毎日VS一般大衆(サイレント・マジョリティー)
サイレント・マジョリティーの反撃!
目覚めて、行動し始めた一般大衆!
昨日、11月1日という日を後世の国民は『ネット維新(革命)の日』と呼ぶようになるかも知れない。何を大袈裟にと思う人もいるかも知れません。
しかし、昨日こそはまさに「亡国マスコミ」に対して、国民の怒りが結集された最初の日でもあった。私は横文字は全く苦手な方だが、サイレント・マジョリティーという英語があります。
「多数派であるにもかかわらず意見を言わないために言説空間において少数派にとどまっている集団」
「世論をつくり上げる」というその思い上がったマスコミの暴挙に対しても、じっと我慢をして耐えてきた、この意見を言わなかった大衆が遂に立ち上がったのです。
これまでもマスコミを批判するサイトや掲示板は山ほどあったが、そのコメントを直接新聞社に届けるという前提の下での書き込みである。これほど多くの方(一日で400個以上)が寄せられるとは驚きでした。
この在日朝鮮人記者の思い上がった態度と、日本の伝統・文化へのあからさまな攻撃に対して、これを厳しく糾弾したのは30日の夜でした。それからの応援クリック数は驚異的に伸びました。
10月30日 10782 (5915)
10月31日 18862 (8795)
11月 1日 23110 (9590)
( )の中に表示した数字は直接入力した人の数ですが、これは少しづつ増加していました。一回読んでくれた人がお気に入りに登録して直接アクセスして頂ける数です。
残りは人気ブログ・ランキング経由か、検索エンジンに『極右評論』と入れて辿り着く人達でした。この数字からこれまでとの違いが明確に読み取れます。
直接入力者が一気に増加した点です。これについては最初何故なのか、分かりませんでした。他のブログで紹介されたり、掲示板で紹介された場合は、必ずそのサイトやブログ、掲示板などが表示されるからです。
検索エンジン、ヤフーやグーグルの検索でもありません。ではこの一気に増加した人は、何処でこの『極右評論』を知ったのでしょう。そして直接アクセスすることができたのでしょうか。
昨日夜、ネットに詳しい人に聞いて初めて分かりました。これはこのブログを見ている一般のユーザーの方が、知り合いにメールで飛ばしたということなのだそうです。
つまり「毎日の記者がトンデモナイことを発言しているよ。このブログに書いてあるから見てみなさい」と友人、知人、或いは父母などにメールで教えることによって、飛躍的に増加したと考えられると分析してくれました。
そう言えば、コメントでもメールで多くの人に知らせました―という人がたくさんおられました。所謂、「クチコミ」というものではないでしょうか。これは一般大衆の自発的な行動です。
圧倒的多数派でありながら、これまでじっと耐えてきた人達が、一握りの在日朝鮮人グループによって支配されつつある、毎日新聞社に対して抗議の声を挙げたのです。
これまでマスメディアは少数の反日勢力に牛耳られ、一般大衆はそのことに異議を申し立てる手段を持たなかった。故に沈黙する大衆となってきました。
しかし、その状況を革命的に打破したのが、このインターネット社会の到来でした。暗く沈んだ、この半世紀の言語空間に対する挑戦が開始されたのです。
ネットは同じような憂いを抱いてきた多くの一般大衆に勇気を与え、自分達が積極的に行動に参加すれば、世の中を変えることができるのではないか―、そう敏感に感じ取っていることでしょう。
インターネットは質、量ともに飛躍的に拡大したのに、我々の側はまだそれを十分に使いこなせて来ませんでした。しかし、ここに来てようやくネットの力を誰しもが意識しないわけにはいかなくなりました。
ネットの普及率は67%で、昨年の利用人口は8529万人だったそうです。中でも最近は個人型の情報発信であるブログを書く人、見る人が急増していると言われています。
確実に広まったネット社会は、これまで情報発信を独占してきたマスコミの権力基盤に風穴を開けることになりました。佐賀県県庁記者クラブの会見なども、これまでなら一般大衆が目にすることなどはなかったでしょう。
しかし、ネット社会はより鮮明にそれをダイレクトに伝えることとなりました。もはやマスメディアが情報を独占し、世論を誘導することは出来なくなったのです。
確実に新しい芽が日本に誕生しつつあるようです。私はこれまで次の言葉を繰り返し述べてきました。
『日本の回復』をネットで志向する精神こそ≪極右≫である!
現在ヨーロッパでは極右政党がどの国でも10%以上の支持率を集め議会に進出しています。公明党の支持率は5%を超えたことは一度もありません。
このインターネット社会の拡大は、日本に必ずや新しい政治運動を誕生させるはずです。勿論、それはヨーロッパ型の極右政党と同じではないでしょう。
しかし、毎日新聞などが主張している「多文化・多民族・多国籍社会」の到来など、まだまだ日本では国民のコンセンサスは得られていないのです。
にもかかわらず、彼らは日本社会をそのような多文化共生社会に強引に持ち込もうとしている。その時に一番障害になると彼らが考えているものに、今彼らの攻撃がなされていることに我々日本人はようやく気付き始めました。
その日本社会、日本文化を守る最終的な防波堤としての役目を与えられた、日本の極右政治勢力は静かに今眠りから覚めつつあると言えるのではないでしょうか。
この多文化共生社会の幻想については、私の弟子のブログをご覧下さい。
―多文化共生という虚構と甘言― 『侍蟻ブログ』
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50548705.html
朴鐘珠記者が多文化共生社会を目指し若い学生の頃から活動してきたのは毒吐き@てっく さんのhttp://tech.heteml.jp/2006/10/post_834.htmlの最後の方にも書かれていました。
※リンクしていた当HPをサーバー移転と新しく作り直していますので現在リンクを外してあります。新しい運動の構築に向けて動き出しました。『国民の総意』(ナショナル・コンセンサス)という名称で再出発します。暫らくお待ち下さい。

毎日新聞はどうケジメをつける―?
