2008年04月26日

日本人VSシナ人

聖火リレー(5)

d820d61d.jpg 歓喜乱舞して、騒ぐ「反日シナ人」

歓声と怒号、市民不在=卵投げつけ、乱入…

−混乱の中、聖火リレー・長野

4月26日14時1分配信 時事通信


 投げつけられる卵、立ち止まるランナー、乱入する男−。長野市で行われた北京五輪の聖火リレーは、妨害行為が相次いだ。沿道は中国国旗とチベットの旗で埋め尽くされ、平和の祭典を象徴するイベントは「市民不在」で進んだ。

 午前8時24分、小雨がぱらつく中、県勤労者福祉センター跡地の出発式で聖火が点火された。第一走者の野球日本代表監督の星野仙一さん(61)が右手にトーチを掲げ、2列の警察官に囲まれてスタートした。

 「中国、加油(中国、頑張れ)」。大きな中国国旗を振り、声援を送る中国人の集団。「星野、頑張れ」という日本人の観客の声はかき消された。

 善光寺近くのコース沿道は、中国人留学生やチベット支援者であふれ返った。中国国旗とチベットの旗の数はほぼ同数。「フリーチベット(チベットに自由を)」「ワンチャイナ(中国は1つ)」。双方が大声で叫ぶ。リレー走者が近づくと、歓声と怒号が入り交じり、歩道から車道に乗り出さんばかりに。
 
 この記事には幾つかの誤りがある。意図的なのか、実際に現場にいなかったからなのか?現場では見かけたので意図的な記事を掲載したものと考えられる。

 先ずは正しいと思われる記述

>平和の祭典を象徴するイベントは「市民不在」で進んだ。

 これは本当だった。沿道には動員されたシナ人留学生が陣取り、その向かい側や横にはチベットを持った反対派がいて抗議の声をあげていた。一般の人の姿は全く皆無と言ってよく、その意味では「市民不在」の記述は間違いない。

 ※創価学会員らの姿も目立たなかった。現場の雰囲気はそんな甘いものではなかった。まさに日本人とシナ人の騒乱状態となった。

 明らかに違うと思われる記述

>卵投げつけ、乱入…

 シナ人留学生の側からはペットボトルが投げつけられました。

 その時にぶい音がして、日本人の大きな悲鳴が上がりました。このような事件については、マスコミは一切書こうとしていません。

>中国国旗とチベットの旗の数はほぼ同数。「フリーチベット(チベットに自由を)」「ワンチャイナ(中国は1つ)」。双方が大声で叫ぶ。

 圧倒的にシナ人留学生が多く、その数は軽く4000人を超えていたと思われる。対する日本人の方はその半分もいなかったと思う。それでも日本人は一歩も引き下がることなく、果敢に戦い五分の勝負を挑んだ。

 なぜ、マスコミがシナ人の異常な動員を隠すのか?これはこれから次々にUPされるであろう映像によって明らかとなる。彼らが如何に口汚く罵声を浴びせ、傲慢な態度で今回の沿道を占拠したか。

 まさに日本にシナの解放区が出現したと思わせるほどのものでした。シナ大使館の大量動員は完全に裏目の結果となりました。シナ人留学生の傍若無人な振る舞いに多くの日本人が恐怖感さえ感じたのではないでしょうか。

 戦後、これほど日本人とシナ人が激しく衝突をしたことはありませんでした。この結果を招いたのはマスメディアと為政者の責任です。マスメディアは真実を伝えず、シナに媚びる報道を続け、シナを増長させました。

 政治家も役人も毅然たる態度を示さずに、シナの言いなりになってきたので、良識ある国民には怒りが充満しており、それが今回激しく衝突する結果を招いたと言っても過言ではありません。

 明日のマスコミ報道が楽しみです。

 もう、後戻り出来ない所にきたことを感じた一日でした。シナと日本はこれから厳しい対立の時代を迎えることは確実です。

 4月29日、渋谷宮下公園に1時までに結集しましょう。

 胡錦涛訪日に対する抗議デモを開催します。

 明日以降、今日の驚くべき「反日シナ人」の映像を皆様にたっぷりと御紹介いたします。もう、彼らとの友好などあり得ないことを皆さんが自身の目と耳で判断されることでしょう。

 ニコニコ動画にUPされています。

 http://www.nicovideo.jp/watch/sm3107526

 http://www.nicovideo.jp/watch/sm3103469

 http://www.nicovideo.jp/watch/sm3104593

 http://www.nicovideo.jp/watch/sm3105928

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2008年04月25日

反日シナ人留学生を迎え撃つ!

長野聖火リレー(4)

反日シナ人を迎え撃つ!

