2008年02月08日

在日本大韓民国民団

在日本大韓民国民団

韓国に忠誠を誓う反日集団に反駁する!

<社説>「地方参政権」が問う日本の未来 2008-02-06 「民団新聞」

新時代開く誇りをともに

※ 余計なお世話と言いたい。日本の未来を切り拓くのは日本人であり、韓国人や朝鮮人では断じてない。
 君達は日本人社会に寄生して害をなして来たに過ぎない。

 民主党は1月30日、「在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟」を結成し、「地方参政権」付与法案の今国会提出を目指して動き始めた。一方、同党の反対派議員が中心となった「永住外国人の地方参政権を慎重に考える勉強会」も当日、名乗りを上げた。

議論大いに歓迎!

 同党は「地方参政権」付与を現行マニフェストに掲げるだけでなく、付与法案を提出した実績もある政党でありながら、党内の反対派を意識してあと一歩を踏み出せずにいた。反対派の動向を織り込んだ上で、旗印をより鮮明にしたことを高く評価したい。
(2008.2.6 民団新聞)

※ 民主党がこの「外国人参政権付与」に関して、国会提出をためらってきたのは、この法案が明確に日本国民固有の権利を侵害する憲法違反の疑いというより、まさしく権利侵害を目的とした憲法違反の存在だからです。

 野党はおしなべて付与法案の推進に熱心であり、与党でも公明党は今日まで党を挙げ、一貫して積極的な姿勢を貫いてきた。態度を明確にしていない自民党にも、付与に熱心であるか前向きな議員たちは少なくない。民主党内の二つの動きが顕在化したことで、自民・民主という2大政党を横断的に巻き込む形で「参政権」が大きな争点になろうとしている。
(同)

※ 「参政権」が今国会で浮上してきたのは、自民党が参院選で大敗、安倍政権が瓦解したのを最大のチャンスと捉えた民団の策略であり、「政局」に利用しようとした小沢一郎がそれに乗じたからです。決して国民の間に「外国人参政権」を容認する雰囲気が出てきた訳ではない。

 その背景に、日本の政界が国の在り方をめぐって「ハト派」と「タカ派」に再編されていく兆しがあるという。国際主義と国家主義のいずれを前面に出すのか、あるいは人権・共生問題に前向きなのか慎重なのか、つまるところ「開かれた国」を目指すのか、「閉ざされた国」のままでよしとするのか、大きなテーゼに直面しているのだ。
(同)

※ 「ハト派」と「タカ派」「国際主義」と「国家主義」「開かれた国」と「閉ざされた国」この分け方こそ、日本社会への偏見であり、分断化工作である。

 自分達の都合の良い主張を正当化するために、人権とか共生などと言っているに過ぎない。全ては自分達の主張を日本社会に押し付け、共生ならぬ�犇�制�瓩魘�いる方便としている。

 私たちはこの動きを強い関心を持って見守る。本紙は終始一貫して、多文化共生社会の実現は日本にとって避けられない課題であり、国際社会のなかの日本、特にアジアの一員としての日本という立場から、国の将来のあり方を国民的な議論に高めるべきだと訴えてきた。直接的には永住者への地方参政権付与を求めながらも、この問題は世界とアジアに真摯に向き合う人権志向の大きな流れのなかで、捉えられるべきだと考えるからだ。
(同)

※ 全ては奇麗事に過ぎない。
 時代がどのように変革を遂げようとも、国家が消滅することはなく、そこには厳然として国境が存在する。人の流れが活発になることはあっても、そこに住む日本人が自らのアイデンティティーを捨ててさ迷う社会などあり得ない。

国際化は必然的

 私たちはルーツとその文化を大切にしながら、代を継いで日本に居住していく者であり、政治・経済・文化など社会生活の全般にわたって日本に切実な利害を有する。だからこそ、韓国と日本の善隣友好に貢献したいという熱意をいかなるときにも失わず、国政レベルでの直接的な参画は無理でも、せめては地域社会で堅実に貢献したいと願ってきた。
(同)

※ いつから、代を継いで日本に居住していく者になったのだ?

