2014年07月11日

橋下大阪市長ヘイトスピーチ対策を指示


 橋下大阪市長ヘイトスピーチ対策を指示

 市役所前での堂々のデモを目指そう!
 

 ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします 
 
 橋下大阪市長 ヘイトスピーチ対策を指示 市役所前でデモをやらせ市内各地での集会を控えてもらう案も
    ヘイトスピーチ、対策を指示=第三者機関設置も−橋下大阪市長

    大阪市の橋下徹市長は10日の定例記者会見で、人種や国籍などで差別するヘイトスピーチ(憎悪表現)について、「表現の自由を超えており、やり過ぎで問題。対策を考える」と述べ、関係部局に対応策の検討を指示したことを明らかにした。

 併せて「直接規制は難しく、対応は慎重に考えないといけないが、公の介入は必要」と強調した。橋下市長は対応例として、第三者機関を設け、発言の内容がヘイトスピーチに当たるかなどを議論し、結果を公表する案に言及。当事者間で裁判になった場合や、集会開催に必要な道路や公園の使用許可を出す際の参考になると指摘した。市役所前でのデモを許可し、市内各地での集会を控えてもらう案も示した。

    http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2014071000790

 この橋下大阪市長の発言を批判する声もあるが、私は逆にこれを歓迎し、この際だから我々愛国者の声を反映させる絶好の機会と捉えて、この大阪市長の案に先ずは応じるべきではないか・・・と考えます。

 >市役所前でのデモを許可し市内各地でも集会を控えてもらう案

 折角ここまで仰っているのですから、是非大阪市民の方は許可申請をして欲しい。私は東北に住んでいるので関西方面は中々足が重く、これまでも年に一度くらいしか行けないが、この大阪市役所前のデモには絶対に参加します。

 行動する保守運動の団結とこれからの興隆を目指して、関西地方の愛国者が一同に介する集会とデモを是非とも大阪の同士には企画して欲しい。多くの愛国者が大阪市役所の前で声を上げようではありませんか。その時に妨害してきた左翼や在日勢力はどうするのか?

 これはマスコミも注目して我々のデモを報道しない訳にはいかないでしょう。橋下大阪市長自ら見学に来るかも知れない。いや是非ともおいで頂きたい。そこで堂々と韓国・中国批判の大演説をやろうではないか!ヘイトスピーチなどと左翼は批判するが、我々がやってきたのは正しくは中国・韓国・北朝鮮という特定アジアと称される三国です。

 在日問題にしても私の考えは橋下市長と近い。すなわち特別永住制度をいつまでも続けているのは問題だと橋下市長は発言した。今まで政治家の中で明確に特別永住の廃止を口にした人はいません。日本人に帰化をしたい人は認め、あくまでも韓国籍、朝鮮籍でいたいという方は、他の外国籍の人と同じ扱いをすべきだと橋下市長は言っている。

 この扱いに反対する我々の陣営の方も多い。それならば市役所前でそのことを橋下市長に直接ぶつけて見てはどうか。在日批判が全てヘイトスピーチになるなどは言論封殺以外のなにものでもない。この問題をマスメディアに取り上げさせる絶好の機会を橋下市長が提案してくれたことを評価したい。

 第三者機関の設置に関しても、もし可能ならば我々の陣営からも人を送り出したい。我々の陣営というよりは言論の自由を守らねばならないという立場の人に自ら立ち上がって欲しい。別に著名な人でなくとも良いと思います。若い論客で左翼のヘイトスピーチ規制を求めるその言論弾圧に抗する勇気を共有できる人ならば、我々は応援して行きたい。

 この第三者機関で左翼や在日の言論規制という暴論に立ち向かう勇気ある若者は、やがて政治家への道も開けてくると思います。第三者機関には言論統制を主張する人間ばかりではバランスにかけます。言論弾圧、言論封殺に断固反対する人物を排除することは許されません。

 この第三者機関で互いの言論でやりあった結果であれば、私はそれには納得します。行動する保守運動のメンバー、或いはそれを支持する一般の若者の数は多いし、その裾野は確実に広がりを見せています。