徹底した反日教育で作り出された「反日シナ人留学生」

 アジアカップの時に、重慶のスタジアムでは日本の国歌・君が代に激しいブーイングが起きました。日本人選手に対して強い敵愾心を見せたのです。

 今、その反日シナの留学生が日本社会への牙を剥きだしたのです。

 

 2003年頃からシナの若者の間に反日感情が高まっていることは、何となく知らされて来ましたが、この時の映像で我々日本人はシナの若者の反日感情の強さに衝撃を受けました。

 この上の写真をご覧ください。これが我々の目にしたシナの若者の姿でした。この若者達は天安門事件の後に始まった徹底した反日教育によって作り出された「反日シナ人」です。

 このような人達が幼い我が子を叱る時の言葉は背筋が凍り付くような言葉です。

 悪いことをすると日本人がくるよ!

 日本では子供が悪いことをすると「鬼が来るよ!」などと言いますが、シナでは「鬼」が日本人になっています。

 日本=小日本

 小日本・鬼=小鬼子

 そういえば、この中指を立てて相手を侮蔑するやり方は、今は余り日本人は使いませんが、中国共産党の手先となっている左翼の鬼束忠則弁護士もやっていました(凶悪シナ人を弁護する左翼弁護士)。

 

 このような反日シナ人2000人〜3000人が長野市に結集します。勿論、その狙いは善光寺が点火式を拒否した時に仏教徒としての心情を正直に吐露したチベット問題にあります。

 シナ共産党政府は日本人がこの善光寺の住職の言葉と同じことを口にしないように、ここで徹底した牽制に出たのです。即ちシナ人を大量に動員し、日本人にその力を見せつけることによって畏怖させようとしているのです。

 つまり、これはもうチベット問題や五輪開催問題を超えた、シナ民族と日本民族の厳しい対立の時代がやってきたことを垣間見せることとなったのです。

 つまり、この戦いは 単にチベット人に対するシナ政府の虐待、虐殺を糾弾するためだけのものではない!

他でもない日本が今後独立国家として存続出来るのかを賭けての戦いなのです!

 維新政党・新風も党声明を発表しました。

 JOCは北京オリンピック不参加を決断せよ!

 中華人民共和国といふ紛れもない共産党一党独裁の支配体制は、他国を乱し他民族を害し人権を踏みにじる姿を見ても判るやうに、自由と平和を重んじるわが国とは価値観を一にすることはない。北京オリンピック参加は、チベットなどで繰り広げられてゐる中共による大虐殺行為を容認する愚挙である。何を以て中共が「平和の祭典」を開催するに相応しい国家であると認めるのか。

 中共によるチベット併呑と人命や人権を無視した支配は断じて許されない。この侵略行為を黙して語らないわが国の為政者らは、前近代的な独裁体制が二十一世紀を迎へた今日もなほ隣国に存在するといふ事実を正しく伝へてをらず、国民を欺き続けてゐると言はざるを得ない。

 かうした事実を見て見ぬふりをして「偽りの祭典」に臨み、正々堂々たるスポーツマンシップに則らうとは笑止千万である。正義感を欠いたスポーツは低俗な見せ物に過ぎない。日本国民にとつての悲劇とは、オリンピックに参加出来ないことでもなければオリンピックを観戦出来ないことでもない。およそ多くの国々で自由と人権が尊重される中、軍事専制国家の血塗られた「偽りの祭典」に狂喜乱舞し、国家と国民の品格を失墜せしむることである。

 世紀の祭典たるオリンピックを開催するに、その前提たるべき近代国家としての要件を中共は全く満たしてゐない。オリンピックが単に運動競技で優劣を競ふものではないことはJOCが自ら掲げる理念や目的で明らかにしてゐるではないか。

 その理念や目的から北京オリンピックが大きく逸脱してゐることに気付かぬ訳でもないであらう。今からでも遅くない。JOCは勇気を持つて北京オリンピック不参加を決断せよ。

各国が代表として選らびすぐりたる精鋭をオリンピックに送り出すことは国家の意思表示に他ならない。たとひ日本一国であつても、不参加といふ毅然たる態度で国家の意思を示し、中共の実態を全世界に明らかにすべきである。既に聖火は業火と化し、メダルは輝きを失つた。われわれは北京オリンピックなる「偽りの祭典」を決して成功させてはならない。

 平成20年4月25日
 維 新 政 党 ・ 新 風本部広報委員会 

 我々は何故長野に行って戦うのか

瀬戸弘幸名古屋講演会での訴え

��http://jp.youtube.com/watch?v=3ButVwpzKF4

��http://jp.youtube.com/watch?v=O7zDf6DGq4o&feature=related

��http://jp.youtube.com/watch?v=3IXIZ4_dk8U&feature=related

 今日、長野市で行なわれた『主権回復を目指す会』のデモには130名からの参加者があったそうです。日本はここで負ける訳には行きません。
http://www.stickam.jp/video/178128866

