等・平和主義の推進、丸腰外交で、世界で生き残っていけるのかどうか、この記事見せてなんて言うか聞いてみたいです。
もうひとつ同じ記事の中に、ロシアについて、瀬戸さんに知っていただきたい面白い記述が。
>前任のUS反麻薬ツァー、バリー・マクフレー氏はこう述べている。「メキシコは現在の状況を改善できないと、5年以内に“麻薬国家”になる危険がある。」積極派CIA長官マイケル・ヘイドン氏はメキシコをイランとともにオバマ政権のトップ・チャレンジになりかねないとしている。他のアナリストは、危険はメキシコが国家崩壊することにあるのでなく、むしろロシアのようにマフィアが濃厚に国政に関与する国家となることである。
Former U.S. antidrug czar Barry McCaffrey said Mexico risks becoming a "narco-state" within five years if things don't improve. Outgoing CIA director Michael Hayden listed Mexico alongside Iran as a possible top challenge for President Obama. Other analysts say the risk is not that the Mexican state collapses, but rather becomes like Russia, a state heavily influenced by mafias.
日本、マフィア国家と外交する実力備えてますかね。心配です。
continued
いや〜、すごいですね。映画のゴッドファーザーが国家規模に拡大して、現実にどんぱち起こってるんでね。まるっきり無法地帯ですね。もう警察の手には全然負えないどころか、完全にマフィアにとりこまれてますね。軍隊を投入してもしょうがないですね。
麻薬の需要、最大お得意様は米国。問題の根本はアメリカにあり。
メキシコ人の皆さんには誠にお気の毒です。命がけの危険を冒しても、砂漠を横断してアメリカに不法入国したい気持ちよくわかります。それでも同情論でこうした真に気の毒な人たちに無条件に永住権を与えても問題の解決にはならないし、そんな世論は主流にはなりませんが。
こうした移民を無制限に認めたら、メキシコ無法地帯が合衆国内にコピー拡大されるだけですね。
今日、Wall Street Journal でおもしろいニュースみつけちゃいました。
http://online.wsj.com/article_email/SB123518102536038463-lMyQjAxMDI5MzI1MjEyODIxWj.html
37歳のメキシコの刑事さんが通勤途中、ゆっくりと脇に減速してきたSUVからいきなり97発もの銃弾を打ち込まれて即死、
というオープニングで始まるこの記事、麻薬取引のメキシコ・マフィアに関する記事です。
事件の一日前に、死亡した刑事は携帯電話で警告を受けていました。「‘陸軍の介入は引け’、とドラッグ・マフィアをサポートするためにバイオレント・デモを組織した罪で拘留されている若者を直ちに釈放しろ。さもないとお前の命はないぞ」と。
ほかにもイスラム原理主義をまねてマフィアが斬首の刑をするとか、公式政府を尻目に、マフィアが実質支配して税金まで徴収してるとか・・・バイオレンス満載。
米国が太平洋から撤退することはあるのでしょうか?
どうもおかしな見解ですね。
瀬戸先生を支持しますよ。
政治家っぽくなって来た。
がんばれ!
戦後の日本はまさに「政治」と「経済」を一体化させ、経済問題を政治の中心にすえて政策決定をおこなってきたました。しかしそれはもう修正すべき時期が来ていると思います。
経済のみに焦点をあてた政策を行ってきた結果、現在のような瓦解寸前の日本ができあがってしまったのです。経団連などが政府政策に大きな影響力を持つようになってしまいました。現在経団連が推し進めている移民1000万人計画問題はその一例です。
日本の政治は今までのような経済至上主義路線ではなく、今までほとんどなおざりにされてきた「国防」「外交」にも力をいれるべきです。
そして日本を再建するにあたって最も重要な事は国民に真の愛国心を育てる教育をはじめることだと思います。
以前に、せと弘幸先生には、独立総合研究所の青山繁晴氏とのコンタクトやコミットを切にお願いする旨のコメントを投稿させていただいたことがありましたが、ここでまたあらためましてお願い申し上げる次第です。
青山氏はローカルではあるものの大変注目すべき数々の発言をテレビなどでなさってます。専門の国家安全保障はもちろん広く政治・経済・資源エネルギー問題等のスペシャリストとして活躍されています。
せと先生、青山氏にこの資源エネルギー問題のインタビューをなさってみてはいかがでしょう。大変有意義な内容になると確信しております。
青山繁晴氏とのコンタクトやコミット、そして特集記事としての青山氏へのインタビューをぜひともご検討ください。伏してお願い申し上げます。
