2006年11月13日

緊急お知らせ。ヤフーは接続再開か

緊急お知らせ!  19時57分

ヤフー掲示板は繋がるように直っているようです。

皆さんはどうでしょう?ヤフーを利用している方はお調べ下さい。

やはり、書かれたことによって、ヤフーが元に戻したのでしょうか?

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action

=m&board=552018654&tid=ej9fbcb83&sid=552018654&mid=17

 ↓

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=552018654&tid=ej9fbcb83&sid=552018654&mid=17

上のアドレスは一直線にして打ち込まないと、どうも繋がらないようです。

 一直線にして打ち込むと繋がり

 下記の掲示板への書き込みが見られます。

 これはヤフー掲示版からのコピーです。

知事室トップページ:
http://www.saga-chiji.jp/

毎日記者・朴鐘珠の会見記事
http://www.saga-chiji.jp/kaiken/06-9-28/shitsumon1.html

Easy社会:
http://blog.livedoor.jp/manasan1/

極右評論:
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/

 全面的に規制は解除されたようです。

 ヤフーは自らの行なった愚行について、深く反省するように求めます。今後日本人の心を逆撫でするようなことがないように望むものです。

 ブロガーが団結すれば、このような事態をも改善して行くことが出来る。このことは今後の展開においては大きな自信となりました。

 また、それも皆様のご支援のおかげです。感謝申し上げます。

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Posted by the_radical_right at 20:02 │ mixiチェック

ヤフーの言論統制・第二弾

b2368dd5.jpegYAHOO!の言論統制糾弾?

 ヤフー掲示板において、最初は佐賀県知事への無礼な質問を繰り返し、ついには「天皇」と敬称抜きで、不敬なる発言をした「在日朝鮮人」朴記者を取り上げたブログに接続が出来なくなった。

 そして、あろうことか、今度はその記者の質問と知事のやりとりが掲載された佐賀県の公式HPへの紹介も、規約違反ということで紹介しても撥ね付ける措置を取っている。

 このヤフーの言論統制は多くのブロガーが取り上げているし、またユーザーからの抗議の書き込みが昨日は日曜日にもかかわらず90件以上ありました。この問題をうやむやにさせる訳にはいきません。

 ヤフーが無視を続けても、ネット・ブログでそのような声が大きくなって騒動が拡大していることを、ヤフーの孫正義会長と幹部に対して分からせる必要があります。

 どうも、今回の措置を見る限り、「在日朝鮮人」「帰化朝鮮系日本人」「韓国人」らは、日本人を見くびって増長しているとしか思われません。

 政治ブログに登録しているブロガーにも、自由に発言する権利はありますが、それ以上にそれを見た人が、より多くの人にそれを伝えようとすることは、ブロガーの主張よりも重要なことです。

 なぜならば、そのような声は一般大衆の声であり、そのような声を尊重することが、民主主義社会の鉄則であり、第一歩でなければなりません。

 また、佐賀県民から選挙で選出された知事の見解を紹介できない措置を取ることに躊躇しない、そのヤフーの姿勢に我々は怒りを覚えると同時に、彼らがこれ以上力を持つことを恐れるものです。

佐賀県庁も当惑を隠さない。コメントを紹介します。

 『佐賀県危機管理・広報課 報道・危機管理担当からのメール原文』

このたびは県政へのご意見をいただきましてありがとうございました。 ご連絡いただいた「こちら知事室です」の9月28日の記者会見の質疑応答のページについて、Yahoo!japan様に、Yahoo!掲示板への掲載を行えないように設定されているのか、また、掲載を規制されているとすれば、その理由は何かという点について問い合わせてみました。
Posted by 貼りこ at 2006年11月13日 02:44

 『佐賀県危機管理・広報課 報道・危機管理担当からのメール原文』
その結果、確かにYahoo!japan様の掲示板に掲載できないように、Yahoo!japan様側で設定されているようです。ただ、ご依頼の件につきましては、一般企業であるYahoo!japan様が運営しているサイトであり、Yahoo!japan様の御判断で質疑応答のページのURLへのリンクを規制されていることから、これを解除するように県から依頼 することは難しいと考えます。
なお、県HP「こちら知事室です」は、正常に運用していますので、これまでどおり御覧いただけます。今後も県政についてお気づきの点等ございましたら、ご意見をいただければ幸いです。
Posted by 貼りこ at 2006年11月13日 02:44