【長野抗議行動】 

4月26日 6時集合 南千歳公園(長野駅西口)

出発地点(勤労者福祉センター跡)

生中継映像
http://www.stickam.jp/profile/setohiroyuki

東京・JR御茶ノ水駅で男性警察官を突き落とし、瀕死の重傷(右足切断、腰骨粉砕、頭蓋骨骨折)を負わせた凶悪支那人の第二回公判が本日、東京地裁で行なわれました。
その詳細を下記でご覧下さい。

4・25 凶悪支那人 第二回公判傍聴記
 

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2008年04月15日

聖火リレー記念イベントは中止

聖火リレー記念イベントは中止

4月14日発表

 4月26日(土)14時から長野オリンピックスタジアム前で予定しておりました「聖火リレー記念イベント」は、都合により中止になりました。

 
http://www.city.nagano.nagano.jp/pcp_portal/PortalServlet?DISPLAY_ID=DIRECT&NEXT_DISPLAY_ID=U000004&CONTENTS_ID=12520

 この昨日突如として、何の前触れもなく、ただ「都合により中止になりました」と長野市役所のHP上で公表された事実こそ、今回の聖火リレーの異常事態を物語るものです。

 一体何があったのか?

 考えられることは一つです。多くの日本国民の抗議の声が連日のように長野市役所に寄せられた。その国民の声を無視することが出来ずにこのような決断を下したものと思います。

 

 この上の映像が全てを解明してくれます。この長野市の職員の言葉が、日本人の怒りを呼び起こしたのです。

 何たる侮辱的な言葉でしょう。世界中の人々がシナ・中国共産党によるチベット人虐殺に対して、その蛮行に抗議して立ち上がっているのに、これを「ばかなことをやってるよなと思います」などと平然と口にしたのです。

89132364.jpg また、『主権回復を目指す会』(西村修平代表)が、公園での集会とデモを申請したときに、公園の使用は「警察の許可がないと出せない」などと嘘を言い、これを妨害した。

 この長野市の職員を厳しく追及、結果この職員は自らの非を認めて謝罪した。

 この様子が映像としてユーチューブやドガログにUPされたのが、13日でした。その翌日に長野市は今回の「聖火リレーの記念イベント」の中止を公表しました。

長野市職員が北京五輪抗議活動を妨害

徹底抗議にこの職員が詫びる(映像紹介)

http://bakunin.exblog.jp/7696371/

 映像とは見る人の目に強烈なインパクトを与えるものです。そこには事実しかありません。この映像を目にした国民が、この長野市の対応に対して、猛烈に電話やファックス、メールなどで抗議したことは容易に想像がつきます。

 今回の長野市の決断は英断であり、それを高く評価いたします。また国民の一人として、この決断に感謝を申し上げたい。
 この決断は26日の聖火リレー当日、外国メディアによって世界に配信されることになるでしょう。

 「日本において聖火リレーが始まりました。沿道にはチベット人への弾圧を続ける中国政府に対して、抗議をするために多くの日本国民がチベットの旗を振って集まっています。開催地の長野市においては予定していた聖火リレーの記念式典を取り止めています」

 このニュースが世界中に発信されるだけで、日本が如何に世界の平和を願い、中国共産党のチベット侵略に対して反対し、恐るべき人権侵害・蹂躙への憤りを訴えているかを知ってもらえるのです。

 何と素晴らしいことではないでしょうか!

 この北京オリンピックの成否のキャスティング・ボードは我々日本人が握っているのです。

 我が日本国民がこの聖火リレーに対して、強い抗議の声を挙げることによって、世界中にそれが配信され、再度世界中の人達に「暴力による支配」への怒りを呼び覚ますことになります。

 120万人もの同胞を虐殺されたチベットの人たちが今、自らの生命をかけて立ち上がっています。我々はそれに少しでも応えていかなければなりません。

 ここで立ち上がることは、奈落の底に落ち込もうとしている、この祖国日本を立ち直らせることのできる、まさに「起死回生の時」ともなるのです。

 共に長野へ!自由と平和を守る戦いへ!

 カルト宗教・創価学会やシナの対日工作員(留学生と称する)に、主導権を取らせるわけにはいきません。ここは日本なのですから。

 日本精神を失って彷徨する今の日本に喝(カツ!)を入れるのは、「いま・ここ」においてです。

 そして、このことが日本を救うことになるのです。

東海地区の皆さんへ

 名古屋市からもバスをチャーターして長野市に向かうこととしました。
 25日の深夜(10時〜11時)出発して、翌日夕方前には戻ります。是非ともご参加をお願いいたします。メールにてお申し込み下さい。

fukushimaseto@gmail.com

 
関東地区の皆さんへ

 まだ、参加者の余裕はあります。女性の参加者も8名となりました。大型バスの定員をオーバーしても、8人乗りのマイクロバスなどで一緒に同行を希望されている仲間のブロガーもいますので、まだまだ大丈夫です。

 現地での合流も10名ほどの申し入れが御座います。
 最終的には100名を越す人数を目指しています。皆さん方のご協力をお願いする次第です。

※本日6時半からの「人権弾圧社会の恐怖」の生中継につきましては、4時頃には別エントリーを立てますので、そちらからご覧下さい。

朝日新聞社の「毒入餃子事件」捜査終了はやはり嘘だった。
http://foodsyogunate.blog.shinobi.jp/Entry/38/

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2008年03月08日

民族の正義を賭けた戦い!

