2008年05月09日

4・26抗日戦勝利祝賀会を粉砕!


 e83f7e2f.jpg 胡錦濤・シナ人留学生による

 4・26抗日戦勝利祝賀会を粉砕! 

  8時半より、赤坂見附交差点付近で行ないます。

 生中継も行ないます。

 http://www.stickam.jp/profile/setohiroyuki


 胡錦濤は本日、4月26日に長野市で日本人に暴行を繰り返した凶暴な反日シナ人留学生の一団らと朝食を共にする。

 まさにこれは4・26長野暴乱・抗日戦勝利の祝賀会である。

 そして信じたくないことだが、天皇・皇后両陛下がこの後にホテルニューオータニを訪れる。この凶暴なるシナの反日留学生の待つホテルへの陛下の「最後に贈る挨拶」こそ、シナの下僕となった福田康夫が描いたシナリオだったのです。

 迎賓館が工事中で「止む得ないこと」などといった言い訳がなされていようとも、このような無礼を許すことは出来ない。迎賓館工事中なのでと断ればすむだけのことであり、これこそが仕組まれた陰謀であると思わないわけにはいかない。

 天皇、皇后両陛下をホテルに呼びつける胡錦濤の無礼を断じて許すな!

<我ら臣民は両陛下に諫言を申し上げる! 
シナ人留学生の「歓迎」を受ければ「長野暴乱」を日本が認める行為となる>

 諫言は臣民に与えられた義務であり、使命である。日本国民は沈黙してはならない。

 諫言こそは臣民としての忠義なり、我々はそう深く信じるものです。

 この後横浜に向かいます。

 11:00 横浜JR関内駅横浜スタジアム側

 以降の関西の抗議に関しては、KNN TODAY 様が呼びかけておられますのでご紹介致します。

 大阪、奈良の抗議行動にご協力を

 この度、「胡錦濤来日、熱烈非歓迎運動」を首都東京から引継ぎ、大阪と奈良で決行します。

 9日金曜日17:20より リーガロイヤルホテル前

10日土曜日09:20より 奈良法隆寺前 唐招提寺前 どちらでもOK。
同日10:50より 平城京跡 朱雀門付近前

 いずれでも胡の入場を狙い撃ちします。どうかお力をお貸し下さい。ティベット旗、台湾旗、日章旗、手作りプラカードなどをご持参下さい。

 YOUTUBE等へのアップを前提とした映像収録が出来る方のご参加を願います。「関西でなら歓迎されるとでも思ったか、胡錦濤よ」のシュプレヒコールを上げますのでご協力下さい。用意のある団体ではなく個人的な呼び掛けで恐縮です。

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2008年05月08日

早稲田大学の学生蹶起!

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早稲田大学の学生が蹶起!

シナ中国の巨大な赤旗に対峙した勇気と正義

チベット旗掲げた早大生、警官ともみ合い 胡主席講演控え

 胡錦濤国家主席が講演を予定している早稲田大で、チベット旗を掲げ抗議する学生ら=8日午後、東京都新宿区

 来日中の胡錦涛中国国家主席が講演を予定している東京都新宿区の早稲田大学大隈講堂付近で8日、チベット旗を掲げた学生数百人が抗議行動を行い、警備の警察官らともみ合いになった。

58a2ffb1.JPG 大隈講堂周辺の道路に機動隊の車両がずらりと並ぶ中、学生らは「中国はチベットを弾圧するな」などと訴え、講堂に近づくのを阻止しようとした警察官数十人と衝突。現場は怒号などで騒然となった。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080508-00000940-san-soci


生中継映像

http://www.stickam.jp/video/178152945

http://www.stickam.jp/video/178153011

http://www.stickam.jp/video/178153011

 再びシナ中国の巨大な五星紅旗が早稲田大学の構内にひるがえった。

 4月26日、あの長野市において5000人からの凶暴な反日シナ人が振り回した、5畳もあろうかと思われる巨大なシナ・中国の国旗である。

 我々日本人を威圧・恫喝するために、この巨大な旗は長野市内の道路の沿道を占拠して振られ、彼らは「愛国主義」に酔いしれて国歌を唄いまくり、日本人を見つけては暴力的行動に走った。