写真:かつて本社記者の不始末で謝罪した毎日新聞幹部ら
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Posted by the_radical_right at 08:01│
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ネット・ブログ
≪公権力を伴う公職員の国籍条項の撤廃は国家主権の放棄である≫
民族としての問題も含め、人間としても問題のある毎日新聞在日記者「朴鐘珠」の国籍条項についての佐賀県定例記者会見の模様をまずどうぞ。
この知事に対する高圧的なふてぶてしい態度は何様のつ....
★在日記者「朴鐘珠」が更に噛み付く【Flight to Freedom/神の国へ…】at 2006年11月02日 09:02
「亡国マスコミ」に対して、国民の怒りが結集/情報発信を独占してきたマスコミの権力基盤に風穴
以下はhttp://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51164076.htmlより。「マスコミの権力基盤に風穴」を開けるのはむ??????ę
「マスコミの権力基盤に風穴」を開けるのはインターネットとメディアリテラシー【マスコミ情報操作撃退作戦 メディアリテラシー研究会】at 2006年11月07日 20:52
いつも興味深く拝見しております。
さて、サイレントマジョリティとはなぜサイレントなのか?これは簡単です。「忙しい」のです。
日々の生計に追われる我々にはいちいち世に起こる物事に声をあげるヒマなんて存在しません。そんなヒマがあれば愛する家族、恋人とのひと時を大事にしますし、娯楽によって日々の疲れを癒しもします。
そんな一般大衆がこの国に打ち込まれた楔に気づき、「なにかおかしい」と気づき始めました。これはきわめて健全な自浄作用でしょう。逆に言えば、今の状況が民衆が声を上げなければならないほど「異常」な状況と言えるでしょう。
この国の自浄作用を加速されるであろう貴兄の活動に感謝しております。
月並みな言葉ではありますが、頑張ってください。応援しております。
「マスコミの権力基盤に風穴」を開けるのはインターネットとメディアリテラシーだと思います。いよいよ出番です。
瀬戸先生、お弟子様、今後は是非あのNHK(日本反日狂怪)問題に斬り込みましょう! (件の犬HK、トンでもない計画を打ち立てている様ですので)
毎日新聞 朴記者へ怒りのTV報道 by チャンネル桜
http://www.youtube.com/watch?v=cx3Ts01bzLA
チャンネル桜 GJ
毎日新聞社に対して国民は声を上げて戦うべきです。
今回の事件は許せません。問題の記者は在日に公権力をもたらそうとする工作員に違いありません。
瀬戸様
> ブログは『極右評論』で変わりません。ただ、これまで「世界戦略研究所」としてきたHPを『国民の総意』に変更します。将来の極右勢力結集に向けた準備と思って下さい。
安心しました。
『極右評論』を広めていきましょう。
昨日のコメント欄の数を見て、同じことを思ってる人が沢山いると知り、とても勇気付けられましたし、皆さんのコメントを読んで胸が熱くなりました。コメントという形で参加できたことを嬉しく思います。
マスゴミは信用できない。必要な情報は自分で探しに行くしかない。
最初、ブログタイトル(極右評論)で、偏った極端なブログかと思い込み、読んでいませんでした。
読んでみたら、共感することばかり。出会ってよかったブログです。
これからも、このブログを応援します。
日本を守るため、みんなで力を合わせ戦いましょう!
はじめまして瀬戸様。
>直接入力者が一気に増加した点です。
>これはこのブログを見ている一般のユーザーの方が、知り合いにメールで飛ばしたということなのだそうです。
メールで飛ばせば確かに直接のアクセスになりますが、今回急増したのはそれよりも、2ちゃんねる経由でのアクセスによるものと思います。
私のサイトもここ数日直接入力者が増えていますが、そのほとんどは「2ちゃんねる」から飛んできた人です。2ちゃんねるは普通のwebページで閲覧している状態で他サイトへ飛べば「掲示板経由」である旨表示されますが、専用のプラウザをインストールして閲覧していれば、他サイトへ飛んだとき、飛んだ先のアクセスログに「直接入力」と記録されるのですよ。私も自分のPCで2ちゃんねるを見るときは専用プラウザを用いています。
こんばんは、昨夜に続いて書き込みをさせていただきます。
(昨日は字数オーバー書ききれなかったので)
今日のブログの内容のとおり、ネットの発達に伴ってマスコミの嘘が暴露されてきます。
昨日も書きましたが日本人は馬鹿ではありません。情報を選択することで正しい判断ができます。
このようなマスコミに対しては新聞を取らないようにすればよいのです。私も今、新聞を取っていませんが何ら不便は感じていません。経済的に新聞社を追い詰めることが一番良い方法だと思います。
それにしても、この人はひどい人ですね。
これからもガンガン問題提議を続けてください
凄いです。産経のイザ!で関連記事へのエントリーブログも113件に。正に日本国民は立ち上がりましたね!
朝鮮人・・・ってどう考えても
日本人とかけ離れています
いつまで、其の心を解放すために日本人が包んであげるのでしょうか
時にはぶったほうがいいこともあります
自虐も60年の努力、我慢を過ごしてきました
もう・・・お許しが出てると思います
皆様はどう思われますか?