 かつて民団には在日本大韓民国居留民団と正式名称があった。この居留という文字がいつの間にか外れてしまった。居留とは一時そこに滞在するという意味であり、韓国人や朝鮮人は祖国・朝鮮半島に帰還することを生涯の目標としていたはずではなかったのか?

<韓国と日本の善隣友好に貢献したいという熱意をいかなるときにも失わず>

 何という嘘つき民族なのか。常に日本に敵対し、韓国の利益のために奔走してきたことを知らぬ日本人がいるとでも思っているのか。

 世界で2番目の経済大国である日本も、人口減と低成長で縮小が予想される。閉ざされた日本のままでは、東アジアにおいてもプレゼンスの比重を相対的に低下させることは避けられない。私たちにとっても歓迎できない未来図である。この未来図を書き換えるには、社会体制を開放・国際化しなければならないのは自明である。
(同)

※ 自明の理などと軽々しく言われたくはない。民団に集うのは日本人ではない。韓国・朝鮮人であり、我々日本民族とは違う。我々の国・日本の未来は我々日本人によって決められるべきであり、社会体制を反日的民族に解放するほど愚かな選択はしない。

 定住外国人に地方参政権を付与する国の多い欧州諸国では、国家を超えて自治を保障する枠組みづくりが進んでいる。その核心は、強固な地方民主主義が公的な責任意識を育み、国家・社会を強くする、地方民主主義はすべての活動主体とパートナーシップを結ぶことで保障される、という理念にある。日本の地方分権改革もその流れから出てきたはずだ。
(同)

※ まったく流れは逆だ。欧州各国における極右勢力の台頭は何を物語るのか。行き過ぎた異民族に対する政策への反発が、異民族への権利拡大を阻止する方向へと舵を取っている。

地域に貢献意欲

 日本でも永住外国人は、すでに、地域社会の重要な活動主体になっている。民団団員に限っても、町内会長あるいは自治会長として重責を付託され、地域に貢献しているケースは日本全国で数多い。民団会館が地元自治会の事務所になり、地域の文化活動拠点になっているケースも珍しくない。「せめては地域社会で貢献したい」という思いの一つの表れである。
(同)

※ 地域社会に貢献するなどと言う前に、やるべきことがあるだろう。特別永住制度の付与という、他の外国人から見たら差別とも思える優遇制度を自ら撤廃してはどうか。

 永住外国人を参政権から排除することは、地方自治の活性化、充実化が日本の国際化と発展に不可欠という現実的な要求に真っ向から背反する。現状で推移すれば、この背理がより際だって行くほかない。
(同)

※ かつて日本社会の国際化というのは欧米化を意味していたが、今度は韓国・朝鮮化を表す言葉となってしまったようです。参政権からの排除などと言うが、当然のことで韓国に忠誠を誓う異民族の政治参加を認めないだけのことです。

 自治体内に居住する外国人に、実質的に平等な人権保障を確立する内なる自治体外交はもちろん、自治体間の国際交流の必要性も高まっている。日本の国際化とアジアとの共生時代をにらんだ大局的な政治判断が迫られている。政治家諸氏にアジアの中心リーダーとして、新時代を開く気概とプライドを持ってほしいと願わずにいられない。
(同)

※ 新時代を切り開く気概とプライドを政治家に求めることなど出来ない。既に日本の政治家は堕落し、その資質さえ持ち合わせていない。
 だからこそ、民団などの反日集団にそそのかされて売国的な行動に出ているのだ。

 この民団新聞の社説を読んで、意外に感じたのは永住外国人という言葉はあっても、特別永住外国人という言葉が見当たらなかったことです。

 在日は特別永住外国人です。
 彼ら在日韓国・朝鮮人は日本に住んでいますが、それは権利ではありません。彼らはこの社説の中で「代を継いで日本に居住していく者」と書いていますが、それは権利ではなく、特別永住制度という法律の中で付与されているに過ぎません。

 つまり、特別な存在として認めてあげているに過ぎず、この特別永住制度がなくなれば、彼らの存立基盤は失われるのです。彼らが意図的に今回この「特別永住」という文言を隠していることは新しい発見でした。

