H3打ち上げ失敗
H3打ち上げ失敗
日本の科学技術の低下
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Posted by the_radical_right at 08:09│
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「失敗」ではなく、「設計通り健全に止まっている」!
共同通信記者の独自判断 1:20辺りからJAXAに絡む
https://www.youtube.com/watch?v=P-Jf6YYCp7s
>第二次欧州大戦も我が国の真珠湾攻撃で始まった。当時も今も支那に関したことが元だった。
>第二次欧州大戦も我が国の真珠湾攻撃で、第二次世界大戦がはじまっ。当時も今も支那に関したことが元だった。
其の戦争の展開を見て、多くの国が我が国日本に宣戦布告をした。
今回は、どの国も様子見でしょう。トルコの大地震はその展開に影響する。その間補給が一番の問題で、その方面から疲弊していく国が生じる。
依然として我が国国内は日露戦争の戦争観で動いている。大東亜戦争というより、第一次世界大戦についての認識ができなかった。それは戦争は軍人だけでするものではなくなったと認識して、その対処をしなかった。
同じ現象が大東亜戦争に対しても起きている。
大東亜戦争は小学生5,6年も参戦した。今回は赤ん坊まで参戦する戦争でしょう。恐ろしいことです。当時の上層部はまあ遊んでいた。今の上層部も同じだとみている。
我が国日本はいいのか?いいわけはない。
なぜ日本政府と日本人はロシアのウクライナ侵攻と、大東亜戦争末期どころか終戦間際のソ連の満州、樺太、千島侵攻を同じレベルで見ないのか?
見える能力がないのか?なければろくでもないことになるにすぎない。
両者には外交的に決定的な違いがあるが、軍の侵攻という目からは同じで、軍事的判断がものをいう。
我が国が終戦使節を派遣して交渉をしようとしたが、ソ連はその人々を射殺して、そのまま侵攻した。そして,戦艦ミズーリーにおいて、降伏文書調印において、やめた。
そのソ連のやり方から今回のウクライナ侵攻を見ると、すぐには終わらない。停戦交渉も起きない。
では何が停戦交渉へと両国をいざなうか?
第三次世界大戦へとすすむとみているが、それに対するポイントオブノウリターンはまだ超えていないとみている。
我が国においてアメリカとの戦争のポイントオブノウリターンは我が国軍隊の南部仏印(当時ベトナムはフランスの植民地)進駐だった。
ではその見極めができる政治家は我が国にいるか?
ふざけた話だがこれがポイントオブノウリターンだなと判断できるようになるまでになるにはいろんな女と付き合わないとできない。
支那中共は我が国が支那中共の軍艦に等しい船への攻撃(?)するのを待っている。そのためにいろんなことをしており、北のミサイル発射はその一つに過ぎない。
第一次欧州大戦が第一次世界大戦になったのは我が国がドイツに宣戦布告をした時に始まった。第二次欧州大戦も我が国の真珠湾攻撃で始まった。当時も今も支那に関したことが元だった。
我が国日本はいいのか?
