2023年02月12日

共産シナの傲慢

共産シナの傲慢

左翼思想か民族性か

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米国は軍事目的で他国の上空を飛び情報を取集する気球を撃墜した。

当然であり日本などはできない。日本の上空を飛んでいるのも確認されてきた。

政府は分析をしてきたと言うのがせきのやまだ、国会で話題にもならないしマスコミも報じない。

米国議会では共和党も民主党も多騒ぎです。バイデン米国大統領も撃墜の正当化を主張している。

 これに対して、シナは当初どのような対応したかと言えば「強烈な抗議と不満」でした。

 しかし、最近ではシナのモノである点は認めた。

だが、民間会社のもので関係ないと嘘をついている。民間会社であるはずがない。よくも平気でこのような嘘をつくものだ。


 これは、シナが共産党が支配する国だからか?それともシナ人という民族性からくるものなのか?

 それとも両方なのか?」

 産経新聞 の社説で「対中戦略研究所」の必要性を呼びかけていた。

保守派の重鎮、櫻井よしこ女史も対中戦略外交の必要性を説いておられる。

 したたかなシナ。共産シナの今後を予測するのは難しいと知るべきです。



 

  

Posted by the_radical_right at 08:23 │ mixiチェック

2023年02月11日

関西生コン支部との裁判



控訴審も終わりました。


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長い闘いでしたが、ようやく決着つきます。本来は私の負けで彼らの勝ちでした。しかし彼らは控訴した。

カンナマを犯罪者集団との表現が残ってしまいます、労働組合が犯罪者と残ってしまえば、今までの戦いが否定されてしまう。そのことが嫌だったのでしょう。

 しかし、それが覆ることはないでしょう。

  仮に私が広域共同組合から、資金提供を受けていたとしても、その発言に公益性があったと認められた、その第一審が否定されることはないでしょう。彼らは最高裁まで上告するかも知れません。

大阪で徳永弁護士先生とお会いしました。先ずは佐久間吾一さんの勝訴を改めて報告し謝礼を述べた。名誉棄損だけでは弱い、侮辱での訴えを助言して頂いたのも先生でした。

二つの裁判が合わさり佐久間さんは勝訴した。よって、石橋学、神原弁護士も共に勝ったと言っていたのはそのためですが、佐久間吾一さんが勝ったことには間違いない。

 次の私が原告となり三浦知人を被告とする民事裁判ですが、私が勝った場合、それを理由に刑事事件の調らべ直しをできるのか?


 それを聞いたが、時効が3年であり、無理と判断でした。残りは先生が被害届をで出して受理されており、その点における捜査のやり直しですが、その点はまだ残されているようです。

 しかし、それはその結果が出てからの話で、まず判決を待つことにしました。

先生がいつも言ってるように負ける確率の30%hどのような場合なのかを聞きました。

それは妨害した連中と三浦被告の関係です。神原弁護士は関係ないと主張しています。しかし、私は指揮をしているので関係ないわけはないとの主張です。

たしかに共謀罪は主張が難しい、よってこちらはそのような共謀は確実に立証しきれていないとの不安が残るようです。

 














  
Posted by the_radical_right at 06:34 │ mixiチェック

2023年02月10日

日産自動車とルノー

日産自動車とルノー

対等な関係を築きはじめた。

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日産自動車とフランスのルノーは、資本関係で対等な立場にすることで合意しました。日産は事実上のルノー傘下から脱することになります。  日産自動車・内田誠社長:「もはや過去の延長線にとどまって事業を進めることはできません。次のレベルの変革が必要です」  日産自動車とルノーは資本関係を見直し、互いの出資比率を15%にそろえることで合意しました。  ルノーは日産株の43%を保有していましたが、28%分を手放します。  これで日産の経営危機をきっかけに1999年から続いてきた事実上のルノー傘下から脱することになります

以上

この日を待ち望んできました、日産自動車の復活を心から喜びたい、実は私は若いころ日産自動車が危ない!という記事を書いたことがあります。

本来は単行本として世に出すはずでした。ネットで検索すると次のような記事が出てきました。

政財界ジャーナル 28(7)|書誌詳細|国立国会図書館オンライン 長期連載開始――企業興亡戦後50年の軌跡――日産自動車が危ない/ / 4〜10 (0004.jp2) ... 問題提起――コメ鎖国と環境保全――農民に貿易黒字のツケを回すな/瀬戸弘幸 ...