 私は昨年の参院選挙で維新政党・新風の候補者として、この「特別永住制度の廃止」を掲げて戦いました。

 勿論、このような主張を掲げたのは新風だけでした。

 彼らが日本で特別な存在であろうとする限り、彼らが何を主張してもそこには正当性がありません。人権・共生・国際化などの美辞麗句を並べ立てるなら、先ずは自らがこの「特別」という冠を外すことから始めるべきであろう。

在日特権に断固No! 日本国民怒りの大集結!!
〜次の世代にまで在日禍を残していけない〜

日時:平成20年2月9日(土)/12:00〜14:00

内容:民団本部前で年金問題・外国人参政権問題・在日特権問題・外国人犯罪などへの抗議活動を行ないます。

主催:
在日特権を許さない市民の会

協賛:
主権回復を目指す会
外国人参政権に反対する会
NPO外国人犯罪追放運動

集合場所:民団本部前(12:00までに集合)
http://www.mindan.org/min/min_map.php
http://maps.google.co.jp/maps?q=%E6%B8%AF%E5%8C%BA%E5%8D%97%E9%BA%BB%E5%B8%831%EF%BC%8D7%EF%BC%8D32


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2008年02月07日

青年に告ぐ!「現代維新講座」

「現代維新講座」(4)

熱く、そして激しくあれ、流れを変えよう!


 「太平の 眠りをさます 支那ギョーザ たったひとつで 夜もねむれず」

Posted by おしゃか at 2008年02月04日 22:21

http://foodsyogunate.blog.shinobi.jp/


 おしゃかさんの投稿にあったものです。妙にこの一文が気になりました。激動の明治維新は黒船の来航から始まりました。寛永年6年(1853年)に4隻のアメリカ海軍の戦艦が江戸湾に侵入したのです。

 全てはここから始まりました。日米通商条約を勅許を受けないで結んだことから尊皇攘夷派が動き出し、幕府はそれを強権で押さえ込みました。この安政の大獄は安政5年(1858)に起きました。

 この弾圧は容赦ないものでした。その反発からついに勤皇の水戸藩士らが大老・井伊直弼を桜田門外で襲って暗殺したのは、安政の大獄からわずか2年後の万延元年(1860)でした。

 時代を懸けた闘争はここから一気に加速していったのです。今回の「毒餃子」はまさに、太平の眠りから国民の目を覚ます衝撃となりました。事態がここまで来ても、政府は何一つ決断できないでいます。

 まさに江戸時代末期に等しい状況とも酷似している。政治家など自分達の党派闘争に明け暮れ、国民の生命が危機に晒されているのに、シナ・中国への非難の言葉もありません。

 マスメディアに至っては、シナの「中国の食品は安全だ」などという嘘のプロパガンダを垂れ流しているに過ぎない。まるで、何処の国の報道機関かと疑ってしまうほどです。

 日本人がシナからの無差別テロ攻撃に晒されているのに、何の対処も出来ない。もう、日本は国家としての最低限の機能さえも持ち合わせていないのです。

 昨日、『主権回復を目指す会』の西村修平代表は、JTや生協への抗議行動の意味を次のように若い人に説明していました。

 「我々にはゲリラ戦しかない。もう、既に国家司令部は消滅している。その中で我々がどうやって生き延びて戦っていけるかだ」

 もう、日本はそこまで追い詰められてしまった。この問題の解決がウヤムヤに処理されたり、中国共産党の公式な謝罪がないままに終わるならば、これは日本という国家の消滅を意味することになるだろう。

政治家は一体何をしているのか!

 この愚劣なる対応の遅さを「世の中は思った通りにはいかないよ。それが政治というものだよ」などと今回もまたかくも安易に片付けてしまおうとしている。

 このような安易な考え、ことなかれ主義が日本を滅亡の淵へと追いやってきたその亡国の道であることを知らない。実に憐れむべき存在であると同時に、我々は国家のためにこれを悲しむ。

 不幸にして、日本国家が本当に滅亡したら、誰がその責任を取るというのか。この悲痛なる責任は結局国民が負わなければならなくなるのです。

 我々は一億数千万の日本人同胞と共に、今日のこの日本の状況を漫然として看過することなど出来ない。

 政治家・官僚・マスコミ・企業家・労組など全ての勢力は民心を失い、国民はこのような連中を見捨てる時がやって来たのです。

 若き・青年学生諸君!
 
