雲蓄斎
|これでも、まだ靖国参拝を遠慮する
必要があるか。習近平を国賓として
迎え入れる必要があるか。無いだろ。



これでも、まだ靖国参拝を遠慮する
必要があるか。習近平を国賓として
迎え入れる必要があるか。無いだろ。
菅さんは、尖閣に中国軍が上陸しても「遺憾の意」「緊張感をもって注視」「日米の緊密な連携を確認」とか言いそう。
こんなおじいちゃんで、国として大丈夫なのでしょうか?
戦後ずっと経済的援助、資金援助をしてきた結果がこのざまだ。
大和国民の根本である義理、人情が通用しない国にこれ以上援助する必要はあるのか?
税金はもっと有意義に使って欲しいものだ。
各国の国民性も踏まえたODAを考えて欲しい。
遺憾砲は、要らない。
大事なのは国としてどうしていきたいかを、国内外に示すこと。
国体維持。これが本来、国として最優先事項。
日本国民の生命、土地が財産である以上それを守るために必要なことを訴え、周知し、実行してほしい。
水産庁の漁業取締船ですが、逮捕権があり相手の船に乗り込む作業があるにもかかわらず、拳銃も装備していないと聞く。これで本当に中国・韓国・北朝鮮に対抗しているのかと甚だ疑問である。
正当な権利と乗員の保護のため、水産庁とはいえなんらかの法整備を含んだ有事の武装は必要ではないか。