創価学会池田会長の出自を問う
民族差別になるから、明らかに出来ない?
|
http://www.nicovideo.jp/watch?v=ut8B9WtOUznlY ニコニコ動画で見つけた創価学会のマスゲームという映像ですが、やはり人気があるようです。コメント数も5889件ありました。1月19日にアップされたようです。ちなみに私の演説映像もコメント数が4000件を越えてきました。 http://www.nicovideo.jp/watch?v=utbMiNqXPlAro いずれ抜くようになるかも知れません。ネット右翼の若者達が一生懸命上位に上げるように書き込んでいるようです。この『極右評論』の宣伝もしてくれており、本当にありがたいことです。 ところで、この創価学会のマスゲームに流れる文章の中で、「池田大作は朝鮮人」とか「さすがは鮮人、やることが金正日と同じ」と言ったようなものを多く目にします。 確かに見ていると北朝鮮で繰り広げられるマスゲームと似ており、音声を消して見ていると余計瓜二つに見えてきて不気味な感じさえする。「喜び組の登場だ」などという文字も流れていた。 最近日本の社会においては、自らが朝鮮人の3世であったことを明らかにする人も増えた。例えば歌手でバラエティー番組司会で活躍している和田アキ子さん、それからプロレスラーの前田日明さんなどである。 個人によってその出自を明らかにした理由は異なると思います。しかし、彼らの「衝撃の告白」などと題された事実は、多くの日本人には好意的に受け止められたのではないでしょうか。 なぜならば、彼らの日常の言動や行動は我々日本人と変わらず、日本の社会の中で同化して生きてきた姿が見られたからです。そして何よりも彼らが正直にその出自を明らかにしたことでした。 では、現在ネットで池田大作創価学会名誉会長、福島瑞穂社民党党首、筑紫哲也ニュースキャスターなど、有名な方が実は朝鮮人の2世、3世であるとネット上で書かれています。 このことに関してご本人がそれを認めたとか、或いは否定されたという話は一切ない。要するに自らの出自を明らかにされていない。日本人であるならば、自分は日本人であるということに何の躊躇いがあるのだろうか。 筑紫哲也氏と福島瑞穂氏については、そのような朝鮮人説は正確ではないという指摘が最近なされています。では、何故自ら日本人であると言わないかといえば「自分は日本人である」ということが、朝鮮の人達に対する民族差別になるとの理由なのだそうだ。 このような理屈は初めて聞きました。日本人が日本人であると言うことが、朝鮮人に対する民族差別になるとは驚きです。だから彼らは「言いたい奴には言わせておけば良い」という態度であると聞きました。 今回はこの二人のことではありません。話を前に戻します。創価学会の池田大作氏の件についてです。私の恩師であるジャーナリストの先生が最近自分の人生を単行本にして出版する予定であると知りました。 その恩師は若い頃、創価学会に入信しており、その後除名処分となっています。選挙運動で逮捕され大々的に報道され、その結果創価学会としてもそのままに出来ずに何名か除名としたのだそうです。 その方が、池田大作の出自について、自らの本の中で触れるということを聞きました。現在ネットでは「池田朝鮮人2世説」は半ば常識のように言われていますが、週刊誌も含めて活字媒体の出版の世界では目にしたことはありません。 私は池田氏はこのネットで広く流れている「朝鮮人2世説」に答えるべきだと思います。なぜなら彼は公明党の実質的な影の独裁者であり、池田氏の思うがままに公明党は操られているからです。 その公明党は外国人参政権付与制度と人権擁護法案を推進しています。どちらも「在日朝鮮人」と深く関わる問題です。人権擁護法案にはそれを監視する人権擁護委員に国籍条項がありません。 また、この法案が成立すれば「池田大作氏は朝鮮人2世なのか」と言った書き込みも人権侵害に問われかねません。なぜならば、筑紫・福島両氏が、そのようなものは民族差別になると言っているからです。 自らの出自を明らかにすることに、何の問題があるのだろう。和田アキ子さん、前田日明さん達は、自らの人生に誇りを持って日本人として生きてきたから、それを堂々と日本人の前で明らかにしたのではないでしょうか。 何をこそこそと隠しているのでしょうか。巨大な宗教団体の頂点に立ち、世界的に活動する名誉会長ともあろう方が、自らの出自を明らかに出来ないでどうする。国民の多くが知りたがっていると思いますよ 層化攻撃記事がピタリと止まってるけど金でももらったんですか? 昨夜、またケンと名乗る方から投稿がありました。今回の記事があなたへの回答です。ところで、創価学会は批判記事に金を使って封じ込めているのですか、そのような事例があったら教えてください。書かせて頂きます。 ブログ・ランキング!応援クリック御願いします! 保守系SNS『国民の総意』http://strategy.co.jp/ 新しい風を求めてNET連合http://shinpuren.jugem.jp/
|

