2007年12月30日
橋下弁護士を応援しよう!
橋下徹弁護士を応援しましょう!
「同和対策予算はゼロにします」を断固支持!
大阪府知事選挙に出馬を表明しているタレント弁護士の橋下徹(はしもと・とおる)弁護士が写真週刊誌の中で次のように述べています。
「僕らの世代は同和対策をすることがかえって、差別を助長すると考えています。従って、同和対策の予算は限りなくゼロにすべきです」
限りなくゼロ=全廃でしょう。同和対策予算は犯罪者集団である部落解放同盟の利権の巣窟となっており、この同和対策事業を廃止すれば、このような犯罪者集団を社会から一掃できます。
もう、国のレベルでは同和対策事業は廃止されています。にも係らず、部落解放同盟がのさばっているのは、各自治体が同和対策という名目の補助金を垂れ流してきたからです。
特に大阪と福岡が部落解放同盟の拠点となっています。ここには今でも湯水のごとく同和対策という名目の補助金が出ています。この補助金を食い物にして彼ら部落解放同盟は利権を漁ってきたのです。
大阪市では部落解放同盟の支援を受けた平松邦夫市長が誕生してしまいました。前市長の関淳時代、同和問題で同和対策予算を総点検したところ、関連予算を入れると何と79億円もあった。
この同和予算はその後40億円に半減させたが、新しく市長になった平松邦夫氏はこれを継続する意思はないようです。平松氏は週刊ポストの取材の中で次のように述べています。
「まず不明瞭なお金の流れがあれば、すべてリセットします。その上で、同和対策事業でないかと批判されるかもしれませんが、人権を基準に考えると継続してもいいと判断した場合、市民に是非を問いながら、継続を検討します」
―同和関連事業見直しの一環で、関氏が廃止方針を打ち出した一部中学校での給食について、あなたは逆に全中学校での給食導入の検討を発表したが、莫大な予算が必要だ。5兆400億円もの負債を抱える大阪市の負債がまた増える。
「全中学140校で給食を導入すると、設備投資だけで117億円かかるという数字が出ている。ただし、今の食育を考えれば僕は必要だと思います」
すべてリセットなどと言ってはいるが、部落解放同盟の支援を受けて当選した平松市長に期待出来るわけがない。解放同盟と決別を宣言し予算を全て廃止しなければ、解放同盟のような犯罪者集団を解散に追い込むことは出来ない。
行政に対して恫喝を繰り返し、利権屋集団と化した部落解放同盟の支援を受ける民主党候補を、大阪市に次いで大阪府まで任せてしまったら、これは犯罪者の天下となってしまいます。
大阪府知事選挙においては、我々は勝手連を創って応援体制を組みたいと思います。夏の参院選挙において大阪府で維新政党・新風が獲得した票は11,530票でした。
少ない票数ではありますが、これだけの人がまとまって行動すれば、大きな応援団になります。あくまでも橋下弁護士とは関係なく、「反部落解放同盟」として活動を展開したいと思います。
大阪府あるいは近県にお住まいで、大阪府内の会社などに勤務している方がおられれば、メールなどでご連絡ください。
橋下弁護士は核兵器の保有も主張しているそうです。
関西地区に住む同志の皆さん、共に橋下候補を応援しましょう!
橋下弁護士がんばって!
http://ameblo.jp/nekopla/entry-10059733941.html
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2007年12月29日
本年最後の活動報告!
河野洋平の地元・小田原で「河野談話」の撤回を求める署名を敢行!
今年最後の「語る」運動から「行動する」運動
小田原市はご存知のように河野洋平の地盤であり、この活動をこの地において行なうことには、大きな意味があると思っておりました。
政治家という人はどのような大物であっても、いや大物であればあるほどに自らの選挙区には強い関心とこだわりを持つものです。
如何に大物とはいえ、そう安閑としていられる政治家などいません。確かに河野洋平はこの地においては絶大な力を誇示して来ましたが、我々は敢えてその地を今年最後の運動の場所として選ばせていただいたのも、実はこの地における訴えが果たして、地元住民の方にどのように受け止めてもらえるのか?