 君達の至純なる思いと行動が、国家の未来を必ずや切り拓く!

 共に語り合おう! 反日勢力・民団前で2月9日会いましょう!

 かかる日本を救うことの出来るのは諸君らなのだ!


怒れよ日本人!

共に立ち上がりましょう!

抗議の呼び掛け

<ここは日本だ!選挙権が欲しいなら朝鮮半島に帰れ!!>


<『語る』運動から『行動する』運動へ>

日本国籍も有しない韓国籍の民団が、日本の国会関連施設で大々的な集会を予定しています。手引きした人物は白眞勲。

議員会館で朝鮮人がトンデモ集会(参政権要求)を開く。ここは日本であって、朝鮮半島ではない!!

手引者は、あの悪名高き朝鮮人・白眞勲と判明した。参議院会館に照合せよ!この国を朝鮮人に渡してはならない。


議員会館前で怒りの声を挙げよう。

日時:2月8日(金)、集合11時30分

場所:議員会館前(参議院)

【呼び掛け】

主権回復を目指す
せと弘幸ブログ『日本よ何処へ』
NPO外国人犯罪追放運動
外国人参政権に反対する市民の会

連絡:西村(090−2756−8794)有門(090−4439−6570)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

在日特権に断固No! 日本国民怒りの大集結!!
〜次の世代にまで在日禍を残していけない〜

日時:平成20年2月9日(土)/12:00〜14:00

内容:民団本部前で年金問題・外国人参政権問題・在日特権問題・外国人犯罪などへの抗議活動を行います。

主催:
在日特権を許さない市民の会

協賛:
主権回復を目指す会
外国人参政権に反対する会
NPO外国人犯罪追放運動

集合場所:民団本部前(12:00までに集合)
http://www.mindan.org/min/min_map.php
http://maps.google.co.jp/maps?q=%E6%B8%AF%E5%8C%BA%E5%8D%97%E9%BA%BB%E5%B8%831%EF%BC%8D7%EF%BC%8D32


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Posted by the_radical_right at 08:23 │ mixiチェック │現代維新講座 

2008年02月06日

<活動報告>日本生活協同組合

<活動報告>日本生活協同組合連合会

抗議活動に敵意剥き出しで対抗!


 死者が出てもおかしくない高濃度の有機リン系農薬が検出されており、死亡者が出なかったのが不思議なほどの大事件と言っても良いのではないでしょうか。

 朝のエントリーでも書きましたが、この「毒餃子」事件は未然に防げた事件であり、この責任を負わなければならないのは、先ずこれを消費者に販売した日本生活協同組合に他なりません。

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 先ず、驚かされたのは上の写真のように立派にそびえ立つビルでした。生活協同組合などというイメージとはかけ離れた豪勢な建物であり、それに目を奪われてしまった。

 私が生協を意識するのは左翼の反戦集会などです。そのような集会には必ずと言って良いほどに「神奈川生協」などと書かれた旗を掲げた一団が姿を現します。

 我々はこのビルの前で横幕を掲げて、生活協同組合に対する糾弾の活動を始めました。彼らは我々の登場に驚いて異常な反応を示しました。

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 それがこの上の写真です。最初は二人くらいで玄関をガードしていましたが、その数は中の人間まで含めて十数人にも達しました。

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  彼らは何度も書きますが、反日左翼の思想に凝り固まった活動家です。我々の掲げる国旗「日の丸」に異常反応を示していました。

 最初、我々の姿を見て「どこの団体だ?」などと、狼狽(うろた)えていましたが、流石は左翼の活動家達です。我々が本社ビルに乱入でもしようと思ったのでしょうか。

 我々が中に入るのを阻止するために立ちはだかりました。ピケ張りなら手慣れたものです。

 「中に入るな!」 「謝れ!」 「立ち去れ!」と互いに応酬になりました。

 生活協同組合のこのような活動家にとっては、今回のケースで消費者に迷惑をかけたというような反省の態度はまるで見られませんでした。何を質問しても一切口を開いて答えようとしません。