対馬も勿論のことわが日本の美しい愛する島でございます
日本として楽しんで頂けたらいいのですが、それ以上の非情さは絶えられません
すべての生物に神が宿り自然を大切にしてきた日本人にはには耐え難いことです
どなたかがおっしゃってましたが、対馬の韓国人の横暴さ(侵略です)
をネットを通じて、報道してください。
ちょっと話がずれてごめんなさい!
応援してます。だいぶ寒くなってきましたのでお体に気をつけて頑張ってください。
とおるさんへ
ブログは『極右評論』で変わりません。ただ、これまで「世界戦略研究所」としてきたHPを『国民の総意』に変更します。将来の極右勢力結集に向けた準備と思って下さい。
初めまして
コメント書くのは初めてです(影の応援者)
自分の気持ちを文章で・・・は、とても難しいですよね
いままで、新聞・報道で・・そうなの?・・・世間の方はそのように思ってるの?・・・私が遅れてる?間違ってる?
イコール政治離れです
でも、ネットの普及により自分の思っている何かがおかしい!が正常なことと確認できました
私は皇室の映像を見るたび自分自身の反省を感じます
謙虚・礼節・敬い・・・等・・本当の幸せはそこではないかと思います
改めて奇跡にも近い伝統、今の時代にも胸に響く日本人の哲学を感じます
おーーーい、瀬戸さん、週間アウト取りすぎだよーー
いやこれは冗談ですが、人気最高、感動ものです。今後もがんばってください。
佐賀県の毎日新聞に電話しましたがまったく通じません、たぶん、集中的に批判電話を受けているのではないかと思いますよ、この在日は絶対許せないし、毎日新聞の対応はまったくナンセンスです。
こないだの天皇・討論を見守っていました
「左翼寄りの論調」理想派
「右翼寄りの論調」現実派
なのかなと私は思えました。
言論の自由ということは
左翼寄りの主張も
右翼寄りの主張も
自由なはずなのだが
左翼側は都合の悪いときに
「言論の自由の侵害だ」
を主張し
ネットでの右翼寄りの主張には
「ネットウヨ」
と言い、封殺しようとしてくる。
左翼側は市民団体
右翼側は右翼と報道する。
こういうのは差別と言わないマスコミ。
言論の自由と中立が今のマスコミ内には無いようだ
これではマスコミと言えないのではないか?。
そんな態度(対応)に吐き気がする。
永田町と霞ヶ関で極右評論の掲載記事のプリントCopyが多数出回る。皆様のご健闘を影ながら応援しています。
大海に紛れる工作小僧には皆様お気に召しませんように。反日活動に対する【日本の総意】に右左思想は無力成り。最新情報=毎日新聞はかなり焦ってる模様。本件は氷山の一角。日本人の国を取り戻すまで最善を尽くす必要あり。極右評論に日本中が注目している。本件の活動を継続により多方面の支援が可能になる。世論は国民の為に有り。
瀬戸様
> リンクしていた当HPをサーバー移転と新しく作り直していますので現在リンクを外してあります。新しい運動の構築に向けて動き出しました。『国民の総意』(ナショナル・コンセンサス)という名称で再出発します。
「極右評論」は、「国民の総意」に名称変更するのですか?
「極右」という言葉は、一般受けしにくく、初めて聞いた時に「ギョッ」とする方もいるかもしれませんが、反日団体の左に寄りすぎたものを正すには、「極右」という言葉のインパクトが重要だと思います。
はじめまして。 ROM専だった者です。
本当に今のマスコミは許せません。 酷い所があまりに多すぎます。
しかし、私は信じています。 今までずっと支那・朝鮮人が踏みつけ、馬鹿にしきっていた日本人の底力を。
私自身も割りと最近まで左巻き教育に毒されていましたが、ネットのおかげで洗脳が解け、今度は身近な人の洗脳解除をこつこつとやっています。
はじめは思考停止した人から薄笑いの白い目で見られたりしていましたが、今はその人も自発的に、ネットで情報を収集するようになってくれました。
今後もこちらのブログを励みに、わずかでも自分の出来る事をやっていきたいと思っております。
>瀬戸様
私のコメントに返信して頂きありがとうございます。
そうだったのですか、いや失礼しました。
2chにネット右翼が多い・・・うーん、私個人の感想としては、
『誰でも情報を発信することが出来るnetの世界で、あらゆる情報をその情報源と共につぶさに検証してきた結果、多くの人が今の日本の思想体系におけるいわゆる「右」を支持している』
のだと思います。
ついでに、私も昨夜毎日新聞社佐賀支局に電話で突撃しました。
どれだけ意味があるのかは分かりませんが、健全な日本のため「思っているだけ」ではなくて個人として出来る範囲で行動に移しているつもりです。
そう言う意味でも、こういったブログを立ち上げている瀬戸さんは応援しております。
在日に操作された堕マスコミには失望です。
皇室は古い時代から続いてきた伝統ある家系。
私達国民の象徴であり、陛下の人柄も加えて尊敬されている存在です。
北に恐怖政治の将軍様がいる朝鮮人には、到底理解できないでしょう。
愚劣な在日記者は謝罪して、即刻帰国して頂きたい。
“いま我々が2000年前から変わらず同じ民族であり、文化を受け継いでいるのは先祖の死に物狂いの戦いがあったからです”
その通りです。
今の国民の大半はその祖先が死守し、それが世界でも類を見ない素晴らしい文化に裏打ちされた文化的な生活が出来ているという歴史すら知らないような状態なのです。“自国・自国民を守る”という当たり前の尊厳すら完全にリセットされている状態だと言えます。おそらく、朝鮮や中共が我が国に攻め込み非道の限りつくす段になって気付くような平和ボケの人間が多いのでしょう(反日の日本人はほぼコレです)。
ここに現在集われている方々と共に戦かって行きたいと思います。
我が国の素晴らしい文化・国土を守らなければいけません。
瀬戸先生、皆様、はじめまして天埜と申します。