「民族の正義」を賭けた戦い!

日本共産党の「赤旗」にも登場!

2008年3月8日(土)「しんぶん赤旗」

日本軍「慰安婦」問題の解決求め

世界同時 連帯行動・国会前 真実認め謝罪を

 三月八日の国際女性デーを前に、「第九回日本軍『慰安婦』問題アジア連帯会議実行委員会」は七日、国会前で日本政府に「慰安婦」問題の早期解決を求める世界同時連帯行動を行いました。参加者約七十人は横断幕や被害者の写真を掲げ、政府は事実を認め、被害者に謝罪するよう訴えました。

 今回は連帯会議実行委員会としての初めての行動。同じ場所では右翼団体が「従軍慰安婦は歴史のねつ造」などと真実に背く暴言を繰り返し、妨害しました。

 参加者はマイクをとり、裁判所での事実認定や、軍関与を認めた一九九三年の河野官房長官談話が調査にもとづいて作られた経過を語るなど、真実とは何かを明らかにしました。

 今年初めから日本で平和活動をしているドイツ出身の女性(26)は「(右翼団体の)『慰安婦がウソをついている』という発言にショックを受けた。被害者の話をちゃんと聞いて謝るべきだ。過去と向き合う努力をしなければ、同じ被害が起こる」と話しました。

 元社会科教師(61)=東京都=は「日本の民主主義と平和を貫くために、日本政府は歴史の事実を認め、謝罪することが解決への道筋をつくる。同じ過ちを二度としないと決意することが私たちの責務だ」と語りました。

 日本共産党の紙智子参院議員がメッセージを寄せ、社民党の福島瑞穂参院議員があいさつしました。

 連帯行動は福岡、兵庫などの日本各地や韓国、フィリピン、イギリス、オーストラリアなどでも行われました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 ついに赤旗紙上にも我々の運動が取り上げられました。
 もう無視出来なくなったということです。「右翼団体」などと書いていますが、共産党も社民党も左翼団体ならば、別に右翼団体と呼ばれても気になるものではありません。

 我々の運動がいわゆる右翼団体の運動か、そうではないかは見た人は知っています。これからも左翼は我々をこのように右翼団体と言い続けるでしょう。

 これは朝日新聞などがいつもやってきた「右翼=暴力団」という印象操作です。もう、こんな嘘は通用しません。
 「在日・部落解放同盟=暴力団=民主党」の密接な関係は今やネットでは常識です。

 共産党などもそれは承知していながら、あえてこのような表現を用いているのでしょう。どのように敵が書こうが気にする必要はありません。彼らが我々に脅威を感じ始めたということでしょう。

 しかし、この赤旗の記事は昨日の集会と同じように、何か熱意がまったく伝わってこない記事です。左翼も「従軍慰安婦」や「強制連行」が嘘であることを十分知っているからでしょう。

 この赤旗の記事には「慰安婦」という文言はあっても、「従軍慰安婦」や「強制連行」という文言はありません。日本共産党さえも「強制連行」や「従軍慰安婦」がなかったことは認めているようです。

 であるならば今回、国会前で集会を開いた自称「慰安婦」の方こそ、歴史を捏造しているということになります。米国やオランダやカナダなどで決議されたものは「従軍慰安婦非難決議」という名称でした。

 正式名称はアメリカ合衆国下院121号決議で「従軍慰安婦問題の日本政府への謝罪要求決議」と呼ばれているものです。

 慰安婦制度は1930年から第二次世界大戦にかけて、日本政府によって若い女性を性的な奴隷状態に置き、強制的な売春(性奴隷制度)である。この制度の残虐性と規模は前例が無く、20世紀最悪の人身売買事件のひとつである。

 日本政府は歴史的な明確な形で公式に認め受けいれるべきであり、日本国首相は公式な謝罪をすべきである。もし首相が公式の謝罪声明を出せば、日本の誠意と、従来の声明の位置づけに対する一向にやまない疑念を晴らすのに役立つであろう。