>空の戦力比率は比較にならないほど露軍圧倒的有利。
多分これは間違いでしょう。ウクライナ上空に飛行機は飛んでいない。飛べばミサイルで撃ち落とされる。アフガン侵攻においてもアメリカがスティンガーミサイルを提供してから、撃ち落とされるようになって、結局撤退した。アメリカも撤退したが、それは別の要因でしょう。
それに知人が言うには今、ロシアの飛行機はロシアが主張した防衛ライン近くまで飛んでそこで引き返しているから、さらなる地対空ミサイルが供給されれば、もうロシアの飛行機はとべない。
別の人はアメリカは10年この戦闘をつずけて、ロシアを弱体化させて、その資源その他をいただくつもりで、また現状をつずけて、グローバル企業が儲かる体制をやるのではないか。ロシア革命に似た状態を作るつもりではないか。
俺は日本国と日本人は極東にて戦闘が生じて、我が国が海上封鎖を実質されたような事態に対応するための準備を各家庭がすることだと思う。
関東へ仕事に行ったとき、東日本大震災の後コンビニには2週間物がなかったといわれた。東京の食べ物の実質の量は三日分しかないと書いた記事があった。供給が止まれば三日でなくなるということです。
食料の備蓄は難しい。試しに各自一週間分をちょうど企業の生産計画のようにたてて、見るといい。抜けているものが次から次へと出てくるから。我が家は来年の四月までのコメは確保している。買えるという状態ではなく、コメそのものはすでにある状態です。今年の秋はどうなるかいまだわからない。
第三次世界大戦へと進んだ場合(進むと俺は見ている)、民主主義が生き残るとは限らない。
各国の国内が自壊していき、それによって、戦争の結果が決まる。武器の優劣や、戦闘では結果はでないとみている。
電力料金の高騰で、すでに我が国は悲鳴が上がっている地域がある。
また北朝鮮が撃って来た。
日本の夢を乗せた民間機の開発が、気候変動対策やコロナ感染拡大の影響でつぶれる中なんとも言えない。
NHKのカメラに落下する火球映像がしっかりと捉えられている。北は歓喜し日本は相変わらずの「遺憾砲発射」
またロシアは支那や北などからの軍事支援でウクライナで攻勢に出ている。人の死を顧みない戦術は遥か昔と変わらず。
地上戦では一対7位の戦力で優勢なはずの露軍だが、戦争の大義がご都合主義で兵士や国民の士気が上がらない。
そこで、空からの無差別攻撃でウの戦力低下を狙う構図。空の戦力比率は比較にならないほど露軍圧倒的有利。
何千キロも離れたところから新型ミサイルを飛ばせるし、爆撃機で何百キロも離れたところから超音速爆弾投下も可能。
日本の民間機の夢は今のところ叶わぬが、軍用航空機開発は多国籍でどんどん推進するべき。陸空海全て怠りなき備え必要。
デビィ・スカルノ 「ウクライナを民主主義の墓場にしてはならない。」仰る通りで、親露派は有事に於いてはスパイ。
嘆いてばかりいても事態は良くなりません。まずは、今後の日の丸半導体の復活を期待しています。
・ロケットH3の件は、失敗でなく、異常があったので、中止にしたので、正確には打ち上げ中止です
異常を見つけられず、打ち上げ失敗するよりも、ましだと思って欲しいですね
・記者は自分たちの感想を報道しないで、事実をありのままに報道して欲しいですね
・選挙の方は大丈夫ですか?
選挙の情勢をコメントしてないですから
・コメントするよりも、選挙に当選できるような行動した方がいいと思ってしまいます
>H3打ち上げ失敗
>日本の科学技術の低下
円周率πを3,14ではなく3で教えていれば科学技術が低下するのは当然でしょう。
円周率πを3と考える概算的な思考は文系の思考であって理系の思考ではありません。
そもそも小数点以下を無視するような思考は科学技術においては馬鹿げています。
概算的な思考で科学技術が成立するなどありえない。
πだけでなく平方根、対数、三角関数は全て小数点以下まで扱うからこそ、科学技術が成立するのです。
知人が予測をのべた。明日は誰も知らない。では如何するか?
イスラエルとサウジが組んでイラン攻撃をする。狙いはウラン濃縮工場で、それは地下にある。原爆を使う可能性はあるが、広島の原爆調査では、地上爆発は地下には効果がないようだ。すると地中に潜って爆発させることになる。その時支那中共は台湾へ侵攻する。その時南西諸島は攻撃される。
我が国はウクライナ以上の打撃を受けて、国内は一転する。
総力戦だから日本人が戦う意識を持たないと、負ける。いろいろ考えると悲惨なことになるが、人はそのようなことはわかっていても考えない。
一例は朝鮮も動くがその時朝鮮人が海を渡って逃げてくる。その人数はウクライナとの人口比から見ると1000万人はあるのではないか。それが起きた時政府ではなく、それぞれの日本人は何ができるか。何をするのか。ATMが機能しなくなると現金が必要となるが、その用意を日本人はしているか。などなど。
、問題はアメリカの意向だ。ウクライナと同じで外国の援助がないと我が国は戦えない。
起きるであろう事態を想像すると戦慄が走るが人はそのようなとき思考を停止する。今我が国はその状態ではないか?
