性風俗の乱れが原因
東京で急増、コロナより怖い、不治の病の可能性も
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私の若い時代にはエイズが流行し、それが最も恐れられた。
当初は米国から始まって男と男という特殊な性癖の持主だけだけでしたが、風俗店を中心に広まり、男と女の間でも移るようになった。
しかし、今はエイズの話を余り聞かない。よくは知らないが、治療薬が完成しそんなに恐ろしい病気で亡くなったということのようです。
しかし、江戸時代の吉原などでは梅毒になると捨てられたと聞きます。いまでもそのままにしておくと大変なことになります。そのために東京都は対策に乗り出した。
この病気も人間が快楽を求めて生みだしたものですが、私は今回コロナ問題に触れてみたい。
福島、東京、神奈川、大阪と言ったり来たりですが、いまだにコロにならない。自分でも不思議でたまらない。
知人でも何人かの人はかかりました。
特くに公務員の人が多い。濃厚接触者として、お休みした人も多い。
過去のコロナに関する記事
ワクチン接種後の感染爆発
この事実を専門家や医療関係者はどう説明するのか?
Posted by 上野綾香 at 2021年09月25日 23:47
一方、海外のワクチン接種先進国では「不都合な真実」に直面したために、さまざまな研究が進むようになっている。たとえば、イギリス政府の最新の発表によれば、「デルタ株による死者のうち、3分の2はワクチン接種者であった。本年2月から8月の間にデルタ株に感染し死亡した事例は742件であったが、そのうち、402人は2度の接種を完了しており、79人は1回の接種を終えていた。253人はまったくワクチンを接種していなかった」とのこと。言い換えれば、ワクチンを接種していた方がデルタ株に感染すれば死亡する確率が高いというわけだ。イギリス政府の公式報告が「ワクチンの予防効果は宣伝されているほどではない」と認めているのである。また、副反応の被害ははるかに深刻さを深めている模様で、何のための予防接種なのか疑問を呈する声が日増しに大きくなっている。ワクチンへの過度の期待は要注意ということだ。
さらにはイスラエルの事例は注目に値するだろう。同国ではすでに国民の80%以上が2度の接種を終えており、世界でも最も感染予防が進んでいると見られていた。ところが、イスラエルでは7月から8月にかけてコロナの重篤患者が急拡大しており、アメリカのCDC(疾病予防管理センター)ではアメリカ国民に対して「イスラエルへの渡航禁止」を発令することになったほどである。イスラエル保健省は「ファイザーのワクチンの予防効果は39%に低下している」と公表。同国のハビブ医師曰く「入院患者が急増している。入院患者の90%は2度のワクチン接種を済ませていた。今やワクチンの効果はないに等しい。重傷者患者への十分な対応ができなくなりつつある」。実に由々しい事態といえるだろう。
Posted by 上野綾香 at 2021年09月25日 23:4
昨日のブログのコメント欄は、世界でワクチンを接種した国で、多くの国民が終わった後で感染爆発が起きている。
この問題で日本のマスコミはあまり報じていない。ネットでは盛んに書き込まれています。ネットの声を無視するのが今のマスコミの傾向ですが、こればかりは無視しているわけにはいかないだろう。テレビなどもそうです。この問題に関して国民が疑問に思い始めてきた以上、この声も取り上げなければならない。テレビが沈黙しているので余計に専門家などに対する不信感が芽生えてしまう。
名古屋の河村市長がワクチンをすでに2回接種しているのに、今回コロナに感染した。全国の高齢者施設でも同じようなことが続いています。この問題に関してワクチン担当の河野太郎氏は自民党総裁選挙にも立候補しているのですから、ぜひともテレビに出ていただいてお話を聞いてほしいものです。
ワクチン承認なぜ遅れた?制度見直しへ 安全性とスピード両立課題
朝日新聞デジタル986政府は、ワクチンの承認審査のあり方を見直す方向で近く本格的な検討を始める。新型コロナウイルスのワクチンの承認が欧米から2カ月ほど遅れたことが背景にある。これまでよりも迅速な承認をめざすが、安全性との両立が最大の課題だ。
マスコミは今こんなことを報道している。確かに政府がこの問題を検証することも大事でしょうが、目下の関心ごとはこのワクチンをすでに終えた人がなぜかかるのか? そちらのほうの調査が大事ではないのか?
名古屋市は1日、河村たかし市長(72)が新型コロナウイルスに感染したと発表した。市長特別秘書の感染を受け、8月29日から市内の自宅で待機していた。発熱などの症状はなく、自宅療養しながらリモートで公務を続けるとしている。
確かに重症にはなっていない。しかし、私たちは重症化しないためにしたわけではない。接種すれば感染しないと言われてワクチンを打ったはずです。順番をとるのに何回もパソコンを開いてその順番待ちに費やした時間は並大抵の苦労ではなかった。単に重症化しないなら、あれほど苦労してやる必要があったのか?
今、重症化しない小学生にまでワクチン接種を進めているが、その必要が果たしてあるのか? そちらの検証こそ急ぐ必要があると私は思う。専門家なる人を我々は信じて従うしかないのか? それで本当に大丈夫なのか? 不信感は募るばかりです。我々は騙されているのではないか? そんな国民の少数派の意見にも耳を傾ける政府であらねばなりません。
河野太郎議員も何度もワクチン接種すれば、と進めてきたが、本人は打ってきたのか?
政府のやり方になんでも反対の共産党は反対だったのか?


2021年9月3日【NetIB-News】 浜田和幸:国際政治経済学者
日本では相変わらず新型コロナウイルスやその変異株が猛威を振るっている。そのため、政府はことあるごとに「人流を押さえる」こと、そして「ワクチン接種の奨励」に忙しい。もちろん、「マスクの着用は欠かせない」と注意を喚起している。しかし、ワクチンの効果については、菅総理はもちろん担当大臣からも厚労省の役人からも納得のいくような説明はなされていない。要は、感染者が増えているので、「ワクチン接種が予防上の切り札」と繰り返すだけである。しかも、ワクチン接種直後に死亡するような事例が頻発しているにもかかわらず、「因果関係は不明で、調査中」という無責任な回答しか聞こえてこない。