資源・エネルギー問題は、まさに日本の領土問題にリンクしてくる内容です。例えば南朝鮮による竹島侵略は、現在その内容がシンプルな「領土問題」から「資源エネルギー問題」へと変容しつつあります。実は次世代型新燃料として注目される「メタンハイドレート」が竹島周辺の海底に埋蔵しているというデータがあり、この「メタハイ」はわが国のエネルギー問題を自主的に解決する救世主とまで指摘されているほどでして・・・。近年、竹島に関して南朝鮮がヒステリックになる理由はまさにここにあるわけであり、日本が抱える領土問題(北方領土・竹島・尖閣諸島など)は同時に資源エネルギー問題であることを私たち日本国民は熟知しておかねばなりません。
また「北鮮利権」は「土木」と「レアメタル」が重要な要素ですが、実はこのレアメタル、日本の「海洋資源」でまかなえるという注目すべきレポートもなされています。北朝鮮との国交正常化などとうごめく議員らでは、この「レアメタル」をネタに強調することが「流行っている」そうですが、実は日本が自力でまかなうことができると注目されれば・・・。
日本は意外な「資源大国」である未知なる可能性があるとされます。支那・ロシア・南北朝鮮との関係には、安易な妥協や希望的観測は厳禁であることを再認識すべき必要があるでしょう。
残念ながら「日露経済戦略同盟」の構築という構想については、大変悲観的な考えです。
「政治と経済を切り離す」といういわば「政経分離」ともいえる発想は、ロシア相手に実現できるはずがありません。これは支那や南北朝鮮に対してもそうです。それだけ日本を取り巻く周辺地帯は「未成熟地帯」であるといえるのです。
よく「政治経済」とセット・四字熟語のように使われる「政治」と「経済」の関係についてはその仔細な内容をあらためて申し上げるまでもないでしょう。「政経一致」の実態的要素を抜きには想定できないわけです。
国際関係や、国家間の関係は
「OOちゃんはわたちの事好きって言ってくれるからお友達〜」
とか「OOさんとOO君は信用出来ないから付き合わない」
というような世界ではありません。
相手が不当な攻撃を加えてきた時は、きちんと抗議したり、それなりの制裁(経済制裁など)で反撃しなくてはならないのです。
続き
シナ韓国朝鮮のような捏造歴史で日本を貶めながら国際的立場を脅かしてくる問題国には、はっきりと厳しい外交姿勢で望むべきです。日本はさまざまな国際会議に出席しているにもかかわらず、「日本人拉致問題」「竹島侵略問題」「尖閣侵略問題」などを各国要人に周知する努力をまったく行ってきませんでした。
それどころか、韓国大統領に対して「援助したいが、竹島侵略問題があるから、これしか(援助)できない」と言及した事もありません。6カ国会議の開催時も「日本は拉致問題が解決されなけらば、援助の用意はない」と明言すべきだったのです。
最近オーストラリアも捏造歴史を広め始めました。あたかも「オーストラリアの原住民アボリジニを虐殺したのは旧日本軍だ」というインチキ映画です。
日本はどの国に対しても逃げるべきではない。受身の外交はもういい加減に止めるべきです。逃げればどこの国も日本を見下し、なめてかかってくるだけです。
基本的にどの外国も信用できません。それぞれの国の政府は自国の利益のために存在しているか、またはその国の独裁者や一部の人間の利益のために存在しているからです。
日本の官僚政治家は他国と会談する時に、それぞれの相手国に対しどのような駆け引きで望むのがよいか、戦略を十分に練るべきでしょう。日本の官僚政治家はまともな外交手腕をまったく持っていないので、現在のように「世界のお財布」にされてしまうのです。そして捏造歴史で貶められても抗議もしません。日本に経済力が無くなれば各国から見くびられることになるでしょう。
なんのために日本政府は各国に領事館や大使館を設置しているのでしょうか?単に自国民保護の目的だけではなく、各国に関する情報を収集する大事なインテリジェンス機関でもあります。
続く
まあ、前エントリーでも言いましたが今の日本ではシナ・南北朝鮮・ロシア等とは共通の利益のための協力関係など無理ですよ。
他の国ならいざ知らずこの連中は第一に信用できない、してはいけない国です。
せいぜい技術や金だけ利用されてここぞという時に力ずくで排除されて終わりですよ。
其の力ずくに対しては日本は為す術も無く俯いているしかない。
現実を考えてないとか言ってた人も居ましたが、エネルギーは絶対に必要だから現実問題領土問題を取りあえず置いておいてでも利用し合える所は、、、、等と言うのであれば、必要の為なら何でも有りになってしまいますね、国家にとって領土ほど大事な事柄はほぼ無いに等しいのですから。
それに非現実的というなら、今の日本があのロシア相手に「利用し合う」
なんて駆け引きを行う事のほうが非現実的に思えますね。
その様なことが出来るのなら日本は何の心配も要りません、万々歳です。
蛇足 <13:54 の続き>
ロシアでも財界はユダヤ系の大金持ちが握ってると思いますよ。
アメリカと違うのは、ちょっと政府と意見があわないと、財界の大物でも簡単に投獄されちゃうことですが。
ついでにイスラエルの建国の父、ダヴィド・ベングリオンはロシア系ユダヤ人です。だからイスラエルは強硬タカ派路線を走ってるんでしょうか?
