米国のマスメディアはトランプ叩きで結束
バイデン氏、フロリダで攻勢 トランプ氏と高齢者票争奪
10/14(水) 17:10共同通信配信
【ワシントン、ジョンズタウン共同】米大統領選まで3週間となった13日、民主党候補バイデン前副大統領は奪還を狙う重要州の南部フロリダ州で攻勢をかけた。共和党候補トランプ大統領の新型コロナウイルス対策を批判し、温暖な気候に引かれ暮らす高齢者に支持を呼び掛けた。同州を落とすと後がないトランプ氏は守勢に回り何度も訪問。フロリダ争奪戦はヒートアップしている。
大票田のフロリダでは2008、12両年の大統領選は民主党のオバマ前大統領が勝ったが、前回はトランプ氏が奪った。今回トランプ氏が落とせば当選は遠ざかる。
以上
米国マスコミの大半と言うか殆どがトランプ大統領は敗れるとの報道がなされています。本当に大差がついてトランプ大統領の巻き返しはないのか?
私は大して情報もある訳ではありません。ただ、米国のマスメディアは前回もトランプ大統領が勝つと予想したマスコミは皆無でしたが、最後にはトランプ大統領が勝ちました。
本当に米国のマスコミが予想するような結果となってしまうのか?
私は一カ月前には次のように読んでいました。しかし、トランプ大統領がコロナに感染した後に、米国のマスコミはトランプ氏を一斉に攻撃を開始、バイデン候補が大きく引き離していると報じています。
今両陣営ともフロリダでの政治集会で熱気を帯びた選挙戦を展開していますが、このフロリダでの戦いでトランプ大統領が巻き返しが出来なかった場合は、残念ながら民主党のバイデン候補が大統領に当選するかも知れない。
では、どうなるのか?それを大胆に予想して見ましょう。
〇 選挙の世論調査の結果は全くあてにならない。
日本の場合は選挙結果はかなり正確なものですが、米国の調査はあてになりません。それは日本などと比べて、サンプル数が極めて低いと言われています。
またCNNなどの調査はもともとトランプ大統領を支持しないリベラル層を狙って電話調査しているので、まったく信用できないものだと言われています。
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/76297
これはこちらのサイトで見ました。歳川隆雄さんという ジャーナリスト の方の文章です。「インサイドライン」いうサイトの編集長をやられている方なので、ある程度信用できるのではないか。
前回の大統領選挙ではヒラリー女史が本命でトランプ氏は最初は泡沫候補扱いされていたのを皆様もご存知の筈です。
最後まで米国のマスコミはトランプ大統領が勝利するなどと思っていませんでした。番狂わせが起きたとマスコミは報道しましたが、それは単なる言い訳でトランプ候補の掲げた政策が余りにも過激だったが故に想像も出来なかった。
今回もそうですが、バイデン候補よりも愛国心に満ち溢れ、堂々と自分の思ったことを誰に憚ることなく話しています。このコロナ問題がなかったら再選は間違いなかった。
今回の感染も直ぐに回復し、まさに不死身のヒーローとなってフロリダに舞い降りた。私はトランプ大統領がコロナに打ち勝ったその運の強さが選挙結果にも反映されると信じています。
米国のマスコミがトランプ大統領をバッシングすればするほどに、トランプ支持層は反発して団結し、選挙運動が盛り上がっていくと予想します。
最後にはやはり指導者としての勢いではないか? バイデン候補にはパワーが感じられません。確かにトランプ候補よりは高齢ですが、本当はそんなに歳の差はない。
しかし、どう見てもトランプ氏のほうがパワーに満ち溢れており、その勢いがトランプ大統領の再選に大きく影響するのではないか?
トランプ大統領の最も魅力なところは、中国共産党の習近平には絶対に負けないという信念が漲っており、それがバイデン候補にはまったく感じられません。
トランプ候補には非難を受ける点がいくつもあるが、バイデン候補にはそれがない。確かにそれも選ぶ要素にはなりえますが、トランプ候補よりはましだ・・・みたいなことで支持されています。果たして、それでこの危機を乗り越えられるのか?
そのように米国民が真剣に考えた時におのずと結果は出ると考えます。
開
以上
米国マスコミの大半と言うか殆どがトランプ大統領は敗れるとの報道がなされています。本当に大差がついてトランプ大統領の巻き返しはないのか?
私は大して情報もある訳ではありません。ただ、米国のマスメディアは前回もトランプ大統領が勝つと予想したマスコミは皆無でしたが、最後にはトランプ大統領が勝ちました。
本当に米国のマスコミが予想するような結果となってしまうのか?
私は一カ月前には次のように読んでいました。しかし、トランプ大統領がコロナに感染した後に、米国のマスコミはトランプ氏を一斉に攻撃を開始、バイデン候補が大きく引き離していると報じています。