 これに対しては、皆さんの怒りが爆発しています。

こんばんは。
ヤフーについてはネット上でこれまでも『民団、総連との異常な関与や在日社員率が異常に高い事』などが半ば公然と語られていました。
今回の事はその事が事実でありヤフーがIT企業の皮をかぶった単なる反日組織であるだけではなく自由と民主主義に対する悪質な挑戦者であることの確実な証明です。

日本はどこぞの盲腸半島とは違い自由で素晴らしい国です。その素晴らしさを冒涜せんとする薄汚く卑しい連中はどこぞに強制送還でもしてやりたいです。
Posted by 鳥海 at 2006年11月12日 17:53

 孫正義さんには失望した。もう少し賢い人だと思ってたのに…
言論弾圧などしても人が離れるだけでしょう
帰化しても心までは日本人になれなかった様です。非常に残念
Posted by 太郎13 at 2006年11月12日 23:50

 この件についてはTBされた「乱読雑記さん」が的確な指摘をされています。この方のブログはいつも読ませて頂いていました。ご紹介するつもりでしたので、TBは非常に嬉しいことでした。ここで感謝の意を表します。

http://nobu-bookshelf.cocolog-nifty.com/random/

 政治的Blogならともかく、地方自治体のサイトをアクセス制限するとは、しかも「事実を伝えただけ」のページですよ。

「公的なページ」を何故リンク禁止にするのでしょうか。

     *     *     *
 
ある人間の「嫌いなもの・人に見せたくないもの」は、その人間の「ひととなり」や「性格」を表わします。

「Yahooが見せたくないもの」を知ることは「Yahooという企業の人格・社風」を知ることが出来るでしょう(あるいはYahooの親会社のソフトバンクの性格を知ることが出来るでしょう)。

     *     *     *
 
Yahooは私企業ですから「公平・公正」である義務はありません。

でもユーザは「利用する企業の性格や傾向」を知っておくべきです。私達はYahooが「見せたくないもの」を知って「Yahooの性格や傾向」を知るべきです。Yahooはインターネットで無視出来ない存在なのですから。

 このことを我々の側も傍観しているわけにはいきません。どのような手段で対抗して行くべきか―、皆さんと徹底討論をしていかねばと思います。

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Posted by the_radical_right at 07:47 │ mixiチェック

2006年11月12日

ヤフー掲示板と佐賀県知事室HP問題

YAHOO!掲示板の規約違反に

正当性はあるのか!

 本来自由でなければならないインターネット空間において、様々な規制が強められ、自由闊達な議論や主張に制限が加えられつつある。これは佐賀県知事に対する、毎日新聞の「在日朝鮮人」記者・朴の質問�犹�件�甍聞澆妨�られるようになった。

 例えば、この『極右評論』にそれまでは、ヤフー掲示板から必ず何十人かの人が流れて来ていました。掲示板にアドレスを書き込んで紹介してくれる方がいたので、それをクリックして辿り着くという訳です。

 ところが、あの佐賀の事件を取り上げるようになってから、その動きがピタリと止まりました。何故だろうという疑問はありましたが、その時はアクセスが急増していたので、それほど気にもしませんでした。

 その内に、Speak Easy 社会さんのブログで「ヤフーが人気ブログ・ランキングに登録しているブログで、上位にあるものを紹介しても撥ね退けてしまう」との記事を目にしました。

 ただ、この時は全て―という訳ではなかった。書き込んでも繋がるブログもあり、また、その撥ね付けられるブログが、全て佐賀県の事件を取り上げている訳でもなく、また取り上げたブログも中には繋がるものもあって、そのような理由によるものなのか分かりませんでした。

 しかし、昨日の同ブログの記事にはさすが驚きを通り越し、強い憤りを感じない訳には行きませんでした。

http://blog.livedoor.jp/manasan1/archives/50521806.html

 佐賀県のHPの中にあった、知事室へのアクセスが全て規約違反としてアクセス禁止措置が取られたのである。11月の10日は何ともなかったので、11日にこの措置は取られた。

 この目的は一つしか考えられない。毎日新聞社の「在日朝鮮人」朴鐘珠記者の「問題会見記事」を見られないようにした訳だ。

 なぜ、このようなことをしたのか―。私はヤフーIDを持って利用したことがないので、何がその利用規約に違反しているのか、それを確めてはいない。

 しかし、これに対してヤフー側は答えないだろう。考えられる理由の中で一番目に挙げるとすれば、やはり毎日新聞社の圧力だろう。

 自由な空間であったはずのインターネットで、利用者の自由が奪われ始まった。このことを我々は深刻に捉え、反撃しなくてはならない。

 この問題については多くのブロガーと利用者と連帯して、このような理不尽極まりない攻撃に対して、言論の自由を守るために戦わなければと思っています。

baefd0f5.jpeg創価学会秋谷栄之助会長・突然の辞任問題

写真:新会長の原田稔/会長交代劇の背後には何が…

 この問題についてはまだ詳しい情報を得ていません。しかし、一般のマスメディアが伝えるような、健康上の理由からではないことは明らかでしょう。
もし高齢(76歳)を理由にするならば、今年7月に再選されたのが不自然です。何らかの別の理由があったと考えるべきです。