昨日は怒りのため挨拶が抜けてました。改めてよろしくお願いいたします。
今まではカキコ苦手でしたのでサイレント・マジョリティーしてましたが
私も皆様のように発言していきたいと思いました。
まずはネットに興味がないが、おしゃべり大好きv韓流ドラ好きだった(←過去形)おば様方に話を広めていきます。
今や瀬戸先生の元で我々日本人の心がひとつになっていく様子に大変嬉しく思います。
さて、日本国民として知っておきたいことがあります。
瀬戸先生にては既にご存知のことと存じ上げますが、瀬戸先生に学ぶ読者様方でご存じない方がいらっしゃっるかもしれませんのでご紹介致します。
<br>
國民新聞 昭和47年8月ー1版
國民新聞 平成18年10月ー2版
中国共産党「日本解放第二期工作要綱」
http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/S47/4708/470801china.html
<br>
● 海を守る自衛隊 2006/10/29 (05:53)
※ 観艦式の模様;政府インターネットテレビ;3ch
http://nettv.gov-online.go.jp/mag_mov.php?n=805
<br>
知識は力なり
こんなにも多くの方々が本当に日本を愛し、考えているんだ、と
あらためて知りました。今のアノミー状態を打ち壊して
連帯、協力を取り戻せば大きな力になると思います。
東京都練馬区の路上で先月26日、包丁を持った男が自宅マンション前で暴れ、警察官3人を切りつけて重軽傷を負わせた事件で、警視庁石神井署は2日、殺人未遂などの現行犯で逮捕し入院治療のために釈放していた無職の男(29)を再逮捕した。「悪魔が殺すと言ったので包丁を持って飛び出した。お巡りさんが警棒でふりかかってきたのでけがをさせてしまった」と供述。同署は責任能力の有無について慎重に調べる。
男は、署員が取り押さえる際に発射した拳銃(けんじゅう)3発のうち2が左ふとももに命中して負傷し、入院治療中だった。
↑こいつは在日創価学会員。いかれている。毎日新聞廃刊。
産経izuでも炎上してます。
(承前)
今回のムーブメントを一過性のものにせぬためにも、引き続き極右としての言論活動を展開せねばならぬのは言わずもがなでありますが、一方で極右支持者の裾野を広げる運動に工夫を凝らす必要性を感じます。
いずれにせよ我が極右は、極右政党設立に向け長い道程の漸く端緒についたばかり、煎餅学会に対する不正の弾劾などと共に、当面は佐賀支局の朴記者が惹き起こした不始末に、毎日本社がいかなる処分を下すかの追及になりましょう。そして不逞鮮人の記者を免職、若しくは辞職に追い込めたなら、我が極右の成果となりましょう。
長々と無粋な話をしてしまいましたが、今後とも一シンパとして極右評論を応援して参りたいと存じます。宜しくお願い致します。
(承前)
この話題を扱ったブログは軒並みアクセス数を増加させておりますが、なかんずくこの極右評論は目を瞠る伸張を見せ、ブログ開設以来、最大のアクセスを叩き出たことは、極右評論の常連を自負する小生にとっても喜びに堪えません。これでまた瀬戸さんの目指す日本式「極右政党」の設立に向け、一歩前進したと言えるのではないでしょうか。
なれど、サイレント・マジョリティの多くは、政治への無関心層によって構成されているのが現実でありましょう。これはネット・ユーザーにも言えること。ネット上には趣味・娯楽を取り扱うサイトが犇き、今後は特定サイト以外は閲覧せぬ無関心層の人々に訴えかけ、如何に政治に感心を持って貰うかが肝要ではありますまいか。
(続)
マスゴミは自分が批判されることは一切なく、ただ一方的に他人を批判し、左翼原理主義を世論に押しつけてきました。しかしながら、ネット時代の到来により、人々はいち早く真実を知ることができるようになり、逆にマスゴミを監視し批判する立場に変わりました。
いまだにこのことに気付かない朝日、毎日、日経、東京、京都、北海道、西日本、シナの毎日、TBS、テレビ朝日・・・といったマスゴミは、これまでの傲慢な態度を改めることなく、相変わらず不都合なことには蓋をし、偏向・捏造報道を垂れ流しています。いずれこれらは全て時代の流れの中で消去されるに違いありません。
瀬戸さん、お弟子さんこんにちは。
先ずはブログランキング首位獲得、おめでとうございます。
語弊がありますれど、佐賀と云う地味な田舎にて、一在日記者の皇室に対す不遜極まる発言が多くのユーザーの逆鱗に触れ、一気に不逞鮮人に対する怒り、また、それを擁護して何ら反省の色もないマスゴミ糾弾への憤激が沸騰しております。その意味に於いては寧ろ、火付け役となった朴鐘珠記者には感謝すべきやも知れません。尤も、皇室と国民との離間を目論む朴記者や在日朝鮮人たちにとっては、企図したことが完全に裏目に出る結果となりました。僻み根性が常軌を逸して強烈な彼らにとっては、さぞや地団駄を踏むような痛恨事となったことでしょう(笑)。
(続)
瀬戸様
心ある企業は、毎日新聞初めTBS、毎日新聞社関係の出版物に一切の広告を出さないようにお願いしたい、また日本国民として当然で有りましょう。
もし、広告を出す企業には不買運動を持って抵抗せねばなりません。
抗議の為の暴力を否定するならばその方法しか有りませんね。北朝鮮に対する経済制裁よりもはるかに短期間のうちに効果が出ると思います。
しかし、どう考えても毎日新聞は許せませんね。
毎日新聞は この件が「時間が解決する」と期待していると思います。
しかしながら、支局長自ら「毎日として働いてるからには在日とか国籍は関係ない」と言い切っているにもかかわらず、その発言が「毎日の見解ではない」というのは矛盾していますね。
毎日佐賀支局長の辞職をもとめます。
教育力不足を自ら認めていますし、丁度よいのではないでしょうか?