 彼らの狂信的な「愛国」は、この巨大な赤旗と国歌が進軍ラッパとなって、日本人への憎しみを爆発させた。彼らは徹底した反日教育によって創り出された狂信的愛国者なのです。

 国内においてはチベット人、ウイグル人、内モンゴル人と次々に少数民族の人権を蹂躙し、国内における少数民族を殆ど殲滅し支配下に置いている。

 そして、今度は国内に飽きたらずその刃を我が日本へと向けてきた。共産党の正当性を示すために散々日本軍の蛮行や残虐行為を最大限に膨張し捏造してきたシナの「狂信的反日戦士」の姿こそ反日シナ人留学生である。

 その反日シナ人留学生がまたもや早稲田大学を席巻し、横暴な振る舞いをせんと、この巨大な赤旗を乱立させ、日本人を畏怖・屈服させようとの魂胆はミエミエでした。

 しかし、今日は長野市ではなかった。

173dab91.jpg7dbc2df9.JPG  私は今日ほど日本の未来に希望を持った日はない。

 若き学生・青年が結集し、この凶暴なる反日シナ人を取り囲み、「暴力シナ人留学生帰れ!」「帰れ!」の連呼でこれを迎え撃った。

 ついに日本の若者が正気を取り戻した瞬間でした。
 凶暴極まるシナ人留学生に一歩も怯むことなく、声を挙げ続けました。
 その結果、凶暴なるシナ人学生は一人欠け一人欠けと脱落し、ついに機動隊に守られながら裏門から姿を消したのです。

 分厚い暗雲に覆われていた、この日本に一瞬ではありましたが、黎明の光が差し込んだのです。

 真実に目覚め、正義のために立ち上がった日本の青年・学生諸君、君たちの未来は君たち自身の手によって切り拓かれるべきだ。

 年老いた福田康夫なる人物によって、君たちの未来が失われようとしたときに、君たちは猛然とそれに対して戦い、最後の崖っぷちで踏み止まった。

 日本の将来に祝あれと、今日は喜びを爆発させたい。

 そして、チベットなどで苦しむシナ大陸の少数民族に対する連帯の戦いを今後も続けることをここに宣し、本日のブログの最後と致します。

明日の胡錦涛訪日抗議行動!

【行動予定 5月9日金曜日】

08:30 赤坂見附交差点前(地下鉄・赤坂見附)

11:00 横浜JR関内駅横浜スタジアム側

 横浜での街頭演説は昨年夏の選挙以来です。一人でも多くの横浜の市民の皆様にお会いしたいと思います。よろしくお願い致します。

 明日もこの下記アドレスで生中継を行います。(朝8時開始予定)

http://www.stickam.jp/profile/setohiroyuki

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2008年05月05日

フリー・ジャパン!!

フリージャパンの声が、自然発生的に!

シナ人留学生への差別的警備に日本人が怒りの声!

長野県警、中国人らの暴徒化を憂慮し、暴力行為を事実上黙認
首相官邸サイドの意向を反映

 警察官3000人を動員する厳戒態勢の中で行われた長野市の聖火リレーは大きな混乱を避けることはできたが、組織化されていたとみられる中国人応援団が約4000人も集結したことは警察当局にとっても想定外だった。

 巨大な国旗は凶器へと変わりかねず「一歩間違えれば暴動が起きかねなかった」(政府高官)との声も上がる。

 複数の政府筋によると、7日に中国の胡錦濤国家主席との首脳会談を控える福田康夫首相にとって聖火リレーの成功は必須条件だった。
 長野県や県警には、官邸サイドから「万全を期すように」と強い意向が伝えられていたという。

 公安筋では、留学生組織「学友会」の呼びかけなどにより中国人留学生約2000人が長野に押しかけるという情報をつかみ、これを元に警備計画を練った。
 ところが、実際に集まった中国人留学生は予想を超える約4000人。