『「親日」だから仲良くする』とか『「反日」だから仲良くしない』
という分け方は国家の視点からみたらありえません。
「国防」から考えれば、『どこの国とも戦争はありえる』と想定しているのが当たり前です。
「外交」からみても、『親日だから付き合う、反日だから付き合わない』
というワケにはいきません。日本の政治家、官僚は外交手腕を磨き、
どこの国に対しても、今までのような中途半端な対応、その場しのぎの問題棚上げ、無意味な解決の引き伸ばしを止め、フェアな Give-and-Takeの姿勢を見せるべきではないでしょうか? シナの国際工作に対しては内密に各国と戦略を話し合う必要があると思います。韓国朝鮮に対しては、厳しい態度を見せる事が必要でしょう。
今は昔、クリントン政権時代の日本バッシングたけなわのころ、よく友人と酒席で「所詮?はあの程度、今後中華覇権主義が台頭してくるのは確実だから、コレからは日露安保を模索するべきだ」とよく言ったもんです(懐かし〜)
ただ、おちは「詐欺師や強盗より殺人犯がいいのか?」って事で、まともな周辺国に恵まれない事実に突き当たり冷笑で終わってました。
でも今ならそんなスタンスを取りうる姿勢と体制は、死ぬほど重要です
国内外の各種世論調査によると、ロシアは「国民レベル」では親日的です。
あの、狂信的反捕鯨国家オーストラリアも、韓国や中国大陸からの移民で溢れ帰っているカナダにしても、国民レベルでは反日ではありません。
むしろ親日です。
しかしロシアは、国家としては狡猾で侮れない国なので、「スパイ防止法」を制定してからより深くお付き合いするのが賢明だと思います。
>Posted by rei at 2009年02月20日 10:46
>機器の販売とメンテナンスと、さらなる開発(小型化・曇りでも発電
>可能など、効果をアップさせるなど)で、国民が
>税金を払ったり、生活の為に労働しなくても、
>国が成功すれば、国から家も食料も教育も医療もタダでもらえるように
>なって、皆がパートで働き(職にあぶれるひともなくなる)、
>残りの半分の時間は労働ではなく、さらなる素晴らしいエネルギー・医療>その他の機器を開発する為に”皆が研究者”となって学び・試すなど、
>今までに考えられないようなもうワンランク上の暮らしが
>できるようになると思います。
これは単なる恐ろしい共産主義の理想ですよ。
実を言うと、私はロシアについて、あんまし知らない
ロールキャベツとボルシチとピロシキ ウオッカとキャビアとクレムリン
イスラム建築の影響を受けたキリスト教会に コサック騎兵…
その程度だ。まあ、ウクライナのゲームで コサックってのをやる時は
大体ロシアを使ってる程度に 愛着はある。
但し、すんげー広いツンドラの下には、資源が大量に眠っている事
労働者の賃金相場も 安めである事等からして 理論的に考えれば、
ちゃんと取引できるなら、かなり魅力的な相手であるとも言える。
しかし、共産主義の大本であった事、シベリア抑留等の過去があり、
そして、最大のしこりとして 火事場泥棒された 北方領土の問題がある。
領土の事、抑留された祖父や曾祖父の事を 脇に置いて
温暖化によって開かれつつある ツンドラに工場を建て、熊男をこき使い
少々太めな感もあるが 魅力的なロスケと…実際、悪くは無いのだ。
パチンコで日本人を堕落させる計画は彼の期待以上にうまくいった。なぜなら朝鮮人は
帰還しないでパチンコとともに日本に居座ったからだ。経営者の95%が朝鮮人という業界は、
日本人の射幸心をあおっていまも年商20兆円を稼きだしている。
対支那のODA総計6兆円をはるかに凌ぐ上がりは南北朝鮮を潤し、社民党への献金から
北の核開発までを支えてきた。
一方、日本ではパチンコ屋の駐車場で子供が蒸し殺される悲劇が続く。3年前の一斉巡回
で56人の乳幼児が蒸し焼き寸前で救出された。借金漬けの主婦が売春に走り、
景品交換所では強盗殺人事件が後を絶たない。
松戸市の市営住宅で火事があり、3人の子供が焼け死んだ。23歳の母はそのときパチンコに熱中していた。
マッカーサーの思うとおり日本人は堕落した。百害あって一利もない違法パチンコはまだ廃止もされず、
悲劇を生みつづけ、南北朝鮮だけが笑っている。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20090220-00000001-voice-pol
瀬戸は相変わらず支離滅裂だな。
日本の周辺の国々は、日本の「敵」と「味方」のどちらかしかないという
右翼特有の単純二元論でしか思考できない時点でオワッテルよ。
■パチンコをやめろ/高山正之(ジャーナリスト)
マッカーサーは戦後の日本で過去に例のない専制と独裁政治を展開した。
彼はまず罪を犯した米兵への裁判権を日本に放棄させ、新聞が米兵の犯罪を報道する
ことも禁止された。おかげで米兵は強姦も強盗もし放題、殺人も構わなかった。調達庁の
調べでは占領期間中2500人が殺された。
彼の占領政策の柱は、日本人の誇りを奪い堕落させ2度と白人支配の脅威にならない
ようにすることだった。そのために東京裁判で日本を侵略国家に仕立て、 A級戦犯はわざ
と皇太子殿下の誕生日に死刑を執行した。横須賀港にあった戦艦三笠はいかがわしい
ダンスホールに改造された。
日本では賭博は禁止だったが、マッカーサーは朝鮮人が国に帰還するまでのあいだ、
パチンコ屋をやることを日本政府に認めさせた。
賭け事は日本人の堕落を促すと読んだためだ。さらに彼は、軍歌いっさい厳禁のなか
でパチンコ屋に限って軍艦マーチを流すことを認めた。どこまでも日本を貶めた。
瀬戸先生のおっしゃる事は分かりますが、ロシアは日本の金と技術がほしいのです。エネルギー開発技術も含みます。