能力のない上司では、あのような非常識な記者の指導は無理でしょう。
「県民を代表して質問したい」と言いながら、県民どころか国民ですらない記者が、県民が望んでいない質問・表現をしているわけですから。
それを 注意したと言いながらも改善出来なかった支局長の能力不足です。
この機会に、毎日新聞を徹底してつるし上げるべきです。
あのようなマスコミ・メディアを国民のひとりとして希望しておりません。
昨日は怒りにまかせコメントを打ち込んだものの、
サーバが混雑していたのか一向に送信ができませんでした。
さすがに一夜明けて落ち着きましたが静かな怒りは持続しております。
思うに、かの記者の取材態度などはうかつに指導しようものなら
「民族差別だ!」とすり替えられ、能力や適性を理由に
左遷あるいは解雇しようとしても以下同文なのではないでしょうか。
ここに人権擁護法案の恐ろしさが予感できます。
無礼で不愉快な態度を取るのは「自由」「個人の主義」
それを「不愉快だからやめてくれ」「そんなこと言う奴は嫌いだ」
と主張したり考えたりすることは「差別」「共生社会を阻害する」、
そんな世の中は嫌です。共生したければ最低限、
「相手の大切なものを尊重する」態度を示して欲しいものです。
公務は皇族のオプションみたいなもの本業は祭祀。祭祀で魂が磨かれ鍛えぬかれた人が立場の弱い人を慰問に来るからありがたい。穢れたままの魂なら公務なぞする力量はない。 皇族は神主の一族でありそのご神体が自分の先祖なわけで苦労されている人々や目立たない分野の功労者や地味だが意義のある行事を皇族の方々が公務として慰め励まし言葉をかけて祝福することはいわば地鎮祭を人の心に対してやってること。田植えをなさる陛下は国民の豊穣をつねに心においてくださっているのだ。墓まで暴いている中韓どもに皇室の素晴らしさなど何百万回説明しても無駄。
世界から王室がどんどん減った現代皇室が皇室でいられるのは国民の支持あってのこと。近代民主主義と伝統の重みと両立させるためのわずかな隙間細い綱渡りロープ上のような位置で立憲君主制は命脈を保ってる。だからこそ常に国民の誰よりも厳しく自らが皇室を監視し言動を制御せねばならない。今上陛下が祭祀に熱心なのはその危ういお立場を自覚していらっしゃるからだと思う。自分自身にも国民にも象徴にふさわしい皇室であると敬愛にふさわしい存在であると常に立証し続ける事を自分に課していらっしゃる。朝鮮人にそんなご苦労は理解不能だ。
『国民の総意』=こうなった時の、天皇陛下を中心とした神の国(過去失言だと馬鹿を言う者達がいましたが)は途轍もない力を当然のように発揮しますよ。日本民族は単純な武力、権力に憧れず「誇りと共に」「義憤に駆られ」「信念を持って」行動する、之だけでもアメリカとの違いは明確です。 日本ほど正義の名に相応しい国は無い、貴サイトの意思に賛同します。
相変わらずテレビは離婚が決まったわけでもない夫婦の親族まで追いかけまわしてくだらない報道をしている。それを視ている馬鹿な日本人がぼけっとしている間に朝鮮人や中国人は着実に侵略を続けている。対馬もまた酷い現状がある。にほんじんは朝鮮人のために生きているのか?やってもいないことに謝罪し金を出し優遇し続ける愚。このままだと日本民族はチベットやインディアン、南米のようになる。
すごいコメント数ですね。
本当に日本人の逆鱗触れることをしてしまいましたね。->朝鮮人
くしくも明日は文化の日。さらなるコメントを投稿して日本人の
心を見せ付けてやりましょう。
文化の日とは 「自由と平和を愛し、文化をすすめる」 祝日です。
日本の文化の分からない人には、日本から出て行ってもらいましょう。
不買運動は、とりあえずスポニチとサンデー毎日からでも、効果が
あるのでは??一割も減れば、死活問題です。
小林裁判長は判決で、「見出しと記事が一体として読まれる限り、名誉棄損の恐れはない」としたが、「広告だけで記事を読まない人が圧倒的に多い。社会的評価の低下は避けがたい」と判断した。名誉回復記事の掲載や毎日新聞社の請求は退けた。週刊新潮編集部の話「記事も見出しも名誉棄損に当たらないと認定しながら、損害賠償を命じる支離滅裂で信じがたい判決だ」 産経izu10/18より
監禁された毎日新聞の社長って何やらかしたのでしょうか?