 学友会が用意したTシャツは2000枚不足したという。巨大な五星紅旗が沿道を埋め尽くした。

 現地では、チベット人支援者や警察官が中国人から暴行を受けていたという証言が多数出ているが、威力業務妨害容疑などで逮捕されたのは日本人5人、台湾籍のチベット人1人で中国人はゼロ。


 多くの暴行に使用された中国国旗のアルミ製旗ざおは一本も押収されていない。

 中国人による暴行が事実上黙認されたことについて、警察関係筋は「聖火リレーを無事にゴールさせることに警備の主眼を置いたため、小競り合いを許してしまったことは否めない。中国人を刺激して暴徒化することだけは避けなければならなかった」と打ち明ける。

警察官への暴行については、「うわさはあるが、公傷を申請した警察官は1人もいない」(長野県警幹部)としている。

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/080504/plc0805042202008-n1.htm


 長野市における聖火リレーの当日、日本人の一人がそれまでの「フリー・チベット」の連呼から「フリー・ジャパン」と言い替えた。
 すると皆がこの「フリー・ジャパン」を口にして連呼が起きた。

 それは長野県警の警備に対する参加した日本人の怒りの声でした。凶暴なシナ人は何をやっても自由、それに対して我々の側は少々のことをしてもすぐ警察が止めに入る。

 シナ人留学生の暴力行為を警察官の目の前で行なわれているのに、警察官は知らん振りを決め込む。まったくどこの国の警察官なのか、一体何を守っているのか、さっぱり分からないという有様でした。

 今回のこのニュースで納得ですが、やはり福田康夫が圧力をかけていたわけです。本当にこの福田康夫という政治家は戦後最悪・最低の男として日本の歴史に名を刻むことになりました。

 逮捕されたのは日本人だけで、シナ人の逮捕者がゼロというのは、本当に信じられないというか酷すぎます。その暴力性においては彼らのほうが数段上回っており、ケガをした日本人は多数に上りました。

 これがその決定的瞬間をとらえた写真です。この参加者は我々と行動を共にした愛知県の方で、朝日新聞に「靖国」の映画の件で嵌められた杉田謙一氏です。

ce33862e.jpg

 足をシナ人にいきなり払われて転倒したのです。その瞬間をとらえたものですが、杉田さんは胸の痛みを覚え病院でレントゲンを取ったところ肋骨が折れていることが判明しました。

 

 一緒に参加された維新政党・新風愛知県代表の柘植まさじ氏のブログに紹介されています。

http://tsuge-m.jugem.jp/?eid=510

 このようにケガを負った日本人はたくさんおります。皆さんが泣き寝入りの状態です。この時、現場で警察官がシナ人の暴力行為を見逃さずに逮捕しておけば、泣き寝入りをせずにすんだのです。

 シナ人は我々をめがけて中味の入ったペットボトルを投げつけて来ました。鈍い音がしたのでその方向を見たら、日本人男性の顔に当たりメガネが飛び散っていました。

 その時も近くに警察官がいたので、「逮捕しろ!」と言いましたが、結局は誰が投げたか分からずに混乱状態の中で、ぶつけられた被害者の姿も見失ってしまいました。

 このような光景がインターチェンジの中でもありましたが、交通機動隊はいても、何の注意もしません。

172308b7.jpg
 次々に車が下りてくるインターチェンジの中で集団で大騒ぎをしているにもかかわらず、交通機動隊は黙認していたのです。

 

 シナ人留学生はやりたい放題でした。日本の法秩序は完全に破壊された一日でした。このような破壊活動を黙認するように命じたのが福田康夫という人物です。

 日本人で最も愚かな老人である福田康夫の名前を我々は心に刻み、決して忘れないようにしたいと思います。

 このような凶暴なシナ人が、東京に戻って祝勝会を開催しましたが、そこに勇敢な日本の若者が出動、凶悪なシナ人を取り囲んで抗議しました。

 その様子が紹介されていますが、今後、我々も個別的に彼らシナ人に対する徹底抗議行動を行なっていかねばなりません。日本人の意地をこの紹介されている日本の若者達のように見せ付けましょう。

http://bakunin.exblog.jp/7835401/

 本日の渋谷のデモは250名からの参加者がありました。皆さんお疲れさんでした。感謝申し上げます。「反日議員を落選させる会」のブログで写真などを掲載しています。

  http://blog.livedoor.jp/hanrakukai/archives/755354.html

 
【抗議日程】<語る運動>から<行動する運動>へ

5月6日火曜日
18:00 日生劇場前、日比谷花壇前(地下鉄有楽町・日比谷)

