創価学会の暗い闇
創価学会を批判すると殺される?
最近、創価学会に対する批判キャンペーンをしているからだと思いますが、私の安全を気遣ってくるれメールなどを頂戴することがあります。
現代の日本の社会において、このようにある組織を批判することで命を狙われるようなことが本当にあるのでしょうか?
私が行動右翼の時代、創価学会を批判すると「●●組が出てくるから気をつけな」などという忠告を受けたことがあります。私はその頃は反共運動、反ソ連運動に忙しく、創価学会は関心を持っていなかったので、実際にそのような体験をしたということはありません。
しかし、実際に創価学会が邪魔な者に対して暗殺を企てていたという証言が最近明らかとなっています。この投稿欄においても紹介されていました。
元公明委員長の告発手記
創価学会が脅えた私の「極秘メモ」
数々の事件の裏事情が記された手帳を彼らは持ち去った
(文芸春秋2008年8月号)
矢 野 絢 也
http://www.geocities.jp/higashimurayamasiminsinbun/page176.html
〜ここで特筆すべきことがある。私が党役員のとき、学会首脳が第三者を使い、藤原氏の暗殺を計画しているとして、藤井富雄都議会幹事長が私の自宅に来て、「そういうことは学会の自殺行為になるので、矢野さんから止めてもらいたい」との真剣な要請があった。
私は秋谷会長にその旨を伝えた。暗殺依頼の真偽はともかくとして、そのような深刻な懸念を藤井氏が感じて、私に「取りやめ」を学会首脳に進言するように頼んできたのは厳然たる事実である〜私は三年前、元公明党議員三人が私の自宅を訪れて手帳引渡しを要求したとき、過去においても、私が生命に及ぶ危険を覚え、畏怖するに足る背景があったことを証するため、不本意ながらこの事実をあえて法廷でも開示した〜
これは公明党の委員長まで努めた人の証言であり、これを軽く見ることは間違いです。矢野元委員長は「米国にいる子供が可愛くないか」と脅されて、これまで心の中に封印してきた全てのことを明らかにしようと立ち上がりました。
この創価学会が「第三者を使い」殺人を依頼しようとしていた事実を我々は注目しなければなりません。創価学会という組織は邪魔者を「第三者に依頼して」殺してしまうという恐るべき組織なのです。
カルト創価学会と在日暴力団の癒着
池田側近(公明幹部)と暴力団の「絆」『月刊現代二月号』
「野中広務『権力20年戦争』」魚住 昭
http://otarunounga.hp.infoseek.co.jp/gendai2.htm
また、これだけではありません。
●●組組長が83年3月に創価学会に送った内容証明付郵便
http://www.asyura.com/sora/bd12/msg/694.html
創価学会が恐れられてきた背景には、このような闇社会との深い繋がりがあるのです。創価学会問題を真正面から取り上げていくということは、本当に命がけのことなのです。
☆公開討論呼びかけについて
公開討論会を何故か、拒否しているようです。
そして同じことをまた書きまくっています。まだ、どのような形式において行なうかも決めないうちから拒否するなど、どうかしているとしか言いようがありません。
何日間にも渡って、まるで自分のブログであるかのように粘着する、その目的は妨害以外には考えられず、あくまでもこのような行為を続けるようであれば、妨害行為という観点から処置したいと考えています。
尚、スティッカムにおける討論も拒否されるのでしょうか? その理由を伺いたいものです。
☆映像紹介「朝木明代さん殺害事件の全容」
ニコニコ動画は下記でご覧になれます。