 もっとも、私は創価学会ウォッチャーでもないし、そのようなことには興味がない。ただ、これが将来における池田大作(敬称略)の子息へのバトンタッチへの布石とすれば、創価学会も今後見えない所では騒動が持ち上がってくることになるでしょう。

 つまり、秋谷会長辞任は池田大作が自分の息子を後継者に据えようとするあまり、長年の盟友までをも粛清するという形を取らざるを得なかった―そのようにも考えられるからです。

 MIXIの「カルト・創価学会」のコミュニティには、まだ創価学会員と思われる人物からの書き込みはありません。登録した仲間の人数は145人を超えました。

 創価学会員はMIXIでこのようなコミュニティが立ち上がると、必ずアンチ創価コミュニティとして、小馬鹿にした紹介をしてきました。

 しかし、今回はそのような紹介の動きは全く見られません。一切紹介もしていません。沈黙したままです。一人くらい跳ね上がり者が来ても良いのですが、それもありません。

 不気味なほど静かなものです。大挙して押しかけ乗っ取られてしまうという、あのMIXI神話は何処に行ったのでしょうか?

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2006年11月02日

毎日VS一般大衆(サイレント・マジョリティー)

サイレント・マジョリティーの反撃!

目覚めて、行動し始めた一般大衆!

 昨日、11月1日という日を後世の国民は『ネット維新(革命)の日』と呼ぶようになるかも知れない。何を大袈裟にと思う人もいるかも知れません。

 しかし、昨日こそはまさに「亡国マスコミ」に対して、国民の怒りが結集された最初の日でもあった。私は横文字は全く苦手な方だが、サイレント・マジョリティーという英語があります。

 「多数派であるにもかかわらず意見を言わないために言説空間において少数派にとどまっている集団」

 「世論をつくり上げる」というその思い上がったマスコミの暴挙に対しても、じっと我慢をして耐えてきた、この意見を言わなかった大衆が遂に立ち上がったのです。

 これまでもマスコミを批判するサイトや掲示板は山ほどあったが、そのコメントを直接新聞社に届けるという前提の下での書き込みである。これほど多くの方(一日で400個以上)が寄せられるとは驚きでした。

 この在日朝鮮人記者の思い上がった態度と、日本の伝統・文化へのあからさまな攻撃に対して、これを厳しく糾弾したのは30日の夜でした。それからの応援クリック数は驚異的に伸びました。

 10月30日   10782  (5915)

 10月31日   18862  (8795)

 11月 1日   23110  (9590)

 ( )の中に表示した数字は直接入力した人の数ですが、これは少しづつ増加していました。一回読んでくれた人がお気に入りに登録して直接アクセスして頂ける数です。

 残りは人気ブログ・ランキング経由か、検索エンジンに『極右評論』と入れて辿り着く人達でした。この数字からこれまでとの違いが明確に読み取れます。

 直接入力者が一気に増加した点です。これについては最初何故なのか、分かりませんでした。他のブログで紹介されたり、掲示板で紹介された場合は、必ずそのサイトやブログ、掲示板などが表示されるからです。

 検索エンジン、ヤフーやグーグルの検索でもありません。ではこの一気に増加した人は、何処でこの『極右評論』を知ったのでしょう。そして直接アクセスすることができたのでしょうか。

 昨日夜、ネットに詳しい人に聞いて初めて分かりました。これはこのブログを見ている一般のユーザーの方が、知り合いにメールで飛ばしたということなのだそうです。

 つまり「毎日の記者がトンデモナイことを発言しているよ。このブログに書いてあるから見てみなさい」と友人、知人、或いは父母などにメールで教えることによって、飛躍的に増加したと考えられると分析してくれました。

 そう言えば、コメントでもメールで多くの人に知らせました―という人がたくさんおられました。所謂、「クチコミ」というものではないでしょうか。これは一般大衆の自発的な行動です。

