2007年01月01日

大異変の予兆!

b9f49af2.jpeg謹賀新年

 皆様、明けましておめでとう御座います。

 本年もよろしくお願いします。                                    皇紀2667年 平成19年 
                                                  正月元旦

日本に大異変が起きる!

 異変とは本来は悪いことが起きるという意味の言葉として使われてきた。しかし、平成19年の幕開けに際し、私はこの言葉を使用して「日本政界に異変が起きる」と予言する。

 悪いこととは、これまで日本の政治を支配してきた自民、民主、公明、共産、社民などにとって悪いということで、それは国民にとって悪いことを意味するものではない。

 今年7月22日の参議院選挙において、初めて右翼民族派の代表が日本の議会に進出すると確信しています。戦後半世紀を支配してきた為政者は衝撃を受けることでしょう。

 マスメディアはこぞって日本の将来に不吉な予兆などと書くでしょう。であるからこそ、この幕開けにあたり「日本政界に異変が起きる」と書いておくことにしました。

 私が感じるにもう日本に残された有余期間は後数年しかないということです。国民がここで大きな決断を下さなければ、祖国は大きな危機に見舞われることになります。

 対外的には北朝鮮の核弾頭を搭載したミサイルが完成し、それは日本に向けて発射されるでしょう。北朝鮮の先軍政治の矛先は間違いなく祖国日本に向けられています。

 国内的に見ても北朝鮮に与する「在日朝鮮人」が暗躍跋扈しており、既に彼らはマスコミ、民主党、社民党などに深く食い込んでいます。彼らはその祖国の危機に乗じて日本の植民地化を狙っているのです。

 戦後日本は米国に守ってもらうという、国家の根幹を他国に依存して、その代わりに生活上の豊かさを得てきました。しかし、その生活そのものが深刻な危機に直面することになるでしょう。

 国家の将来的なビジョンもなく、自己の利益のみを優先してきた自民党や民主党、彼らが国家を裏切り中国共産党や朝鮮人民軍の配下につくことも考えられないことではない。

 これでは日本がこの緊迫する東アジアの中で独立国家として生き抜いていけるはずがない。それを危惧する国民の声が『国民の総意』におけるネット投票に現わされています。

あなたは、どの政党を支持しますか?
2007-12-31 23:59に終了します
維新政党・新風 72 % 72 % (1227)
自民党 17 % 17 % (299)
民主党 3 % 3 % (56)
公明党 0 % 0 % (1)
共産党 3 % 3 % (66)
社民党 0 % 0 % (5)
国民新党 1 % 1 % (17)
新党日本 0 % 0 % (12)
新党大地 0 % 0 % (7)
投票数: 1690
投票者数: 1689

http://strategy.co.jp/modules/xoopspoll/pollresults.php?poll_id=2

 真剣に祖国の将来を憂いる国民は、日本の政治に強い不安を抱いています。しかし、この政治を許してきたのは我々国民の責任でもあります。

 既に日本の政界に異変の兆しは見られます。それがこのネット投票でしょう。新しい政治を求める声は地響きのように今後急速に広がることになります。そして夏が近づけば、入道雲がもくもくと湧き起こります。

 天からも雷が鳴り響くでしょう。天地共にこの許すべからず日本の政治状況に、天は怒りの声を発するでしょう。日本に必ずや大異変が起きることを予感するものです。

 今年起きる異変とは、積もり積もった国民の怒りが生み出す渦でもある。その場限りで終わるものではなく始まりに過ぎない。突然変異ではなく必然的異変である。

 従ってそれを避けることなど出来ない。戦後半世紀の間に累積したものを取り除く大変革=維新が始まる輝ける年となるでしょう。

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Posted by the_radical_right at 08:47 │ mixiチェック │維新政党・新風 

2006年12月31日

不動の陣地を構築できました

855e38d3.jpeg「一年を振り返って」

 「不動の陣地」の構築に成功しました

 今年最後のエントリーは、「今年を振り返って」としたいと思います。皆さんそれぞれに想いは違うでしょうが、国家の将来を憂い共に戦ってきたこの平成18年はとても充実した一年でした。

 もし、このインターネット・ブログをやっていなかったら、正直申し上げてこれほど熱心に政治思想の啓蒙運動に傾注することはなかったと思います。

 ブログを始めたのは昨年の6月21日でした。丁度一年半が過ぎましたが、来年に向けて十分なる手応えを感じています。長い間、試行錯誤を繰り返して来ましたが、今日程充実感を持ったことはありません。

 我々は長い間社会の中では、その存在感を全く示せないできました。我々の意見を真剣に聞いてくれる人は少なく、我々は社会的には常に異端の存在に過ぎませんでした。

 しかし、このブログを書き続ける中で、多くの国民の怒りの声が寄せられました。それが自分への叱咤激励となり更なる主張の展開へと進んでいきました。

 現代の歪んだ偽善的な社会に対して、徹底的にこれを暴き「正義とは何か」を問い続けました。時には自分でもパソコンを打つ手が震えるほどの怒りを覚えたものです。

 夏頃から見れば読んで頂ける人は各段に増加しました。10月には人気ブログ・ランキングの総合ランクで8位にまでなりました。しかし、皆さんの応援がありながら、それを持続できなかった責任を痛感しています。