日本が核を持ち軍備増強、九条破棄、スパイ防止法を持つなど、もう少ししっかりしないでロシアをまともに相手できるでしょうか。
>日教組がどうとかがそんな事ばかり書くのが保守なのかな??日教組はクソだが今それをあーだこーだ言うタイミング
別にそう言う事ではなく、子供の頃から無抵抗に潜在的に受け入れてきた経緯があるので右寄りに考えているつもりでも、何となく思考のベースになっていると言う事です。
自然エネルギーは、現在は洋上風力発電が最大の候補と考える。
日本は周りが海に囲まれているために、多くの面積が利用できるだろう。
日本の風力発電は、火力とかと比べると少し割高だが風力先進国のデンマークでは、コストがかなり下がってきている。
また、デンマークでは国内電力の16%を風力で今後20〜30年間で風力発電の割合を50%までに引き上げる目標である。
そのデンマークでは、洋上では今後30年間に4,000MW以上の海上風力発電システム建設を目指す
また、アメリカではアメリカエネルギー省(DOE)は、2030年までに国内電力需要の20%を風力発電で供給するための技術的可能性を検討する報告書をだしている。なお、アメリカは2008年の世界の風力発電導入量で一位、新規導入量でダントツ一位である。
アメリカは土地が広いというメリットがあるが、日本も広い海上を活かせる。
日本も九州大学の研究者が開発した新素材の耐用年数は100年以上とされ、発電コストは原発の半分以下に抑えられる。地上では土地の確保が難しい風力発電もこの洋上風力発電を使用すれば風力発電のコストが抑えられ、日本の風力発電も競争力を持ち輸出できるのではないか。
天然ガスは原油よりは可採年数が長い上に原油に比べ中東依存度が少ない点で安定供給が原油よりは期待できる。また、二酸化炭素の発生が原油より少ない。
原油より有利な点があり、確保するのは重要だが、原油と同じく天然ガスも生産ピークは数年後との予測があり、北米では、すでに生産量は減少にてんじ、価格も高沸している。
短期的には、原油、天然ガスが重要だが、長期的には代替燃料の開発が重要だろう。
ロシアの原油に過剰な期待は禁物である
ロシアの原油生産は埋蔵量の減少すでにピークを打ち、今後減少するのみという見方が多い。
ロシアエナジー:ロシアの原油生産減少を確認
ロシア政府は、国内の原油生産がピークを打ち、今後減少に転じることを公式に認めた。東シベリアの資源もサハリン周辺の複数の新規プロジェクトも、この減少傾向を反転させることはではない。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2008&d=0917&f=business_0917_005.shtml
ロシアエナジー:落ち込むロシア原油生産
ロシアの原油生産や輸出は、石油輸出国機構(OPEC)の減産の好機を生かすことなく、減少を続けている。この原因は埋蔵量の減少と、ロシア政府の失政によるものである。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2008&d=1119&f=business_1119_005.shtml
東シベリア油田の開発は、初期段階の資源探査や商業埋蔵量の確認が完了していないために、そもそも、本当に採算ベースに乗る油田なのかどうかも不明です。もし、十分な埋蔵量が確認されたとしても、冬場に零下30−40度となる東シベリアでの採掘が技術的に可能かどうか、さらに、採掘が可能だとしても、原油の掘削と原油輸送用パイプラインの敷設に必要な総額1000億ドル以上の投資資金をどう確保するかなど、非常に困難な問題が山積しています。
http://blogs.yahoo.co.jp/yada7215/3578446.html
エネルギー政策は国家の根幹をなす課題です。そこで多くのオプションを持
つことは非常に重要なことです。確かにロシア言う国は信頼性に欠ける国で
すが、ほとんどの原油をアラブに頼り、天然ガスはインドネシアに頼ってい
る現状を鑑みれば、ロシアからのエネルギー源輸入は安全弁とは言えません
が数多くの輸入先を持つことは日本にとって有利なことです。
そのほかのエネルギー対策は、高速増殖炉の一日も早い商業運転が必要と
考えます。自然エネルギーは所詮刺身のつま程度のもので主要エネルギー資
源にはなりえません。
瀬戸様、
ちょっとブログ主さんにお伺いしてみたいことがあるのですが。
瀬戸さんは Wikipedia によれば反ユダヤ主義者なんだそうですが、ロシアと言う国についてはどうお考えなんですか?
プーチンさんはもと KGB ですし、ソ連が崩壊しても、ロシアの周辺諸国に対する圧力は、チェチェン問題、グルジア侵攻を含め、未だにすごいものがありますね。なんといっても「元祖共産主義国」ですし、中共と一緒で今でもやることはあんまり変わってないように、私には見えるのですが。
言論弾圧も苛烈で、わざわざ外国まででも追っかけていて口ふさぎをしますね。2年位前だったか、希少核物質を飲食物に盛り、英国在住のジャーナリストの暗殺に成功しました(丸禿げになった瀕死の、まだ30代の男性の写真が世界中に配信されました)。
去年はモスクワで、女性ジャーナリストが、夜自宅前で射殺、
今年になってからはチェチェン問題を担当していた人権派弁護士が同行していた25歳の女性ジャーナリストと共に、白昼堂々と、モスクワの路上で、しかもクレムリンのほんの目と鼻の先で射殺されました。
日本との関係では、張作霖の爆殺は、実はコミンテルンの指示だったという資料が最近出たり、日中、太平洋戦争へ日本を誘導し、また戦後の火事場泥棒的北方領土不法奪取、北方領土樺太在住だった日本人の虐殺、シベリアへの抑留などがありました。
瀬戸さんは、ロシアという国をどのように捉えておられるのでしょう?