5月7日水曜日
12:00 赤坂見附交差点(地下鉄・赤坂見附)
14:00 早稲田大学正門前(講演の中止要請)
18:00 経済同友会前(東京駅丸の内北口)から馬場先門へ

5月8日木曜日
14:00 JR高田馬場駅集合、早稲田大学へ

5月9日金曜日
8:30 赤坂見附交差点前(地下鉄・赤坂見附)

※雨天決行、プラカードのご持参に協力を

【呼び掛け】
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過剰警備に対処する方法

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過剰警備体制に対処する方法

 

チベット国旗を振る行為も駄目なのか? 

胡主席、「最悪の情勢下」での来日…右翼団体等に備え超厳戒警備

冷凍ギョーザ中毒事件やチベット問題などで、対中感情が厳しいなか、 6日、来日する胡錦濤国家主席。首脳会談などが行われる東京だけでも 胡主席、「最悪の情勢下」での来日…右翼団体等に備え超厳戒警備

 冷凍ギョーザ中毒事件やチベット問題などで、対中感情が厳しいなか、 6日、来日する胡錦濤国家主席。首脳会談などが行われる東京だけでも 主席の滞在中、右翼団体が170台以上の街宣車を走らせるとみられ、 警察当局は都内警備だけで最大時約6600人態勢で臨む。

 
警視庁によると、胡主席の滞在中、都内での街宣活動を明らかにしている右翼団体は、6日から9日までの4日間で延べ約150団体、約550人。 170台以上の車で、街宣するとみられる。

 
中国の国家主席は9年6カ月ぶりの来日となるが、長野市の北京五輪聖火リレーでも見られたように対中感情は厳しく、極めて難しい警備を迫られそう。

 
警備方針について、警察幹部は「胡主席への 直接危害を防ぐのは当たり前。車窓越しや徒歩移動中、見聞きしたことで主席に不安や不快感を抱かせること自体、外交問題化する可能性がある。

 抗議行為や音を一切、見せず、聞かせずの警備が必要だ」と明かす。
「長野のような小競り合いは絶対にさせない」(警備担当者)と、宿泊先からの移動に当たり、主席の車両を中心に周囲数百メートル、数キロごとに段階的に“排除線”を設定。不審人物や車への警戒を極度に高めた「面の警備」を徹底する。

(後略)

http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080505/crm0805050044001-n1.htm

 この記事を紹介する目的は街宣右翼云々ではなく、あくまでも警視庁の警備体制のあり方に大きな疑問を抱かざるを得ないからです。

 例えば次の箇所などについてです。

>警備方針について、警察幹部は「胡主席への 直接危害を防ぐのは当たり前。
>車窓越しや徒歩移動中、見聞きしたことで主席に不安や不快感を抱かせること自体、外交問題化する可能性がある。抗議行為や音を一切、見せず、聞かせずの警備が必要だ」と明かす。

 このことは路上において、我々がチベットの旗を振るなどの行為も取り締まるということかも知れません。路上で旗を振る行為が何らかの法律に触れる可能性があるかも知れません。

 例えば道路交通法とか、迷惑条例などです。我々が呼びかけてきたチベットの旗を振るということが、全面的に規制の対象にされる可能性があります。

 しかし、胡錦濤が不快に感じることを一切見せないということは、いくら何でもやり過ぎでしょう。しかし、これは福田と胡錦濤の差し金であり、警察はそれに従わざるを得ないのも確かです。