 最近、日本の教科書の中には慰安婦の悲劇などを軽視しようとするものがあり、また日本の官民の要職にあるものが1993年の河野談話の内容を弱めるか撤回して欲しいと要求しているが、日本政府はこれに対して慰安婦が奴隷状態に置かれた事実は存在しなかったとする主張に明確に反論すべきである。

 日本政府は元慰安婦への国際社会の声に耳を傾ける必要がある。ただし日米同盟はアジア太平洋地域の安定と繁栄の基礎である

 これがその内容だが、最後の文章は日本との同盟関係を重視して付け加えられたものです。確かにこの中にも「従軍慰安婦」という文言も「強制連行」という文言もありません。
 しかし、「従軍慰安婦非難決議」と何故か呼ばれています。

 よって、この朝鮮人の慰安婦やそれを支援する日本の左翼は今でも「従軍慰安婦」と「強制連行」を叫び続けています。そのような文言がないのに、嘘をついているわけです。また、それ以上の事実に反することが書かれています。

>若い女性を性的な奴隷状態に置き、強制的な売春(性奴隷制度)である。
>この制度の残虐性と規模は前例が無く、20世紀最悪の人身売買事件のひとつである

 この書かれている文章を何も知らない人が読んだら、どのように思うでしょうか?
 これは赤旗が書いているようにドイツの若い女性が「日本人というのは何と悪い民族である」と誤解するはずです。

 だから、このことに関しては我々は何回反論しても、反論し過ぎたということはありません。少なくともこの文章には徹底的に反駁しなければなりません。

 本来、このような日本民族を貶める行為に関しては、日本の外務省が反論していかなくてはならないのに、外務省の役人は何もしませんでした。

 高い給料をもらっているのに、何もしない。
 我々は外務省の前で厳しく糾弾する街宣活動も展開してきました。外務省の役人に対して、我々の呼びかけで集まった一般の国民は「給料返してください」と怒りを爆発させました。

 外務省の役人は何の反論も出来ずにスゴスゴと逃げるように駆け足で我々の前を通って行きました。このような非難決議を成立させてしまった、その責任は政治家と外務省の役人、マスコミが負うべきです。

 この非難決議に対して自民党、公明党、民主党、社民党、共産党も反対の声を挙げていません。

 我々はこの非難決議に対して、断固反対の活動を継続してきました!

「我々は歴史の捏造を許さない!」

「断固非難決議の撤回を求める!」

 これまで我々は、民族の正義を前面に掲げ戦ってきました!

 命続く限り、これからも戦い続けます!

1 アメリカ大使館抗議行動
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51537993.html

2 オランダ・カナダ大使館抗議行動
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51745112.html

3 外務省糾弾街宣
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51758911.html


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☆行動予定


【粉砕するぞ!在日韓国人の横暴!!売国国会議員を糾弾しよう!!!】
 
 人権擁護、外国人参政権のほかにまたあの売国奴・太田誠一が 進めようとしている「特別永住者等の国籍取得特例法案」を挙げて、成立を推し進めようとする在日の集会がある。

 この集会へゴマをスリに来る売国国会議員の身元確認を兼ね、当日3月9日(日)13時半から韓国YMCA前で「粉砕するぞ!在日韓国人の横暴!!」を敢行します。

韓国YMCA (東京・水道橋)は水道橋と神保町交差点の中間です。主権回復を目指す会事務所から徒歩1分
場所http://www.ymcajapan.org/ayc/jp/

日時:平成20年3月9日(日)13時半から

【3月10日(東京大空襲)を忘れてはならない。米国のジェノサイドを日本人は銘記せよ!!】

<米国は日本人の大量殺戮を謝罪しろ!米国の原子爆弾投下と東京大空襲に時効はない>

 昭和20年3月10日、東京に対する焼夷弾攻撃はあらかじめ、第一波の爆撃で四方を火の壁で逃げ道を封鎖し、その真上を二、三波が執拗に絨毯爆撃を反復しては日本人を皆殺しにした。一晩で死者10万人、家屋27万8千個が消失した悪魔の所業は、米国の戦争犯罪として歴史に刻印され、永久に消え去ることはない。

 米国が下院外交委員会で決議した「従軍」慰安婦問題は、我が国を意図的に貶める歴史偽造である。 今や米国はシナ・中共と一体となり、日本をでっち上げの歴史偽造で、精神的に共同管理する方向にシフトを転換させた。つまり、米中が日本を共同管理の上で、搾取・収奪することを意味するのだ。

 日本国民よ!米国への幻想から目を覚ませ!シナ・中共の侵略と戦うのは勿論、我が国土は我が国民が守る自主独立を目指そう !

【スローガン】
米国は慰安婦強制連行の歴史偽造を止めろ!
米国は独裁国家シナ・中共と結託するな!
米国は日本人の大量殺戮を謝罪しろ!
米国の戦争犯罪(原子爆弾投下と東京大空襲)に時効はないぞ!

