2006年12月30日

仕組まれているネット規制!筑紫の名前も!

ネット規制糾弾!��

 匿名投稿者の同意がなくとも、この投稿者の住所・氏名・電話番号を公示するという今回のガイドラインの作成は、『プロバイダ責任制限法ガイドライン等検討協議会』なる団体によって行なわれている。

 この団体の母体となっているのが社団法人日本テレコムサービス協会なる組織であるが、どうもこの組織が何やら怪しい組織であるあるようだ。

 一応は電気通信事業者として総務省から認定を受けているもので、全国で400社が加盟しています。その殆どがプロバイダーと言われるネットの接続業社です。

 このような通信業社の中には昔あのダイヤルQ2で大儲けをしていた者がかなり含まれています。高額な電話料金が社会問題となり、その後消えて現在はボランティアで一部残ってはいますが、現在は殆どのダイヤルQ2番組は消えています。

 この時に男女間の会話を提供したツーショット番組などを提供していたような、言ってみればかなり怪しい人達が、その後このような接続業に転じたというわけです。

 この社団法人テレコムサービス協会の会長をしている人が、(株)インテックホールディングス(076−444−8000)の中尾哲雄社長です。

 実はこの人物を検索すると同姓同名の次のようなサイトがヒットした。

http://www.nice-tv.jp/~shimin/036/new.html

 おなじみの「反日」筑紫哲也氏の名前が登場します。

 筑紫哲也 学長
 福岡政行 副学長
 中尾哲雄 副学長

 これって、このテレコムサービス協会の会長さんなのでしょうか。直接はこの時期なので確かめようがありませんが、更にネットで検索をしてみました。

 

 この写真はその時のものですが、インテックホールディングスのHPに出ている社長さんとやはり同一人物のようです。これはどうも仕組まれていますね。

http://www.intec-hd.co.jp/about/aisatu.html


中尾哲雄 グループの中核であるIT事業分野においては、高度化するお客さまのニーズに対応した開発力の増強や成長事業への積極投資、商品開発やM&Aによる新規事業の創出などグループ各社の事業遂行機能の強化を図ってまいります。

 インテックグループは従来にもまして、グループ企業価値の向上に努めるとともに、企業の社会的責任を果たし、存在感のある企業グループとして、よりよいIT社会の実現に貢献してまいる所存です。新しいインテックグループにどうぞご期待ください。
代表取締役 会長兼社長
最高経営責任者(CEO)   中尾哲雄

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 これらはMIXIの「匿名と個人情報保護」に寄せられた情報に基づき、まとめたものです。皆さん、ご協力ありがとう御座います。

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公明党のゼロ行進と創価のローラー作戦

「反創価学会学習講座」 ��

いつまで続く公明党のゼロ行進!

創価学会のローラー作戦の狙いとは?

 今年最後の「反創価学会学習講座」ですが、先ず当『国民の総意』で実施しているネット投票の結果をご紹介しましょう。

あなたは、どの政党を支持しますか?
2007-12-31 23:59に終了します
維新政党・新風 71 % 71 % (1075)
自民党 17 % 17 % (265)
民主党 3 % 3 % (54)
公明党 0 % (0)
共産党 4 % 4 % (64)
社民党 0 % 0 % (5)
国民新党 1 % 1 % (16)
新党日本 0 % 0 % (12)
新党大地 0 % 0 % (5)

投票数: 1496
投票者数: 1495

http://strategy.co.jp/modules/xoopspoll/pollresults.php?poll_id=2 (ここで見れます)

 12月15日の夕刻に皆様に告知させて頂きましたから、丁度本日夕刻で半月が過ぎます。一日平均100人からの人が投票されています。この『極右評論』ブログと2ちゃんねる掲示板から訪れてくる人が全体の8割です。

 当然、維新政党・新風の支持率が高くて当たり前ですが、注目すべきは1500人近い人が投票して、未だに公明党にただの一人も入れていないという事実です。

 他の政党にはそれなりに支持投票が見られるのに、公明党がゼロ行進を続けていることに、今回改めて下記の言葉を思い出しています。

 「創価学会の信者は指導者に盲目的に服従し異常である」

 フランスの裁判所においてカルト宗教の認定解除を求めた信者に対して、裁判官が下した判決文の中にあった。

 この投票には最近ヤフーからも訪れる人が増えています。検索するとネット国民投票でトップにあるらしい。選挙が近づけば世間の注目を浴び、より多くの人が投票し各党とも票数を伸ばすでしょう。

