2007年12月21日
保守フェスィバルのご案内
保守フェスティバルのご案内
『在日特権を許さない市民の会』(桜井誠会長)は明日タワーホール船堀において、『保守フェスティバル〜日本が好きだからもっと「日本」を学ぼう〜』を開催します。
タワーホール船堀4F 402〜407会議室、和室2
平成19年12月22日(土)13:30受付開始、14:00開始、16:30終了予定
参加費無料
※タワーホール船堀へのアクセスは下記URLをクリックしてください。
http://www.towerhall.jp/4access/access.html
私がトークショーの一部・二部に参加を致します。
第一部 「保守の変革を求めて」(ゲスト:瀬戸弘幸)
第二部 「民主党は日本を滅ぼすのか?」(講師:瀬戸弘幸)
参加予約は終了しましたが、当日の参加も可能ですし、在特会の会員でない一般の人も参加できます。
私のブログの読者の方も奮ってご参加ください。
私は一応は講師となっておりますが、挨拶を少し述べさせてその後は参加者とのディスカッションに入りたいと思います。
第一部「保守の変革を求めて」については、次の観点から皆様と話を進めていきたいと思います。
★保守すべきものとは何か?
★どのような運動によって、変革をもたらすのか?
★「語る保守」から「行動する保守」運動への展望
グローバリゼーションや市場経済万能主義、国際化の美名の下に進められる多文化共生・外国人労働者の受け入れ…
これらによって日本は保守すべき輝ける文化や伝統・習慣などが破壊されています。貧富の差の拡大・若年労働者の雇用の縮小・外国人犯罪の増加、これらにいかに立ち向かい、安全な社会と真の日本社会を守っていくのか、この点を皆様と共に語り合いましょう。
第二部「民主党は国を滅ぼすのか?」
そもそも民主党は日本をどうしようと考えているのか?
そのことがさっぱり見えてきません。ただ単に権力欲にとり憑かれたに過ぎない指導者によって日本がこれほど危険な状況に追いやられたことはなかった。
民主主義の政治・選挙制度で誕生するかも知れない民主党政権が、実は非民主的な勢力と表裏一体であり、その結果予想されるのは国民への弾圧強化・自由への抑圧となる可能性を強く持っています。
部落解放同盟・在日朝鮮総連・民団・左翼教条主義者・極左なりすまし集団、これらが深く民主党に食い入り、その影響下に置かれ始まっています。
この危険な政党の本質を見抜き、いかに対処すべきなのか?
この点においても、民主党を裏で支えるマスコミの体質と危険な正体などを、皆様方と共に考えていきたいと思います。
既成政党の限界と堕落、どうしようもない日本の政界に痛撃を加えるのは、新しい政治勢力の結集以外に道はありません。
そのために戦っていかなければなりません!
袋小路に追い詰められた日本を、いかに立て直すのか?
その方途を皆様方と考えて、新年から動き出したいと思います。師走の忙しい折に、このようなご無理のお願いを申し上げ恐縮には思いますが、是非ともよろしくお願い申し上げます。
優健美館ブログ
「すき焼き手料理への挑戦と理由」
http://blog.livedoor.jp/yu_kenbi/archives/382479.html
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2007年12月20日
「つくる会」との共闘第2弾!(2)
「新しい歴史教科書をつくる会」との共闘第2弾!
虚構の「軍命令・強制」を論破する!
渡辺眞日野市市会議員「新しい歴史教科書をつくる会」理事
西村修平「主権回復を目指す会」代表
せと弘幸
藤岡信勝「新しい歴史教科書をつくる会」会長
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「つくる会」との共闘第2弾!
活動報告「左翼の政治介入」に反対!
歴史の真実を守る闘いに決起!
「沖縄戦集団自決」問題で、教科書検定意見の撤回を求める左翼陣営の政治介入に反対する文部科学省前の活動に参加しました。
歴史の「真実」とは、虚偽の参加者数をでっち上げたマスコミ報道で変えられていくものなのか。歴史の真実とはそんな薄っぺらなものではないはずだ。
これは反日マスメディアの「言論テロリズム」だ!
このようなことを許すことはできない!
我々は左翼全体主義の脅威から、歴史の「真実」と教科書検定制度を守り、子供達を左翼の毒牙から守るために立ち上がりました!

「新しい歴史教科書をつくる会」藤岡信勝会長
『新しい歴史教科書をつくる会』 日野市議会議員の渡辺眞先生

『主権回復を目指す会』西村修平代表

最後に藤岡信勝会長から激励の握手を頂きました。

「新しい歴史教科書をつくる会」声明
「沖縄集団自決」教科書に関する国会決議は法治主義に対する挑戦であり、この暴挙に断固反対します。
野党4党は「沖縄集団自決」に関する文科省の検定意見撤回決議を衆参両院に提出する準備を進めており、国会に提出しようとしています。
これは法治主義に対する挑戦であり、法治国家としての日本の根幹を揺るがす暴挙である。私たちは断固として反対する意志をここに表明する。以下、国会決議の問題点を4点にわたって指摘する。
1,沖縄における集団自決に軍命令はなかったことはすでに実証されており、この真実を国会決議で覆すことはできない
2,文部科学省の今回の検定は、国会の定めた法律に基づく法秩序に従って、実証された史実を根拠に正当に行なわれたものである
3,沖縄における集団自決の史実について、もし疑いを提起するのであれば、それは司法において行なうべきである
4,もし、国会決議によって「軍命令による強制」を教科書に書かせる事になれば、軍命令を出していない日本軍将校およびその遺族に対する重大なる人権侵害となる
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