すみません、関係ないのですが
『韓国は何故反日か?』のサイトが
何者かに“削除”されています。
南北朝鮮スパイの策略です!!
何とか復活させることはできないのでしょうか?
日教組がどうとかがそんな事ばかり書くのが保守なのかな??日教組はクソだが今それをあーだこーだ言うタイミングかいな
エネルギーのブレンド技術が高まれば、既存の石油の使用量が減少する。
日本は、その先端に立てる国である。
その後に地下資源では無い完全なる対潜エネルギーが発見か、開発される。
誰もが想像だけは出来るし実現するだろう。
人間が想像しうるものは、全て実体化する方向にある。
日本は、いつでもこの道を歩んできた。
後は時間の問題である。
デジタル放送とBS放送の見れるTVだと韓国物がこれでもかと言うぐらい放送されているが、結局見ているほうは、何を見ても同じに見えてストーリーも似たようなもので、よく飽きないなと言った方が率直な感想。
時代劇など出演者も似ているので、どれを見てもストーリーが同じに見えてしまい音声無しでも良いくらいだ。
時代考証もデタラメだろうなと思うと参考にならない歴史を見せられて不愉快な気持ちになる。
朝鮮人の歴史って壇君神話のようだが嘘だろうな。今の朝鮮人とはゆかりも無いのではないか?
壇と言えば日本人の苗字にもあるが、倭人との関係が伺われるし、契丹にしても朝鮮人の歴史と関係ないだろう。
朝鮮人は、実質何処まで歴史が遡れるのか古くは無いと思える。
だから時代劇が尻滅な物が多く単に仮託したものにしか見えない。
そんなドラマを日本のTVを無責任に垂れ流している。
追記
上に私が書いたものは勿論、すぐには実現できないでしょう。
勿論、実現となるのは随分先になるでしょうけれど、
ビジョン・目標を掲げる事は大切です。
今の日本は長期のビジョンも無いから、国民レベルで皆が
一つの大きなほぼ統一した目標を持っていないから、
皆バラバラにやりたい事をやって、目先の利益確保に必死
でおかしくなっているのではないでしょうか?
私の案は、一つの夢物語のような案かもしれません。
他にもっともっと素晴らしい案が有るでしょう。
ただ、大切なのは、おそらく自分の死後であろう100年後の
事も考えて今行動が取れるかどうかではないでしょうか?
そして、現実的に50年後、30年後10年後の為に
具体的にどうしていくべきかのプランを立てて、途中でそれが
正常に機能しているかを皆でチェックして修正していけば
おかしいことなんて起こらないはずなのです。
今の状態は本当に情けないですし、海外へ現金をばら撒くくらいなら
どうして世界が必要としているエネルギー機器を次の国の基幹産業に
しないのでしょう?大量生産して手頃になれば、テレビを買う代わりに
太陽光パネルを買うでしょう。自家発電できればエコですし、家計
も助かります。(ドイツなどでは国が補助金を出して、家庭からは
市場価格よりもずっと高く電気を買い上げて日本よりも3倍早く元
が取れる仕組みらしいですよ)
それが内需拡大になるのです。
国のトップに地下資源関連企業を応援していたり、投資をしている
人が居たら、勿論太陽光発電のような産業は出るくいを打ち続けられる
のでしょうけれど、そのような事をしていては、日本全体が沈むでしょうね。競争相手各国はたくさんのブレインを育てていますから。
日本人が暴動を起こす位に困窮しないと目が醒めないのではないか。
或いは、間違って北朝鮮がミサイルを日本に撃ち込めば少しましになると思う。
外圧が無ければ、動けん民族だ。つまりM民族なんだな。
それでも今の右の運動は必要で、私を含め喚く人間が増えてきたことは事実。
運動の積み上げが必要です。
数十年も日教組の影響下にあったわけですから呪縛を解くのに少しの時間を必要とします。
考えて見ると日教組と創価だよ国がおかしくなるのは当たり前だ。
外圧よ日本を宜しく刺激してください。
ヨハン・クライフ
「W杯の恥さらし国家。韓国は史上最低の開催国として歴史に名を刻むことだろう。」
ネッツァー
「米国、ポルトガル、イタリア、スペイン戦で韓国が行ったことはこれまでFIFAが築いてきた
フットボール文化を否定し、腐敗を招く行為でしかない。私は多少混乱が生じたとしても韓国から
勝利を剥奪しても良かった様に思う。そうすればこのような過ちは繰り返されなくなるのだから。」
リネカー
「一つ確かなのは今回の韓国の勝利に名誉が伴っていないことだ。
後年日韓W杯を振り返ったときにトルコやセネガルに米国、スウェーデン、ベルギー、日本の健闘が賞賛されることはあっても韓国が賞賛されることは決してないだろう。」
スコールズ
「彼ら(フランス)は前回のW杯で好成績を挙げることが出来なかったが、
それはW杯を開催してはいけない『馬鹿な国』での一時的不振に過ぎない」
オーウェン
「(大会終了後)卑劣な手段によって準決勝まで進出した国がW杯の権威まで汚してしまったことを残念に思う。」
ラウール