日時:平成20年3月10日(月) 集合午前11時半 、地下鉄・虎ノ門
場所:米国大使館前(地下鉄・虎ノ門下車、抗議と抗議文の提出あり)

【主催】
主権回復を目指す会
NPO外国人犯罪追放運動
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』
在日特権を許さない市民の会
外国人参政権に反対する市民の会・東京
人権擁護法案を阻止する市民の会

【連絡】
西村(090-2756-8794)
有門(090-4439-6570)

※雨天決行
※プラカードのご持参を歓迎

  
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2008年02月25日

「竹島の日」島根県現地レポート

「竹島の日」島根県現地レポート

支持者からの報告・政治への怒り!


世界戦略研究所 瀬戸先生
 
 2月22日(金)に島根県松江市で行われた『竹島の日』記念式典と講演会の内容についてレポートいたします。

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  平成20年2月22日金曜日、島根県松江市の島根県民会館で『竹島の日』記念式典が開催されました。○○県から島根県までは高速道路を使って片道6時間かかりましたが、12時頃には開場に到着できました。
 
 島根県民会館周辺の交差点には、島根県警の警察官が5,6人ずつ配置され、会館の通用口にはさらに大勢の警察官がいました。

 23日付けの地元紙山陰中央新報によると、「日本側の政治団体は30団体130人、街宣車は40台」だったそうですが、自分が県民会館に到着した時には一台も見ることができませんでした。

 対する韓国側からは「独島守備隊」など3団体が参加したようですが、そのうち2団体は報道機関として申し込みをしており、会場内でパンフレットや絵葉書を配ろうとして県職員に制止されたことが、23日付け毎日新聞島根欄に書かれていました。
(各新聞社の報道内容については、今回のレポートとは分けてご報告したいと思っております。)
 
 正面玄関から島根県民会館に入ると、早速受付がありました。事前に申し込みをしていないと中に入れない仕組みになっており、受付をすると、記念式典の資料と島根県が発行している『竹島 かえれ島と海』のパンフレットをもらえました。

 中ホールに向かって移動していくと、空港と同じようにゲートが設けられていて、手荷物検査などを受けました。女性警備員の説明によると「安全確保のため」ということでしたが、表に怪しげな韓国人の集団がいることを思うと安全に最大限の配慮をしてもらえることは嬉しく思えます。

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(竹島関連商品の売店)

 
 会場内には、竹島関連グッズを扱った売店が設けられていました。隠岐島特産の黒曜石で作られたキーホルダーやストラップのほか、
特許庁が認可を渋った『竹島ものがたり』(まんじゅう)、江津市の酒造メーカーが作った『竹島』(清酒720ml)が販売されていました。

 23日付け山陰中央新報によると、キーホルダーやストラップは完売したようです。同様に『竹島ものがたり』や『竹島』もかなり売れたようです。
 島根県は、県の物産館で清酒と黒曜石のアクセサリーの販売は行うようですが、『竹島ものがたり』については言及されていませんでした。

 個人的に売店の人にネット通販について尋ねてみましたが、今のところはネット通販も考えていないようです。なぜ菓子だけが駄目なのかはわかりませんが、韓国に対する「する必要のない」遠慮があるような気がしてなりませんでした。
 
 さて、会場では13時から13時50分までは記念式典が行われました。島根県民会館中ホールの定員は約660名でしたが、大半の席が埋まっていました。

 会場前方には県内の自治体の首長などが並び、一般参加者を含むその他の参加者は通路を隔てた後方に座ることになっていました。
 ステージ上には、客席から向かって左側には主催者である島根県の溝口知事など3名が並び、右側には来賓として日本青年会議所の副会頭と島根県選出の国会議員6名(詳細については後述します)、そして竹島領土権確立隠岐期成同盟会会長である隠岐の島町の町長が並んでいました(隠岐の島町町長は一列後ろでした)。
 
  まず、主催者のあいさつとして溝口知事の挨拶がありました。
 要約すると「県としては普及啓発活動を続ける傍ら、国に対しては政府間交渉を働きかける」といった内容でした。

 なお、条例制定と共に交流が途絶えた慶尚北道との交流再開については「引き続き交流再開を呼びかける」そうです。
 交流再開する必要があるとは思えませんが、知事のあとに挨拶をした残りの2人も同じようなことを言っていたので島根県としては交流を再開したいと思っているのでしょう(個人的には納得がいきません)。
 
 主催者挨拶の最中に、溝口知事の竹島に関する取り組みについて「澄田前知事とは比べられないほど熱がない」という声を聞きました。
 この話は自分の後ろに座っていた若い男性2人のものでしたが、休憩時間中も同じような話を随所で聞きました。