闇が深そうです。この社長は....
断固毎日新聞を攻撃しましょう。
長文失礼しました。
「週刊新潮報道で毎日新聞元社長が勝訴、名誉回復記事は認めず」
平成16年1月に毎日新聞社の斎藤明社長(当時)が監禁された事件をめぐり、週刊新潮の記事や広告で名誉を傷つけられたとして、斎藤氏と毎日新聞社が新潮社側に約4900万円の損害賠償を求めた控訴審判決が18日、東京高裁であった。小林克巳裁判長は「広告だけ見て記事を読まない者には、誇張された見出しによる誤解の解消ができない」と名誉棄損を一部認め、新潮社側に100万円の賠償を命じた。↓
毎日新聞も調子に乗って国民世論に逆らうような記事を連発するならば国民は産経新聞など同業他紙やその他マスコミと連携して糾弾し、甚大な不利益を毎日新聞に対して与えることでありましょう。2006/11/02 10:00
その他社民党福島瑞穂氏が今年最大のネット炎上だと言っていたなど。
書込み失礼しました。
毎日新聞が外国人を雇う事自体については私も他のブロガー同様に異存はありませんが、こういった露骨な反国民主義者を記者として雇うところに毎日新聞の体質が見え隠れしているのではないかと。案の定、mumur氏のブログ「mumurブルログ」で電凸=電話突撃エントリーでの毎日新聞の対応はしどろもどろで自浄作用の無さを露呈している様子であります。
毎日新聞は創価学会御用達新聞、聖教新聞別働隊としてインターネット界隈で有名ですが、そういった体質もこういった反日記者をはびこらせた原因ではなかろうかと。更に毎日新聞は石田衣良の独善的なコラムを
かかせてそこでも論難を巻き起こしているのも実情であります。ちなみに石田は創価関連出版物に度々出て来て創価学会信者である事をも示しています
毎日新聞記者、佐賀県知事定例会見で天皇陛下に不敬かつ無礼な質問し論難される。IZA/産経新聞が毎日新聞記者の件で取り上げました。
朴なる金豚野郎な記者が如何に読者の神経を逆撫でするか。ちなみに会見内容は毎日新聞佐賀版には繁栄されてないそうで。mumur氏に依ると朴は典型的なブロ市民活動家であり、反天皇集会で天皇陛下を「明仁」と呼び捨てにするなど露骨な反日共産主義活動を行っているのだとか。↓
日本の敵 毎日(在日)新聞を購読しないようにしましょう!
それで、倒産か創価の機関紙になるか?
日本のために毎日新聞を撲滅しよう。
これを機会に毎日新聞と石田衣良にサイレントマジョリティーの本当の意味と力を教えてあげましょう
微力ながら一緒に闘わせてください
日本人は、やさしい民族だと思います。自然を愛し、自己を規律し、他者を
思いやる。宮沢賢治の小説や詩が、なぜ日本人に愛されるのか。それは、自己犠牲の愛が描かれているからだとおもいます。主人公は自分も、もう死期がせまっているのになお、相手を思いやる。やさしいんですよ日本人は。とことん。海外に行ってごらんなさい。日本人は、やさしくて、親切、どの国の人もいいますよ。日本に誇りを持ちたい。戦争で死んでいった人達、自分や子供のために、マスコミが黙して語らない本当のことを、知りたい。みんな、そう思っていると思います。
瀬戸様
私も昨日のアクセス数とコメント数の伸びを嬉しく眺めていた一人です。
この件は私の周りでも、知った方が自発的に自分の知人に広めてくれています。
マスゴミの亡国破壊活動と私利私欲至上主義を煽る姿勢には以前から怒りを感じつつ、何も出来ない自分がおりました。
それがネットの普及でこのように志を同じくする方々と集うことができるようになり、行動を起こすことができるようになるとは・・・感無量です。
『国民の総意』期待しております。
余談ですが、先日おもしろいものを知りました。
http://sakidatsumono.ifdef.jp/political-compass.html
かなり右寄りを意識しましたが、私は保守左派になってしまいました^^;
今の日本がそれだけ左傾化していることの表れではないかと感じました。
今まで表沙汰にならなかったことがどんどん炙り出されている印象です。
日本で生活をしていながら外国人として反日活動を行い、なおかつ特別待遇を受けるなどと到底納得することができません。
今回を契機にして、在日外国人に対する扱いを根本的に見直して欲しいものです。
批判の意見を大きくして、現状を広く日本国民に浸透させることはできないものでしょうか。
瀬戸先生、
どうしてこんな国になってしまったのでしょう?
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=56957
この国を守るのは、いったい誰なのか?
しばらく考えてしまいました。
ご健闘を祈ります。
ほんとにすごいコメントの数ですね!
サイレンとマジョリティが物を言える手段を手に入れた。
ネットを知らなかった頃の私は、日本の社会にもやもやした気持ちを抱いていました。それが何か何となくは解ってもはっきりとは説明が付かない物でした。
でも、ネットやブログを知って、雲が晴れた気がします。
そして今まで選挙にすら行かなかった自分を恥じています。
ネットを使えないお年寄り達(家の両親など)にどう知らせていくか、課題だと思います。
皆様のご意向に賛同します。
極右評論に感謝しています。
色々な記事を昨夜から拝見しました。知らなかった私はアホでした。
毎日新聞の本社に抗議電話しましたが、『その件は詳しくは、こちらではわかりませんので、佐賀支局にお聞き下さい。』の一点張り。
怒り爆発w 女だと思ってw 悔しいw
天皇さまは日本の父さまで、皇后さまは日本の母さまとおじいちゃんから教わりました。佐賀県HP文章の会見報告で私の怒りと悔しさは半端ではない。その感情は、古川知事臨時会見映像でぶっ飛びました。表現不可状態。
どうしてこんな国になったんだろう?