「何度でも言おう。この試合(韓国スペイン戦)は我々の勝利だと。」
イヴァン・エルゲラ
「この先二度とサッカーが出来なくなってもいい! だからあいつらを殴らせろ!」
デルピエロ
「もうこんな国(韓国)に来る事はないね」
マルディーニ
「サッカーを侮辱した韓国は天罰が下るだろう。」
駐フランス韓国文化院は最近、フランスのアンケート調査機関(IPSOS)に依頼し、フランス人が韓国をどれくらい知っているのか調査した。
調査の結果を見ると、回答者の41%が「韓国を知らない」と回答している。
韓国に好意的(27%)な人よりも、好意的でない(32%)人が多かった。
しかし、韓国を知ってはいても、正しく知ってはいなかった。
韓国の代表的な文化を質問すると、半分が「知らない」と答え、残りのほとんどの人が「サーカス」と答えた。時々、ヨーロッパのTVで紹介される中国のサーカス団を韓国の
ものと勘違いしているからだ。
このほかに「外部と断絶した閉鎖的な国」または「政治犯が多く受容されている国」と、回答した人もいた。10人中7人(68%)は「韓国について知りたいと思わない」と回答し、
衝撃を与えた。要するに、ほとんどのフランス人は韓国に全く関心がないということだ。
このような結果はフランスだけではない。
昨年、スペイン・サラゴサの博覧会場で実施したアンケート調査では4人中3人が「韓国を知らない」と回答した。
回答者のうち、スペイン人が多かったが、多くの外国人が博覧会場を訪れた点を考慮すると、世界の人々の評価と受け止めてもよいだろう。
このように見ると、少なくともヨーロッパでは「世界13位の経済大国」「IT(情報通信)大国」という言葉は、結局、韓国の自画自賛にすぎないということが分かる。
実際に、海外の韓国企業家らの一部では「自社製品を韓国産だと言いたくない」と話している。
今回の調査結果を見ると、彼らを‘愛国’という定規だけで非難できないようだ。
自社製品が「閉鎖された国」「インターネットもない国」「好感度のもてない国」の製品だと、あえて紹介したいだろうか。
北方領土などどうでもよい,と言ふならそんなものは棚に上げて「日露経済戦略同盟」とやらの構築を目指したらよいでせう.”北方領土奪回は国民の悲願”と言ふのであれば安易な妥協はすべきでない.なぜなら,四島を返さなくても日本がエネルギー欲しさにすり寄ってくる,と知れば返す筈がないからです.「現実を見ろ」と言ふ意見も多いやうですが,安易に妥協するのが必ずしも現実的なのではありません.なぜなら「四島を絶対に取り戻す」と言ふ姿勢から四島放棄への切換はいつでもできますが,逆はあり得ないからです.
石油の価格が下がってロシアが窮し,日本に色目を使ふならもっと困らせ,経済協力を餌としてちらつかせ,返還を要求したらよい.もちろんそれで返還が実現するとは思へないが,頃合ひを見て,例へば1兆円位奮発して四島を買ひ取る(実際には経済協力と言ふ形になるであらうが)やうな交渉をしてみたらどうか.
Posted by 瀬戸さん、頑張れ! at 2009年02月20日 11:04さんへ
非現実的なのではなく、日本がやろうとしていないだけです。
すでに、日本の太陽光パネルなどの製品が海外で大量に使われていて
、輸出元である日本ではほとんど流通していないというのは有名な
話です。
現オイル輸出国であるアブダビなども石油枯渇するまえに自国の
投資を考えてすでに太陽光発電は大きく取り入れていますし、
欧州などでも日本よりも積極的に取り入れています。
地下資源のほとんど無い国である日本が地下資源に頼り、
地震大国である日本が未だに原子力発電で電力の30%程度も
補っているというのは世界から見たらおかしな話なのです。
国にあるいろんな産業を支えるのも大切かもしれませんが、限り有る
投資財産と時間の使い方を間違えると、太陽光発電なども賢い他国に
先を行かれ、日本は全てにおいて出遅れると、もう後が無いでしょうね。
国民の生活も疲弊すると、知恵も出なくなりますよ。そのうち。
その前に、まだ余力があるうちに賢い対策を取らなければ、総共倒れ
になってしまっては遅いのです。本当に技術の有る企業は日本を
捨てて賢く本気で有効投資を考えている国に引き抜かれますよ。
日本のTVをみたら、どこもまるで日韓併合前夜の様相だ。
朝から晩まで、地上波もBSもどこも韓国ドラマ。
何かあれば料理はキムチにビビンバ。
アジア特集はしょっちゅう韓国特集を組む。
サッカーも日韓ライバル対決。
野球も日韓ライバル対決。
ゴルフも日韓ライバル対決。
フィギュアスケートも日韓ライバル対決。
格闘技大会は、いつのまにか韓国人がレギュラー。
日本の音楽番組も、韓国人が当たり前のように出演。
日本のドラマにも、韓国人だけは常に出演する。
。。。何コレ?
エコも『日韓共同キャンペーン』。
少子化問題も『日韓共同キャンペーン』。
教育問題も『日韓共同キャンペーン』。ACって何だい?
