2021年06月16日

韓国の東京五輪ボイコットを歓待!

韓国の東京五輪ボイコットを歓待!

良識派は挙って「どうぞ、誰も止めません」

_110227297_gettyimages-512612394

ブログランキング←ブログランキング応援クリックお願いします!

 韓国での最近の世論調査で、東京五輪ボイコット支持派が半数を超えたそうです。

 むしろ、大いに歓待すべきことと言えるでしょう。

 何という大統領かさえも忘れそうですが、韓国側は五輪会場で旭日旗が大々的に掲げられることを最も警戒しているようですね。

 保守派層の観客が旭日旗を掲げることは違法でも何でもありません。

 ここは盛大に旭日旗を掲げるべきところでしょう。政治的スローガンでなくとも竹島や尖閣諸島の拡大画像も出来る事なら欲しいところです。

 旭日旗こそは我が国の第二国旗です。他国から、まして日本国内で開催する五輪で旭日旗を振りかざすことについて四の五の言われる筋合いはありません。

 五輪会場に赴いた観客は誰憚らず、正々堂々と旭日旗を掲げれば良いのです。

 そもそも旭日旗に文句があるのなら、何故に普段の平時から自衛艦に掲げられている旭日旗には今の今まで何の文句も言ってこなかったのか?

 五輪というスポーツイベントでの旭日旗への嫌悪感など、所詮、韓国側もどうでも良いような次元でしか騒いでいません。ついでに言えば日教組の馬鹿どもも何も言いません。

 五輪会場を旭日旗で埋め尽くすためにも是非とも開催に漕ぎつけてもらいたいものです。

 国ぐるみでボイコットを推進しているような一参加国に旭日旗をやめさせるような権利はありませんし、強制力もありません。

 大挙して旭日旗を手に五輪会場へと向かってもらいたいものです。

ブログランキング←ブログランキング応援クリックお願いします!

2021年06月15日
東京五輪と衆院選!
k
  

Posted by the_radical_right at 00:08 │ mixiチェック

2021年06月14日

21世紀の日本の対中外交

suto
関連ブログ『「集団ストーカー反対」啓発活動倶楽部』より

講演会の開催と不審者の徘徊情報?(6月14日付)
6
写真説明:先日の記念講演会の会場付近にも、神奈川新聞の石橋学記者が出没していた(丸印)

ブログランキング←ブログランキング応援クリックお願いします!

 唐突にも思える立候補辞退の宣言を行なった記念講演会より2日が経ちます。

 日本第一党は公式サイト及びツイッターにて、衆院選(比例区)立候補予定者の変更を発表しました。

 東京比例区では同党顧問の先崎玲氏の立候補予定となり、それに伴って比例区名簿順位の変更が発表されました。

ichi

 突然の辞退で党にも迷惑をかけてしまいましたが、新たに立候補予定者に選出された先崎玲氏、そして日本第一党のご健闘を祈念します。

 先のG7首脳声明で、チャイナ(中共)による「ウイグル・ジェノサイド」が明記されました。

shina

 これに対し、チャイナは激しく反発しているようですが、チャイナによるウイグルへの「侵略」の問題であり、内政干渉には該当しません。

 このウイグル・ジェノサイドは欧米の先進国をはじめ、世界各国が非難している問題であり、決してチャイナが主張するような「一小派閥」によるものでもないでしょう。

 数十年間にわたって繰り広げられている現在進行形の侵略で、事実を捻じ曲げたものでもありません。

 昨年、一昨年の香港デモの隆盛とともに、トランプ米政権(当時)の時代より、一気に全世界的にクローズアップされてきたチャイナによるウイグル・ジェノサイドですが、来たる国政選にあっては日本第一党によるチャイナ批判に期待しております。

 チャイナとの関係をいかに断ち切り、台湾のような親日国との国交をいかに回復させていくか、それが21世紀の日本に問われた最大の課題と言えるでしょう。

こちらの講演会報告も紹介しておきます

jiyuu
関連ブログ『一般社団法人自由社会を守る国民連合BLOG』

ブログ開設・15周年記念講演会の報告♪(6月13日付)
2

ブログランキング←ブログランキング応援クリックお願いします!  
Posted by the_radical_right at 22:18 │ mixiチェック

2021年06月11日

川崎ベトナム人犯罪と日本人差別の有無

川崎ベトナム人犯罪と日本人差別の有無

ヘイトスピーチ規制条例の在り方を見直す好機に!

beto
画像:ネットニュースより
川崎駅前で発生したベトナム人男性刺傷事件ではその直前、「6〜7人が喧嘩していた」との目撃情報が寄せられているという!


ブログランキング←ブログランキング応援クリックお願いします!

