2023年02月20日

偵察気球米と中戦争

偵察気球問題で米中戦争?

戦争を避けたい米国


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偵察気球問題で米国のバイデン米国大統領は主権侵害を許されると思うな、と警告すると。シナは「関係を損なうと反発する。

シナは一歩も引くつもりはないようだ、「米国は本気で戦争までは考えてはいない」と見ている。シナとはそのような国だ。

習近平独裁者独裁者になってから、ますますひどくなる。経済界の


大物が次々と姿を消し。昨日はシナ最大の投資銀行の経営者も姿を見せない、全てシナの共産党の仕業であり、そのうちに日本人もスパイ容疑で拘束される。米国よりも弱い、弱小国家の日本が狙われる。

 いくら、バイデン米国大統領が「シナと会話は継続すると言ってもシナとの会話は途絶えたままです

シナは着々と準備を進めている。日本ではシナ人が沖縄県内の島を買ったと保守派は危機感を募らせると。維新の橋下徹は相互主義などと持ち出して批判するどころか、擁護に回る始末だ。

見も心も売り渡している日本人がいかに多いか?シナの上海電力と裏で結託する橋下徹は本性を現した、非常に危険な人物とみなければなりません。なにごとにもそうだ。

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櫻井よしこ氏と橋下徹氏が言い合いに「

橋下さんは戦後体制の申し子」「櫻井さんは威勢良すぎ。日本国家滅ぼす」

デイリースポーツ2/19(日)8:56

櫻井よしこ氏と橋下徹氏が言い合いに「橋下さんは戦後体制の申し子」「櫻井さんは威勢良すぎ。日本国家滅ぼす」

 櫻井よしこ氏(左、2013年撮影)と橋下徹氏(2015年撮影)

 前大阪市長の橋下徹氏とジャーナリストの櫻井よしこ氏が19日、フジテレビ「日曜報道 THE PRIME」に出演。中国によるスパイ気球が日本に飛来してきた場合に、撃墜可能かの議論で、言い合いになった。

 気球撃墜に対して、武器使用が可能かということについて、櫻井氏は「本来は法改正してからやるべきだが、間に合わないからこのような解釈の変更をしたと思う」と主張。それに対して、橋下氏は「ちょっと待て!今は有事か」と応戦。「必要であれば撃墜すべきだが、法解釈でやるのは違う。日本はアメリカとは違う。平時においてはルール化するというのが日本の法体系。警察でも自衛隊でもそう。ただ有事のときにまで細かいルールに従わなければいけないというのはおかしい。でも今の平時のときには法改正ですべき」と話した。

 櫻井氏は、「(現在は)有事という体制で政策をやらなきゃいけない」「間に合うかどうかの瀬戸際。国民の生命を守るために、国土を守るためにどういうメッセージを中国に送るかが大事。絶対に日本に手を出してはいけませんよ」と現在が有事という立場から法解釈で撃墜可能という立場を取った。

 対して橋下氏は「時間をかけてでもルール化するのが法治国家なんですよ。運用でやってしまうことを認めたら、そのほかのことも全部運用でやれてしまうことになる」とあくまでも法改正後の武器使用という持論を展開した。

 これに対して、櫻井氏は「橋下さんがおっしゃるのはね、彼は戦後体制の申し子なんです。戦後、GHQがつくった憲法の中にどっぷり染まっている」と述べた。橋下氏が「櫻井さんは戦前生まれなんですか?」とヒートアップすると、櫻井氏は「日本が通常の国家になることを拒否している」「あなたの言い分はね、そういうふうなメッセージになっているの」と応じた。

 橋下氏は、「戦後生まれだからっていうのはそこは決めつけです。そこは違う。法治国家としてはこうあるべきだと言っている。櫻井さんはイケイケどんどんで威勢が良すぎます。日本国家を滅ぼしてしまう」とコメント。櫻井氏は「緊急事態だと私は思った方がいい



Posted by the_radical_right at 08:26│ mixiチェック
この記事へのコメント
気球やミサイルあるいは麻薬などとは違った侵略の仕方もあります。半島系によるキャンセルカルチャー(文化破壊)
 川崎市議の浅野文直議員が、Colaboを刑事告発するそうです。暇空茜氏は民事訴訟でしたが、いよいよ核心に。
 Colaboをはじめとするナニカグループ(公金チューチュー)は、南北朝鮮が絡んでいるようなので徹底的にここは。