 真剣に運動をしている人にからみると、今の知事の取り組み方に対する不満は結構あるようです。
 
  続いては来賓を代表して日本青年会議所の内山智一朗氏が挨拶をしました。
 内山氏は主催者の3人とは違い、原稿を読まずに会場に呼びかけるような形で挨拶を行いました。ところどころ詰まるような感じで、言葉よりも想いが先走っていましたが、会場の反応は前の3人よりも良かったのは言うまでもありません。ただ、23日付けの新聞には、内山氏が挨拶をしたことについてはまったく触れられていませんでした。

 来賓の挨拶の後に、紹介が行われましたが、この日会場に訪れた国会議員は亀井亜紀子参院議員のみで、細田氏、竹下氏、青木氏、亀井久興氏は代理(おそらくは秘書)が出席し、メッセージや祝電が読み上げられただけでした。

 その亀井亜紀子参院議員も新聞にはコメントが出ていましたが、記念式典が終わるとすぐに帰ってしまったようです。結局、国会議員は殆ど誰もいなかったようなものでした。国会が会期内で忙しかったとしても、不法に占拠された領土を取り戻すための運動に、誰も最後まで残らなかったという事実は確実に禍根になります。

 (どこかの党の代表などは、会期中であるにも拘らず隣国に媚を売りに行くのに、どうして国内の主権回復を目指す催事には顔も出さないのでしょうか)
 あとで行われる領土問題講演会で、島根県選出の国会議員諸氏は下條教授にこき下ろされていましたが。
 
  最後に、竹島領土権確立期成同盟会の会長である隠岐の島町の町長が挨拶をしましたが考えさせられる内容でした。

「北方領土対策本部は内閣府にあるのに、竹島には(対策本部)がない」話は続き、陳情に行ったところ「北方と竹島は本質が違う」と言われ取り合ってももらえなかったようです。

 竹島は隠岐の島町に属する土地ですから、町長にしてみればこれほど悔しい話はないでしょう。それでも国会議員にお願いするしか方法がなく、その国会議員は一人を除いて代理出席のみ…。

 これでは、本気で解決する気がないと思われても仕方がないと思います(もっとも本気で解決する気があるかも疑問ですが)。
 隠岐の島町町長のあいさつは、先ほどの内山氏の挨拶以上に会場の聴衆から拍手をもらっていましたが、
その荒げた声が自分には慟哭に聞こえたのは気のせいではないと思います。
 
  14時からは、竹島・北方領土返還要求運動県民大会と名前を変えて領土問題講演会が行われました。
 まず、元外務省の欧亜局長だった兵藤長雄氏が「変化するプーチンのロシアと北方領土」と題し、1時間ほど講演を行いました。
 国内にはびこる「二島返還論」や「等面積分割論」については、国家の尊厳にかかわる問題として否定するべきであり、領土問題は日本に欠如している主権意識を取り戻すための試金石である、と述べていました。
 ロシアの外交官に「日本人が本気でこの問題を解決するつもりがあるのか疑問である」とまで言われた話を紹介してもくれました。それに追い討ちをかけるように、北方領土対策協議会が改組縮小されてしまい、予算と人員を削られ、都心から郊外に出ざるをえなくなってしまった話を聞くと、本当に日本はこの問題を解決するつもりがあるのか
日本人である自分でさえも疑問に思ってしまいました。

 最後に「北方だけでなく、竹島も尖閣も含めて『領土問題対策本部』を設立して、真剣に解決すべきだ」とまとめて講演は終わりました。
 
 
 続いての講演は、拓殖大学の下條正男教授による『日韓新時代と歴史問題の処理』でした。
 下條教授は1回目の式典から通算して3回連続で講演を行っているようで、竹島の返還運動をしている人たちにとってはおなじみの人物となっているようです。

 下條教授が開口一番「今この席に先ほど出席した国会議員の人が一人も残っていないのはおかしい」と言うと会場からは割れんばかりの拍手が沸き起こりました。

(逆に国会議員や外務省の誰もが竹島を無視したからこそ、島根県が「竹島の日」を制定することができたとも言っていました)

 そこからは内部の敵である島根大学名誉教授内藤正中(韓国側のPRビデオに出演、島根県の運動を「国際性なし」「泥棒の論理」など発言)を取り上げたりして、いかに竹島問題が日本にとって不利な状況になりつつあるかを説明しました。

 韓国の「東北アジアの平和のための正しい歴史定立企画財団」が国策により100億ウォン(10億円)の支援を受け、世界各地に竹島と慰安婦、靖國問題を歪めて情報発信しているのに対し(欧米で慰安婦決議を連発させたのはこの財団だそうです)、日本では、国としてはまともな対応を行わず、島根県が年間1,400万円の独自予算で孤立した戦いを強いられているという話には韓国側の力の入れように驚くと同時に、日本側の情けなさに呆れるしかありませんでした。

