左翼思想か民族性か
米国は軍事目的で他国の上空を飛び情報を取集する気球を撃墜した。
当然であり日本などはできない。日本の上空を飛んでいるのも確認されてきた。
政府は分析をしてきたと言うのがせきのやまだ、国会で話題にもならないしマスコミも報じない。
米国議会では共和党も民主党も多騒ぎです。バイデン米国大統領も撃墜の正当化を主張している。
これに対して、シナは当初どのような対応したかと言えば「強烈な抗議と不満」でした。
しかし、最近ではシナのモノである点は認めた。
だが、民間会社のもので関係ないと嘘をついている。民間会社であるはずがない。よくも平気でこのような嘘をつくものだ。
これは、シナが共産党が支配する国だからか?それともシナ人という民族性からくるものなのか?
それとも両方なのか?」
産経新聞 の社説で「対中戦略研究所」の必要性を呼びかけていた。
保守派の重鎮、櫻井よしこ女史も対中戦略外交の必要性を説いておられる。
したたかなシナ。共産シナの今後を予測するのは難しいと知るべきです。