 まったく農薬の検査をしないで、消費者に販売し、その商品に異変があっても、それをまったく意に介さずに販売を続けてきたことは、まさにこの日本生活協同組合の態度に現れていました。

 我々は前回、JTに抗議の行動を行ないましたが、その時にはJTの社員が外で我々の抗議活動を見守り、終わった後は会社の中で話を伺うという最低限のマナーはありました。

 今回の日本生活協同組合の対応は、JT社員とはまるで違うものでした。最初から我々に対する敵意を剥き出しにして「何しにきた!」という態度をモロに示したのです。

 本来、生活協同組合というのは金儲け至上主義であってはならない。しかし、左翼思想を持っていても、一旦資本主義の仕事に乗り出せば、営利優先に陥ってしまうことを明らかにしました。

 これは中国共産党の独裁国家における営利優先の至上主義とまったく同根であり、そこには組合員もなければ、消費者もないのです。

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 渋谷の駅前において、我々は今回の「毒餃子」事件を厳しく糾弾し、国民の皆様へ「シナの食品を買わないように」と声をからして訴えました。我々の言葉に耳を傾ける人、声援する人がいる中で、我々を睨みつける中国人や唾を吐いた中国人もいました。

 東京の人口は100人に一人はシナ・中国人です。最近、都内で活動すると必ず我々に対して文句をつけるシナ・中国人が増えています。このような活動を続ける中で、不測の事態が起きる可能性もあります。

 この問題でマスコミが中国政府を擁護するようなことばかり書くので、日本にいるシナ・中国人もそのマスコミの論調を見て、強気になっているのかも知れません。

 今回の事件の背景はシナ・中国の「反日性」にあります。マスコミはそれを正しく伝えなければなりません。

 よーめんさんのブログに写真が載せられていました。

 

 日本を「小日本!」と蔑称し、敵意を剥き出しにするシナ・中国人に、我々の食を任せるなどはまさに狂気の沙汰と言わねばなりません。日本人は余りにもおとなし過ぎます。

 怒れよ日本人!

 共に立ち上がりましょう!

集合せよ!選挙権が欲しいなら朝鮮半島に帰れ!

抗議の呼び掛け

<ここは日本だ!選挙権が欲しいなら朝鮮半島に帰れ!!>


<『語る』運動から『行動する』運動へ>

日本国籍も有しない韓国籍の民団が、日本の国会関連施設で大々的な集会を予定しています。手引きした人物は白眞勲。

議員会館で朝鮮人がトンデモ集会(参政権要求)を開く。ここは日本であって、朝鮮半島ではない!!

手引者は、あの悪名高き朝鮮人・白眞勲と判明した。参議院会館に照合せよ!この国を朝鮮人に渡してはならない。


議員会館前で怒りの声を挙げよう。

日時:2月8日(金)、集合11時30分

場所:議員会館前(参議院)

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連絡:西村(090-2756-8794)有門(090-4439-6570)
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〜次の世代にまで在日禍を残していけない〜

日時:平成20年2月9日(土)/12:00〜14:00を予定
内容:民団本部前で年金問題・外国人参政権問題・在日特権問題・外国人犯罪などへの抗議活動を行います。

主催:
在日特権を許さない市民の会

協賛:
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集合場所:民団本部前(12:00までに集合)
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生協は消費者の敵だ!

生活協同組合は消費者の敵だ!

異臭報告後も出荷=ジクロルボス検出の同一製品−中国製ギョーザ・生協連

2月6日6時30分配信 時事通信

 日本生活協同組合連合会(日本生協連)が福島県内で販売した中国製冷凍ギョーザから、新たに有機リン系殺虫剤「ジクロルボス」が検出された問題で、日本生協連は過去にも同一製造日の同種商品で異臭がするとの報告を受けながら、出荷を続けていた。

 日本生協連によると、異臭の報告があったのは、天洋食品(中国河北省)が昨年6月3日に製造した「手作り餃子」。

 1例目の報告があったのは10月5日。宮城県富谷町の倉庫で仕分け作業中、アルコール系のにおいがした。コープ東北サンネット事業連合(仙台市)が確認をしたところ、1ケース(12袋)のうち5袋に異臭があったため、出荷を見送ったが、同一製造日のほかのケースを検品した結果、異臭がなかったとして通常通り出荷した。 