 このような書き込みも2ちゃんねるで見かけた。

ヘイトスピーチの定義に何ら法的根拠はないので、人種差別撤廃条約に照らし合わせるのが妥当ではないか。

人種差別撤廃条約 第1条
1.この条約において、「人種差別」とは、人種、皮膚の色、世系又は民族的
若しくは種族的出身に基づくあらゆる区別、排除、制限又は「優先」であって...
(以下略)
2.この条約は、締約国が市民と市民でない者との間に設ける区別、排除、制限又は優先については、適用しない。

上記で注目すべきは、
・特定人種の「優先」も人種差別にあたること
・市民と市民でない者を区別することは差別ではないこと
・マジョリティ、マイノリティの概念は関係ないこと

今回の裁判も本条約を規範としており、特にカウンターが主張する「マイノリティからマジョリティに発する人種差別は差別ではない」などという屁理屈には一切法的根拠はないことに注目したい。

在特会には今一度本条約を研究し、在日朝鮮人の不逞反日行為を糾弾するための表現の自由の限界に再度挑戦していただきたい。


 在特会が裁判でその主張を退けられたが、それでもそれを支持する声は大きい。しかし、こちら側も理論武装は今後必要になって来るでしょう。人種差別撤廃条約などを敵側は持ち出して来ましたが、日本国はそれを全面的に受け入れている訳ではありません。

 言論の自由を妨げる恐れがあると言うことで留保しています。以前の記事を引用します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 現在日本国は人種差別撤廃条約には加盟する一方、同条約で定められた第4条(b)
については「保留」としている。

 日本政府は人種差別の撤廃を目指すとする趣旨には賛同していますが、それを法制化して処罰することには慎重な姿勢を示しています。


人種差別撤廃条約
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/jinshu/conv_j.html#1

(b)人種差別を助長し及び扇動する団体及び組織的宣伝活動その他のすべての宣伝活動を違法であるとして禁止するものとし、このような団体又は活動への参加が法律で処罰すべき犯罪であることを認めること。


 大体が前述のように法制度的に見ても人種・民族で差別するようなことが一切定められていない日本で、単にそれを流布したからと言って即ち法律で罰する…というのは性急過ぎる上に、特定勢力に利用されることを懸念したのだろう。

(ここまでが紹介)

 つまり、日本が言論の自由を犯す恐れが強いとして留保したこの(b)についても、これを認め法案化せよという主張なのです。これは前々から似非人権派と在日が言ってきたことです。

 さすがに反日マスコミもこの点に関しては賛同していませんが、これからこの問題は必ず大きく取り上げて来るでしょう。既に人種差別撤廃条約に批准している以上、これはかなり困難な闘いとなるのではないかと見ています。

 在日・似非人権派団体が次に仕掛けてくるのは、間違いなくこの条約を前面に押し出しての言論弾圧であることをここで再度警告しておく必要があると感じましたので紹介させて頂きました。

 以上

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 この日本国が批准の際に「留保」した部分は絶対に死守しなければならない。それは自由と民主主義を守る戦いです。これに敗れると我々日本人の基本的な人権も危うくなってしまいます。

 最後に我々のデモだけが規制することなど出来ない。やがて我々への規制を求める連中のデモも規制されることになる。それを解らない、いや解ろうとしない左翼は駄目だという事がこれからの議論の中で示されていくのではないか。


 参考サイト 「保守ですが何か?」


http://ameblo.jp/genten-nippon/entry-11891286426.html



 条約よりの国家が優先 


 

外務省のホームページです


あらゆる形態の人種差別の撤廃に関する国際条約


<第1条>

1 この条約において、「人種差別」とは、人種、皮膚の色、世系又は民族的若しくは種族的出身に基づくあらゆる区別、排除、制限又は優先であって、政治的、経済的、社会的、文化的その他のあらゆる公的生活の分野における平等の立場での人権及び基本的自由を認識し、享有し又は行使することを妨げ又は害する目的又は効果を有するものをいう。

2 この条約は、締約国が市民と市民でない者との間に設ける区別、排除、制限又は優先については、適用しない。


「国際社会」を構成する「国家の成立要件」とはなんでしょうか?


