2023年02月17日

梅毒急増

梅毒が急増

性風俗の乱れが原因



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東京で急増、コロナより怖い、不治の病の可能性も


【関連記事】

最終更新ttおうkっゆ
東京で急増、手遅れになれば不治の病になる恐れ

  私の若い時代にはエイズが流行し、それが最も恐れられた。

  当初は米国から始まって男と男という特殊な性癖の持主だけだけでしたが、風俗店を中心に広まり、男と女の間でも移るようになった。

しかし、今はエイズの話を余り聞かない。よくは知らないが、治療薬が完成しそんなに恐ろしい病気で亡くなったということのようです。

 しかし、江戸時代の吉原などでは梅毒になると捨てられたと聞きます。いまでもそのままにしておくと大変なことになります。そのために東京都は対策に乗り出した。

 この病気も人間が快楽を求めて生みだしたものですが、私は今回コロナ問題に触れてみたい。

 福島、東京、神奈川、大阪と言ったり来たりですが、いまだにコロにならない。自分でも不思議でたまらない。

 知人でも何人かの人はかかりました。

特くに公務員の人が多い。濃厚接触者として、お休みした人も多い。

 過去のコロナに関する記事 


ワクチン接種後の感染爆発

この事実を専門家や医療関係者はどう説明するのか?


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ワクチン接種率80%のイスラエルでコロナ重篤患者や死者が急増中!
2021年9月3日【NetIB-News】 浜田和幸:国際政治経済学者

日本では相変わらず新型コロナウイルスやその変異株が猛威を振るっている。そのため、政府はことあるごとに「人流を押さえる」こと、そして「ワクチン接種の奨励」に忙しい。もちろん、「マスクの着用は欠かせない」と注意を喚起している。しかし、ワクチンの効果については、菅総理はもちろん担当大臣からも厚労省の役人からも納得のいくような説明はなされていない。要は、感染者が増えているので、「ワクチン接種が予防上の切り札」と繰り返すだけである。しかも、ワクチン接種直後に死亡するような事例が頻発しているにもかかわらず、「因果関係は不明で、調査中」という無責任な回答しか聞こえてこない。

Posted by 上野綾香 at 2021年09月25日 23:47

一方、海外のワクチン接種先進国では「不都合な真実」に直面したために、さまざまな研究が進むようになっている。たとえば、イギリス政府の最新の発表によれば、「デルタ株による死者のうち、3分の2はワクチン接種者であった。本年2月から8月の間にデルタ株に感染し死亡した事例は742件であったが、そのうち、402人は2度の接種を完了しており、79人は1回の接種を終えていた。253人はまったくワクチンを接種していなかった」とのこと。言い換えれば、ワクチンを接種していた方がデルタ株に感染すれば死亡する確率が高いというわけだ。イギリス政府の公式報告が「ワクチンの予防効果は宣伝されているほどではない」と認めているのである。また、副反応の被害ははるかに深刻さを深めている模様で、何のための予防接種なのか疑問を呈する声が日増しに大きくなっている。ワクチンへの過度の期待は要注意ということだ。

さらにはイスラエルの事例は注目に値するだろう。同国ではすでに国民の80%以上が2度の接種を終えており、世界でも最も感染予防が進んでいると見られていた。ところが、イスラエルでは7月から8月にかけてコロナの重篤患者が急拡大しており、アメリカのCDC(疾病予防管理センター)ではアメリカ国民に対して「イスラエルへの渡航禁止」を発令することになったほどである。イスラエル保健省は「ファイザーのワクチンの予防効果は39%に低下している」と公表。同国のハビブ医師曰く「入院患者が急増している。入院患者の90%は2度のワクチン接種を済ませていた。今やワクチンの効果はないに等しい。重傷者患者への十分な対応ができなくなりつつある」。実に由々しい事態といえるだろう。
Posted by 上野綾香 at 2021年09月25日 23:4