円相場の動きを見ることと、支那中共の偵察衛星の動きを見ることが判断のもとになる。
大体以上のようなことでした。
>中共が日本にも置いているとされる「海外派出所」。ただ存在しているだけではない。
板東氏が場所を特定されている。ほかにもあるはずだが、確か東京と名古屋にあるとのことです。
中共が日本にも置いているとされる「海外派出所」。ただ存在しているだけではない。実際に日本国内で、内モンゴル出身者の密告、尾行等監視活動を行っているという。この問題、政府は一体どう思っているのか。何かおかしくないか!?
国からの交付金以外は、公益社団法人の国際共同開発基金というものが在るが、あくまでも国産に拘っていたので?
ここは、基金を受け取って活用しその収益の一部から基金に戻すことが原資となっているし役員交代が頻繁。
一兆円の開発費を三菱重工業一社で運営し、米国など海外の工場などを売却しても残念ながら国民の夢乗せた願い叶わず。
産経新聞の記事からも読み取れるが、「気候変動対策」って?ロシアが行っている戦争は一番の環境破壊だろうが・・
地球のあちこちで紛争が在り砲弾が飛び交い大気汚染、支那もアマゾンもアフリカの大地も環境汚染。日本は馬鹿真面目。
日本人はコロナ対策にしても多分世界一、汚染対策や諸々途上国支援など努力した。正直者が馬鹿を見る?
先日、フィリッピンのマルコス新大統領夫妻が皇居を訪れ天皇皇后両陛下と面談。政府は6000億円の経済援助。
日刊スポーツ 2月8日 ※ 切り取り
国産プロペラ機「YS11」以来の開発で技術力や人材不足が露呈。
13年にANAホールディングスに初号機を納入する予定だったが、度重なる納期延期の末、
新型コロナウイルス流行で航空機需要が落ち込み、事業凍結に踏み切っていた。
日本に不純物を取り入れ過ぎたからでしょうね
日本人をとことん苛め抜き足を引っ張るような政策をしておいて
手柄は日本の足を引っ張る連中・・・となったら
誰が国の存亡を真剣に考えるのでしょうか?
劣化の原因は国民は解っているのでは?
負けたという表現はちょっと違う気がする
銭も技術も渡しておいて負けたと言えるのかw
国産旅客機の断念 新事業への挑戦続けよう 2023/2/15 産経新聞 ※ 切り抜き
気候変動対策などで設計変更が相次ぎ、納入延期が6回も繰り返された。
検査体制の不備などもあり、商用運航に必要な「型式証明」が取得できなかった。
開発事業には500億円の公費も投入されており、事業全体の徹底的な検証が不可欠である。
そのうえで将来の国産旅客機開発の再開に向け、これからも官民で技術や知見の習得に努めてほしい。
「スペースジェット」は15年前に事業化が決まったが、主翼など基幹部材を含めた設計変更が重なり、そのたびに開発が遅れた。
開発の長期化で技術の優位性も失われ、事業費は当初の1500億円から1兆円規模に膨らんだ。
自前の技術を過信し、海外の先進技術を取り込むことに慎重すぎた。開発途中から外国人技術者を招いたが、社内技術者との連携が
不足していた。事業化の遅れに伴って開発子会社の三菱航空機(愛知県)のトップが何度も交代し、混乱を広げたのも反省材料だ。
地域産業への打撃も大きい。航空機の部品点数は約100万に及び、関連産業の裾野が広い。
このため、愛知県は航空機を次世代産業の柱に位置付け、地元企業の活性化につなげる計画だった。