1.主権:国家の最高独立性、要するに他国などから干渉を受けない、ということです。


2.領域:領土、領空、領海の3つから構成されます。


3.国民:国家の統治権の下にある人民


この3要件が「国家」の成立要件です。


そして上の「人種差別撤廃条約」を国際社会と締結する主体となるのは、

あくまでも「国家」です。


結局、国家の成立要件の方が優先するという事です。

国家の存立を危うくする外国人を優遇する国などはありません。

国際条約違反でもありません。


「人種差別撤廃条約」は

国家なんて無くても良いじゃないか、人類はみな平等なんだからという、

「イマジンの世界」のお話じゃないのです。


 引用終わり


 自由か規制か!自由か弾圧か!民主主義か左翼独裁か!愛国運動か左翼売国運動か!


 我々の祖国日本を守る戦いの正念場がやって来ました。


 若者よ起て!共に戦おう!!


  ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします

  

Posted by the_radical_right at 06:32 │ mixiチェック

2014年07月10日

第二回朝鮮カルト撲滅デモ逮捕者に関して


 第二回朝鮮カルト撲滅デモ逮捕者に関して

 相手が何者であるかに留意すべきだろう。

 ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします 
 
 このデモに関しては、妨害を試みた何者かが「現行犯」で逮捕された。暴行を受けたのは渡邊昇さんですが、彼はこの度自分のブログでその経緯を明らかにした。先ずはそれを紹介することに致します。

 一介の素浪人 

 渡邊昇さんは「パチンコ廃止を求める会」の事務局長として私と活動を共にして来たが、維新政党・新風より私が参院の全国比例区に出馬させて頂いた時からの知り合いで、もうお付き合いは7年以上になる。最近は政治思想だけではなく、彼が福島の除染作業に携わるなど仕事の面でも付き合いがある。

 今回第二回の朝鮮カルト撲滅デモに参加をお願いしたのは私であり、事前に妨害情報があったので、その警備もかねてお願いした。そして当日デモへの妨害を試みた集団の中にいた一人から暴行を受け、その暴行を働いた人物は逮捕された。

 この事に関して我々への妨害を繰り返してきた連中が何やら頓珍漢なことを書いているので、それを取り上げて見ます。

 先ずは大石規雄氏のブログ。彼はこのように書いていた。

 >7月6日、高田馬場〜早稲田のコースで行われた差別デモに対して抗議した学生一名が、暴行容疑で逮捕されましたが、被害を主張する渡邊昇が警察に提出した診断書によると、「人差し指に全治2日の怪我を負った」ということです。ずいぶんチンケな被害を訴える男ですね、渡邊昇は。

 大石氏にしろ山口祐二郎氏にしても自分たちは左翼ではなく右翼民族派と言っている。名称も憂国我道会であり、名前からして左翼ではない。右翼団体と言えるほどの硬派な団体とも思えないので、ここでは右派政治市民団体とでも呼ぶことにします。

 この学生が逮捕されどこに所属する人間かをニュースやネットでも殆ど見かけない。普通であれば住所氏名を言えば48時間で釈放されるケースかも知れない。しかし、どうだろう本人は釈放されていない。政治運動に少しでも係わった人間であれば、逮捕されても住所も氏名も黙秘するのは、どのような活動家かは察しがつく筈だ。

 つまりは極左の活動家と見なされているわけだ。だからこそデモの妨害行動で現行犯逮捕された。公安当局から既にマークされていた人物と考えた方が良さそうだ。

 事前に極左が我々のデモに対してのカウンターを呼びかけていた。だからこそ我々もそれに対する警戒をしていた。最初から妨害を企てて来れば、警察が身柄を取ることは当然予想されたことであり、その場合はケガの程度に関係なく、警察に対して協力する考えでした。

 我々は極左のように反権力運動をしている訳ではありません。行動する保守運動へ参加する人達は、デモの解散地点などでは必ず警備の警察官に「ご苦労様でした」と頭を下げる。警察に対して敵対するような人はいないと言う事です。

