左翼暴力は野放し
これほどの敗北感を味わうとは思いもしなかった、映像をご覧ください、
完璧な敗北であり、仲間には期待を裏切らぎる結果でお詫びの言葉もない。
行動で示すしかないが、その気力さえ今の私にはない。
心の整理が終わったら引退して川崎を離れ、福島に戻ることを考えています。
今後は第二の人生で成功し、若者にすべてを託し応援したい。先ずは郷里の福島市の市議会議員選挙が7月にあるので、まだ若い世代の挑戦を応援することにしたい。
一回での当選は無理があるのは分かりますがまだ若いので、どこまでやれるかです。
3月初旬に行われる極左中核派のデモへの抗議行動から始めます。

