祖国日本の為に全力で駆け抜けてきた歳月
いつまでも過去に縛られる必要はどこにもない

中国共産党に扇動された大衆は「日本人は謝罪が足りない」とか「日本人はすぐ過去を忘れる」と批判する。では、我々日本人はいつまで謝り続けなければならないのだ。現代に生きる我々はいい加減に過去から解放されなければならない。過去を永遠に背負って生きる必要など微塵もない。
そんなことを言うと、すぐに中国共産党は日本に極右勢力が台頭しており、それはやがて軍国主義へ通ずる危険な道である。それは日本人がかっての侵略の歴史を忘れて「歴史健忘症」にかかっているためだと、まるで日本人を病人扱いだ。
今日本に「反中国」の気運は芽生えてきた、しかし、彼らが言うところの極右勢力が台頭している訳ではない。
彼ら中国共産党が真に恐れる政治勢力の結集をこのネット上で呼びかける。
極右評論家 瀬戸弘幸
ネットでブログを書き始めたのが、2005年の6月12日でした。今年が2020年ですから15年目に入ります。15年間にも渡ってほぼ毎日のようにブログを書き続けてこれたのは、ひとえに読者の皆様のご支援があったればこそです。
後、何年続けられるか分かりません。現在68歳ですから70歳まで後2年ですので、毎日のように書き続けるのはその辺で終わりたいというのが正直な気持ちです。
私がブログを書き始めた時は『極右評論』でした。今思えば恥ずかしいほどに過激で戦闘的で勇ましいものでした。
青年に告ぐ!太平の酩酊を破れ!
青年に告ぐ!
「太平の酩酊」への打撃に感謝する!
21世紀は古今に比類のない大変革の世紀として世界史に位置付けられた。特に我々日本国がある東アジアはこの大変革の埒外から逃れる術はない。
我々日本民族の全力学は朝鮮半島からの戦争挑発に対して、これを迎え撃つべく、国民の心は一丸となって、大衆の怒りのるつぼの中に投じようとしている。
共産主義独裁と左派勢力は裏で結託し、我が日本民族へ襲いかからんとしている。これを撥ね退け、彼らを破滅への淵に追いやるためには、我々国民はこの危機を恐れずに邁進しなければならない。
太平に酩酊(めいてい)した戦後体制は今まさに崩れ去り、遠い過去の亡霊として彷徨(さまよう)ことになるだろう。今、新しい戦う勇気を持った若者が日本に誕生する。
共産主義とマルクス社会主義の悪に貫かれた、その侵略の牙に我々日本国民は臆することなく立ち向かうであろう。
若者よ!我々を支持せよ!
《極右》の躍進こそ、この腐敗した体制を正す唯一の善である。そのことを国民大衆に訴える絶好の機会が到来したのである。
政府権力者に告ぐ!
諸君らは何に恐れ怯いているのだ!?諸君らは東西に起きた大変革の歴史が、国の興亡を決し、堕落した体制が国民の怒りの前に滅び去った史上の戒めを知らぬほどに脳髄が老化してしまっているのか!?
恐れる前に備えを固めよ!
北朝鮮への先制攻撃の準備を始めよ!
我々《極右》は共産主義独裁や専制政治の奴隷となるなら死を選ぶ―!
テレビや新聞などを見ると、北朝鮮は正気を失っているとか、軍部の独走を押さえ込めなくなって暴発したなどの解説を目にするが、それは全くの推測でしかない。
ミサイル発射の狂気じみた行為にこそ、閉塞した社会が持つ特有の怖さを感じない訳にはいかない。社会的矛盾の中に潜む狂気は、常に人間をその極点にまで推し進める。
今、北の独裁者はこの極点にまで高まった狂気の中で、歓喜に身震いしながら、次なる手を考えているはずだ。彼がこの狂気に耐えられなくなった時に、全てのミサイルの発射ボタンは押されるだろう。
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そのことが同年に行なわれた参院選挙の全国比例区へ、維新政党新風から出馬することにもなった。まったく無名な私の個人名を投票用紙に書いた人は1万4千700人もおりました。この時に新風は17万票を集めましたが、国政への参入は厚い壁だった。
この時に少しでも名前を覚えて頂こうと考え、ブログ名を過激な極右評論より、「せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』」へと名称変更したものです。
私がこの15年間訴えてきたものは、
在日朝鮮人と北朝鮮、朝鮮総連への批判
似非同和・部落解放同盟批判
カルト宗教・創価学会池田大作批判
…であり、パチンコ廃止や宗教団体への課税を主張して来ました。
不法滞在外国人の追放、不良外国人批判などの外国人問題など多肢に渡るものです。
現在は関西生コン支部との裁判闘争と川崎での左翼&在日との闘いが主です。
15周年の記念パーティーを昨年末より考えて来ましたが、コロナ問題などもあり、一旦借りようと押さえた会場をキャンセルしました。
今月は18日より東京都知事選挙、7月から8月にかけては愛知県の大村知事リコール運動への支援などが続き、記念パーティーは当面難しい。
10月末か11月に入ったら東京、関西 東海、九州地区などにおいて分散して15周年の記念パーティーを開催したいと思っています。
本日は皆様に対する長きに渡るご支援に感謝申し上げ、今後も精一杯頑張る事をお誓い申し上げて終わりとします。
せと農園からのお知らせ
落花生の芽がようやく現れました。

冷凍貯蔵しておいた落花生の販売を行います。冷凍乾燥しているので量は生のものより多いです。
1キロ1500円とします。団ボールの箱にいれて発送します。届いたら必ず一度茹でてから食べて下さい。
送料は1箱当たりの送料がかかります。これまでより50円高くなります。
東北 関東 信越 600円
北海道 北陸 東海 近畿 870円
中国 四国 九州 1070円
沖縄 1500円
送料は別途かかります。