私も知らしめることから始めます。この真実を。
メーリングリストやメールマガジンを使ったのかもしれませんね
1回の送信で多数の人間に送れるのはとても便利ですよ
勝谷誠彦や石原慎太郎は毎日記者の問題発言知らないんじゃないかな?
特に勝谷誠彦が知ったら関西ローカルでボロクソに言うでしょうw
ネットだけでなくテレビも使った方が良いですよ
普通の人間はこんな事全く知りませんからね。
もしこの事を日本人全員が知ったならば、本当に毎日新聞は潰れてもおかしくないと思いますよ
まあ、伝えるのが一番難しいんですけどw
昨日は凄い投稿者数に集まれ、集まれと手を叩いて喜んでいました。
反日たちの多文化、他民族、多国籍社会なんてとんでもありません。
身震いしてきます。 また、反日マスコミ、反日議員、私たちの一人一人の力で何とかできないものでしょうか。 同和問題、日教組問題、創価問題、問題山積ですね。 私たちの周りには水面下での出来事を知らない人が沢山居ります。 これだけの人が集まった今が立ち上がる時だと周りに声を掛けております。 このブログ(極右)を応援します。 瀬戸先生身辺にはくれぐれも気をつけてくださいね。
いつも貴重な記事をありがとうございます。
今回の在日記者発言問題は毎日新聞社の一地方支局の問題と
見過ごすことは出来ません。
普通の日本人なら誰もが思うことです。
毎日新聞社本社は佐賀県知事と日本国民に謝罪しなければなりません。
そして、再発防止を公表すべきです。
このことが出来れば日本を代表する新聞社になれるでしょう。
何も対応しなければ、反日新聞社として信用を失い、衰退の道をたどることでしょう。
はじめまして。管理人様の活動応援しています。ありがとうございました。
毎日新聞 朴記者暴言テロ 陛下ご来県は税金の無駄と佐賀知事にかみつく
臨時記者会見VTR↓
http://www.youtube.com/watch?v=xBvWHz5oYX0
知らしめよう。毎日新聞を廃刊にしなければ、日本の未来は赤く染まる。
毎日新聞広告掲載企業に電話しまくります。
記者会見で天皇陛下を小ばかにされたとき、
心に穴が開いた感じ?
全てを奪われた感じ?
現しようのない感覚に陥り泣いてしまいました。
無知にさようなら。愛する日本と天皇陛下のために。
多文化共生など幻想に過ぎないでしょう
特に日本の国土、竹島・対馬・尖閣・北方4島と
自分達のものにし、またしようと虎視眈々と寝込みを待ってるような
好戦的な民族たちなのです
非常にかってではありますが、マキャベリが「移民は侵略だ」と論じているのを
解説してるサイトを見つけましたので紹介させてもらいたいと思います
【戦争の一種
http://blog.goo.ne.jp/mugi411/e/73e8e9aff536feaf062fdbe8366a1d36
国も民族もただそこに存在してるわけではありません
古来から民族・宗教・国家が争い合いながら地図を塗り替えてきました
いま我々が2000年前から変わらず同じ民族であり、文化を受け継いでいるのは
先祖の死に物狂いの戦いがあったからです
自分は瀬戸さんの活動を正しいものだと信じ、支持したいと思います
瀬戸先生、皆様おはようございます。
私も昨日のコメントの数を見てびっくりしました。
これでまた一歩大きく前進したのではと思います。
大日本帝国バンザーイ\(^-^)/
新聞をはじめ、テレビや検索サイト(産経のiza!を除いて)は、この件に関してスルーです。日本のメディアに在日や創価が入り込んでいるという証拠ですね。
やはり、毎日は台風が去るのを頭を低くして待つつもりではないでしょうか。
不愉快です。
瀬戸様
いつも拝読させていただき、たいへん勉強になっております。
私も日本に極右政党が出現することを待ち焦がれている一人であります。
今後のますますのご活躍を楽しみにしております。
瀬戸先生
極右評論管理人の皆様へ
ご活動感謝致しております。
毎日新聞の皇室を貶める行為は戦略的に行なわれていると判断出来ます。
ネットに残されている過去の記事だけでも、吐き気を感じさせらます。
皆様のご指摘のとおり、ここで風化させることは亡国を意味すると思います。世論は国民の為に有ります。粗糖に群がるありの如く、日本侵略を合法的に画策し、好き放題食い散らかした、カルト在日と一部の特権階級層に
性根を入れて日本国民の総意を知らしめるべきです。私も資材を投げ打って
ても戦います。一人でも多くの国民に知らしめましょう。そして、この運動を継続しましょう。錦の旗を日本国民の手で掲げましょう。
すりぃぱぁ さんへ
2ちゃんねるからは1000人以上の人が流れて来ました。それは直接入力とは別にカウントされています。
2ちゃんねるはネット右翼が多いとは聞いていましたが、まだまだこの『極右評論』は知られていなかったようですね。
瀬戸先生おはようございます、先生の活動がだんだん大きくなりつつあるのが嬉しくてたまりません。多くにかたがたにブログを読んでいただき、だんだん行動する方々が増えてきているように感じます。多文化共生の名の元に在日の権利を増徴させようとする力には断固糾弾あるのみです。
まぁ2chにリンクが張られていただけなんでしょうけどね。アクセス数が急上昇したのは。
私も2chを見てこのブログを知ったのですし。
でもこのブログの主旨には非常に同意いたします。
これからも頑張って下さい。
瀬戸様
拙ブログエントリをご紹介いただき、ありがとうございます。
皆様へ
政府は、こんな危険なことを推進するばかりか、この件についての啓蒙パンフレットを大量に、全国の各官庁の出先事務所にまで、あまねく配っています。
多文化共生推進プログラム」の提言
地域における外国人住民の支援施策について
http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/060307_2.html
この座長の山脇啓造(明治大学教授)のゼミナール
http://www.kisc.meiji.ac.jp/~yamawaki/seminar/seminar2002.htm
このリンク先に、2001年度のゲストとして、朴鐘珠(慶應総合政策学部卒、ボストン大学院、在日コリアン3世)というのを招いたことが書かれています。
瀬戸先生 ご苦労様です。
ネットより立ち上がりましょう!
