2007年12月25日
[活動報告]外務省・朝日新聞社糾弾!
活動報告
外務省、朝日新聞社糾弾!

『河野談話の白紙撤回を求める市民の会』の西村修平代表によれば、事前の電話での申し入れに関して、外務省は我々の訴えを「外務省の応接室で聞く」と答えておきながら、直前になってそれを「出来ない」と断って来たというのです。
外務省から出てきたのは一人の女性職員でした。この女性が我々の抗議文書を外で受け取るというのです。これほど人を馬鹿にした対応はありません。勿論、これは女性だから言っているわけではありません。
我々はオランダ大使館、カナダ大使館に前回抗議行動を行ないましたが、両大使館は我々の抗議活動に関しては真摯なる態度で接してくれました。
そのことを『主権回復を目指す会』サイトの活動報告から紹介します。
主権回復を目指す会と「河野談話」の白紙撤回を求める市民の会は12月13日、オランダ、カナダ大使館に抗議に赴き、「性奴隷制度」という人種偏見、日本に対する意図的差別を糾弾した。当方の抗議に対し、オランダ大使館は、ゲラルド・ミッヘルス全権公使が対応、抗議文並びに意見の内容を本国政府に届ける確約をした。
この際、西村修平代表は全権公使に、「性奴隷制度」の捏造・人種偏見を厳しく批判、日本人を愚弄するなと警告した。
カナダ大使館前でも同様な抗議を敢行、抗議文はポ−ターフィールド大使代理が受理、本国政府へ伝える約束をした。
オランダの全権公使は大使に次ぐナンバー2の方であると伺いました。またカナダ大使館は大使の代理が受け取りました。それに比べて今回の日本の外務省の対応の落差はどういうことなのでしょう?
本来はこのような反日決議を行なった両国の大使を呼んで抗議するのは、日本の外務省の仕事です。しかし、日本の外務省は何もやらない。だからこそ我々が師走の忙しい中を駆けつけて外務省に抗議をしているのです。
我々の徹底した抗議と毅然たる申し入れによって、ついに外務省も我々の代表を外務省の建物内に迎え入れ、抗議文を受け取り我々の申し入れに対して真摯に対応する旨を約束した。

朝日新聞社における抗議活動に関しては、今回は正面玄関より堂々と入り、受付を通して広報部に抗議に来た旨を告げた。我々は朝日新聞社内における広報室に通され、そこで朝日新聞広報部の社員と直接向き合って我々の強い抗議の意志を伝えた。
今回の抗議の趣旨は下記の通りでした。
皇室を侮辱し、鬼畜シナ人の肩を持つ朝日新聞を許すな!!!
<シナ人の殺人未遂を『人身事故』と報道する朝日新聞に怒りの鉄槌を!!>
電車内の大声を注意されたシナ人が、警察官をホームに引きずり出し、線路に突き落とした。これが真相である。
警官は右足切断、頭蓋骨骨折で重体である。
これを朝日新聞は―
「御茶ノ水駅で人身事故 中央・総武線が一時運転見合わせ」(2007年12月23日00時41分)としか報道せず、その後約20時間以上の間、殺人未遂の犯人がシナ人であること、被害者が警察官など詳細報道を封殺していた。
社会面の半分を埋める程の凶悪事件だが、朝日はこれにシナ人が関わっていることで報道を規制した。
何から何までシナ・中共に屈服し、連中の報道機関となった朝日新聞は、日本国民からすればその存在すら許すことは出来ない。
一方、朝日は12月22日発行の『アエラ』で皇太子妃殿下に「雅子さまへの20の質問状」とした記事を掲載した。天皇陛下の誕生日の前日を狙ってである。
記事中、畏れ多くも「本当の病状、離婚の可能性、愛子さまの教育方針」を質問している。天皇陛下の誕生日の前日に狙いを定めてである。
不敬どころではなく、ご皇室を侮辱・足蹴にした愚行である。心ある国民はもう黙っていない。朝日新聞は、もはや解体でしか国民にお詫びは出来ない。
このことについては我々は強い怒りを朝日新聞社にぶつけた!
これは朝日新聞社による皇室への冒涜不敬事件である!
今後徹底してこれを追及する!
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保守フェスティバル参加者からのメール
保守フェスティバル参加者からの声
「在日特権を許さない市民の会」主催の「保守フェスティバル」には実に多くの老若男女の方が参集してくださいました。それぞれの方々が現在の日本の危機的な状況を憂れい、そして日本の未来のためにお集まり頂いたものと感謝しています。
現状の社会に対する強い怒りと不安。
現状の絶望的な状況への諦めではなく、輝ける未来への希望を抱き、同じ考えを持つ人たちとの意見の交換を求めてやってきた人も多かった。
そのような参加者の一人で若い青年の方からメールが届きました。ここにご紹介させて頂きたいと思います。ご本人が特定されかねない箇所についてはこちらで訂正させて頂いておりますのでご容赦ください。
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先日の保守フェスティバルでは大変お世話になりました。
若者の至純な祖国愛こそ、日本を救うことができると確信します。
多くの若者と出会える機会を今回作って頂いた「在特会」の皆様には改めて御礼を申し上げます。
2007年12月24日
朝日新聞社の正体見たり!