 どうしてこの人達は文句をつけているのか?朝鮮総連をブログで批判して街宣をかけたりする右派を任ずる人が、何故に極左思想の反権力の活動家を支援しているのか不思議でならない。極左は天皇陛下を冒涜し皇室の解体を主張している。所謂左翼造語の「天皇制の打倒!」を声高に叫んでいる。

 そのような連中を擁護するならば、憂国などの名前は使わずに左派として活動すれば良いだろう。今回の高田馬場でのデモで我々へのカウンターを呼びかけていた連中は、極左セクトとつながりのある学生達である。だからこそ、警察は警戒しており現行犯逮捕に及んだのです。

 もし、極左セクトとつながりのない普通の一般学生ならば、なぜ黙秘して名前も言わないのか?又救援センターの弁護士に依頼しているのか。それを説明をすべきである。我々は間違いなく極左の活動家と見なしている。だからこそ事の大小に関係なく対処している。

 当初、男組などもデモへのカウンターを呼びかけてはいなかった。一時間前に急遽ツイッターで呼びかけたが、自分たちは車の中でマイクで罵声を浴びせるだけだった。男組にしてもカウンターの主力は左派のセクトであることは承知していた筈で、どうして出てきたのかは謎である。

 ☆妨害勢力の素顔

再びcoffeeさんのブログ『正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現』でご紹介頂いたエントリー「朝鮮カルト組織犯罪撲滅デモ・創価の連続殺人・氷川きよしのホモセクハラ、暴力、創価学会強要地獄」より

_1230340_1010592
反日極左・反天連デモで天皇陛下を擬したガイコツを手に持つ朝鮮人の男は、高田馬場〜西早稲田におけるデモにもストーカーとなって出現しました!
2013081605283567a20130816074126049

 天皇陛下の骸骨人形をぶら下げてデモを行うような連中と一緒になって、歩道を走り回ることへの抵抗はあったと思う。反天連のこの写真のデモ(昨年8月15日)に対して、我々の反対側の靖国通りの路上でカウンターをしていたのは高橋直樹君と山口祐二郎君の二人だった。

 今後、左翼や極左が主体となる妨害行動には参加しない方が良いのではないか?反天皇の極左と行動を共にしていれば、いくら自分たちは似非右翼ではないなどと言っても誰にも相手にされないでしょう。


 追記 しばき隊も極左活動家の釈放を要求していました。結局しばき隊も極左セクトと関係があると言うことなのか?別にそれならそれで構わない。だったら無関係を装うのはやめにしたらいいだろう。


 

[NEWS] 一昨日、早稲田でのカウンター行動中に逮捕された人、「人差し指全治2日」の傷害容疑で勾留延長。ちなみに通常は小さな擦り傷でも「全治1週間」です。つまりでっち上げ逮捕だと白状しているも同然。警察は即時釈放せよ。詳しい情報→


  ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします

  
Posted by the_radical_right at 18:13 │ mixiチェック

11日の民事裁判に関してのお知らせ


 11日の民事裁判に関してのお知らせ

 ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします 
 
 しばき隊の伊藤大介が、私を訴えた民事訴訟の傍聴を必死に呼びかけています。

【明後日】7月11日(金)10:30から東京地裁で瀬戸弘幸との民事訴訟第2回口頭弁論があります。ご都合のつく方は是非傍聴に来て下さい。なぜ瀬戸を訴えたのかはこちらをご覧ください→なぜ瀬戸弘幸を訴えたのか - Togetterまとめ
 

7/11(金)東京地裁 瀬戸弘幸に対する民事訴訟の傍聴券交付情報です。傍聴される方は10:10分までにお越しください。


 明日の裁判から出席します。現在私を含めて2人を訴えていますが、その一つが昨日行われました。まだ二回目だったのに、伊藤大介側は裁判官にこれで結審して判決を出すように迫ったようですが、勿論それは認められず8月後半に又開かれるようになりました。

