弱点をさらけ出した祖国の一年
今年を回顧して思ったこと―
弱点をさらし続けた一年
平成18年も残すところ後2日となりました。振り返ると様々な事件が頭をよぎりますが、一口に言ってしまえば日本の弱点が次々とさらけ出された一年ではなかったでしょうか。
この祖国日本は本当に大丈夫なのか?誰もがそのように思ったのではないでしょうか。緊迫する東アジア情勢の中で、日本が真の独立国家として存立していけるのか。
北朝鮮のミサイル発射、核実験の強行にしても、経済制裁は行なわれているものの6ヶ国協議などを見ていても、むしろ追い詰められているのは北朝鮮ではなく、我々日本の方ではないのか。
そのような憂慮すべき状況が一向に改善されない。つまり時間稼ぎに付き合わされているだけで、気がついた時には日本列島に核弾頭を搭載したミサイルが次々に発射される…。
そのような悪夢のシナリオが現実の問題として数年後には我々の前に現れるのである。その時になって我々が為政者を責めてみても、もう時は既に遅い。
我々日本民族は戦わずして北朝鮮や韓国の朝鮮人や、共産支那人によって支配されてしまう。そのようなことを真剣に考えさせられる事件が相次ぎました。
現在の日本は西欧列強の植民地支配の危機が迫っていた、あの幕末にも似ている。まさに歴史的変革期に直面しているのではないでしょうか。
維新の往時を彷彿とさせる時代が到来したのではないか。このような時代の象徴として国内では「在日朝鮮人」「部落解放同盟」「カルト創価学会」などの闇が急速に暴かれてきました。
また、左翼マスコミもこの動きに乗じて、再び息を吹き返してきました。大変革を求める時代にこのような「反日」勢力が跋扈してきたことは、我々維新を求める者にとっては望むところでもあります。
現代変革期の特徴はこれまで発言を封じ込められてきた一般大衆がインターネットによって発言の自由を得た事にあります。しかし、それはまだまだバラバラでしかないのです。
今、我々がなすべきことは、この声を統合して大きな力に結びつけることです。それが出来れば我々はこの変革期の日本において、維新の旗を高々と掲げることが可能となります。
変革の激動は今祖国の岸に押し寄せています。国家の命運は我々一人一人の精神と行動にかかる。そのことを十分に自覚させられた一年ではなかったでしょうか。
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左翼は我々をファシズム勢力などと批判しますが、現在ネットで双方向の意見交換をオープンに呼びかけている政治勢力が果たしてあるでしょうか。
左翼は一方通行で、ただ主義・主張を押し付けているに過ぎません。我々極右は多くの人との議論を繰り返しながら、国民の総意を創り出そうとしています。
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Posted by the_radical_right at 19:55│
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維新政党・新風
国民の意識が自分中心で、国のことを心配したらうっとうしい顔をされる。マスコミの言うことはみな同じ。テレビを見ても安倍政権には同じ批判ばかりで、支持率が下がったとはしゃいでいる。国民の民度が低くなっている。
安倍首相には、最大目的・自主憲法制定まで私は静かに見守って期待している。
今年も日本は負け続けましたね。安倍さんが総理になって、やっと日本の逆襲が始まるのかと思いきや、それは無く。返ってつまらないマスコミからの逆風。慎重過ぎるのもどうかと思いますよね。メディアが本当の国民の声を反映していないから政治家は間違った判断をするのでしょうかね。やるべきことをやらねば国を救うことなんて出来ません。分かっているなら政権云々で人の顔色を見ている時ではない筈です。時は緊急を要しています。闘いのときは、今なのです!