 このことを考慮して動かなくてはなりません。

 胡錦濤にとってチベットの旗を見ることは、一番嫌な事であり多ければ多いほど恐怖観念にとらわれ不安になることでしょう。よって我々はこの点を諦めるわけにはいきません。

 そこで提案ですが、旗を振るのが違反行為なら、服に縫い付けるか、バックに貼り付けて路上にいて、それを見せ付けるしかないのではないでしょうか。

 まさか、服を脱がせたり、バックを奪ったり、チベットの旗を引き剥がすことなどは出来ないはずです。それは個人の表現の自由を犯すことにもなるからです。

 それから二人一組で移動し、もし警察官がそのような(チベット国旗について)行為をしようとしたときには、会話を録音し携帯電話で撮影をしてください。

 そのような事例が多かった場合は、これは個人の自由を認めない行為として裁判で争う他ないと思います。出来るならば、チベット国旗はファッションであり、好きだから服に縫いつけ、カバンに貼り付けていると主張してください。

>「長野のような小競り合いは絶対にさせない」(警備担当者)と、宿泊先からの移動に当たり、
>主席の車両を中心に周囲数百メートル、数キロごとに 段階的に“排除線”を設定。
>不審人物や車への警戒を極度に高めた 「面の警備」を徹底する。

 長野市において強暴な反日シナ人留学生と小競り合いになったのは、彼らが5000人以上も動員され、路上を占拠して我々日本人を締め出しにかかったからです。

 では、首都・東京でも同じような可能性があるとでも言うのでしょうか?
 つまり、長野市と同じように留学生が大量に動員され、巨大な赤旗を振って歓迎するとの情報があるのでしょうか?

 日本人が胡錦濤の訪日を歓迎して路上で手を振るなど有り得ない。あるとすれば創価学会の信者らが、池田大作が胡錦濤に会いにくるときに大動員される可能性はあるでしょう。

 創価学信者と路上で小競り合いの心配を警視庁がしているとすれば、それは杞憂なことと思います。創価学会信者が池田大作や胡錦濤を守るために、留学生と同様の暴力を振るうとは考え難いからです。

 そんなことをしたら、それこそ創価学会は世論の袋叩きにあって大きな組織的打撃を受けることは間違いありません。現状では考えられない。彼らは裏では姑息な手段を取るが、表面では紳士面をしているのです。

 余り過剰な警備体制を敷くことは、国民の反発を招くだけです。警視庁は死に体の福田康夫と心中でもしようと考えているのか。国民が何故、胡錦濤の訪日に怒り、危機感を強めているのか。

 そのことを同じ日本人として考えて頂きたいと願わずにはいられない。

【抗議日程】<語る運動>から<行動する運動>へ

5月6日火曜日
18:00 日生劇場前、日比谷花壇前(地下鉄有楽町・日比谷)

5月7日水曜日
12:00 赤坂見附交差点(地下鉄・赤坂見附)
14:00 早稲田大学正門前(講演の中止要請)
18:00 経済同友会前(東京駅丸の内北口)から馬場先門へ

5月8日木曜日
14:00 JR高田馬場駅集合、早稲田大学へ

5月9日金曜日
8:30 赤坂見附交差点前(地下鉄・赤坂見附)

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2008年04月27日

2ちゃんねる写真 長野リレー抗議行動!

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ドキュメント聖火リレー (2)

「反日シナ人留学生」と徹底対決!

 通り過ぎて行くシナ人を睨みつける私

 『2ちゃんねる』に私の写真が紹介されていたので、そのことについて説明をしておきます。

 スレッドは下記の名称です。

「現地組連絡・報告スレ(4/26長野-チベット)2」
http://sports11.2ch.net/test/read.cgi/offmatrix/1209211599/

409 :エージェント・774:2008/04/27(日) 16:48:40 ID:7mBzajoZ

長野駅前でシナ人集団にひとりで突っ込んでいったオジサン 1人対15人くらい

http://uproda11.2ch-library.com/src/1182333.jpg

http://uproda11.2ch-library.com/src/1182336.jpg


 駅前でのシナ人留学生との激しいぶつかり合いが終了した後、参加者の多くは最終ゴール地点の若里公園に移動しました。

 しかし、私は若里公園に皆が移動した後も、駅前の広場に一人残り、チベット人虐殺写真と胡錦涛の写真を印刷したポスターを掲げ、シナ人が駅前から姿を消すまで頑張り続けました。