スペースジェットに代わる新たな産業の牽引(けんいん)役を早急に育てたい。
世界の航空機産業では、IT化の進展などで技術の進化も一段と速くなっている。
このため、新型機の開発をめぐっては莫大(ばくだい)な開発費などのリスクを分散するため、
国際共同開発が主流となっている。海外企業との連携が何よりも重要である。
‼️怪物マルクス中国共産党を育てた
アメリカを支配するユダヤ国際金融資本家の罪
そして始まった米中新冷戦
ニクソン、ブッシュ、オバマ…チャイナ共産党との蜜月を築いた大統領たち
「第1の敵はIS、第2の敵はチャイナだ!」明確だったトランプの戦略
始まった米中新冷戦…攻めるアメリカ、及び腰のイギリス・ドイツの癒着
家族は買収済み…対中妥協を望むバイデン大統領が切る「温暖化」という必殺カード
カネ儲けと相性抜群のマルクス共産党…ズブズブだったチャイナと無国籍企業
アシュケナージユダヤ人であるカールマルクスはロスチャイルド家と親戚だった‼️
※ 日本は武器の輸出は認められていませんが、日本車トヨタのSUVを改造して軍事目的の戦闘車が前線で活躍。
また宇全土を攻撃しているイラン製ドローンやロシア製の武器の精密部分には、日本製の技術が活かされた部品多数。
チェコとオランダ移動式ドローン迎撃車トヨタ製SUVを元に共同開発へ:ウ軍に100台提供へ 学術研究員佐藤仁 ※切り抜き
ウクライナ軍の移動式ドローン迎撃部隊は、ロシア軍のイラン製軍事ドローンを探知した警報(サイレン)が鳴ったら、
すぐにその場所に「移動式ドローン迎撃車」を走らせていき、重機関銃を乱射してイラン製軍事ドローンを迎撃して破壊している。
悪天候の日や夜など視界不良の時には探知して迎撃することは困難である。だが、それでも毎日、昼夜を問わずにあらゆる場所に
ロシア軍のイラン製軍事ドローンによる奇襲が行われているため「移動式ドローン迎撃車」は何台でも必要である。
そんななか、チェコ政府とオランダ政府が協力して、「移動式ドローン迎撃車」を開発してウクライナ軍に提供することを
チェコの国防副大臣のダニエル・ブラスコヴィッチ氏が2023年2月に明らかにしていた。チェコやウクライナのメディアが報じていた。
オランダ側で100台のトヨタのSUV(Sport Utility Vehicle:スポーツ・ユーティリティ・ビークル「スポーツ用多目的車」)を
購入して、チェコ側でマシンガンや重機関銃を購入し、「移動式ドローン迎撃車」に改造してウクライナ軍に提供する。
具体的な提供予定日は明らかにされていない。
https://youtu.be/ZrEi5fmiUPY
右も左も
世界は一つ
マネー第一主義
下半身は同じで
世界で対立構造を
演出してるだけ❗️
>それどころか、戦前世代の皆様、三菱が零戦、大和を造ったことを知っている世代からすれば、正に「日本沈没」を実感するでしょう。
これは確かにその通りだが、無理をして作ったといいう要素がある。
今回の打ち上げ中止においても、予算が少ないか、部品を何とか少なくするとか、ゼロ戦設計時と同じことが起きたのではないか?
いろんな意味で我々日本人は明治以降無理をしてきて、しかもそれがある程度できた、そのことが問題ではないか?
言うはたやすく、実行は難しいという俚諺を、国会議員やマスコミで能書きをいう人は承知して、その言動を変えることではないか?