 しかし、その唯一の例外が公明党です。公明党の党員は創価学会の信者であり、このようなネット投票には全く無関心なのでしょう。というか存在すら知らないでしょう。

 最近、創価学会に詳しいネット関連のブロガーから大変貴重な情報を頂きました。今年最後の「反創価学会学習講座」に相応しいニュースと判断して公表させて頂きます。

 これまで我々はミクシィなどで、創価学会関係者が活発にネットを利用して勧誘活動を展開していると思ってきました。また学会関係者のブログもかなり見られました。

 しかし、今回そのようなブログが次々に閉鎖に追い込まれているというのです。その理由は内部告発者は次のように説明しているそうです。

 「組織のローラー作戦で見つかり、幹部の訪問を受けやむなく閉鎖に同意している」

 つまり、創価学会は会員がブログを開くことを圧力をかけ止めさせているのです。また退会者のブログに対しても、かつての仲間を通して止めさせる工作に出ています。

 この情報を目にした時は一瞬信じられませんでした。しかし、実際に閉鎖されたブログを知らされ唖然としました。創価学会はネットから一部の幹部や工作員を除き全面撤退しているのです。

 その原因は何であるかは明白です。多くのブロガーが創価学会を追及、糾弾しています。いくら「見るな!」と言っても学会員の目に触れてしまう。そのことを創価学会の池田大作は一番恐れているのです。

 なぜならば、真実を知れば創価学会員の盲目的服従が崩れて行く可能性を池田大作が危惧しているからです。ネットを恐れるが故に会員のブログを閉鎖させる。

 そして今回のネット規制案の裏に創価学会=公明党の工作があるのは間違いないでしょう。匿名による投稿を禁止しようとする、その狙いは創価学会の組織的防衛なのです。

 当『国民の総意』における公明党のゼロ行進が、この創価学会の異常性を何よりも証明しています。公明党の支持者から見たら、共産党の支持者は余程健全でありましょう(笑)。

 MIXIの「カルト・創価学会」のコミュニティには、これまで291人の参加者がありました。年内300人を目指していましたのでもう少しです。ブログを見ている方でまだ入会していない方は是非参加をして下さい。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=1526207

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Posted by the_radical_right at 09:02 │ mixiチェック │公明党 カルト宗教 

2006年12月29日

弱点をさらけ出した祖国の一年

今年を回顧して思ったこと―

弱点をさらし続けた一年

 平成18年も残すところ後2日となりました。振り返ると様々な事件が頭をよぎりますが、一口に言ってしまえば日本の弱点が次々とさらけ出された一年ではなかったでしょうか。

 この祖国日本は本当に大丈夫なのか?誰もがそのように思ったのではないでしょうか。緊迫する東アジア情勢の中で、日本が真の独立国家として存立していけるのか。

 北朝鮮のミサイル発射、核実験の強行にしても、経済制裁は行なわれているものの6ヶ国協議などを見ていても、むしろ追い詰められているのは北朝鮮ではなく、我々日本の方ではないのか。

 そのような憂慮すべき状況が一向に改善されない。つまり時間稼ぎに付き合わされているだけで、気がついた時には日本列島に核弾頭を搭載したミサイルが次々に発射される…。

 そのような悪夢のシナリオが現実の問題として数年後には我々の前に現れるのである。その時になって我々が為政者を責めてみても、もう時は既に遅い。

 我々日本民族は戦わずして北朝鮮や韓国の朝鮮人や、共産支那人によって支配されてしまう。そのようなことを真剣に考えさせられる事件が相次ぎました。

 現在の日本は西欧列強の植民地支配の危機が迫っていた、あの幕末にも似ている。まさに歴史的変革期に直面しているのではないでしょうか。

 維新の往時を彷彿とさせる時代が到来したのではないか。このような時代の象徴として国内では「在日朝鮮人」「部落解放同盟」「カルト創価学会」などの闇が急速に暴かれてきました。

 また、左翼マスコミもこの動きに乗じて、再び息を吹き返してきました。大変革を求める時代にこのような「反日」勢力が跋扈してきたことは、我々維新を求める者にとっては望むところでもあります。

 現代変革期の特徴はこれまで発言を封じ込められてきた一般大衆がインターネットによって発言の自由を得た事にあります。しかし、それはまだまだバラバラでしかないのです。

 今、我々がなすべきことは、この声を統合して大きな力に結びつけることです。それが出来れば我々はこの変革期の日本において、維新の旗を高々と掲げることが可能となります。

 変革の激動は今祖国の岸に押し寄せています。国家の命運は我々一人一人の精神と行動にかかる。そのことを十分に自覚させられた一年ではなかったでしょうか。

お知らせ

 『国民の総意』に登録して頂いた仲間の皆様に呼びかけます。せっかくご登録頂いたのですから、積極的に投稿をお願いします。また投稿が活発にならないとユーザー同士のメッセージ交換も盛んになりません。

 もう既に200人の仲間が登録をされています。この変革の荒波にいかに立ち向うか。皆さん、共に議論をしましょう。各人の受信箱にも同様なメッセージを送らせて頂きました。

 左翼は我々をファシズム勢力などと批判しますが、現在ネットで双方向の意見交換をオープンに呼びかけている政治勢力が果たしてあるでしょうか。

 左翼は一方通行で、ただ主義・主張を押し付けているに過ぎません。我々極右は多くの人との議論を繰り返しながら、国民の総意を創り出そうとしています。

 それが皆様方の登録したシステムなのです。是非とも有効にお使い下さい。共に変革期の政治思想と行動を学び立ち上がりましょう。

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