 ブログ・侍蟻から二つの記事を御紹介します。

 まず、川崎の駅前でベトナム人同士によると思しき刃物を使った傷害事件が起きました。

 ベトナム人実習生や留学生同士の喧嘩が殺人・傷害にまで発展した事件は全国的に起きていますが、日本人と本邦外出身者がどうと言うよりも、彼ら同士の事件の続発について、ヘイトスピーチ規制条例を施行した川崎市はどのように考えるのでしょうか?

 川崎市に限らず、ベトナム人実習生の受け入れ拡大に狂奔する日本国としての問題ですが、そろそろ受け入れの在り方を見直す時に来ているでしょう。

 かつて日系ブラジル人、支那からの中国人など、その時々で受け入れ拡大の対象国を変遷させてきた日本国の外国人政策ですが、ベトナム人実習生も実習先からの失踪・不法就労化があまりにも多過ぎますし、ベトナム人同士の争いも絶えません。

 川崎市ではヘイトスピーチ規制をヘイトクライム禁止法へと繋げようとする動きが一部で見られますが、本邦外出身者がどうと言うよりも粗暴犯を抑止するためにもコロナ自粛に乗じて外出自粛の徹底も求められるところでしょう。

2021年06月10日
川崎駅前でベトナム人刺傷事件!

 さる6月8日午後7時10分頃、JR川崎駅(東口)付近の路上(川崎市川崎区砂子 =いさご=)で若いベトナム人男性が胸などを刺された状態で倒れ込んでいるのが発見された。

 神奈川県警川崎署は傷害事件と見て捜査。被害男性と行動を共にしていたベトナム人男性数人から事情を聴取しているほか、現場付近で犯行に使われたと見られる血のついた刃物を発見した。

 被害男性は一時、心肺停止状態に陥るなどしており、事件から2日後の現時点でも安否は分からない。

kawa
画像:ネットニュースより

k1
画像上:コロナ渦にあっても、この手の店舗はご盛況?

 …川崎駅周辺で特に今回のような事件が日常茶飯事に起きているわけではないが、起きる時にはセンセーショナルに起きてしまう。

 川崎市内ではその前にもベトナム人同士の殺傷事件が発生しているが、人通りの多いところで起きた事件としては衝撃的である。

 特に外国人が目立って多いというわけでもないが、都市・歓楽街の多分に漏れず、多いことは多い。歓楽街にあってもベトナム人らしき外国人の若者グループを頻繁に見かける。

 先日など同じ川崎市川崎区でもまったく別の場所であるが、血の気の多そうなベトナム人(留学生もしくは技能実習生?)の若者2人が歩いていたところ、家から出て来た黒人の男がジッと2人を見ている光景に出くわした。

 いかにも多人種多民族社会を象徴するような光景だったが、黒人にも日本人とベトナム人の違いが何となくは分かるのだろうか?

 それはともかく、特に薬物事犯や粗暴犯が絶えないかのようなイメージの川崎にて、遂に起きてしまったと思わずにはいられない。

 日頃、川崎で市条例を引き合いに、よく言われるところのヘイト規制も真っ青。本邦外出身者同士の差別をどうにかしたほうが良いだろうと思わずにはいられない。

以上

 次に川崎市の福田市長が日本人差別の有無について、存在しない旨を述べたとされています。

 日本人を標的とした外国人によるヘイトクライム(憎悪犯罪)こそ頻発しているというのに、まったく現実を見ない空想論的な答弁と言わねばなりません。

2021年06月11日
川崎事件より「日本人差別禁止法」を考察!

5
画像:川崎市議会で自民党市議からの質疑に答える福田紀彦市長
市長が質疑応答していた6月9日の前日、JR川崎駅前では本邦外出身者(ベトナム人)同士によると思われる刺傷・殺人未遂事件が発生していた!

 さる6月10日付の拙ブログ・エントリー「川崎駅前でベトナム人刺傷事件!」では、所謂「本邦外出身者同士」それもベトナム人同士によると思われる刺傷事件の発生に言及した。

 ベトナムという同国出身者同士による殺傷沙汰が全国各地で頻発しているが、外国人同士の諍い、乱闘も起きている。それもギャング同士の勢力争いのようなグループ間での対立が。

 川崎市ヘイト規制条例では本邦外出身者に対する差別・迫害の禁止が規定されているが、では、本邦外出身者が他の本邦外出身者を差別・迫害した場合はどうなのか? 例えば朝鮮人がベトナム人を、支那人(中国人)がベトナム人を差別・迫害といった場合など。

 本邦外出身者の中でも多数派(マジョリティ)・少数派(マイノリティ)というのは存在するわけで、「移民の中のマジョリティ」「移民の中のマイノリティ」という見方も成り立つ。

 特に在日朝鮮人などは南北の国籍者を併せて、紛れもなく外国人の中のマジョリティであり、古くから日本に住む社会的強者だ。他の外国人にはない「特別永住外国人」という言わば特権的地位に位置する。