今両陣営ともフロリダでの政治集会で熱気を帯びた選挙戦を展開していますが、このフロリダでの戦いでトランプ大統領が巻き返しが出来なかった場合は、残念ながら民主党のバイデン候補が大統領に当選するかも知れない。
では、どうなるのか?それを大胆に予想して見ましょう。
〇 選挙の世論調査の結果は全くあてにならない。
日本の場合は選挙結果はかなり正確なものですが、米国の調査はあてになりません。それは日本などと比べて、サンプル数が極めて低いと言われています。
またCNNなどの調査はもともとトランプ大統領を支持しないリベラル層を狙って電話調査しているので、まったく信用できないものだと言われています。
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/76297
これはこちらのサイトで見ました。歳川隆雄さんという ジャーナリスト の方の文章です。「インサイドライン」いうサイトの編集長をやられている方なので、ある程度信用できるのではないか。
前回の大統領選挙ではヒラリー女史が本命でトランプ氏は最初は泡沫候補扱いされていたのを皆様もご存知の筈です。
最後まで米国のマスコミはトランプ大統領が勝利するなどと思っていませんでした。番狂わせが起きたとマスコミは報道しましたが、それは単なる言い訳でトランプ候補の掲げた政策が余りにも過激だったが故に想像も出来なかった。
今回もそうですが、バイデン候補よりも愛国心に満ち溢れ、堂々と自分の思ったことを誰に憚ることなく話しています。このコロナ問題がなかったら再選は間違いなかった。
今回の感染も直ぐに回復し、まさに不死身のヒーローとなってフロリダに舞い降りた。私はトランプ大統領がコロナに打ち勝ったその運の強さが選挙結果にも反映されると信じています。
米国のマスコミがトランプ大統領をバッシングすればするほどに、トランプ支持層は反発して団結し、選挙運動が盛り上がっていくと予想します。
最後にはやはり指導者としての勢いではないか? バイデン候補にはパワーが感じられません。確かにトランプ候補よりは高齢ですが、本当はそんなに歳の差はない。
しかし、どう見てもトランプ氏のほうがパワーに満ち溢れており、その勢いがトランプ大統領の再選に大きく影響するのではないか?
トランプ大統領の最も魅力なところは、中国共産党の習近平には絶対に負けないという信念が漲っており、それがバイデン候補にはまったく感じられません。
トランプ候補には非難を受ける点がいくつもあるが、バイデン候補にはそれがない。確かにそれも選ぶ要素にはなりえますが、トランプ候補よりはましだ・・・みたいなことで支持されています。果たして、それでこの危機を乗り越えられるのか?
そのように米国民が真剣に考えた時におのずと結果は出ると考えます。
開
米中対立の行方はどうなるのか? 是非とも私の話を聞いて下さい。国会でのんびり日本学術会議の議論をしている場合ではありません。祖国日本がどうなってしまうのか? まさにその正念場に差し掛かりました。
せと農園からのお知らせ
落花生の残りが16キロになりました。明日辺り注文頂かないとなくなると思います。
今年は昨年よりも少なかったこともありますが、70キロ以上は出荷しました。
皆様ありがとう」御座いました。今月末の26日、27日、29日にはりんごジュースを作ります。
リンゴの収穫は11月下旬にならないと行いません。霜が降りて密が入るので12月になったらご注文下さい。
せと農園のサイトは7情報が古くなっているのでもうサイトを消します。これからは、このブログで呼びかけますのでご注文下さい。

今年は昨年よりも少なかったこともありますが、70キロ以上は出荷しました。
皆様ありがとう」御座いました。今月末の26日、27日、29日にはりんごジュースを作ります。
リンゴの収穫は11月下旬にならないと行いません。霜が降りて密が入るので12月になったらご注文下さい。
せと農園のサイトは7情報が古くなっているのでもうサイトを消します。これからは、このブログで呼びかけますのでご注文下さい。
せと農園日誌20201005〜落花生収穫・生落花生発送〜
(撮影・制作:はとらずチャンネル)

1キロ1,500円とします。団ボールの箱にいれて発送します。
1箱に2キロ入るので、2キロ希望の方は2つ入れます。この場合は3,000円です。
送料は1箱当たりの送料がかかります。
1箱に2キロ入るので、2キロ希望の方は2つ入れます。この場合は3,000円です。
送料は1箱当たりの送料がかかります。
東北 関東 信越 600円
北海道 北陸 東海 近畿 870円
中国 四国 九州 1,070円
沖縄 1,500円

960−0116
福島市宮代字宝田前27−1 せと農園 代表せと弘幸 090−3347−5720