 昨日のブログのコメント欄は、世界でワクチンを接種した国で、多くの国民が終わった後で感染爆発が起きている。

 この問題で日本のマスコミはあまり報じていない。ネットでは盛んに書き込まれています。ネットの声を無視するのが今のマスコミの傾向ですが、こればかりは無視しているわけにはいかないだろう。テレビなどもそうです。この問題に関して国民が疑問に思い始めてきた以上、この声も取り上げなければならない。テレビが沈黙しているので余計に専門家などに対する不信感が芽生えてしまう。

 名古屋の河村市長がワクチンをすでに2回接種しているのに、今回コロナに感染した。全国の高齢者施設でも同じようなことが続いています。この問題に関してワクチン担当の河野太郎氏は自民党総裁選挙にも立候補しているのですから、ぜひともテレビに出ていただいてお話を聞いてほしいものです。

ワクチン承認なぜ遅れた?制度見直しへ 安全性とスピード両立課題

朝日新聞デジタル986

 政府は、ワクチンの承認審査のあり方を見直す方向で近く本格的な検討を始める。新型コロナウイルスのワクチンの承認が欧米から2カ月ほど遅れたことが背景にある。これまでよりも迅速な承認をめざすが、安全性との両立が最大の課題だ。



 マスコミは今こんなことを報道している。確かに政府がこの問題を検証することも大事でしょうが、目下の関心ごとはこのワクチンをすでに終えた人がなぜかかるのか? そちらのほうの調査が大事ではないのか?

名古屋市は1日、河村たかし市長(72)が新型コロナウイルスに感染したと発表した。市長特別秘書の感染を受け、8月29日から市内の自宅で待機していた。発熱などの症状はなく、自宅療養しながらリモートで公務を続けるとしている。

 確かに重症にはなっていない。しかし、私たちは重症化しないためにしたわけではない。接種すれば感染しないと言われてワクチンを打ったはずです。順番をとるのに何回もパソコンを開いてその順番待ちに費やした時間は並大抵の苦労ではなかった。単に重症化しないなら、あれほど苦労してやる必要があったのか?

 今、重症化しない小学生にまでワクチン接種を進めているが、その必要が果たしてあるのか? そちらの検証こそ急ぐ必要があると私は思う。専門家なる人を我々は信じて従うしかないのか? それで本当に大丈夫なのか? 不信感は募るばかりです。我々は騙されているのではないか? そんな国民の少数派の意見にも耳を傾ける政府であらねばなりません。

河野太郎議員も何度もワクチン接種すれば、と進めてきたが、本人は打ってきたのか?

  政府のやり方になんでも反対の共産党は反対だったのか?
  

Posted by the_radical_right at 09:34 │ mixiチェック

2023年02月16日

気球は海南島・シナからとんできた

気球は海南島・シナからとんできた

日本は米国に追随するなと脅し


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日本がシナからの気球と思われると発言するとすかさずシナは米国に追随するなと脅しをかけてくる。

確かに日本は米国から情報をもらっているがそれは言えない。しかし米国は飛ばした時から、どこから飛ばしたかを知りその追跡をしていた。

 しかし、日本にはそのことを知らない。日本の上空にきて始めてわかる、これでは国を守ることなどできない。

北朝鮮の場合も同じで韓国国防省から知らされ、或いは米軍から知知らされてその時点で始めてわかる。日本の政治家など何も役に立たない。

よって前々から主張してきたように、自衛隊は米軍と行動すべきであり、政治の決定、国会に任せることなく行動すべきであると。

 左翼の馬鹿どもが何を言ってもが関係ない、つまりシビリアンコントロールなど完全無視で良いのです。出なければ国民の命と暮らしなど守れない。

今回の事でもはっきりわかりました、日本はなにも出来ない国家なのです。軍事衛星を持宇宙から情報を得て北朝鮮やシナ人民解放軍の動きを常に監視していなければ何もできない。

いくらトマホーク米国から買っても相手方の動きを知らなければ役に立ちません。シナの尖閣諸島への侵攻が台湾有事より先です。

 ぼやぼやしていてはシナに占領されてしまいます、シナは自分たちの領土だと言っています。もう一日の早くシナから企業は撤退すべきです。前々から申し上げてきました。

 企業は接収され社員は捕虜とされます。



  
Posted by the_radical_right at 11:05 │ mixiチェック

2023年02月15日

川崎裁判判決まで一週間

川崎裁判判決まで一週間

果たしてどのような判決となるのか?