北朝鮮に未だ多数の日本国民が拉致されたまま強制労働させられている。
韓国は竹島を侵略している反日国家であり、ましてや日本文化禁止してる差別国家。
最も反日で犯罪国家が、日本で最も優遇する、日本国民は気でも狂ったのかい。
「お隣韓国、お隣韓国」
「日韓友情」
韓国はもはや日本に頼るしか手がない。ななに何故日本人が土下座し、韓国人は威張りながら多数日本にいる?
韓国は、北朝鮮と同じ朝鮮民族。「同胞だ」と公言してるのを忘れてはならない。いつまで甘やかすのか?
日本は、なまじっか金を持っているだけに外交はめっぽう下手糞だ。
何でも金で解決を計ろうと安易な行動をとりいかにも仕事をしたという態度を日本人に見せる官僚屋、政治屋が殆どである。
したたかさはゼロである。金をばら撒いて中味が伴わない。
感謝されるのは、ほとんどが後進国である。
以外に思うだろうが、女性がやれば結構打算的に相手を攻略できる手腕があるのではないかと思っている。
武力を背景にした政治外交は、今の日本に出来る人物が存在しないし基地外に刃物といわれかねない危うさがある。当然武力の背景は必要です。
それほど、今の日本人はだめになっている。
あらゆる良いものがありながらダメなのである。
其のダメさを建て直すのも外圧による刺激を受けないと目が醒めない昼行灯なのである。
有能なダメ人間が覚醒するとどうなるのか見てみたい。
今の日本人は、覚せい剤に手を出すほど劣化している。
Posted by rei at 2009年02月20日 10:46
>改善する事でシェアを伸ばしつつ国際貢献すれば、日本は世界にとって
大切な国になるでしょう。それが国防に繋がるのでは?
自分の国の支配下にしたいですね。
そう普通思います。
コードギアスの世界になるかも・・
守る力も必要ですね。
それと 守ろうとする国民の意思です。
瀬戸さんも大変ですね、コメントは非現実主義者ばかりですか・・・・。
エネルギーの問題なのに、エネルギーの元々ない国であるインドと組む話をしていても、しょうがないでしょうに。それからミャンマーはもう中国の属国ですよ。
太陽光発電も良いが、まだまだ遠い先のことです。もっと皆さん現実を見ましょうね。
リミットの有る地下資源よりも、太陽光発電ですよ。
ハイテク機器国家の日本はそれで、資源大国になれます。
黄金の国ジパングになる材料は実は、日本人の脳の中に有ったのです。
そして、それが実現可能なのです。チャンスを逃すべきではありません。
機器の販売とメンテナンスと、さらなる開発(小型化・曇りでも発電
可能など、効果をアップさせるなど)で、国民が
税金を払ったり、生活の為に労働しなくても、
国が成功すれば、国から家も食料も教育も医療もタダでもらえるように
なって、皆がパートで働き(職にあぶれるひともなくなる)、
残りの半分の時間は労働ではなく、さらなる素晴らしいエネルギー・医療その他の機器を開発する為に”皆が研究者”となって学び・試すなど、
今までに考えられないようなもうワンランク上の暮らしが
できるようになると思います。
それには、他国でももう生産できてシェアも伸ばしてきている物や
時代がかわってこの先の需要拡大が見込めないものをいつまでも作っていないで、さっさと日本が資源大国になれるような国家戦略と投資の集中
をするべきです。
いつまでも加工貿易をしていないで、”日本人の頭脳を生かし”、
”日本が作れる材料”とそれを使った製品で世界の人々の暮らしを
改善する事でシェアを伸ばしつつ国際貢献すれば、日本は世界にとって
大切な国になるでしょう。それが国防に繋がるのでは?
自分達のきれいな水や安全な食料を作る為の機器を作り出し、開発して
さらに便利な物を生み出してくれ、便利な使い方まで教えてくれる
国や人々を大切にしないわけがないでしょう。
目に見えるものではなく、実は、目に見えないそうしたエネルギーが
大切だったと気づかなければなりませんね。
太陽光エネルギーが上手に利用されて、人々のエネルギーになる、
それは意外と昔の人の方が知っていたのかもしれませんが。
>Posted by 通りすがりの草莽人 at 2009年02月20日 09:55
>Posted by 通りすがりの草莽人 at 2009年02月20日 10:06
>Posted by 通りすがりの草莽人 at 2009年02月20日 10:13
〜らしい、〜らしいって。。。
また印象操作と洗脳工作ですか?飽き飽きします。
>シナに対する牽制にも役立つのです。
日本もミャンマーを見習うべきではないでしょうか?
(と、いうより、ミャンマーの軍政が旧日本軍の思想によって動いているのですが。)
金の為なら自国の領土も諦める、、、と、いった【<金>中心主義】によりどれだけの日本の国益が失われ続けて来ているか?
それは今でも続いており、経団連による日本人労働力切り捨てによる外国人移民計画なんかもその一端ではないか?
安い労働力の外国人を移民させる事により企業は利益(金)を得る代償に同胞である日本人を切り捨てる。
そして、今度は、北方領土を犠牲にしてまでロシアに擦り寄ろうとする。。。
もう、いい加減、この様な事は止めるべきです。
シナに対する牽制
というのなら、ここでも何回も言ってますが、親日ASEAN諸国、特にインドとの関係を強固なものにしていくべきです。
インドは核保有国であり、人口も近くシナを抜き世界一の人口保有国になります。それは、即ち、世界一の市場になるという事でもあります。
平成18年12月14日 (木)にマンモハン・シン・インド首相が衆議院で演説をしました。
インドのシン首相 国会演説 前編
http://www.youtube.com/watch?v=Y5AW9EBGAms
インドのシン首相 国会演説 後編
http://www.youtube.com/watch?v=RRADBL5bxVA
↑
この様に【国家として親日】である国と親密になるべきです!
