戦争を避けたい米国
偵察気球問題で米国のバイデン米国大統領は主権侵害を許されると思うな、と警告すると。シナは「関係を損なうと反発する。
シナは一歩も引くつもりはないようだ、「米国は本気で戦争までは考えてはいない」と見ている。シナとはそのような国だ。
習近平独裁者独裁者になってから、ますますひどくなる。経済界の
大物が次々と姿を消し。昨日はシナ最大の投資銀行の経営者も姿を見せない、全てシナの共産党の仕業であり、そのうちに日本人もスパイ容疑で拘束される。米国よりも弱い、弱小国家の日本が狙われる。
いくら、バイデン米国大統領が「シナと会話は継続すると言ってもシナとの会話は途絶えたままです
シナは着々と準備を進めている。日本ではシナ人が沖縄県内の島を買ったと保守派は危機感を募らせると。維新の橋下徹は相互主義などと持ち出して批判するどころか、擁護に回る始末だ。
見も心も売り渡している日本人がいかに多いか?シナの上海電力と裏で結託する橋下徹は本性を現した、非常に危険な人物とみなければなりません。なにごとにもそうだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
櫻井よしこ氏と橋下徹氏が言い合いに「
橋下さんは戦後体制の申し子」「櫻井さんは威勢良すぎ。日本国家滅ぼす」
デイリースポーツ2/19(日)8:56

櫻井よしこ氏(左、2013年撮影)と橋下徹氏(2015年撮影)
前大阪市長の橋下徹氏とジャーナリストの櫻井よしこ氏が19日、フジテレビ「日曜報道 THE PRIME」に出演。中国によるスパイ気球が日本に飛来してきた場合に、撃墜可能かの議論で、言い合いになった。
気球撃墜に対して、武器使用が可能かということについて、櫻井氏は「本来は法改正してからやるべきだが、間に合わないからこのような解釈の変更をしたと思う」と主張。それに対して、橋下氏は「ちょっと待て!今は有事か」と応戦。「必要であれば撃墜すべきだが、法解釈でやるのは違う。日本はアメリカとは違う。平時においてはルール化するというのが日本の法体系。警察でも自衛隊でもそう。ただ有事のときにまで細かいルールに従わなければいけないというのはおかしい。でも今の平時のときには法改正ですべき」と話した。
櫻井氏は、「(現在は)有事という体制で政策をやらなきゃいけない」「間に合うかどうかの瀬戸際。国民の生命を守るために、国土を守るためにどういうメッセージを中国に送るかが大事。絶対に日本に手を出してはいけませんよ」と現在が有事という立場から法解釈で撃墜可能という立場を取った。
対して橋下氏は「時間をかけてでもルール化するのが法治国家なんですよ。運用でやってしまうことを認めたら、そのほかのことも全部運用でやれてしまうことになる」とあくまでも法改正後の武器使用という持論を展開した。
これに対して、櫻井氏は「橋下さんがおっしゃるのはね、彼は戦後体制の申し子なんです。戦後、GHQがつくった憲法の中にどっぷり染まっている」と述べた。橋下氏が「櫻井さんは戦前生まれなんですか?」とヒートアップすると、櫻井氏は「日本が通常の国家になることを拒否している」「あなたの言い分はね、そういうふうなメッセージになっているの」と応じた。
橋下氏は、「戦後生まれだからっていうのはそこは決めつけです。そこは違う。法治国家としてはこうあるべきだと言っている。櫻井さんはイケイケどんどんで威勢が良すぎます。日本国家を滅ぼしてしまう」とコメント。櫻井氏は「緊急事態だと私は思った方がいい