 必然、多数派の移民が少数派の移民を差別することがあれば、その逆に少数派の移民が多数派の移民を差別するといったことも起こり得る。

 神奈川新聞(カナロコ)記者の石橋学などは、日本人が多数派・社会的強者であることを根拠に「日本人への差別、日本人へのヘイトなどあり得ない」としているが、この論は成り立たない。

 先ごろ、ヘイト規制条例を設ける川崎市議会の本会議にて福田紀彦市長が吉沢直美市議(自民党)からの質疑に答える形で、「日本人ヘイト」に言及した。

 その様子がカナロコのニュースにも掲載されている。

1

以上

ブログランキング←ブログランキング応援クリックお願いします!
  
Posted by the_radical_right at 06:00 │ mixiチェック

2021年06月09日

立民糾弾行動のお知らせ!

立民糾弾行動のお知らせ!

飲食営業は規制しても風俗は規制しないのはなぜ?

ritsumin

ブログランキング←ブログランキング応援クリックお願いします!

 コロナ緊急事態宣言の最中ですが、飲食店営業は規制しても風俗営業への規制はなされていません。

 このコロナ渦で、マカオの風俗街すら規制されているのに日本政府は一体何をやっているのでしょうか?

 しかし、濃厚接触を恐れ、客足は着実に遠のいているのかも知れません。

 最近のマスコミ報道を見ていると、以前にも増して未成年者絡みの性犯罪が急増しているように思えます。

 風俗通いの自粛の是非はともかく、これもコロナ渦での一種の混乱と言えるでしょうか?

 尤もコロナ渦だからこそ以前なら報道されなかったような未成年者絡みの事件がセンセーショナルに伝えられ、余計に目につくのかも知れません。

 風俗ナビからの情報によりますと、十代の風俗嬢により、安価で相当に濃厚な性サービスも提供されているようですが、風俗嬢も最近では20店舗くらい面接を受けないと採用されないなど、風俗産業の厳しい状況が伝えられてきます。

 未成年者絡みの性犯罪を受けてのものでしょうけど、立憲民主党の議員が先日、トンデモ発言をしたとしてバッシングされていました。

 そもそも性に関しては大らかな国民性であった日本にあって、この種のことを国会で議論すべきではなく、性搾取の事件などは従来どおり個別に事件として扱えば良い事です。

 以下、埼玉県・大宮で予定されている行動予定のご紹介です。

★行動予定ご紹介!

もうじき解散総選挙か?
「14歳と性交で逮捕は不当」発言を黙認する枝野幸男に選挙区の大宮で大勢で質問しよう!!

 立憲民主党法務部会のワーキングチーム(WT)が刑法の性犯罪規定の見直しについて議論した際、本多平直ひらなお衆院議員(56)=比例北海道=が「50歳近くの自分が14歳の子と性交したら、たとえ同意があっても捕まることになる。それはおかしい」と発言していたことが7日、分かった。本多氏が自らの発言だと認めた。立民は、福山哲郎幹事長が本多氏に厳重注意したと発表した。
 WTの寺田学座長によると、5月10日のWT会合で、外部講師が性交に同意できる年齢を現在の13歳から16歳に引き上げるべきだと主張した際、反論として出た。「成人と中学生が恋愛関係になるのはあり得る。罰するのは望ましくない」とも語ったという。
 本多氏は自身の事務所を通じ「私の発言は不適切であり、おわびして撤回する。誠に申し訳ありませんでした」とのコメントを発表した。(共同)

 このような報道がなされているが、立憲民主党の代表の枝野幸男や代表代行/国民運動・広報本部長は公に何も発言をしていない。
 衆議院議員の任期は今年の11月30日であり、解散総選挙を間近に控えている。東京オリンピックを目前に破廉恥議員が所属する立憲民主党の代表の地元選挙事務所近くで有権者とともに街頭啓蒙活動を行い、売国枝野に公開質問状を送りましょう!!

【集合日時】 令和3年6月15日(火)午後2時より(おおむね1時間で終了予定)
【集合場所】 埼玉県さいたま市大宮区大門町3−37−1付近の路上
       目印はauショップ 大宮東店 JR大宮駅東口から徒歩3分
【持ちもの】 プラカード、のぼり旗など ハンドマイクは主催者が用意します。
【主 催 者】 渡邊 昇 090−8770−7395

ブログランキング←ブログランキング応援クリックお願いします!