日本、我が国、日本政府、政府自民党、いろいろな用語があるがその用語を使って、述べている対象はすべて、我が国、つまり国防観点から、統一した見方で、話すことでしょう。
それから見ると我が国の対外的な選択手は少ない。既にウクライナ問題で実質は困っている。困ることしかできないのが我が国の実情で、それは戦前支那大陸で生じたことでした。依然としてそのような問題に対して、我が国は独自の解決策を持てないのが存立の基盤でしょう。
議論は最初のできるできないから見ることで、正しい正しくないはその次のことに過ぎないという認識がない。
トルコに救援に言ったが、あれは鍋釜を持って行っただろうか。
知人に東日本大震災のボランティアに行った人がいるが鍋釜をもっていかなかったので、じゃまをしに行っただけだけじゃないかといったことがある。
最新の車、マツダの車に同乗させてもらった。至れり尽くせりで、これで事故を起こす人はないとは言わないが、スピードの出しすぎか、前方不注意くらいしかなくなるのではと思った。
時代が大きく変わったと思った。別に日産の車にも乗ったが、ブレーキシステムが変わっていた。事故は少なくなるか、小さくなると思った。
すぐに思ったことは<人間万事金の世の中>とは元禄のころからだが、自賠責保険料は少なくすることだと思った。国会議員は事故率を調べて、保険計算をして、少なくはできると思った。ただ任意保険会社が困ることにはなると思う。日本は当然言わずもないことをしない世界です。
国際秩序や文明的な転回点が来たとは思う。
世のなかを変えるのは歴史的にみると、戦争、疫病、災害でしょう。
これからそれらが同時に起きて。生き残る国とそうでない国が生じる。
RAIZIN様 ご快復嬉しく存じます。どうかお大事に。
ソニー等々の新製品が次々登場。世界が驚嘆し、日本の技術を賞賛した時代のあったことをかろうじて知っている世代には、昨今の事態など「不思議」ですらあります。
それどころか、戦前世代の皆様、三菱が零戦、大和を造ったことを知っている世代からすれば、正に「日本沈没」を実感するでしょう。
考えて見れば、「戦後日本、奇跡の復興」を成し遂げたのは、戦前世代。戦後世代が日本の舵取りとなってから、長期低落に歯止めがかからなくなりました。
今、日本に必要なのは「改革」ではなく「維新」。あれほど盛り上がった行動保守運動の中から、やがて真の「維新志士」が登場してくることを願って止みません。
◼️国産ロケットH3 打ち上げ「中止」(=失敗)
自分もさほどの高揚感はありませんでした。成功するものとばかり思っていましたから。
ここのところ、北鮮のICBMやら中共の宇宙侵出計画などを聞かされることが多かったものですから。まさか、我が国がこんな有り様とは。深刻な事態です。
深刻な事態といえば、元文部科学省次官の前川喜平。こんな下らない男が、教育と科学技術を司る役所の頂点にいたとは。戦後日本のこういう大失敗のほうが、はるかに深刻かもしれません。
のらくろ様、ありがとうございます。いつも拝読させて頂いています。コロナ症状も個人差あるようですが、当方、同居家族同時感染で、また一番気候の寒い時期に皆が寝込んで日常生活が回らなくなってしまい疲労困憊でした。皆さまにおかれましてもお気をつけ頂きたく存じます。ただこの間あらためて大雪災害事故、物価暴騰・電気代燃料代、また詐欺強盗凶悪犯罪などの痛々しい世相とはまったく浮世離れした政治や、それを報道するNHKや民放など節約生活とはほとんど無縁の上級既得権者が「値上げに次ぐ値上げ!我々の暮らしはどうなってしまうのか」「節電節約術で家計を守れ」「防犯対策で命を守れ」などと全く国民を雲の上の温室からアザ笑うかの連中に怒りを抑えながら布団の中に居た次第です。本日エントリーのロケット失敗につきましても日頃から「日本の地位低下が」というマスゴミは内心ほくそ笑んでいるのでしょうか?