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これまで川崎で極左暴力集団と戦い続けてきたその戦いの総仕上げとなります、佐久間さ吾一さんが勝利して、私が勝てば2連勝

故津崎尚道さんと共に原告として川崎市に対する国家賠償も3月には結審して判決は4月以降となります。

この裁判は津崎尚道さんが亡くなられた後に江頭節子先生が受け継がれて 継続中ですが私の考えでは有利に進んでいるとおもいます。








この二つの裁判に勝つことにより、私の戦いは終わります。思えば長い歳月がかかりました。

二つとも言論の自由が絡む問題であり、相手側は控訴、或いは上告して最高裁までいくかもしれません。

  この裁判が最終的に終わるまでは川崎を離れることにはいかないかもしれませんが、とりあえずこれがひとつの区切りとさせていただくつもりです。

気がついててみれば3月3日は私の誕生日を迎え71才ともなります。よくぞここまでいきてこられたか不思議です。

  憎まれ者、世にはばかる、との例えもありますが、極左、共産党にはだいぶ憎まれてきました。(苦笑)
  
Posted by the_radical_right at 09:47 │ mixiチェック

2023年02月14日

戦争の時代へ

戦争の時代へ突入

トマホーク米国より500基l購入


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平和な時代は終わりをつげ、新しい時代がやってきた、それは戦争の時代であり、いまもって平和を叫ぶおめでたい人たちがいます。