 圧倒的多数派でありながら、これまでじっと耐えてきた人達が、一握りの在日朝鮮人グループによって支配されつつある、毎日新聞社に対して抗議の声を挙げたのです。

 これまでマスメディアは少数の反日勢力に牛耳られ、一般大衆はそのことに異議を申し立てる手段を持たなかった。故に沈黙する大衆となってきました。

 しかし、その状況を革命的に打破したのが、このインターネット社会の到来でした。暗く沈んだ、この半世紀の言語空間に対する挑戦が開始されたのです。

 ネットは同じような憂いを抱いてきた多くの一般大衆に勇気を与え、自分達が積極的に行動に参加すれば、世の中を変えることができるのではないか―、そう敏感に感じ取っていることでしょう。

 インターネットは質、量ともに飛躍的に拡大したのに、我々の側はまだそれを十分に使いこなせて来ませんでした。しかし、ここに来てようやくネットの力を誰しもが意識しないわけにはいかなくなりました。

 ネットの普及率は67%で、昨年の利用人口は8529万人だったそうです。中でも最近は個人型の情報発信であるブログを書く人、見る人が急増していると言われています。

 確実に広まったネット社会は、これまで情報発信を独占してきたマスコミの権力基盤に風穴を開けることになりました。佐賀県県庁記者クラブの会見なども、これまでなら一般大衆が目にすることなどはなかったでしょう。

 しかし、ネット社会はより鮮明にそれをダイレクトに伝えることとなりました。もはやマスメディアが情報を独占し、世論を誘導することは出来なくなったのです。

 確実に新しい芽が日本に誕生しつつあるようです。私はこれまで次の言葉を繰り返し述べてきました。

 『日本の回復』をネットで志向する精神こそ≪極右≫である!

 現在ヨーロッパでは極右政党がどの国でも10%以上の支持率を集め議会に進出しています。公明党の支持率は5%を超えたことは一度もありません。

 このインターネット社会の拡大は、日本に必ずや新しい政治運動を誕生させるはずです。勿論、それはヨーロッパ型の極右政党と同じではないでしょう。

 しかし、毎日新聞などが主張している「多文化・多民族・多国籍社会」の到来など、まだまだ日本では国民のコンセンサスは得られていないのです。

 にもかかわらず、彼らは日本社会をそのような多文化共生社会に強引に持ち込もうとしている。その時に一番障害になると彼らが考えているものに、今彼らの攻撃がなされていることに我々日本人はようやく気付き始めました。

 その日本社会、日本文化を守る最終的な防波堤としての役目を与えられた、日本の極右政治勢力は静かに今眠りから覚めつつあると言えるのではないでしょうか。

 この多文化共生社会の幻想については、私の弟子のブログをご覧下さい。

 ―多文化共生という虚構と甘言― 『侍蟻ブログ』
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50548705.html
 

  朴鐘珠記者が多文化共生社会を目指し若い学生の頃から活動してきたのは毒吐き@てっく さんのhttp://tech.heteml.jp/2006/10/post_834.htmlの最後の方にも書かれていました。

※リンクしていた当HPをサーバー移転と新しく作り直していますので現在リンクを外してあります。新しい運動の構築に向けて動き出しました。『国民の総意』(ナショナル・コンセンサス)という名称で再出発します。暫らくお待ち下さい。

d7239cfe.jpeg
毎日新聞はどうケジメをつける―?

写真:かつて本社記者の不始末で謝罪した毎日新聞幹部ら


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Posted by the_radical_right at 08:01 │ mixiチェック

2006年10月18日

大衆運動とインターネット

大衆運動とインターネット

 昨夜から今朝方まで次々にコメントされる文章を読んでいたので、眠れなくなって、ついついこの時間まで起きていました。これから寝ると朝方のエントリーが間に合わなくなるので、取り敢えず簡単ながらご報告させて頂きます。

 昨夜は過去最高の応援クリックとは行きませんでしたが、9793の応援がありました。嬉しかったのは、その中で直接入力して見ている人の数がついに5243人となったことです。

 着実にその数が増しているということは、支持者がそれだけ増加しているということで改めて皆様に感謝します。そして何よりも凄かったのは、コメントを書いてくれた方が90人以上あったことでした。

 この皆さんの中川昭一先生に対する熱いメッセージは、責任を持って中川先生の事務所にお届けします。ただ、まだこれからもコメントの書き込みがあるかも知れませんので、今週は待って来週にお届けするつもりです。

 昨夜のコメントで次のようなものがありました。

 色々意見はあるだろうけど、最近の「極右評論」はイイ!!

