保守フェスティバル参加者からの声
「在日特権を許さない市民の会」主催の「保守フェスティバル」には実に多くの老若男女の方が参集してくださいました。それぞれの方々が現在の日本の危機的な状況を憂れい、そして日本の未来のためにお集まり頂いたものと感謝しています。
現状の社会に対する強い怒りと不安。
現状の絶望的な状況への諦めではなく、輝ける未来への希望を抱き、同じ考えを持つ人たちとの意見の交換を求めてやってきた人も多かった。
そのような参加者の一人で若い青年の方からメールが届きました。ここにご紹介させて頂きたいと思います。ご本人が特定されかねない箇所についてはこちらで訂正させて頂いておりますのでご容赦ください。
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先日の保守フェスティバルでは大変お世話になりました。
自分は1部2部とも瀬戸先生の講義を受講しました。
第1部の『民主党は日本を滅ぼすのか?』では、民主党がどれほど危険な政党であるのかということがよくわかりました。
自分の周辺では「自民党が信用できないから、民主党しかない」などという意見をよく耳にすることがあります。自分はその都度、民主党が外国人参政権に賛成していることや、沖縄を切り売りするような政策を挙げて反論したりしていますが、無条件にテレビや新聞の情報を鵜呑みにしてしまう人にはなかなか受け入れてもらえません。
それに関連して少し気になることがあります。最近オーストラリアや韓国で政権交代が相次いでいますが、テレビや新聞では「政権交代」の文字を必要以上に強調している感じがしてなりません。
「長期政権に終止符が打たれたのでわが国も…」みたいなことを目の当たりにすると、まるで政権を交代しなければならなくなるように世論を誘導をしているのではないかと思ってしまいます。
カルト宗教とべったりな自民党政権を信頼することはできませんが、支那に沖縄を切り売りするような民主党はそれ以上に信用できません。
瀬戸先生の講義を受けて、改めて民主党は信用するに足らない政党であることを深く学ぶことができたと思います。
第2部のトークショー『保守の変革を求めて』では、在特会の桜井会長と瀬戸先生のお話を最前列で聞くことができ非常に感銘を受けました。
反日日本人や売国サヨク、支那人、朝鮮人が跳梁跋扈する中で、それらを放置することが駄目だとわかっていながらも何もできない自分に腹が立つこともありました。
しかし、瀬戸先生や西村先生、桜井会長のように真っ向から立ち向かう人たちを間近に見て、内に秘めた熱い気持ちに触れたことで自分も行動できる保守にならなければならないと思いました。
自分の住んでいる近県の福井県には公務員の国籍条項の撤廃を求める運動を展開している勢力があります。
http://www2.interbroad.or.jp/shimada/index.html この『アンニョンハセヨ参政権』のHPなどは、明らかに鮮人に組したものであり、近隣自治体が国籍条項の撤廃を行っているなどかなり危険な域に達しているような気がしてなりません。
国籍条項を撤廃すると、次は管理職になれる権限を要求してくるのは明らかです。
自治体の首長は選挙で選びますが、管理職を含めた職員の任用までは住民が選ぶことはできません。
自分の住んでいるような小さな町では、余り目立った行動する訳にはいかないですが、だからといって座視するようなこともしたくはありません。このような動きが出てきたら、何としてでも阻止するしかないと思っております。
保守フェスティバル終了後の懇親会では、自分のような若輩者の話を聞いていただき感激の至りです。
懇親会の席上と言うこともあり、先生には失礼なことを申したかも知れませんが平にご容赦下さい。
ただ、今回の懇親会は自分にとって一生忘れることのできないできごとになったことは間違いありません。
翌日は8時から靖国神社に参拝し、9時から遊就館を見学しました。
見学中はずっと胸に熱いものが込み上げ続け、何度も涙を抑えていましたが、英霊の言葉を見るにいたって声をあげて泣きました。
国を守るために命を投げ打ってまで戦った先人たちの遺書に感動したと同時に、現在の日本と自分の情けなさに悔しさを覚えたためです。
靖国神社に参拝し遊就館を見学しても、感動もせず心が動かない者は日本人ではないと思いました。
(恐らく反日日本人やサヨクの連中は、靖国神社も遊就館に足を踏み入れたことがないのではないのでしょうか)
今回の保守フェスティバルと翌日の靖国神社の参拝、遊就館の見学は自分に大きな心の変化をもたらせてくれたような気がします。
乱筆長文になってしまいましたが、瀬戸先生の今後のご活躍を心からお祈りしまして筆を置きます。
ありがとうございました。
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私は自分の今後の人生を、若い青年と共にこの祖国日本に捧げたいといつも思っています。
若者の至純な祖国愛こそ、日本を救うことができると確信します。
若者の至純な祖国愛こそ、日本を救うことができると確信します。
多くの若者と出会える機会を今回作って頂いた「在特会」の皆様には改めて御礼を申し上げます。
