日本初の国産ステルス機がTBSで独占取材
反日マスコミが一年間に渡って開発現場を・・・・大丈夫なのかい?
日本初の国産ステルス実証機ATD-X「心神」、TBS報道特集でお目見え・・・2014年中に初飛行予定
三菱重工の小牧南工場で製造されていた先進技術実証機(ATD-X:Advanced Technological Demonstrator-X)が、2014年7月12日に放映されたTBS系「報道特集」でロールアウトの様子が紹介されました。ATD-Xは「心神」としても知られた開発で、2014年中に初飛行を予定しているものです。
ATD-Xの開発ではステルス性能、ベクタード・スラストを使用した高機動性が重視されています。このうち、高機動性の実現を目指し、IHIが開発を手がけている実証エンジンXF5-1に設置された推力偏向パドルは
「機密」の理由から実際の機体に装備された部分は、映像にぼかしが入りました。
http://flyteam.jp/news/article/37808
国産ステルス機 完成へ (2014/7/12 放送)
レーダーで捉えにくいステルス機の開発に各国がしのぎを削っている。
日本でも初の国産ステルス機の製造が進められている。報道特集ではおよそ1年にわたって開発現場を独占取材した。取材を通じ、同盟国アメリカとの間で生じた溝が国産機開発の背景になることが浮かび上がった。
>一年にわたって
これって非常に危険なことではないか?日本が共産支那の侵略が迫る中で、レーダーに捉えにくいステルス機の開発は国家的な事業として本来は進めらてしかるべきです。軍事秘密として開発までは絶対に外に漏れてはいけない。
それをよりによってTBSが1年にわたって現場を独占取材していたとなれば、敵国に情報が筒抜けになっていた可能性を否定できません。誰がこのTBSの取材を許したのでしょう?どのような経緯でこの長期間に及ぶ取材が行われたのか、三菱重工は国民の疑問の声に答えて欲しい。
>「開発現場の情熱や高揚感に惑わされるだけではなく、そもそもステルス戦闘機が必要なのか? という点から考えるべきではないでしょうか・・・。」
こんな発言は取材を許可した段階から予想できた筈です。支那・朝鮮に取って都合の悪いものは何であっても批判しないと気がすまないのが日本のマスコミです。だから「反日」マスコミと呼ばれるのです。
このステルス機が実戦配備まではまだかなりの時間がかかります。しかし、敵地を攻撃するミサイルも保持していない日本が、敵地に悟られることなく静かに進入しこれを叩き潰すことが可能になれば、日本の防衛力は飛躍的に向上します。
共産中国の人民解放軍の核ミサイル基地を先制攻撃して破壊することも可能となります。日本が共産中国と戦争になれば、やはり核ミサイル攻撃を覚悟しなければなりません。空軍や海軍の戦いで劣勢を強いられた中国軍は躊躇なく日本を狙って核ミサイル攻撃の脅しをかけてきます。
その時に何の対抗手段も持っていなければ、日本は戦うことが出来ない。しかし、このステルス攻撃機を多数保持していれば、その核攻撃基地や指導部を攻撃して破壊することが出来ます。とても重要であり開発を急がねばなりません。
当然これは防衛省も許可した上でのことだと思います。防衛産業はマスメディアに軍事機密のことでアレコレ言われるのが嫌でオープンにしたのかも知れないが、このような場合は軍事機密を盾に絶対に許可すべきではない。
TBSは勿論のこと、日本のテレビ局や新聞社には支那のスパイが潜入している。スパイ防止法がないのは日本くらいなもので、世界で一番工作員が動けるスパイ天国とさえ言われています。
肝心な部分にはモザイクがかけてあったが、これはTBSがやったので、生の映像はTBSが既に撮っていると言う事でしょう。こんな大切なものを反日マスコミに公開してしまう、日本の防衛産業に失望したのは私だけではないでしょう。
せと弘幸 公式bot