開催まであと2日、まだまだ席は御座います。

☆ブログ15周年記念講演会のお知らせ♪

187498899_4064156627013213_361497674431162376_n
募集メール
受け付けは6月10日まで
参加の是非、お申し込みはこちらへ♩

70kigt@gmail.com (担当:今村)


G1
銀座駅C2出口から徒歩約3分

G2
日比谷駅A1出口から徒歩約3分

G3
有楽町駅A0(西側)出口から徒歩約4分
  
  
Posted by the_radical_right at 21:09 │ mixiチェック

2021年06月08日

しばき隊の被害演出

9
画像:さる6月6日、JR川崎駅前にて開催された『日の丸街宣俱楽部』主催の街頭演説活動より!

ブログランキング←ブログランキング応援クリックお願いします!

しばき隊の被害演出

第二の川崎暴力事件が発生!

 6月6日の川崎街宣では、またも「しばき隊」による暴力事件の誘発があったようです。

 これは私の眼前で起きた谷地中カメラマンに対する襲撃事件の経験からも分かることですが、おそらくはしばき隊が挑発を仕掛け、急迫不正の状況に主催者の渡辺賢一氏がそれを払いよけようと咄嗟の行動に出たものでしょう。

 後ろから羽交い締めにされれば噛みついてでもそれを跳ね除けなければなりませんし、状況的に可能なら投げ倒してでもその状態から脱しなければなりません。

 それが認められないだとか、暴力だということになれば痴漢・暴漢に襲われた女性が自らの身を守ることも出来ません。

 佐藤悟志氏についても同様で、通行の妨害をされたり、耳元で拡声器を向けられればそれを払いよけようとするのは当然でしょう。

 しばき隊は登場以来、その手口で事件化を狙い、最悪でも相被疑によってデモ演説の主催者もろとも拘束させることで運動の停滞や運動への支障を目論んで仕掛けてきました。

 サッカーで言えばPK(ペナルティキック)狙いのシミュレーションのようなもので、相手選手のファウルによる転倒を装って、審判を欺く行為のことを言うそうです。

 特に攻撃側の選手がPKを得るために、相手のペナルティエリア内で故意に転んで見せるケースです。

 シミュレーションと判断されると、直ちにイエローカードが出されますが、シミュレーションなのかどうかは審判にとっても非常に難しい判定になる場合も多く、上手くやればディフェンス側のファウルとして判断してもらえるため、特に海外では攻撃スキルの一つとして得意としている選手も少なくないと言われます。

 しかし、デモ演説現場でのしばき隊によるシミュレーションの如く挑発行為と、防御のための手出しを暴力として被害者面する手口はサッカーのような競技とは異なってあまりにも卑劣ですね。

 きっと警察での事情聴取でも渡辺氏らは正々堂々と、一点の曇りなきところを主張されたことと思います。

以下、ブログ侍蟻(有門大輔氏)より引用

2021年06月07日
「ヘイト・クライム禁止法」の在り方を考察


☆周辺国からの謂われなき非難と侮り、偏見!

「日本人への憎悪犯罪(外国人犯罪)」こそ防げ!

 さる6月6日の川崎街宣について、神奈川新聞(カナロコ)が記事にしていた。

 予想していた通りの記述だが、「暴力」なる表現を前面に押し出して「ヘイト・クライム」と結び付けようとする必死さがうかがえる。

 因みに、川崎市内では防刃ベストまで着込んだ在日のオバハンが所謂「レイシスト」からの襲撃に怯えていると喚いているようだが、誰も狙わないだろう(笑)。

1
画像上下:神奈川新聞の記事より
2

 街宣開始の直前、主催者らによる暴力事件があったかのように喧伝(けんでん)する記述だが、「差別に抗議」などと称して自ら突っかかるように因縁を吹っ掛けて小競り合いを誘発しておきながら、あたかも一方的な被害者であるかのように装う被害者ヅラはいただけない。

 冒頭、断っておかなければならないが、当日の主催者である『日の丸街宣俱楽部』の渡辺賢一代表ら参加者が警察に逮捕されたなどという事実はない。

hinomaru
画像:日の丸街宣俱楽部の公式ツイートより

 …カナロコの記事にもあるが、参加者が街宣スペースに入ろうとしたところを「鉢合わせ」になったとあるものの、自ら立ち塞がるようにして間近で拡声器をかざしておいて、「叩かれた」も何もあったものではないだろう。

 当日の街宣が主催者不在となって同倶楽部の会員が主催者代行を務めたのは、警察での事情聴取に時間を取られたためである。

以上

ブログランキング←ブログランキング応援クリックお願いします!

☆ブログ15周年記念講演会のお知らせ♪

187498899_4064156627013213_361497674431162376_n
募集メール
受け付けは6月10日まで
参加の是非、お申し込みはこちらへ♩

70kigt@gmail.com (担当:今村)


G1
銀座駅C2出口から徒歩約3分

G2
日比谷駅A1出口から徒歩約3分

G3
有楽町駅A0(西側)出口から徒歩約4分
  
Posted by the_radical_right at 06:00 │ mixiチェック