 在日特権で味をしめたように日本人の血税にタカル構造は、過去も現在もずっと変わらない彼らの業。
統一教会問題にしても、日本人を奴隷化した半島系の身勝手さが浮き彫りになった。(日本の政治家までグルになって・・)
 Colaboなどナニカは若い貧困女性やLGBTの弱者救済をうたい実態不明の活動での利権形態が、日本の家族文化を崩壊へ。
浅野川崎市議は、この利権構造を止めるには市議ではなく国政でやるしかないと。支援者を求めている。 
Posted by 由良 夕凪 at 2023年02月20日 21:44
中国とは、メインの争点である水産資源(海水魚)について、他国の漁場を狙うな、自分の国の近海の海洋汚染を改善せよ、トラ網漁での乱獲は、水産資源の枯渇をまねく、ブリやタイの養殖等、栽培漁業を教える、等の話し合いは、最初にするべきであろう。もちろん、こちらも武力を背景に行う必要がある。
Posted by ドイツ兵 at 2023年02月20日 20:43
自衛隊法第三条
自衛隊は、我が国の平和と独立を守り、国の安全を保つため、直接侵略及び間接侵略に対し我が国を防衛することを主たる任務とし、必要に応じ、公共の秩序の維持に当たるものとする。

この自衛隊法第三条を能々見れば、限定条項が一切ない事が判ります。
つまり、
「我が国の平和と独立を守り、国の安全を保つため、直接侵略及び間接侵略に対し我が国を防衛すること」
に対する限定条項です。
限定条項とは自衛隊法第三条の目的を達成するための制限であり、具体的には武器を使用してはならないという禁止条項が無い以上は、当然この目的のための武器使用が可能な筈です。
武器使用の制限がない以上は何でも有りで、自走高射砲の機関砲で撃墜してもいいし、地対空ミサイルのナイキやペトリオットで撃墜してもいいし、これから配備されるトマホークミサイルで撃墜してもいいし、こうした撃墜に費用対効果の問題があるなら、もっと安上がりの撃墜方法を考案したらいい。
例えば、爆薬を搭載したドローンで撃墜するという方法もアリですし、空自の戦闘機射撃で撃墜する事もできる筈です(実際にアメリカはこの方法で撃墜しています)
撃墜できる法的根拠がないという主張は明かな虚偽でありデタラメです。
Posted by 市民 at 2023年02月20日 13:19
5
>偵察気球問題で米中戦争?
>戦争を避けたい米国

💀偵察気球問題で米国のバイデン米国大統領は主権侵害を許されると思うな、と警告すると。シナは「関係を損なうと反発する。

バイデン大統領の主張は当然の事であり、中国共産党の論点摩り替えと責任回避乃至責任転嫁こそは、国際社会からバッシングされるべく反国際的行為であり彼の国への非難は当然です。
また、領空侵犯する飛来物体の撃墜については自衛隊法第三条が法的根拠となる筈です。

自衛隊法第三条
自衛隊は、我が国の平和と独立を守り、国の安全を保つため、直接侵略及び間接侵略に対し我が国を防衛することを主たる任務とし、必要に応じ、公共の秩序の維持に当たるものとする。

この条文からすれば、領空・領海・領土を侵犯する一切の事象から国の安全を保つため、直接侵略及び間接侵略に対し我が国を防衛することが可能な筈であり、出来ない筈が無い。
領空・領海・領土を侵犯する一切の物体・人・組織を武力で排除するのは当然です。
そのために自衛隊と言う軍隊代行機関が存在し、軍人代行職員たる自衛官が存在する訳です。
橋下氏のような法治原理主義でいくなら自衛隊法第三条が根拠となる事は法律家として理解できている筈です、理解出来ない筈が無い、理解出来ないなら法律家を廃業すべきでしょう。
Posted by 市民 at 2023年02月20日 12:56
5
 当然、櫻井さん支持です。(^_^)v
Posted by のらくろ at 2023年02月20日 12:32
※ 2014ロシアがクリミア半島を武力で侵略した後に、2015支那は海南島に飛行船基地を造り始めた。
 支那の想定では、どうやらこんなイメージ?「深海に潜む不気味な潜水艦のような恐るべき空の殺人鬼」
 林外相と王毅との会談では、飛行船については言及がなかったとのこと。林は目の前の敵に対して腰抜けか?

※ 以下は支那が仕掛ける「現代版アヘン戦争」先日、米国の元人気子役俳優がホームレス施設で薬物中毒で死んだ。
 トランプは国境の壁で麻薬防止に尽力したが、バイデンに代わり国境は何百万人もの大量の不法移民で無法地帯。
 南米の貧困子供たちが何故か高価なスマホを持っていた。密売人の運び屋に仕立て上げられたりしている。

致死量は食塩ひとつまみ以下、原料は中国産…アメリカで銃よりも若者を殺している"史上最悪の麻薬"の怖さ
purejizennto on-line https://news.yahoo.co.jp/articles/ebcc5521bec5b0003e5653ba8172a560ef26ce8d

アメリカで、違法に製造された「フェンタニル」と呼ばれる薬物の被害が広がっている。国際ジャーナリストの矢部武さんは
「年間7万人がフェンタニルの摂取によって死亡している。ヘロインより何十倍も強力で、
かつ安価。販売しているのはメキシコのカルテルだが、原料の大部分は中国から供給されている」という――。
Posted by 由良 夕凪 at 2023年02月20日 12:10