世界連邦帝国を建設できたらいいと思いますよね。エンパイア・アステートビル、人類みな強大みたいな。インターネットはWWWは666に直せるのですが、666ってヒックリ返すと999になるのです。インターネットの出現によって超人の出現率がアップしました。それはヒトラーが言っていた超人化計画というのはじつはインターネットで、そのための組織というものをアメリカに作っていたのだと考えます。アメリカ第15空軍の記念施設にはナチスドイツの三色旗が印字されています。それはアメリカがナチスによって牛耳られている以外の何者でもないということです。それは日本はナチスの影響が少ないと考えますが、世界では、ナチスドイツが風潮です。例えば、自衛隊の戦車隊の敬礼はナチスドイツ指揮だとか、ナチスドイツのV2ロケットを弾道ミサイルとして、日本が、使っていたといかいうことだと思います。世界はナチスによって牛耳られているのです。
銀河帝国軍と大日本帝国と第三次世界大戦大日本帝国対アメリカ戦ずんだもち超強力絶対主義的ずんだもち緑色最強光大戦ADSL革命コンピュータ革命超パソコン超人神人絶対主義的聖書的革命的世界革命的自主差別禁止インターネット法案制定ずんだもち反ステーキ的反肉闘争反家畜反ナチズム闘争世界最強の政治体制を目指しての大日本帝国を解雇する運動を繰り広げる大日本帝国2ch戦死連盟総合協会スーパーマン対神人VS一般人VS宇宙人VS訳のわからない人だとどうなるでしょうか。それは神人が勝つと考えますが、大日本帝国に軍勢を上げたいと考えます。それは「ぶっ飛んでいる」ということと、ユダヤでの数字は12が一番いいと考えるという意味においてです。天皇陛下バンザーイとやる酢がた(変換できません)はナチスとは違います。しかし、ナチスドイツは強かったので、あの時は日本より強かったので、よしとします。ただし、虐殺を禁止する法律がヨーロッパには。
>悟様
はじめまして、よろしくお願いします。
私見で恐縮ですが、世界中で、核武装資格を持つ国を挙げろと言われたなら、それは唯一の被爆国である日本のみであると思っています。
長崎は佐世保の米軍基地問題もあり、核や軍備については、とりわけ
言動にデリカシーが要求される地域かと推察します。
しかし有難い事に、今はネットという優れた言論の武器があります。
今後も憂国の同志としてこの極右評論に参加いただき、サイレントマジョリティの声を「確かな国民の声」として発してまいりましょう。
ちなみにソビエト時代を回顧する願いが、ロシアでは蔓延っています。このような共産主義的な動きをロシア当局は封じたいのでしょうが、ロシアは連邦制です。それは数多くの国国が一体になっているという意味なのでしょうが、結局連邦制には日本のナチズムには叶いません。それは上半身と下半身の死体が見つかったという意味においてもわかることだと考えます。ナチズムとは最強の政治体制です。黒はあえて白に負けたのです。スターウォーズではパルパティーン皇帝はあえて反乱同盟軍に第二デススターの弱点をさらけ出しましたが、それが、結局は帝国軍を敗北させる原因を作り出した原因であると考えます。それは、帝国は最大の最強の意味を含んでいるということ以外の何者でもないということです。第2次大戦は帝国主義の事態でした。それは日本を駆りたたせる原因になりましたが、それはご愛嬌です。
悟さん、将来日本が進化して、政治家が真に日本の事を考えるようになれば、大本営ならぬ第二本営が誕生するものであると考えます。それはスターウォーズの第二デススターのようなものであろうと考えてください。将来日本が進化して、日本が自国民に優しい政策を行えるようになれば、日本人が真に豊かになり、芽が芽生え、少子化も改善されることでしょう。それは日本人が世界に誇れるということ以外の何者でもないということでしょう。しかし、飲酒運転やら、児童虐殺などや児童ポルノサイトの公布などが進んでいる現状では第二本営は誕生しないでしょう。まずは軍需産業にたくさん投資できる人間を集めなければならないということでしょう。金なんて所詮紙ですからね。いくらでも刷れば、皆が豊になります。しかし、それでは共産主義的です。それはソ連においてゴルバチョフが誕生したのと同じくらいの人間が日本にも誕生しなくてはなりません。
今まで朝鮮人に日本人は甘すぎました。
反対に在日は集団で恐喝暴行泥棒を日本でやり放題し大嘘をついてきました。
さて、どうするかね?特に日本のわかものたちよ!
ていうテーマで国民の総意はどうでっか?