 なぜか、急いでいます。いくら刑事裁判で有罪となった場合でも、被告側に十分な反論の機会を与えずに金を支払えなどは、到底納得できるものではないでしょう。それも500万円を超える多額な金額であり、訴えられた本人は正規な社員ではなく臨時の派遣社員として生計を立てています。

 罰金の20万円もやっと借りて支払った所で、その毎月の返済をどうしようかと悩んでいる時に、今回の500万円を越す損害賠償でした。本人が思い悩んで私にメールを寄こし、相談に乗っている所に今度は私への訴訟を起こしました。

 私への訴訟に関しては、別に私が刑事事件に問われたケースでもないので、不利な状況ではありません。しかし、私を一方的に差別主義者と主張し悪印象を裁判官に植え付けようとしているので、負ける訳には行きません。

 私がナチスを信奉しているとか、ネオナチとの連携を模索していたなどと相手は主張していますが、その証拠として提出しているものは、私が書いているブログの記事のみです。ブログの記事はもう皆様がご存知のように、この9年間の記事の大半、90%以上は左翼批判と保守政党支持、小泉政権と安部政権の支持であります。

 米国の星条旗を掲げて演説する日本では数少ないというか、赤尾敏先生が亡くなられてからはそれを引き継ぐ唯一の親米愛国の運動家であると自負しています。その辺は全くスルーしてヒトラー崇拝者とかナチスシンパと決め付けて来ました。

 こちら側は伊藤大介がこれまで我々愛国者に行ってきた待ち伏せしての暴行事件の数々を裁判所に提出、我々に対しては何をしても許されるかのようなこれまでの妨害活動の実態を示して戦うつもりです。

 伊藤大介の弁護人はしばき隊の行動を支援してきた弁護士です。

安部晋三。これほどまでに、国民に嫌われ、馬鹿にされ、罵倒された首相はいなかったろう。憲法を汚い手でいじろうとしたのが、奴の運の尽きだ。官邸前の「安部辞めろ」の唱和は、終わりの始まりを感じさせる。今日、俺たちは勝とうとしている。


 我々の認識とは全く違う人物です。典型的な左翼・共産主義者のようです。このような思想を持つだけに、単に仕事を依頼されたと言うよりは、私を叩き潰そうと本気でやって来ているのはわかります。

 彼らの仲間はこんな事も書いています。
 

さて、これで人種差別による名誉毀損には賠償が加算されるという判例が定着した、ということかな。法律家は弁護士を含めて名誉毀損を扱うことに消極的だったけれども、これからは立派にビジネスとして成立するね。サラ金訴訟のあとの穴場は、ヘイトスピーチ訴訟ですよ。


 在特会の今回の京都朝鮮学校の判決を指してのことでしょうが、全く関係ないと考えます。ヘイトスピーチ裁判なるものを左翼弁護士がビジネスとして確立したがってはいるでしょう。だからこそ、ここで彼らしばき隊の全貌とその暴力的体質を強く訴え、裁判所の公正な判断を勝ち取るつもりです。


 これまでご支援頂いた皆様に感謝申し上げます。

 
☆7・13【埼玉支部】 移民受け入れ断固反対デモ行進IN西川口


 ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします 


  
Posted by the_radical_right at 07:12 │ mixiチェック

2014年07月09日

在日の生活保護不正受給事件


在日の生活保護不正受給事件

 有田芳生議員や安田浩一氏は沈黙しないで、何か弁明しないのですか?

ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします 
 

 yjimageCAM53R3F国会議員の有田芳生の横に座っているこの人物が、関西しばき隊の中心メンバーであった、在日朝鮮人の凛七星こと林啓一被告です。この生活保護費の不正受給だけではなく、愛国者の集会の場に来て脅迫容疑でも逮捕されて起訴されました。

 不正受給と脅迫事件で裁判が始まったようですが、いち早く「在日特権を許さない市民の会」の桜井誠会長がツィツターで伝えていますので紹介しておきます。

  new!
桜井誠
‏@Doronpa01

本日、生活保護の不正受給で逮捕された広域犯罪組織しばき隊構成員在日朝鮮人の凛七星こと林啓一被告の初公判が大阪地裁で開かれています。生活保護に限らず犯罪鮮人の存在を許容するいわれは日本には全くありません。