 さすが「嘘も言い続ければ本当になる」国だけあって、嘘を正当化するためになりふり構わないだけあるとある意味感心さえしました。
 しかし、やはり韓国側も分が悪いことは承知しているようで、感情論で押し捲る方法以外は取れないとも言っていました。
(件の内藤名誉教授が韓国側の資料を提示したところ、下條教授の指摘に対し反論できなかったことが山陰中央新報に掲載されたそうです)

 この他にも、外務省を非難するよりもさっきここにいた国会議員に仕事をさせるべきだと聴衆に熱く語りかけていました。

 下條教授は最後に以下のことを韓国新政権の課題と日本の責務としてまとめにしました。

� .椒織鵑里�け違いを直すこと(日韓の間に横たわる様々な問題のこと)
�◆.離爛劵腑鷸�代のインターネットの暴走に対する反省と軌道修正
�� 過去の清算、「李承晩ライン」による被害者に対する謝罪と賠償
�ぁヾ攅饌Δ砲茲訖型¬叡麓腟舛糧疹福蔽歸臾簑蠅塙盒舂鏤北簑蠅鮖悗后�
�ァ ̄砧妖腆�竹島→隠岐島航路の開設
�Α々駭�海洋法条約の遵守と日本の奴隷状態からの脱皮
�А‘�韓の対話、島根県と慶尚北道の交流再開。そのための準備委員会設立

 そのためにはマスコミがもっと大々的に竹島問題を啓発していかなければならないと言って講演は終わりました。
 個人的な感想ですが、下條教授の言い分は理解できます。
 しかし、下條教授は韓国人に対する警戒心が薄い上に、マスコミが正確な報道をしてくれると思っている節があるような気がします。
(山陰中央新報の論説は妙に左がかっていないので、マスコミを信頼しているのかも知れません)
 
  こうして、記念式典と領土問題講演会は終わり散会となりました。
 最後に気づいたのですが『竹島の日』を制定した、澄田前知事が最前列で最後まで熱心に話しを聞いていたのには驚きました。
 隣の鳥取県では先代の知事の政策を受け継いだ現職が、米子とソウルの航空便を守るために(目標利用率は75%と最初から赤字)
愚策を展開しようとしているのとは雲泥の差があるように感じます。
 この日の朝NHKのニュースで、島根県民に『竹島の日』に関するアンケートをとった結果、興味あると答えた人が64%であり、
以前と比べて5%減っていると報道されたようです。


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(会場に訪れた韓国マスコミ)

 
 韓国のマスコミも会場に足を運んでいたようです。
 玄関前で記念撮影を終えた人たちに取材を試みていましたが、どうなったかはわかりません。

 最後に、まとめと言う訳ではないですが、思ったことを書いてみようと思います。

31f39a84.jpg
(JR松江駅前のモニュメント ※2/21に除幕されたようです)
 
 今回の竹島の日記念式典に参加して肌に感じたことは、地元のために働かない国会議員に対する不満と怒りです。

 「領土問題対策本部を設置し、係争中の領土を日本領とするよう他国と折衝する」ことを新風が掲げてみてはどうでしょうか。
 隠岐の島町町長の悲痛な叫びは、決して町長一人の叫びではないと思います。

 また、今回の参加者には漁師の方が結構いらしたようです。
 水産資源を枯渇させるだけの韓国漁業によって、日本海側の漁業者の怒りは爆発寸前です(違法漁具の設置による漁獲量の減少など)。
 竹島が韓国領になってしまうと、日本海側の漁業者はさらに窮地に追い込まれてしまうと思います。
(実際に、山口・島根・鳥取・兵庫・京都・福井・石川の漁師たちに影響が出るそうです)

 「漁師の人たちが安心して、漁業が営めるような環境づくりをする」ことを新風の政策として掲げ、具体的に、竹島を守ることで日本海と海洋資源も守り、違法操業する韓国漁船を日本側の排他的経済水域から排除したり、日本海側に漂着するごみを減らすために、韓国や北朝鮮・ロシアに対し日本海での海洋投棄をやめさせることなど。
 あと、調査捕鯨に対して他国の干渉を排除するのもいいかも知れません。 
(個人的に思うのですが、新風は農山漁村などでも十分に支持を伸ばせると思います)
 
  今回、竹島の日記念式典と領土問題講演会に参加したことで、日本が抱える問題を更に知ることができたように思えます。

 この運動を島根だけで終わらせてはいけないと思いますし、今後も自分は竹島の日に参加していきたいと考えております。

 よりよい日本を再建するためには、色々な催しに直接参加することで自分自身の見識を高めることも肝要だと実感しました。

 以上、「竹島の日」記念式典参加について、ご報告申し上げます。
 取り留めの無い内容になってしまいましたが、お許し下さい。

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Posted by the_radical_right at 09:17 │ mixiチェック