まず マスコミの不公平さを世に伝えてください!
宜しくお願い致します。
瀬戸様
まさに、
所謂「Web2.0」時代の到来ですね。
売国奴に牛耳られたマスコミの情報操作に左右されない
「大衆による情報の伝播」そして「情報による大衆の結合・団結」
恐らく、それを危惧する大手マスコミによるネットへの工作は
ますます強まると思います。
しかし、それに勝利することが理想の国家、理想の社会の実現への道です!
頑張りましょう!
私も、瀬戸様のブログを紹介していきます。
瀬戸先生、お早う御座います。愚生のような世間から必要とされない者でも先生のblogから「勇気」と「明日への希望」を頂戴致し、心の糧とさせて頂いております。こんな浅学無才な愚生ですが、国を思う気持ちは人一倍です! 我が国を少数の反日勢力が支配しようと企む! 今後は外患罪で告発したいと思います!
サガの次は、朝鮮人に侵略されつつある[対馬]について、声を上げてくれませぬか。
瀬戸様
昨日コメントを入れさせていただきました、郡山市在住の者です。
瀬戸様のように、サイレントマジョリティを正確に理解していらっしゃる人もいれば、下のリンクのようにそれを誤解しているばかりか、自分の都合の良い解釈の為に利用する下衆な人もいらっしゃいます。
http://www.mainichi-msn.co.jp/kurashi/women/shirokuro/news/20061031ddm013070105000c.html
これからも、瀬戸様の評論を楽しみにさせていただきます。
瀬戸様
おはようございます。名前の通り最近孫が出来てもう直ぐ還暦です。これからの生涯祖国の為、家族の為、孫の世代の為、日本を
反日勢力から守り彼等売国奴を壊滅させましょう。
出来る事から始め様と思っています。毎日、朝日とは既に縁を
切っています。
瀬戸先生、みなさま、おはようございます。
sayaでコメントしていましたがちゃおに改めます。
これからもよろしくお願いします。
同じ郷里に先生のような素晴らしい方がいらっしゃって嬉しい限りです。
私も友人にすぐこちらのブログをメールで知らせました。
ひとりひとりは小さな力でもみなが集まれば大きな力、それはうねりとなって愛する日本を守る盾になる…そう信じたいです。
応援しています!!
瀬戸様
瀬戸様のブログからは、毎日、「勇気」を戴いております。
何のとり得もない私に、何が出来るかはわかりませんが、
「国を守る」という使命感だけは一人前にあるつもりです。
微力でも、私に出来ることから始めます。
おはようございます。
ここ1週間くらい、「ネットでしかわからない反日勢力の常識を逸脱した行動」がみなさんのブログで話題になっていますね。
しかもネタがいろいろ有りすぎて、読みきれないほどです。
数日前に拙ブログをご紹介いただいた時は、正直言って最初はこちらのブログ名にぎょっとしてしまいましたが、色々読ませていただいて、「瀬戸さんが極右ならば私も極右なのかな?」と思うくらい、色々な記事に共感致しました。
これからも、ネットでしか読めない記事を発信し続けてください。期待しております。
おはようございます。
昨日のコメント数はスゴイですね。それも皆さんキチンとコメントされていますね。
『国民の総意』期待しております。私もこのブログを友人、知人に紹介しておりますが、どうも極右って名前で躊躇しちゃうようで・・・(笑)
でも読んでくれた後、必ず「全然、極右ぢゃないぢゃん。すごくいいよ」って感謝してくれますけどね。
調子に乗りすぎた彼らは、超えてはいけない一線に踏み込んでしまいましたね。我慢強い日本人を、大人しい日本人と勘違いしていたようで・・・・・
ナショナリズムだとかいでおろぎーだとか、そんな難しいことは知りません。ただ日本人の尊厳を守るために戦うつもりです。そうでないと日本を思い、礎となられたご先祖様に顔向けできません。
“日本を乗っ取り、日本国民を奴隷化しようとしている、朝鮮人や反日側が何をどうしたいのか”が今まで知ることの出来なかった方達にまで伝わり始めたと言う事ですね。
我々の安全で健全な生活を取り戻すためにも、“声を上げ”、“拳を振り上げ”、そして“行動しましょう”。
今迄“私一人がやっても”と思っていた方々(私もそうでしたが)、もう一人ではありません。力を合わせることが出来る状態になり始めました。
共に日本を、日本人を守りましょう。
力を貸してください。
僕は今、落涙しています。やはり皇室が存在される限り「日本」は安泰です。