若者の至純な愛国心
今日は私のブログというよりは、弟子の有門大輔君の『侍蟻SamuraiAri』ブログを読んで頂きたい。私のところにやってきたのは、まだ20歳の若者だった。
今回、私は個人のHPを作成するために、これまでの闘いの軌跡をまとめているところです。テレビにも二度、ラジオにも一度インタビューを受け放映されました。
テレビで放映された時に、それを見て私の元にやって来た訳ですが、その映像を知人から借りて、それを二人で見ました。13年ぶりに見た、その映像について語っています。
己が極右に参戦した初心に立ち返る!
《写真》
TBSの報道番組に出演した時の瀬戸弘幸・現『極右評論』主宰
※
近くインターネット動画として、皆様にもご覧頂けるだろう
そのビデオには、私が極右活動に参戦する�爐�っかけ�瓩�収録されていた。
今から13年前、TBSの『スペースJ』なる報道番組にて、不法滞在・不法就労外国人の追放を主張する極右団体が取り上げられたのである。放送日は平成6年9月14日―。
当時、私は19歳で警備員のアルバイトをしていたのだが、番組が始まる時間帯には休憩室でテレビを観ていられた。日頃から外国人の増加で溶解しつつある日本国に、危機感を募らせていたことを思い出す。
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50657611.html
また、今年3月23日には次のような記事もアップされていました。
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50649138.html
現在、有門君はNPO法人『外国人犯罪追放運動』の代表として、凶悪犯罪から不法就労問題まで幅広く活躍しています。特に不法滞在外国人問題では、日本を代表するスペシャリストの一人でもあります。
NPO外国人犯罪追放運動 公式ブログ
http://blog.livedoor.jp/gaitsui/
私のところにやってきた頃は、まだひ弱さを感じさせる若者でしたが、今では頼もしく成長しました。この12年間共に苦難の道を歩いて来ましたが、必ずやそれは報われることになると信じています。
私の映像だけではなく、その後、当時20歳だった有門君と当時、専門学校生だったO君、それに高校生だったH君、それに同年代の少女Tさん。この4人も「ネオナチ群像」として、その活動ぶりがテレビで放映されていました。
有門君と当時大学生のO君は、素顔を隠さず、自分達の思いを語っています。青年のナイーブ(純真)な気持ちが、やがてこの日本を危機から救うことになるでしょう。
有門君が自分のブログで述べている自己紹介文を最後に紹介しておきます。
「大義に基づいて生き、大義に基づいて死にたい」
これが私の人生観です。
極右活動ならびに不法滞在外国人追放運動を行っている上で何か特異なことをやっているという認識はありません。
多くの方々が、おそらく子供の頃からやりたかったわけではない仕事に携わっているように、私にとってはそれが“生き様”にさえなっています。
しかし、国を守る人に対する憧れは強烈でした。ですから基本的に追求するものは何ら変らず、ただ、方向性が違ったというだけでしょう。
そして、その様な道を自らの意志で選んだ以上、きっとそれが運命だったのでしょうね。
平成7年より排外主義愛国運動に参戦。以来「日本に不法滞在外国人と外国人労働者導入は必要ない」をモットーに尊皇攘夷の精神に身を捧げつつ瀬戸弘幸・極右評論主宰に師事する。
平成12年には瀬戸弘幸らと共に、単行本『外国人犯罪』の執筆に携わり、これを完成・出版させた。
その他、瀬戸弘幸が雑誌『GYROS』(勉誠出版)や『力の意志』(サンラ出版)、警察雑誌『BAN』(教育システム)に寄稿した際には、それらの執筆に常に裏方として関わった。
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/ (侍蟻ブログ)
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