毒ギョーザ問題 生協も輸入元も「単純なトラブル」と軽視

2月6日3時31分配信 産経新聞

 どこまで広がりをみせるのか。中国製ギョーザ中毒事件で5日、新たな毒物が検出された。同じ生協のギョーザに含まれていたのは高濃度の有機リン系殺虫剤のジクロルボス。「においがきつくて食べられない」。

昨年11月、商品を購入したコープの店員は途中で食事をやめて健康被害を免れた。なぜ発覚直後に調べなかったのか…。当時、問題商品を検査した輸入元のJT側は会見を開き、「感度が低かった」と謝罪した。

 日本生活協同組合連合会によると、福島県の「コープあいづ」職員から、「購入したギョーザで異臭がする」という届け出を受けたのは、昨年11月10日。その約1カ月前の10月5日と31日にも、宮城県の共同購入者などから、同様に「異臭がする」「薬品のような味がする」という苦情が寄せられていたという。

 苦情を受けて生協連は、輸入元のJT子会社「ジェイティフーズ」に検査を依頼。同社が外部検査機関に委託し、商品を回収できた福島と宮城の2検体について包装材を調べたところ、トルエン、キシレン、ベンゼンが検出された。

 異臭の苦情が寄せられた商品の中には、梱包(こんぽう)用段ボールに油染みのようなものがついていたという情報もあったことから、ジェイティフーズは「流通過程での汚れ」と単純なトラブルと判断、ギョーザ自体の検査は見送った。

同社は、製造元の中国河北省にある天洋食品の工場や包装材工場を訪問し、聞き取り調査もしていたが、トルエンなどの薬品は使用されていなかったとする申告を受け、それ以上は何もしていなかった。

 この日会見したジェイティフーズの親会社、JTは、ギョーザ自体の農薬検査などを行っていなかったことについて、「企業として感度が低かった。今思えば甘かった」と唇をかみ締めた。

 販売していた生協連の会見でも、報道陣から対応不足を指摘する声が上がり、生協連幹部は「今回は(東北以外の)他のエリアの商品ではこうした(異臭)申告がないということで判断した」と釈明に追われた。

 「食の安全について不安を与えたことには、販売者として責任を感じております」

 幹部らは、4時間にわたった会見の最後に深々と頭を下げた。

 ジクロルボスが検出された商品と同じ日に製造された商品は東北に111ケース、首都圏に207ケース、東海に25ケース、中四国に4ケース、九州に388ケースの計735ケース(8820袋)が納入されたが、回収したのはわずか33袋。大半はすでにに消費されてしまったという。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 上記引用のニュースを読むまでもなく、今回の「毒餃子」事件はコープマート(生活協同組合)が初期の段階で、やるべきことをしていれば未然に防ぐことが出来たことは明らかです。

 やるべきこととは、この時点で消費者に中国産餃子を食べた人が体調不良を起こした事実を公表するという、販売店としては極めて当たり前の開示義務を果たすことでした。

 このことを隠して販売を続けてきたことが、今回のような大事件に拡大させてしまったわけです。販売者としての責任を果たしていないというか、そのような常識的な判断さえも持ち合わせていなかったということなのです。

 これまで消費者の間には生活協同組合は消費者の味方であり、故に「コープマートが取り扱う食品は安全」と言った“神話”がありましたが、それはもろくも崩れ去りました。

 今回の事件の衝撃はこの生活協同組合の対応にあります。消費者の味方であると信じられてきたが、それはとんでもない間違いで、大企業と同じ営利至上主義に走って、都合の悪いことは隠蔽する体質を露呈させました。

 シナ・中国産の食品については、これまでもその危険性を指摘されて来ました。しかし、それでもこの危ない食品を買い続けてきた消費者は、「中国からの輸入食品は不安が一杯だけど、コープマートが取り扱っているから大丈夫だろう」ということで買われていたのです。