はじめまして、毎日ご苦労様です。88歳になる父は先の大戦で満州地域に従軍、中途帰国し長崎で原爆にあいました。私はいわゆる被爆2世です。
当地は、最後の被爆地ということもあり表向き反戦・平和・左翼的な町です.私の信条は、「徴兵制復活と、パチンコ廃止でこの国は劇的に良い方向に変わる」というものです。被爆2世でありながら核武装支持者でもあります。私の考えに同調する人も多くいますが、地元新聞(共同通信系列)、行政からして「反戦・平和・人権・9条を守れ」でウンザリしています。
長崎の主要産業は水産業で、支那・朝鮮の違法操業で非常に迷惑していますが、保守系含め地元政治家が抗議の声明を出したことはありません。悲しいです。私のようなサイレントマジョリティーの思いをどこにぶつければよいのかわかりません。「美しい普通の国日本」はいつ訪れるのでしょう。
瀬戸様 皆様 おはようございます
昨年の夏にこの極右評論を知り、瀬戸様はじめ多くの方による議論を拝読することによって、我が国の進むべき方向が自分の中ではかなり明確に見えて来たように思います。
これも瀬戸様、管理人様、そして読者の皆様方のお蔭と深く感謝申し上げます。
我が国は資源を持たぬ国であり、諸外国から完全に孤立しては国民が食べて行くことも覚束ず、いたずらに敵国を増やす訳にもまいりません。
「主権を守るためには戦争も辞さず」という覚悟の上に、我が国が真の独立国家となり、そして諸外国とは「普通の」お付き合いができる、そのような姿をめざす道筋を極右評論にて今後も学び、出来得る限りの「実践」に結び付けてまいりたいと思います。
緊迫する東アジア情勢。そのなかで日本はどう立ち回るか。そこがポイントだと思います。いつまでもアメリカの尻馬に乗ってばかりでいいのか。私はそれも疑問に感じます。アメリカにおんぶに抱っこで今後日本が世界の荒波を乗り越えていけるとは思えません。支那朝鮮はむろんのこと、脱・アメリカさえも考え出さねばいけないと私は思っております。
以上最近自分のブログで反米保守的な投稿ばかりしている私からのささやかな意見でした。
*「国民の総意」は素晴らしいのですが、多機能すぎて私には使いこなせません(笑)。
『国民の総意』については登録し、何回かログインもしているのですが、
いま一つサイトの立ち位置が明確でないような印象があります。
コメントしようと思っても極右評論の方に書き込めばいいやというのが、
事実このコメントそのものです(笑。
もう少し『国民の総意』のサイトの位置づけ・方向性・利用するメリット
を明確にする必要があるような気もします。
生意気な意見申し訳ありません。
瀬戸さん、もうすぐで年が明けますね。私の地域の桜も枯れはてて、しぼんでいますが、新年を向かえ、春になったら、また桜の木を見ることができます。そのためには生きなければなりませんが、まあ自殺願望者も多いと考えますが、これらの人々も自衛軍に参入できるように枠を広げれば、日本は国防力を昇華させることができるものと信じております。そのためにはリアルで行動が必要ですが、私も瀬戸さんを見習って、選挙に出たいといいましたが、私の目標は軍需経済なので、選挙にでて、色々な物事に対処できるかが、心配でしたが、私もいろいろ考えるようになってきました。私の選挙区には不正を見逃したということで、咎められた政治家がいるのですが、これは私に有利に働くことでしょう。しかし、2007年というのは語呂がいいですね。これって来年はいい事あるってことでしょうか。特に基督教にとってということで。
民主主義>ファシズム>ナチズムという構図でものごとを考えると、上手く片付きます。それは日本が、強力な軍事力を蓄えて、備えて、シナや北朝鮮やロシアの脅威への対抗策としなければならないと考えるのですが、国家社会主義は共産主義へのいいクスリです。それは日本が、大東亜戦争を向かえ、1人10殺という現実に直面した時に始めて解るものです。日本はナチスドイツと提携しましたが、ナチスドイツはVXガスや原爆やUFOやワッセルファル地対空ミサイルや対艦ミサイルやV2ロケットなどを開発するという偉業を成し遂げました。ヒトラーは政治の天才といわれていますが、結局ヒトラーは「サタン」に取り付かれていたので、第2次大戦に負けてしまいました。次の時代には日本が世界をリードすると考えられますが、まずは世界大戦を起こすくらいの軍事力の増強というものを日本人が心しなければ、なりません。また愛国心などの問題に対しても、認識を持って。