 口だけじゃなく、行動に移しているところが素敵です。

 回答楽しみです。
 Posted by howanara at 2006年10月18日 01:55        
    
             

 かつて若い頃、私は“行動右翼”として公安当局にマークされていた時もありました。行動ならお手の物です。但しその行動は多くの支持が背景になければなりません。

 若い頃の行動は、単なる跳ね上がりの行動でした。大衆の支持を背景としていないために、何らの影響力もなく、また評価されることもなかったのです。

 しかし、現在のブログ活動は一日一万人近い人々の応援クリックがあり、昨日は90人を超すコメントがありました。これは街頭で4万5千人の人にビラを配り、頑張って下さいとビラを受け取った人が一万人、忙しい中、わざわざ署名までして頂いた方が90人以上いたということでしょう。

 これだけの大きな支持が背景にあれば、今後の行動はより迫力を伴ない、その成果も大きなものになるのではないでしょうか。政治家、マスコミ、企業家、宗教団体を含め、この戦後の体制で甘い汁を吸い続ける為政者にとっては脅威となるでしょう。

 我々はこれまで左翼と戦ってきた―とは言っても、それは圧倒的な力の前で、ただ単に虚勢を張っていたに過ぎません。彼らは大学、労働組合などを拠点に、大動員をかけ街頭でデモを組織してきました。

 赤旗をなびかせ何万人という大規模のデモの前に、私は立ちすくむしかなかった。私は大衆運動を組織することが出来ず、大衆から孤立し事実上敗退したのです。

 私はそのような右翼運動に失望し、遠ざかってきましたが、このインターネットで再び政治思想の啓蒙運動に乗り出しました。インターネットにおける若者の日本精神の回復を志向する、その声を≪極右≫と呼び結集を図ってきました。

 今その成果が着実に数字として現われてきていると感じます。中には≪極右≫と呼ばれることを嫌う人も多いのは十分承知しています。しかし、現在においては、この≪極右≫という名称こそが、左翼や在日朝鮮人、創価学会などに対して、より強い心理的な圧迫感を抱かせていることは間違いないでしょう。

 これまでやりたい放題のことをして、日本を自らの支配下に置こうとしてきた反日勢力には、恐るべき敵の出現を予感させるべきなのです。そうしなければ、ここまで彼らの侵食を許した日本の社会を変えることはできません。

 旧来の右翼は勿論のこと保守派も、左翼は見くびって侮ってきました。所詮右翼が大衆を組織化することなど不可能と思っていたはずです。しかし、この新しい≪極右≫という勢力が台頭することを、彼らは全く予想もしていなかったことでしょう。

 我々はこれまでの日本の政治史上で全く経験のない、このインターネット上における大衆運動に取り組むことになります。在野における憂国の雄叫びを結集し、更に進撃を続けようではありませんか。

 午後には長妻先生の事務所に電凸致します。夕方にはアップできるでしょう。

 それから昨日、鳩山由紀夫民主党幹事長に対する投稿がありました。

 彼は以前このような発言をしていました。鳩山氏が民主党代表の頃の発言です。

 核武装論議は容認の姿勢」 西村問題で民主・鳩山代表

8:52p.m. JST October 27, 1999
 民主党の鳩山由紀夫代表は27日、東京都内で講演し、核武装をめぐる発言で辞任した西村真悟前防衛政務次官の問題に絡んで「核武装してもいいかどうかを国会で検討したらどうかと言った瞬間にクビを切られるとなると、国会で核をもつべきかどうかなんて議論がなされなくなる。議題に乗せることすらしてはいけないという発想もいかがなものか」と述べ、核武装の是非を国会で冷静に議論すること自体は容認する考えを示した。

http://www2.cc22.ne.jp/~hiro_ko/2-48kakubusou.html

 でも、今はこんなことを言っています。

 大阪府茨木市で15日午後に開いた民主党候補のミニ集会。真っ黒に 日焼けした鳩山由紀夫幹事長は、約40人の聴衆に、安倍政権の“危険性” を力説した。
 中川氏はこの日、民放番組で「憲法でも核保有は禁止されていない」と 発言。非核三原則についても「見直す必要があるのかどうか」と議論する考えを示した。
 集会で中川発言を取り上げた鳩山氏は「核に対する日本の立場が一つの(補選の)大きな争点に浮上してきた」と指摘。「目には目をみたいな、 とんでもない話だ。もし安倍晋三首相も同様の発言をするなら断じて許せないし、即刻退陣を求めていく」とボルテージを上げた。

 これも電凸の必要性があるようですね。

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Posted by the_radical_right at 04:28 │ mixiチェック