他の外国人同様、在日犯罪者=退去強制処分にできるよう声をあげましょう。

桜井誠 ?@Doronpa01 5分

広域犯罪組織しばき隊構成員凜七星こと林啓一(在日朝鮮人)による
生活保護不正受給裁判が1回で結審となったようです。
検察側はこの不逞鮮人には他人の金に依存する性質があり再犯の恐れがあるとして
懲役2年6か月を求刑した模様です。
判決言い渡しは8月8日15時から大阪地裁で行われるようです。

傍聴した大和新聞から。

 yamatopress_staff @yamatopress_sta 12:44 - 2014年7月9日

林啓一被告の生活保護不正受給、脅迫容疑の裁判を大阪地裁で傍聴。
検察懲役2年6ヶ月求刑。他人の財産に依存し、勤労意欲乏しい。再犯の可能性高いと検察。
https://twitter.com/yamatopress_sta/status/486717510696181760

弁護側、詐欺については検察と争わず。
脅迫については、メールに痛い目見るとか身をもって知るなど書いたが身体的危害を与える意図はなかった。
https://twitter.com/yamatopress_sta/status/486719055093452800

yamatopress_staff @yamatopress_sta 12:51 - 2014年7月9日

同じような生活保護不正受給が3年間で1500件近くある。林被告が全額返還したにも関わらず、
このような裁判になったのは林被告が在特会へのカウンター活動で中心的役割を果たしたため
大阪府警に狙い撃ちされた。執行猶予求める。
https://twitter.com/yamatopress_sta/status/486719258231967744

 以上。

 これに関してはマスコミは余り伝えていないと思うので紹介しておきます。

 >他人の財産に依存し、勤労意欲乏しい。再犯の可能性高いと検察。

 かなり厳しい求刑理由ですね。生活保護費を騙したというのですから、この他人というのは日本国の事です。我々日本国民の財産に依存して、働きもしないで食べていたと言うことですか。本当に許せません。どうして、このような人物が生活保護を受けるようになったのか、調査して公表して欲しいと思います。

 これ以外にも女性を騙して被害届けが出されていると言う話もあります。よってこの他人の財産というのは、国以外の個人であることも考えられますが、いずれにしてもこのような人物は刑に服すべきです。

 今年だけでも在日絡みの犯罪は他にもこんなにもあります。

生活保護費を不正に受給 韓国籍で会社会長の在日金安喜容疑者(70)を逮捕 2014年7月9日
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/140709/waf14070911090020-n1.htm
外国人生活保護受給者 近年は年5000世帯のペースで急増 2014年5月31日
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140531-00000003-pseven-soci
横浜で韓国クラブを経営する韓国籍の李鉉子容疑者(62)を生活保護費不正受給で逮捕 2014年5月29日
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140529/crm14052913220013-n1.htm
レイシストしばき隊関係者で韓国籍の林啓一容疑者(52)を生活保護不正受給で逮捕 2014年4月15日
http://h osyusokuhou.jp/archives/37586731.html ■時事通信この件だけは記事にせず
時事通信「生活保護、最多を更新=1月、216万7927人」 2014年4月2日
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201404/2014040200363&g=soc
外国籍の妻「国の家族に送金するためだった」 不正受給容疑で刑事告訴 2014年3月26日
http://www.saitama-np.co.jp/news/2014/03/27/01.html
生活保護費流用し韓国に家購入か クラブ経営の朴順京容疑者(58)ら逮捕 2014年2月9日
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140209/crm14020901170000-n1.htm
時事通信「生活保護不正受給の件で『韓国籍』と見出しに取るな」 2014年1月22日
http://www.j-cast.com/2014/01/22194800.html http://ar chive.is/KTQMs
韓国籍の男を生活保護不正受給で再逮捕 ポルシェを所有 2014年1月16日
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/140116/waf14011607470005-n1.htm

以下は昨年

生活保護費約600万円不正受給 韓国籍の辛雲起容疑者(66)ら2人逮捕 2013年11月22日
http://ar chive.is/4teDa
受給外国人急増 4万3000世帯 国籍別では韓国・朝鮮人が最多 2013年5月20日
http://sankei.jp.msn.com/life/news/130520/trd13052009430010-n1.htm
年商数千万円で生活保護受給 韓国人のクラブ経営者許愛栄容疑者(54)逮捕 警視庁 2013年5月19日
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130519/crm13051911290000-n1.htm

 >脅迫については、メールに痛い目見るとか身をもって知るなど書いたが身体的危害を与える意図はなかった。

 怪しいものです。しばき隊はレイシストには何をしても許されるが信条じゃなかったのか?