ロシアは国民レベルでは親日ではあるが、国家レベルでは親日でありません。
これは、シナも同様で、シナでも旧満州地方の人は親日の人が多いみたいですが、国家レベルでは反日です。
この様な親日【国】インドとの同盟を軍事を含めて強固にして行く事こそ日本の国益になるのではないでしょうか?
>橋本内閣の時 ロシアの微笑外交で1兆円が騙(ダマ)し取られました。
>Posted by お節介 at 2009年02月20日 10:22
日本の政治家は外交交渉の技術を学ばなければいけません。
国際外交的に見て、なんの見返りも要求せず、
カネを出すほうがバカなのです。
そして軍事力だけが武器ではありません。
日本は経済力を利用して敵を封じ込める選択もできます。
ロシア外交と日露関係・・・露は信用できるのか???
↓↓↓
チャンネル桜 平成21年2月16日〜ロシア・ウクライナの対立について「瀧澤一郎氏に聞く」より引用します。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6190784
瀧澤一郎氏
国際問題研究家・元防衛大学教授
やはり 北方領土返還を実現する為には 日本の核武装しか他に手段が無いようです。
橋本内閣の時 ロシアの微笑外交で1兆円が騙(ダマ)し取られました。
狡猾なロシアの言葉に国民の血税を騙(ダマ)し取られないで下さい。
>シナに対する牽制にも役立つのです。
その為に、自国の領土の領有権をも放棄すべきだとは私はとても言えない。
ミャンマーという国があるが、ミャンマーは今、軍政を敷いている。
日本を含めたマスゴミは
ミャンマー軍政=悪
アウンサン・スーチー=正義
みたいに書き立てていますが、それは事実では無く、
現ミャンマー軍政は過去のイギリス植民地時代に行われたミャンマー人に対する屈辱の記憶から
欧米(アメリカ)から操られ迎合している売国奴のアウンサン・スーチー勢力から国家を護る為にやむを得ず軍政を敷いているのです。
つまり、
ミャンマー軍政=悪
アウンサン・スーチー=正義
という図式はCNNやBBCといった欧米メディアによる捏造偏向報道であって、本当はその逆なのです。
現ミャンマー軍政は上記の様な理由により軍政を敷いているのであるから、国政が正常に民主化されたのなら軍政を解く方針を定めています。
軍政というとなんか恐怖政治みたいに思えますが、ミャンマーの場合はそれは当てはまらない様です。
ミャンマー国内でもCNNやBBCは視聴可能ですし、何よりも実際にミャンマーに行った日本人がこぞって「昔の日本みたいだ」と言っている様に平和な暮らしが続いています。
今では、治安も日本より良いらしいです。
何故か?
それは、現ミャンマー軍に旧日本軍による思想精神が残っているかららしいです。
(参考図書→http://www.bk1.jp/product/02236141)
自国を護る為に経済を犠牲にまでしているミャンマー、素晴らしいとは思いませんか?
> 領土問題が解決しなければ、経済協力が出来ないなどという考えを今こそ改めるべきであると提言したいと思います。領土問題とは切り離して、両国が「経済的な戦略同盟」を構築することは、シナに対する牽制にも役立つのです。
金(経済)の為に自国の領土を諦めろと言う事だが、この様な事を言っておきながら
韓国から竹島を奪還するぞ!デモ行進
ですか???
しっかりして下さいよ! 瀬戸さん!
>またウクライナへのガス供給の停止などで、西欧諸国はロシアへの警戒感を強め、中央アジア諸国からのガス買取に動き出した。
これ、昨日も、コメント欄に記入しましたが、
この情報は間違っており、
ウクライナを含めた西欧諸国には全く効果が無かったとロシアの専門家が言っています。
↓
『ロシア・ウクライナ情勢と日露関係』 其ノ壱
http://www.youtube.com/watch?v=OD7SHBrhpNQ
『ロシア・ウクライナ情勢と日露関係』 其ノ弐
http://www.youtube.com/watch?v=WILGqgHtg30
> 昨年夏からロシアの大臣が立て続けに日本にやってきました。ゴルデフ農業大臣、フリステンコ経済産業大臣、ラブロフ外務大臣などですが、この重要閣僚がやってきたことだけでも、如何にロシアが日本を重視しているかが分かります。
これも、上記の動画を見れば判りますが、日本から金が欲しいだけで、結局は特亜3国と同じです。
> 領土問題が解決しなければ、経済協力が出来ないなどという考えを今こそ改めるべきであると提言したいと思います。領土問題とは切り離して、両国が「経済的な戦略同盟」を構築することは、シナに対する牽制にも役立つのです。
上記の動画を見れば、この様な発言は非常に危険でトンデモでしかなく暴言、妄言でしかありません!
【ロシアも所詮、支那、韓国、北朝鮮と同じく、日本から金が欲しいだけの国であり、近づくべきではない!】