朝日新聞社の正体見たり?
露骨なまでのシナ人犯罪隠し報道?
同じ事件なのに産経新聞と朝日新聞ではこれほどまでに報道の仕方が違っているとの下記の指摘が投稿欄にありました。
違っているというか、朝日は単なる事故扱いで、シナ人の犯行であることさえも報道していないというのです。
【産 経】ネット版
2人の中国人と口論… 警察官が線路に突き落とされ電車にはねられ足切断 JR御茶ノ水駅
22日午後11時20分ごろ、 東京都千代田区神田駿河台のJR御茶ノ水駅ホームで、中 国 籍 の 男 2 人 と もみ合いになった警視庁通信指令本部の男性警部補(49)が線路に突き落とされ、進入してきてきた電車にはねられた。
※このニュースは12月23日 7時48分 のようです。時間が紹介されていませんでしたので、下記のニュースで検索しました。
【朝日新聞】ネット版
御茶ノ水駅で人身事故 中央・総武線が一時運転見合わせ
2007年12月23日00時41分
22日午後11時21分ごろ、東京都千代田区のJR御茶ノ水駅で人身事故があり、JR中央・総武線各駅停車は、御茶ノ水―千葉駅間の上下線で一時運転を見合わせた。23日午前0時28分ごろに運転を再開したが、遅れが出ている。
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上の投稿を朝ネットで検索してみました。報道された時間帯によっては、事件の全貌がつかめていない場合もあるので、その時間差による報道の違いなのかを見るためです。
Yahoo!ニュース関連記事
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今朝のこの時間でも朝日の報道はネット上(ヤフー)にはありませんでした。つまり警察官がシナ人(中国)によって、突き落とされて重体となり、中国人が逮捕されたのにも係わらず、それを朝日新聞社は報道していないのでしょうか。
これはやはり意図的なのでしょうね。まだ昨日と今朝の新聞は見ていないので何とも言えませんが、ネット上では他の新聞社が報じたこの事件を全く単なる事故扱いとする気なのでしょうか?
今後どのような報道するか見物ですが、おそらく考えられることは、シナ人が言っているような「突き落としてはいない。」という主張を弁護することになるのでしょうか。
朝日新聞社は中国国内における<日本に知られると都合の悪いニュース>は一切日本国民に知らせることを止めてから久しいのですが、今度は国内においても<中国人の犯罪>を報道しないようにしているのでしょうか?
訂正と追加 朝日新聞社も報道していたようです。
(本文を訂正させて頂きました。)
ホームから突き落とされ、警察官重傷 容疑の2人逮捕
2007年12月23日18時49分
警視庁は、いずれも中国籍の会社役員李志(41)=東京都調布市調布ケ丘3丁目=と会社員金権(31)=同国分寺市富士本1丁目=の両容疑者を殺人未遂の疑いで現行犯逮捕したと23日、発表した。
神田署の調べでは、2人は22日午後11時20分ごろ、JR御茶ノ水駅(東京都千代田区神田駿河台2丁目)2番線ホームの中ほどで、警視庁通信指令本部に所属する男性警部補(49)を線路上に突き落とした疑い。警部補は、進入してきた千葉発御茶ノ水行きの普通電車にはねられ、右太ももや頭部に重傷を負った。
2人は「もみ合っているうちに(男性が)勝手に落ちた」と容疑を否認しているという。
2人は、下り快速電車で乗り合わせた警部補に、話し声の大きさを注意されてトラブルになり、御茶ノ水駅で警部補を引きずりおろした。同署は、ホームでもみ合っているうちに、警部補を線路上に突き落としたとみている。
この件については、私の弟子のブログで詳しく昨日論評していたのでそれを紹介します。
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50978239.html
25日は外務省への抗議行動を怒りを以って行ないたいと思います!
抗議・街宣!<外務省は日本の名誉を死守せよ>
【欧米各国による人種偏見(日本軍の性奴隷制度)に抗議すら出来ない外務省の無為・無策を糾弾する】
オランダ、カナダに続き欧州議会でも人種偏見と差別に基づいた「慰安婦問題」が決議され、日本叩きが世界を席巻している。にも関わらず外務省は、他人事のように無為・無策と決め込んでいる。
国益を放棄した外務省の無責任を徹底して糾弾しなければならない。国家の名誉を死守する責務を放棄した国会議員に代わり、我々一国民が身を以て「性奴隷制度」という日本への人種差別と偏見を粉砕しよう!
<『語る』運動から『行動する』運動へ>
日時:平成19年12月25日(火)、11時半集合
場所:外務省前(日比谷線霞ヶ関,A8またはA4出口)
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