 BlQVBWCCYAAXkM_


















 こちらのジャーナリストの安田浩一さんも非常に親しかったようですが、友達として何かつぶやくことはないのでしょうか?友人であるならば、折角マスメディアで活躍されて発言の場もたくさんお持ちのようですから是非書いて下さい。

 ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします    
Posted by the_radical_right at 18:04 │ mixiチェック

反原発派の妄想が止まらない。


 反原発派の妄想が止まらない。

 オオサンショウウオを巨大化した蛙の子と見間違う。

 
ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします 

http://www.j-cast.com/images/2014/news209797_pho01.jpg「カエルの幼虫がここまで巨大化するとは、放射能の影響が深刻」鴨川のオオサンショウウオ画像みた反原発派がツイート

    ■「こういう巨大化した生物が、原発を全廃するまで満ち溢れるだろう」

    鴨川でのオオサンショウウオの目撃情報は、2014年7月3日夜からツイッターで投稿され始めた。5日未明には、 「今朝、鴨川にもののけ…オオサンショウウオがいました!デカ過ぎる!!」という文章とともに、オオサンショウウオが道を這っている写真が投稿され、その大きさに驚いたユーザーが次々と拡散していった。

   http://www.j-cast.com/images/2014/news209797_pho01.jpg

  このオオサンショウウオの写真が、プロフィールに「反レイシズム・反ヘイトスピーチ・反原発・反戦」と書かれているあるツイッターユーザーの目に留まった。ユーザーは7月5日、写真を引用した上でこう投稿した。

    「カエルの幼虫がここまで巨大化するとは・・・やはり日本中で放射能の影響が深刻してるようだ・・・」
    「このカエルの幼虫が成虫になったら、犬や猫、下手したら幼虫の人間まで食われるかもしれない。
    こういう巨大化した生物が、原発を全廃するまで日本中に満ち溢れることだろう。
    これでも反・反原発派の連中は、原子力にしがみつくつもりか!?」(いずれも原文ママ)

    これらのツイートが他のツイッターユーザーに見つかり、7月6日昼過ぎから急激に拡散され、
    「どっからどう見てもオオサンショウウオだろ」「カエルとオオサンショウウオの区別もつかんのか」
    「冗談ですよね?国の天然記念物をご存知でない?」などとリプライが寄せられた。

    ■「俺はここで消えるが、これで終わったわけじゃない!」とアカウント削除

 「カエルの幼虫」ツイートをしたユーザーは急に拡散されたことに驚いたようで、「おい!なんなんだよ!
    これ!アベk(原文ママ)!?公安か!?」「備忘録 14時頃からサイバー攻撃を受けている」などとツイートしたが、 これに対しては「あなたの不適切な発言による炎上でしょう」と諌めるリプライが寄せられた。

    「オオサンショウウオはカエルとは違います。これで成体です。なお、オタマジャクシはカエルの幼虫でなく
    カエルの幼生が言葉としては適切です」という丁寧なリプライにも、「そんなの見たことないから知るわけないよ。センターは化学と物理だったし」と返し、さらなる失笑を買うことになった。

    結局勘違いに気付いたらしいユーザーは、7月6日中に 「どうやらカエルの件は俺の早とちりだったようだ。その事自体は特に恥じることもないが、 それにかこつけて反原発派を批判中傷する輩が増えているため、俺はここにこのアカウントを削除する事を 宣言する。俺は一時消えるが、これは決して敗北ではないことを理解して欲しい」