 その時の写真がUPされたわけです。誰かが写してくれていたようです。私の名前を知らない人のようです。私は「オジサン」と書かれていますね。

 でも、この時は実は一人ではなかったのです。同行していたカメラマンの人が私の側で、何かあったら写すために見守ってくれていましたし、ボデーガードのように私を守ってくれていた人もおり、実は3人態勢だったのです。

 通りすがるシナ人らは、私を見て非常に驚いた顔をして感情剥き出しに罵ってきます。

 「こんなの嘘だよ」「お前はチベットに行ったことがあるのか、見たことがあるのか?」「120万人殺した嘘言うなよ。日本軍は戦前中国でいくら人を殺したか知っているのか!?」

 一時は数十人に囲まれ、凄い剣幕でまくし立てられた。しかし、私は一切ひるむことなく、相手を睨み付け「シナに帰れ!」と怒鳴り返した。

 もし、暴力を振るわれ、重傷でも負えば、それだけで大きなニュースになり、彼らの乱暴狼藉を世間に周知させることが出来る。
 ここは怯む訳にはいかないし、相手から先に手を出させなければならない。

「何故、こんな写真を見せているんだ」

 女性が金切り声を上げて、まくし立ててきます。このような時は冷静に「日本には権力者を批判する自由があるんだ!」と答えてやった。

 シナ人の留学生は殆どが同じことを口にした。やはり周到に準備されていたのだろう。

「いくら金をもらってるんだ。誰に頼まれている?」

「チベットは中国の内政問題だ」

「戦前日本人は中国人をたくさん殺した。お前はそれを知らないのか?」

「シナって何だ? シナなんて言葉はないぞ」

 皆同じことを答えるように訓練を受けていたようです。今回の反日シナ人の長野市における傍若無人な振る舞いと「解放区」の出現は、日本人の多くに脅威を与え、反日シナ人の本性を見抜く良い機会となりました。

 美辞麗句を並べ立てた日中友好などという言葉は、この日一日のこの反日シナ人の狂喜乱舞する姿を見て吹き飛んでしまったのです。
 その意味では、日中の歴史の中でまさにターニングポイントとなる記念すべき日となったのです。

 <語る運動>から<行動する運動>へ

胡錦濤来日反対! シナ人の「長野暴乱」を許さないぞデモ行進!

<侵略・虐殺現行犯!シナ人は人類の敵だ>


シナ人の人口侵略から日本を守れ!


 当会が繰り返し主張、警鐘を乱打してきたシナ人の日本侵略が開始した。

 4月26日、聖火リレー歓迎を隠れ蓑に、長野市内に集結したシナ人らおよそ四千人は徒党を組んで長野市内の主要交差点を占拠した。抗議する市民、チベット支援を訴える日本人へ敵意をむき出して暴力をふるった。

 長野県警はシナ人の暴力で被害者の日本人を無視、さらにリレー終点の若里公園では、日本人は聖火を見ることが出来ない遠方の小山に追いやられ、シナ人は目の前を通る一等席を与えられた。長野市内がシナ人によって侵略・占領され、悲しいかな記念すべき日となった。

 今のチベットが明日の日本ではなく、長野では既に実現しまった。このまま、シナ人の長野暴乱を許してはならない。侵略・虐殺現犯!シナ人を人類の敵として、胡錦濤の来日反対を巻き起こしましょう。

チベットの旗での参加を歓迎します!

日時:平成20年4月29日 午後13時半集合・開始(挨拶、決議文朗読)、デモ出発14時

場所:渋谷・宮下公園

雨天決行、プラカードの持参にご協力を

主催:主権回復を目指す会、NPO外国人犯罪追放運動
 せと弘幸Blog『日本よ何処へ

協賛:人権擁護法案を阻止する市民の会
 在日特権を許さない市民の会 

連絡:西村修平(090-2756-8794)有門大輔(090-4439-6570)

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