 生活協同組合側にもそのような認識はあったと考えられます。この問題が仮に中国側の全面的な責任が明確になったとしても、生活協同組合の責任が消えることはない。

 いや、むしろ日本において責任を一番追及されるべきは生活協同組合の対応である。生活協同組合の幹部が中国を訪れ、「メタミドホスの使用はなかった」などと会見しました。

 しかし、他の有害物については訊かなかったのか?
 中国から輸入しようとしていた野菜が農薬に汚染されていることを知らなかった筈はない。それを知っていながら、知らないふりを通そうとしたのでしょう。

 千葉市のコープマートで、この「毒入餃子」を食べた母親が「皮から異臭がする」と訴えたにもかかわらず、それをろくに調べもしないで、そのまま販売を続けるという姿勢に、もはや消費者の味方などという標語が幻想に過ぎないことを示しています。

 生活協同組合は営利至上主義だけでなく、イデオロギー団体であることも明らかです。BSE騒動の時に、その可能性だけをまくし立て、いち早く販売禁止にしたのが生活協同組合でした。

 どこの店内にも米国産牛肉の輸入停止を求めるポスターや看板、垂れ幕が出され、署名活動も行なわれていました。しかし、今回これだけの事件が起きているにもかかわらず、騒ぎが収まるのを待っているかのようです。

 ただ、一枚のお詫びの紙が出されているに過ぎません。生協の安全神話は崩壊し、消費者の生協に対する信頼も完全に崩壊しました。後は反米イデオロギー集団として政治活動に励んで頂きたいと思います。

緊急街宣第二弾

【シナの毒入り食品で暴利をむさぼる日本生活協同組合を許すな!】

<『語る』運動から『行動する』運動へ>

渋谷に集合!日本生活協同組合に抗議を

【これはもはや犯罪だ!日本生活協同組合本部】

 生協で構成する事業連合は、昨年11月に千葉県で購入したシナ製ギョーザで「胃が痛くなった」との苦情・抗議があったにも関わらず、その後の対応を放置、無視していたことが判明した。

 もはや、これは事業所ぐるみの犯罪と言って良いぞ、日本生活協同組合!!

日時:平成20年2月6日(水)、11時50分から1時まで

場所:渋谷ハチ公前広場に集合・街宣。その後、日本生活協同組合本部に抗議へ
http://jccu.coop/aboutus/profile/location/map-tokyo.html


※プラカードの持参を歓迎

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2008年02月05日

毒餃子はやっぱりテロ!

68ae149f.jpg毒餃子はやっぱりテロ事件

<中国製ギョーザ>数分の間に混入か 「包装工程で」濃厚

 中国製冷凍ギョーザによる中毒事件で、製造元である中国の「天洋食品」の工場内で、袋詰めされて段ボールに入れられる包装工程で、有機リン系殺虫剤「メタミドホス」が混入した可能性が強まってきた。メタミドホスが検出された商品が、同じ場所で包装袋の内外に混入する可能性があるのは、この工程に限られるからだ。商品がここにとどまるのは数分間。ここで混入したとしたら何があったのか。(毎日新聞)

 未開封の餃子の表と裏の両面に猛毒の「メタミドホス」が発見されたことで、この毒餃子事件は中国国内で何者かによって意図的に行なわれたテロ事件であることが濃厚となったきた。

 ただ、昨日も書いたように工場で使われる水が「メタミドホス」によって汚染されていた場合も考えられる。しかし、この場合は10月1日とか10月20日に限られるというのは不可解であり、この両日に限って特に汚染の強い水が使われたということになります。

 冒頭で紹介したニュースによれば、包装する時に意図的に撒かれたという可能性が強くなったので、これは日本人を標的とした無差別食品テロ事件と結論付けられるかも知れません。

 これまでテレビなどに出演して「中国国内だけを疑うべきでない」などと寝ぼけたことを言ってきた専門家やコメンテーターは、先ず国民にお詫びしなくてはいけないでしょう。

 さて、中国国内での意図的な混入が明らかになりました。これまで『天洋食品』は「メタミドホスは工場内では使われた形跡がない」と言ってきた以上、これは今後も間違って混入したことにはなりません。

 では、どのような理由が考えられるのでしょう。

1.解雇された元従業員が恨みから農薬を混入させた

2.日本人を無差別に狙った国家テロ事件

3.中国側の権力闘争に利用された(会社幹部の失脚を狙った)