  「俺を批判するのもいい、俺をあざわらうのもいい。だがしかし!それを理由にして反原発運動や反戦、反ヘイトをあざ笑うことは決して許さない!それだけは覚えておけ!!俺はここで消える!だが、これで終わったわけじゃない!おれはいつか必ず帰ってくるぞ!!」との捨て台詞を最後にアカウントを削除してしまった。

    一部抜粋、全文は引用元記事で
    http://www.j-cast.com/2014/07/07209797.html?p=all
 


 どうして、こんなにも反原発派は心配症なのでしょう。私はこの「カエルの幼虫をここまで巨大化」と書いた人の、その無知さを笑うつもりはありません。正直私も子供の頃にオオサンショウウオを見た時には非常に驚き何だろうと思った。

 今は生息しているか、どうかは分かりませんが、私の親戚筋に山の仕事をする方がおられて、その方が捕まえて自宅で飼っていた。場所を明かすと皆取りに山に入るので、絶対にその山の名前を明かしてはならないと言われた。

 よって、その山の名前をこの歳まで明かしたこともなく、もう忘れていました。ネットで検索したら、ある山歩きの好きな人のブログにありました。

 <この泉にはオオサンショウウオの稚魚が群成すというが、足音で隠れてしまった。>
イメージ 8

 この登山家も山の名称を書いているが、具体的な場所は伏せているので、やはり昔からの言い伝えのように明かさない秘密の場所にしているのかも知れない。或いは、もう私が小学生の頃なので今は絶滅したかも知れません。

 さて、こんな子供の頃の思い出を書くために紹介した記事ではない。このことをツィツターで書いた人がふざけ半分でやったこととはどうしても思えない。つまり、この人は「原発、怖い怖い!」の原発恐怖症ともいうべきものに冒されてしまっているのでしょう。

 これまで何度も紹介しましたが、自然界には不思議な現象も見られます。例えば夏になるとセミが鳴き出し、秋になると赤とんぼが現れます。しかし、つい先日ですが赤とんぼを目にしました。季節はずれな現象はたまに目にすることです。

 反原発派に言わせれば、セミの出現と赤とんぼが逆になったなどと大騒ぎするかも知れませんが、それは一部の固体であって、秋になれば無数の赤とんぼが空を泳ぐ光景を見ることが出来るでしょう。

 >
それを理由にして反原発運動や反戦、反ヘイトをあざ笑うことは決して許さない!

 やっぱり、この3つはセットなのですかね?

 最近は「反レイシズム」活動をしています・・・・などと言われると、中指立てている人や、ドラム叩いている人とか、共産中国とか韓国の旗を立てて「仲良くしよう」のプラカードを掲げている人を思い出してしまいます。

 ゴジラの新作も公開されるようですが、放射能を浴びると突然変異を起こして巨大化したり、眠りから目覚めてしまうとか、まるでSF世界の空想を信じきっている人が多すぎます。それだけ純真なのかも知れないが、どうしてこうも易々と原発で自然界に巨大生物や植物が現れてしまうと信じるのかが不思議でならない。

 もういい加減に原発の放射能ガ〜・・・から解放されましょうよ。

 反原発派が言ってたことが確かなら、四年目に入った今日福島の子供たちには甲状腺癌が多発して、大騒ぎになっている筈でしたよね。福島の新聞、テレビを見ている限りそんなことはありません。子供たち全員を調査しているので、確かに調査の結果その<疑いと確定>を合計した子供の数が90人もいるのに、報道していないと反原発派だけが騒いでいます。

 しかし、もし原発事故の放射能によるならば、もうそんなレベルの話ではありません。数万人にその症状が現れなければならない。甲状腺の異常や癌はこれまで発見されずに一生を終える人が多かった。いつ発症したかさえも気がつかずにいた。

 亡くなった人の遺体を調べると米国などでは80%の人がその症状があると報道されていました。もう、恐怖心を煽るのはやめませんか!嘘を撒き散らして何が楽しいのですか!私たちに取っては迷惑な話です。


 ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします    
Posted by the_radical_right at 06:21 │ mixiチェック