平和憲法さえあればどの国からの侵攻もないと信じる人たちです。それは嘘であり、侵略しようとする国の手先となり、シナの侵攻を喜ぶ人たちです。

維新の会のオーナーである橋下徹なども典型的な降伏主義者であり、ウクライナ人に降伏を進めた。降伏することは、奴隷となり、殺されることを意味する。

 それもわからないで言う人ではない。一日も早くシナの奴隷となり、自分だけは日本の支配者になろうとする愚かな人なのだ。

最近目を悪くしてからここまで書くのに1時間以上かかります。


老人ではなく若い頃書いた文章を読んでください。

しかし、我々は冷静に国際情勢を分析、このようなマスコミの論調を厳しく批判し、冷戦の崩壊は熱戦(ホット・オブ・ザ・ウォー)の時代の始まりであると強く主張した。

【第2部】
 
 2番目に気になったのは「平和な時代になぜ…」という新聞の見出しであった。添乗員として死亡した娘さんの母上が「平和な時代になぜこんなことが…」と絶句して思わず涙した、との書き出しで始まる報道記事であったが、このタイトルこそが世界の常識と日本の非常識を現わすものではないか。
 娘さんを亡くされた親族には本当に気の毒ではあるが、現代は決して平和な時代などではない。日本のマスメディアが勝手に現代をそのように創り上げてしまった。
 冷戦が崩壊した時、マスコミは挙ってこれで人類が永年待ち望んできた恒久平和な時代がやって来たなどと散々書きたてた。
 しかし、我々は冷静に国際情勢を分析、このようなマスコミの論調を厳しく批判し、冷戦の崩壊は熱戦(ホット・オブ・ザ・ウォー)の時代の始まりであると強く主張した。
 これまで米ソの力によって押さえつけられたり、旧ソ連の中で抑圧されてきた真のナショナリズムが台頭する時代であり、一歩間違えば世界各地において民族紛争という名の戦争が勃発すると予想した。旧ユーゴ内戦や旧ソ連邦内の民族紛争によって、それはその後証明されることに。
 更に“国境なき時代”に突入し、各民族が混在するようになった今日、各民族間の紛争は従来の国と国の対決といったものから、一国の中において行われるものとなる。特に多民族国家の場合、その可能性は常に内在されており、何時噴出するか分からない恐怖に怯えながら暮らすことになる。
 確かに、ここ半世紀の日本は平和であった。しかし、これとて日本が主体的に創り出した平和では決してない。たまたま平和な時代が半世紀間も続いたというだけであって、これは世界の状況から見れば奇跡に等しいことであった。
 日本人は平和とか安全とかいったものは、願ってさえいれば叶えられると勝手に誤解しているようだ。平和、平和と空念仏のように唱えてさえいれば、平和な時代が続くなどと思っているのは本当におめでたい話だ。
 日本は平和であっても、一歩外に出てしまえば、そこは平和とは程遠い世界であることをもっと認識しなければならない。そのことを常に啓蒙するのが新聞社の使命であるべきなのに「平和な時代になぜ…」などというタイトルを掲げるこの不勉強さと言うか、世界観のなさには驚かされる。
 マスコミがこの種の事件の時に決まって掲げる暴力反対、テロ根絶のスローガンだが、それは何の解決にもならないということを肝に銘じるべきだ。死を覚悟し、それを恐れない人間を前にした時、言葉など何の意味も持たない。
 エジプトでの観光客襲撃事件に限らず、このようなテロ事件を考える上で重要なのは、その戦慄さや残酷さでは決してない筈だ。テロ事件を引き起こすグループの思想的背景や政治的な意味、それらを分析することによって、防止策を考えるべきであろう。
 この観光客襲撃の場合とは異なるが、日本人そのものが標的とされるテロ事件が発展途上国で発生することがある。日本側は現地の開発に役立つことを願っての援助をしているが、相手側は必ずしもそうは受け取らない。テロ事件というのは、起きてしまってからではもう手遅れなのである。だからこそ起きる前にその可能性を探り分析を進めなければいけない。
 この様な事件が起きる都度、考えさせられることだが、日本にはこのようなテロ事件の発生を予測し、その原因を分析する専門機関が存在しないという点だ。確かに外務省はそれなりの調査、分析はしていると思うが、どうも頼りにならない。
 観光客襲撃を起こしたイスラム原理主義一つを例にとっても、果たして外務省に彼らとパイプを持つ外交官がいるだろうか。
 そのような人物がいるとは思えない。かつてアフガニスタンでゲリラ側の一員として戦った日本人がおり、その人に伺った話だが、日本に帰国してきた時にマスコミや民間の調査機関から問い合わせはあったものの外務省の関係者は一人も来なかったと言う。
 一番生々しい情報を持っている人物であるから、本来ならばこのような人物にいち早く接触して然るべきなのに、全く接触がなかったというのだから呆れ果てるしかない。
 
(この記事は1997年11月のものである)
 
あれから約8年…イスラム過激派のテロは各地で勃発している。
 




  
Posted by the_radical_right at 07:58 │ mixiチェック

2023年02月13日

謎の飛行物 シナも撃墜準備

謎の飛行物 シナも撃墜準備

自作自演か、北朝鮮か



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中国、飛行物体の撃墜準備 山東半島沖、漁船に注意喚起

配信

共同通信


これは面白くなってきました。

アメリカ、カナダで毎日のように撃墜されている謎の球体や飛行物が今度はシナにも表れ人民解放軍が撃墜の準備を始めたと報じた。

もし、これが撃墜されて共産シナのものではない、ということになれば考えられるのは北朝鮮くらいでしょう、。

米国と韓国とは戦争状態にあります、直ちに北朝鮮と戦争開始となります。北朝鮮は核実験に踏み切れません、それを理由に戦争勃発となりうる可能性があるからです。

まさか、球体で戦争とは考えられないが、それを理由として戦争開始も十分に考えられます。

 日本も一段と厳しく対処しなければなりません、直ちにこの米韓戦争に参加すべきです、この時にシナの人民解放軍が介入することはないでしょう。

 金王族体制崩壊を条件に仲裁するかも知れません。いずれにしても金王朝の存続は考えられません。

 日本では朝鮮総連の解体を同時に進めるべきであり、北朝鮮と結託してきた極左を調べるべきです。

 共産党は関係ない、立憲民主党の一部にいます。社民党は解体に追い込まなければいかない。

これも、この飛行物が北朝鮮のものと決まってからの話であり、シナの自作自演の可能性があると私は思います。


  
Posted by the_radical_right at 09:49 │ mixiチェック