国会図書館にはまだのまだあるらしい、今後政治の世界から引退したら自分の自叙伝でも書くつもりで探している。

こんな時代もあったという思いでに、いろんな企業も取材してまわっていた。

日産自動車が危ないと書いてから間もなく日産自動車は経営危機になり、フランスのルノー
の配下に入った。しかし今回日産自動車は立ち直り外資系から日本の自動車メーカーとなる。

多くの日本k業が外資系に株を買われ配下となった。

今半導体も立ち直りつつある、電気メーカーも台湾や韓国系企業に買われた。本当に寂しい限りだ。政治の世界にのめり込んでジャーナリストから離れて久しい。しかしまだまだ自分にはやり残したものがある思う毎日でもある。

私の先日の記事もようやく政治の責任を問う声が出始めた。

三菱重工の国産ジェット旅客機が開発中止、政治の責任を忘れてもらっては困る
三菱重工業は国産ジェット旅客機の開発を中止すると正式に発表した。納入延期を繰り返した上、同社が「一旦立ち止まる」と表明していた「スペースジェット(旧MRJ)」については、本コラムで1月27日と2月1日に2回に分けて、主にパイロット目線で性能面での課題や国の責任について述べた(下記関連記事を参照)。今回は度重なる納入延期が航空界にもたらした影響に重点を置



今日は関西にいます、大阪地裁で10時から裁判です。昨夜は久しぶりに大阪の
ホテルのに宿泊しました。
  
Posted by the_radical_right at 05:36 │ mixiチェック

2023年02月09日

冷戦か開戦前夜か

冷戦の始まりか

開戦前夜か

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現在は独裁国家と自由主義国家のと間における冷戦の時代です、では開戦前夜とは何を指すのか?米中戦争なのか、それともそれではないのか?

 台湾有事に共産シナは踏み切れない、ではどうするのか、シナの人民解放軍は尖閣諸島へ上陸するかもしれない?台湾なら米軍は黙ってみていない。

 しかし、尖閣諸島ならどうか、無人の島である、自衛隊の駐留もない、米軍は直接被害が
なければ動かない、ましてや核戦争までの危機的状況は避けるでしょう。

開戦前夜とは尖閣諸島への人民解放軍の侵攻であると予想します。日本は単独で守り切れるのか?

それよりも現実的なものは米中開戦ではなく米朝開戦です

米国・韓国と北朝鮮は戦争状態にあります。米中の対話の先には、互いの理解と合意があります

しかし、米朝対話の先には理解はありません。米朝開戦こそ、最も望ましい、なぜならば




前、文政権よりも現在は北に対決を鮮明にしており、日米韓の連携は強い。

北が、核実験に踏み切ったときこそチャンスです、

北に先制攻撃して北を叩き潰す、4代にわたる独裁を許してはならない。

  
Posted by the_radical_right at 08:32 │ mixiチェック

2023年02月08日

国産日の丸ジェット機撤退

国産日の丸ジェット機撤退

三菱重工だけの責任ではない


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今朝の新聞はどの社もフィリピンから送還された強盗事件の犯罪者の話題で埋まるでしょう。そして国会では岸田総理秘書官の性差別発言か?

この時を狙っての三菱側の記者発表かと疑ってしまう。

この件を私は昔から追っていました。まだ国土交通省の記者クラブに所属していた10年前のことです。

スペースジェット試験機、3機は米国で保管中 解体か保存か

配信

Aviation Wire
このニュースがネットでは報じていました。国会でもぜひともやってほしい。

今の国土交通省の大臣は公明党です。公明党こそ、この問題にふたをしてきた本人ではないか?なぜならば、公明党の議員が何期大臣をしてきたのか?


官民一体で開発してきたスペースジェットとも新聞では報道された。莫大な国民の税金を垂れ流し続けてきた責任をだれか国会で追及したらどうか、面白い展開になるぞ。

同性愛者の結婚を認めたら少子化問題はどうなる。子供を作らない、それは当たり前だろう。

世界中で日本は遅れているとばかり大騒ぎだが。

 子供を作らないのはお金がないからだそうだ、だったら金持ちの男性に多重婚を認めたらどうか。世界には一夫多妻の国もあるぞ。西欧社会だけじゃない。

政治家は妾をもった。それも朝鮮人の

ちょっと脱線してしまいました(笑い)


三菱重工はこれまでの経験と知識を軍事転用して無駄にすべきではない。政府や公明党からは、そのような答弁を期待したい。

















  
Posted by the_radical_right at 09:05 │ mixiチェック