4.JT株インサイダー疑惑(中国マフィアの空売り株価操作)

5.愉快犯の犯罪(背景には反日教育がある)

 少なくとも、これだけの理由が考えられますが、これを検証していくことにしましょう。

 先ず、中国側が早期の解決を目指すのであれば、犯人を仕立て上げ、この解雇された恨みによる犯罪として決着を図るでしょう。1番目のケースです。

 次に2番目の日本人を無差別に狙うということは、5番目の愉快犯と同じく、徹底した反日教育によって狂信的な反日分子が量産されているので考えられます。しかし、仮に犯人がそうであっても、これは中国側としては表に出しづらいケースです。

 3番目の理由は共産党や人民解放軍の内部における権力闘争が絡んでおり、彼らにして見れば一番深刻な問題かも知れません。或いは現在の共産党の政治体制を揺さぶる目的で行なわれたとも考えられ、こうなるとこれはウヤムヤにするしかないでしょう。

 4番目については、JTの株が大量に空売りされて急激に値を下げた疑惑です。これは空売りに失敗し逆に高くなれば巨額の損失を被ることになるので、絶対に株価が下がるという確証がなければ出来ないことです。

 これはあらかじめJTの株価を下げて空売りを仕掛け、大儲けを企んだ組織があったと仮定すれば考えられないことではありません。JTの株価は底堅く安定した値動きでした。

 株式市場の低迷の中でも、平均株価の下落率を下回らないで推移していました。ところが1月28日には前週末比4万8千円安の56万2千円となり、その下落率は7・8%にも達した。

 出来高は前週末の約2倍となり、実に昨年5月25日以来の最も多い水準となって、売買代金は303億円にも達した。

 なぜ、この日に大量にJT株が売られたか

 この「毒入餃子」問題が起きることを知っていた組織が売りに出ていたことは間違いないでしょう。これは内部情報を入手した一部のJT社員がやれる規模ではありません。

 持ち株を売ったということではなく、事前に周到な準備をしていたことを示しています。31日に事件が発覚してから売られた株は8万株でした。

 事件が公表される前に売られた5万2千株がいかに多い数字であるかは歴然としています。数十億円の利ざやが確定したと思われています。

 これは日本の国内市場でやれる規模ではなく、海外の機関投資家が大量に28日に売ったことになります。「毒入餃子」を日本に送りつけ、事件が発覚する直前に売り抜けるというまさに神業です。

 これは素人がやれることではなく、闇の組織が裏で暗躍していたことを予測させるものです。いずれにしても国内での混入説は消えています。今、マスコミは何をすべきなのか?

 そのことを国民は注視して見守っています。日本側への責任転換をこれ以上工作すれば、それは国民の怒りによって打ち砕かれることを覚悟しなくてはならないのです。

 青年に告ぐ!

 2月9日「反日・民団本部」前に結集し、日本人の怒りを示そう!

緊急街宣第二弾

【シナの毒入り食品で暴利をむさぼる日本生活協同組合を許すな!】

<『語る』運動から『行動する』運動へ>

渋谷に集合!日本生活協同組合に抗議を

【これはもはや犯罪だ!日本生活協同組合本部】

 生協で構成する事業連合は、昨年11月に千葉県で購入したシナ製ギョーザで「胃が痛くなった」との苦情・抗議があったにも関わらず、その後の対応を放置、無視していたことが判明した。

 もはや、これは事業所ぐるみの犯罪と言って良いぞ、日本生活協同組合!!

日時:平成20年2月6日(水)、11時50分から1時まで

場所:渋谷ハチ公前広場に集合・街宣。その後、日本生活協同組合本部に抗議へ
http://jccu.coop/aboutus/profile/location/map-tokyo.html


※プラカードの持参を歓迎

【呼び掛け】
主権回復を目指す会
せと弘幸ブログ『日本よ何処へ』
NPO外国人犯罪追放運動
連絡:西村(090-2756-8794)有門(090-4439-6570)

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Posted by the_radical_right at 19:18 │ mixiチェック │チャイナ・フリーとチャイナ・リスク