小沢一郎の「日本学術会議」任命問題
以上
最近、小沢一郎の自民党に対する批判がよくマスコミに取り上げられる。何らかのマスコミ工作が行なわれているのでしょう。もう、とっくに終わった政治家であり、影響力なども殆どありません。
小沢一郎がしゃかりきになって進めた野党連合でしたが、立憲民主党という旧名が残ったままで、新鮮味に欠けまったく支持率が伸びない。
自民党が40%の支持率があるのに、立憲民主党は5%にとどまったままです。これではいくら小沢一郎が野党連合で政権を奪い返すなどと吠えても誰も信用しません。
よって、この学術会議の任命問題で何とか攻撃して挽回しようと考えているようですが、それも大きな動きにはなっていません。
小沢一郎議員は5チャンネルでは<Twitter芸人>などと呼ばれています。つまり、もう笑い者にされているわけです。無様というしかありません。
諸悪の根源などと言っても←(お前がな・・・)などと返されてしまいます。それは置いておくとして、学術会議の中には左翼学者がゴロゴロしているので、こんな連中を任命拒否するのが当然で、それを学問の自由の侵害などと大げさに言っているだけです。
学術会議のメンバーには日本共産党員がいるようです。もう小沢一郎は今や共産党のほうが自民党より親密な関係で大した変わり様です。

過去の学術会議会長→共産党の選挙応援。

実際に諸悪の根源です、日本学術会議でリスト化したメンバーを無条件で任命承認しろ。
年間10億円を寄こせ、カネを出して口は出すな!ゆすりたかりの左翼団体関西生コンと同じです。
こちらもご覧ください
学術会議問題は「学問の自由」が論点であるべきなのか?
https://wirelesswire.jp/2020/10/77680/
このような日本学術会議など解体すべきです。我々日本第一党はそれを強く主張します。
今回は川崎問題特集号となります。来年まで一年と迫った川崎市長選挙ですが、日本人を差別するような条例を成立させた福田紀彦市長に我々は対抗馬を立て、無投票当選などは絶対に許しません。
日本人への差別条例は自民・公明・立憲民主・共産党などの全会一致で成立しており、これらの全ての政党の推薦で福田市長は再出馬することとなり、対抗馬を擁立する政党は皆無です。
よって我々は『川崎を変える保守連合』として市民に呼びかけ戦います。
川崎特集号
公約4はこの日本人差別条例を裏で推進した『ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネット』とのこれからの裁判闘争について書いています。
機関紙フリーダムは仕事の関係で遅れましたが、ほぼ原稿は書きあがりましたので23日頃までには発行します。
川崎市こそはどこの自治体よりも戦後いち早く在日ほか「マイノリティ」の手に落ちた!それを我々は取り戻す戦いを始めます。
「フリーダム」を申し込まれる方は私のメールに連絡下さい。
fukushimaseto@gmail.com




要は簡単なお話です。宇都宮健児弁護士のような左翼狂信者が任命拒否に反対していますが、彼ら左翼共産主義者が反対することは、国民にとっては国益に繋がります。