そのことを我々自身の目で確かめたかったということにもありました。もし、我々がこの選挙区において、仲間を擁立して戦うことが出来るのか?或いはその揺さぶりを掛けながら、河野洋平自身の口から反省の弁を述べさせるためにも必要と判断をしたわけです。
師走のこの忙しい中で、30人以上の方がこの署名活動に参加頂きました。10人くらいの人は新しく見る顔ぶれでした。おそらく地元の人たちが協力して集まって頂いたものと思います。
私は不安を抱いていました。それは河野洋平の地元なので、地元住民の反発を予想していました。しかし、まったく違った反応でした。チラシを受け取る人が多く、1時間半くらいの間で50人ほどの署名が集まりました。
この意外にも反発が少なかったことについては正直驚きました。ただ、少数の人ではありますが、反発を示すというか嫌悪感を表す人もいました。チラシ配布を協力して頂いた女性の方より次のようなアドバイスを受けました。
「無関心な人には『河野談話』そのものが、何なのか知らない人がいました。そのような人たちに分かってもらう努力が必要です」
「河野さんに反対する人たちが、『河野談話』を利用して活動している、と誤解されました」
西村代表に「戦前日本軍は従軍慰安婦を強制連行した」などと喚く反対派の老人もおりましたが、西村代表に「では、それをあなたが実際にしたのですか?」と問われると、このご老人は「実際に自分がやった」と答えた。
西村代表が「それじゃ、あなたは強姦魔じゃないの?詳しく教えてくれ」と再度問うと黙って引き下がって行きました。このような老人は実はここに限らずどの署名活動の場にも一人くらいはいるものです。
しかし、詳細な証言を求めると誰も話をしません。
朝鮮半島で銃剣を突き付け、泣きわめく少女を強制的に連行し、慰安所に監禁して性奴隷として扱った。
もし、本当にこのような残酷なことを自らしたと証言する日本人がいたら出てきて欲しい。もし、そのようなことを軍の命令でやったと証言する人がいるなら、私はこのような活動を直ちに止める。
歴史の真実に向き合うことの大切さと、その為に行動することの重要性を痛感したこの一年でした。
今日の活動も含め、我々の活動に参加をして頂いた多くの人々、そして全国で我々の活動をご支援して下さった方々に、ここで改めて御礼を申し上げる次第です。
本当にお世話になりました。
沖縄思想戦の総括 せと弘幸
http://blog.livedoor.jp/hanrakukai/archives/492239.html
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2007年12月28日
本日の活動報告!
JR御茶ノ水駅前で警察官を激励!
凶悪シナ人は日本から出ていけ!
御茶ノ水駅頭街宣を敢行して―!
今回の訴えに耳を傾ける都民の方が多いのに先ずは驚きました。
我々の活動に足を止め、話に聴き入る人が多かった背景には、やはりこの問題を深刻に捉えている日本人が多数存在するということでしょう。
東京都内の人口でシナ・中国人は100人に1人と言われています。
この中国人の急増は日本社会にとって驚異となりつつあります。今回の事件はまさに我々が常日頃から主張してきた“恐るべき状況”を垣間見せることになりました。
それは生まれも育ちも、考え方も、何から何まで違っている日本人とシナ・中国人がこの日本列島に一緒に住むことで起きるであろう文化的な摩擦が殺し合いにまで発展するという危険性である。
他人の迷惑を顧みずに大声を張り上げたり、唾を平気で吐くシナ人などに対して、日本人の多くは少なからぬ違和感を抱いて来ましたが、そのような行為を注意すると、逆に彼らの凶暴な反撃を受けてしまうということです。
すなわち、二人がかりで車内から引きずり出され、列車がくるのを分かっていながら線路に突き落とすという、その殺人行為を何とも思わないシナ・中国人の振る舞いです。
明日は我が身かも知れません。
シナ人のこの乱暴狼藉ぶりを看過することは出来ません。我々はこの糾弾を一回で終わらせることなく、毎月22日を「シナ糾弾」の日と定め、来年も継続して訴えていきたいと考えております。
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