 極右政党の結成を願う声が寄せられましたが、現実的な選択肢として維新政党・新風を推す決断をさせてもらい、ネット・ブロガーの皆さんに呼びかけ『新しい風を求めてNET連合』を結成しました。

 現在14人のブロガーが加盟されています。来年は新たに参加者を募り20人を目標にしたいと思います。一人でも多くのブロガーが参加してくれることを願っています。

http://shinpuren.jugem.jp/ 『新風連ブログ』

 MIXIに参加させて頂いたのは10月末頃でした。現在三つのコミュニティを設立して運営させて頂いています。

 「カルト・創価学会」は11月8日設立で現在305人の参加者がいます。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=1526207

 ネット規制に反対する「匿名と個人情報の保護」は12月27日に開設しましたが、この4日間で157名の参加者がありました。いかに皆さんがこの問題を深刻に捉えているかの証左でもあると思います。

 また「在日朝鮮=反日」には61人の方が参加されています。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=1537581

 12月15日には『国民の総意』が完成して始動しました。極右ブログはライブドアの間借りであり、MIXIも勿論自前ではありません。しかし、『国民の総意』は自社システムであり、優れたものであると自負しています。

http://strategy.co.jp/

 15日以来登録して頂いた方は220人になりました。順調にアクセス数も伸びています。

 さて、なぜこのようなことを長々と紹介させて頂いたかといえば、それは来年の政治決戦を戦う布陣が整ったことを皆様に報告するためです。

 『極右評論』ブログ MIXIコミュニティ 『国民の総意』

 この3つは、日頃から言い続けてきたようにインターネットという<憂國の戦場>で敵と戦うための不動の陣地です。

 冒頭に申し上げた「充実した一年だった」と振り返ったのは、この戦う布陣が完成し、多くの仲間と共に来年は祖国を守る戦いに決起できるからです。

 皆さん、本当にこの一年間ありがとう御座いました。皆様の温かい声援が何よりの勇気となりました。来年はまさに祖国存亡の時です。共に前進し、戦後社会を支配してきた為政者に衝撃を与えましょう。

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Posted by the_radical_right at 18:50 │ mixiチェック │ネット・ブログ 

「在日」・TBS・毎日新聞

e7c1696b.jpegネット規制糾弾!��

 「在日」・TBS・毎日新聞社が背後に

 今回のネットにおける自由な投稿を規制する動きに、TBSや「在日」などの「反日」勢力が背後にいることが明らかとなり、油断のならない状況にあります。

 この匿名投稿者の住所・氏名・電話番号を本人の同意なしに、プロバイダーが開示するという、投稿者のプライバシーを全く考慮しないやり方にネットユーザーの怒りが爆発した。

 しかし、この動きの背後に筑紫哲也やTBS系の人物が関与していることが明らかになれば、まさに「在日」勢力によって翻弄されてきた今年を締めくくる象徴的な事件となる。

 佐賀県の記者会見で見せた毎日新聞「在日朴記者」の、天皇陛下に対する不敬発言はまだ記憶に新しい。今回の報道が毎日新聞ネット取材班の独占報道であったかも、これで何となく分かってきた。

 このネット規制を強めようとしている社団法人日本テレコム協会の会長である中尾哲雄氏に関しては昨夜次のようなコメントが寄せられました。

 「中尾哲雄氏は「チューリップテレビ」という富山の地方テレビ局の前社長でした。「チューリップテレビ」はTBS系列で、「NEWS23」も放送しています。

 「森のゆめ市民大学」の2003年度には「野崎弘」も講師として名前が上がっています。

http://72.14.253.104/search?q=cache:Og4DZx03dSIJ:www.nice-tv.jp/~shimin/pdf/2-7.pdf+%E9%87%8E%E5%B4%8E%E5%BC%98%E3%80%80%E9%AD%9A%E6%B4%A5&hl=ja&gl=jp&ct=clnk&cd=18

Posted by JBOY at 2006年12月30日 22:54

 TBS系列の地方局の社長ということは、その前身は本体のTBSの可能性もある。ご存知のようにTBSには採用時に「在日枠」というものがある。

 TBSや毎日新聞が他のマスメディアに比べて、「在日」の比率が異常に高いのは業界では有名な話です。その筆頭が何と言っても、朴三寿(通名:筑紫哲也)という人物です。

 その人物が学長を務める「森のゆめ市民大学」の副学長に、このテレコムサービス協会の会長が就任し、コンビを組んでいるわけですから、今回の動きと無縁ではあり得ません。

 筑紫哲也はこれまでことある度にネットを敵視してきました。特に匿名投稿は「いい加減な書き込みをして無責任」と批判してきたのです。この人物が今回のネット規制の黒幕である可能性は強いと思います。

 紹介のあった、野崎弘氏の件については、当ブログを読まれている常連の方なら御存知のはずです。この野崎弘氏の読者の声が朝日新聞に掲載されました。

 イラクから任務を終えて帰国した自衛官らに対し天皇陛下が慰労のお言葉をかけられたことに対して、批判をした者ですが、この人物はその後の調査で、週刊金曜日などにも署名入りで登場するプロ市民であることが判明しました。

 今年最後の書き込みは夜に行ないます。何かとお忙しいでしょうが、またおいで下さい。

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Posted by the_radical_right at 10:02 │ mixiチェック │偏向報道・反日マスコミ