外国人が日本人にうつしまくる新宿は人種の坩堝
以上
以前ならばテレビの前で小池知事が深刻な顔で「感染拡大の崖っぷち」などと不安を煽っていた。だが、今は落ち着いたふりをして大げさな仕草や言葉は慎んでいる。
24人から47人へと倍増、倍々と増加してやがて数百人から数千人へと鼠算式に増加してしまう。まだ、始まったばかりなので今後どのように推移するかは専門家ではないので分かりません。
しかし、これが最初に始まった頃と同じように進んだ場合、平然と選挙をしていられるのか? 6月18日の告示はどう見ても早すぎた。オリンピックが開催されると考えて、その開催前に選挙を行なおうと設定したのが、この6月18日でした。
オリンピックが延期された以上、選挙も前回と同じようにしても何の問題もなかった筈です。前回は7月31日に行なわれた。つまり地方自治法の規定に従えば7月半ば過ぎでも十分間に合った。
日本第一党は前回と同じように選挙は実施すべきと主張しており、総務省にも要請していた。つまり、東京都の感染はまだ終息しておらず、少なくとも6月末までは自粛を続けるべきと判断していた。
この日本第一党の桜井党首の考えが正しかったのか? あるいはそうでなかったかはもう直ぐに判断が下されよう。仮に桜井誠党首の訴えが外れたとしても、それだけの慎重さが求められて然るべきでした。
小池さんは当初は東京オリンピックの開催ありきで早めの対策を打ち出さず、今回は選挙の日程ありきで自粛を止めることを急ぎ過ぎた。この点をスポーツ新聞が伝えているが、本来、朝日、読売、毎日、産経などの大新聞が伝えることであり、テレビもそれに言及しなければならない。
潜伏期間が2週間と言われてきたので、逆算すると始まったのが6月1日頃で、丁度店舗が再開した時期に当たり、今後感染者の数は増え続けると考えられるが、ではどのような対策を講じるのか?
ホストクラブをはじめ、夜の接待業種を再度自粛要請しても、感染阻止には役立たないだろう。ここは新宿歌舞伎町を閉鎖するか、場所を特定して外出禁止区域に指定してみてはどうか?
諸外国のように都市封鎖や外出禁止をしないで、感染防止に努めてきた日本は素晴らしい国だ。世界に稀に見る成果を上げた。それはなぜなのか? そのことにマスコミは言及していない。そして、第2派波・第3波に備えよ・・・などとばかり言っている。
それよりも、なぜ日本が感染を阻止出来たのか? 死亡者が少なく、この危機を乗り越えたのか? その成果を正しく検証することで、次の対策が成り立つのに、それをまったくしない。
私は昨日の福島の街宣活動で次のように訴えた。
日本は外出禁止も都市封鎖も行なわないで、なぜ、感染拡大を防ぐことが出来たのか? そのことに関して専門家や評論家も本当のことを言っていません。なぜ日本が他の国と違った対応でこれを乗り越えたのか?
私はズバリ言います。日本人は自分の身を守る為に、そして家族や隣人を守るために、誰一人文句を言わず従った。それが日本社会を守ることを悟ったからです。
日本人は賢い民族なのです。優秀なんです。それが成功した原因です。我々は日の丸を掲げて今日演説しています。日本人は誇り高い民族であり、優れた民族性を持っているからこそ、堂々と日本人のシンボルとして日の丸を掲げている。
国家・社会を守るために常日頃からそれを訴えているからこそ、自信を持って日本人は優秀なる民族であり、それ故に危機を脱することが出来ると信じ、行動して来ました。
しかし、日本に住む異民族の中には従わない民族もいます。K1イベントを強行した在日朝鮮人やパチンコ店経営者がそうです。そのような異民族をどうして協力させていくかを考えなければ、第2波・第3波の対策など講じることなど出来ない。
今、感染拡大の兆候が出始めたのは新宿歌舞伎町や大久保であり、まさに異民族が流入して人種の坩堝と化した無法地域のようなものです。
韓国人が経営するコリアンボーイのバーやホストクラブ。シナ人女性の怪しい個室マッサージを厳しく取り締まり、この地域への日本人の出入りを制限すべきです。そうしないと、何のために日本人が非常事態下で耐え忍んできたか、まったく意味をなさないことになってしまうのではないか?
昨日の映像
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